発言数 426
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00:00:41 <yu-_10> 「いや、見下してるわけじゃないんだけど・・・・・・、まぁ、やるか」
00:01:47 <yu-_10> 能力4 虚空から包丁を取り出し、魔獣の両手の十の指輪ごと指を切り落とす。
00:06:15 <yu-_10> 能力3 魔獣本体に洗脳。「お前に特別な力など無い」と自分の力への自信を失わせるような言葉を刻む
00:07:52 <yu-_10> 能力2 魔獣の背後から伸びた影を操り、魔獣の額の光源を手のひらで包むように闇で隠す/
00:09:25 <GM20> では、邪力3-2 邪力2-2で、+5でどうぞ/
00:10:07 <yu-_10> 2d6+5
00:10:08 (Toybox) yu-_10 -> 2d6+5 = [1,3]+5 = 9
00:10:19 yu-_10 -> yu-_8
00:11:14 (GM20) 【描写】(7) 邪力の細かい描写
00:11:14 (GM20)  首輪をつけられたものたちは、ただ操られているだけではなく、その肉体能力も強化されているようであった。
00:11:14 (GM20)  そして、白い光は、触れたものを消滅させつつ、有希に向かって襲い掛かる。
00:11:25 <GM20> 12+2d6
00:11:25 (Toybox) GM20 -> 12+2d6 = 12+[5,1] = 18
00:12:55 <GM20> では、操ったサラリーマンを巻き込みつつ、白き光が有希の胸を貫きます/
00:15:05 <yu-_8> 「――っ」 胸の当たりになにか違和感が、と触れようとした胸部が丸ごと欠損している
00:15:52 <yu-_8> そのまま衝撃で吹き飛ばされて気を失う/
00:18:16 <GM20> 望「こんなものか」死亡も確認せず、望は悠々と立ち去ります
00:18:18 <GM20> /
00:18:28 <GM20> ***シーン ムツキ***
00:18:33 <GM20> どうします?/
00:19:38 <mutsuki_10> とりあえず普段の姿のまま、待ち合わせの喫茶店に向かいます/
00:20:43 <GM20> では、指定された喫茶店では、一生懸命スマフォをクリックする男の姿があります。
00:21:05 <GM20> 【イメージ:ちょっと抜けたイケメン(天野浩成 http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp11584 )】
00:21:05 (Toybox) FetchTitle: 天野浩成 - Yahoo!検索(人物)
00:21:07 <GM20> /
00:23:33 <mutsuki_10> じゃあ、プライベートのスマホを立ち上げ片手に持ちながら男の席に近寄り「こんにちは、何かレアなのいます?('▽'=)」/
00:24:42 <GM20> 礼司「このあたりにはいないが、この街のめぼしいものはすべてゲットしたぜ」ドヤ顔/
00:26:47 <mutsuki_10> 「わあ!凄いですね!」画面を横から覗き込みながら
00:28:35 <mutsuki_10> そして耳元でこっそり「初めまして。"円卓の騎士"三笠ムツキといいます。」にこりと微笑みます/
00:29:02 <GM20> 礼司「へえ、お譲ちゃんが・・・」驚きます/
00:32:01 <mutsuki_10> 「はい♪」小首をかしげながら笑顔を絶やさず「お話、聞かせていただけますか?」/
00:32:38 <GM20> 礼司「え、ホントにあのバケモノの調査している人?」
00:32:52 <GM20> 礼司「逆ナンじゃないの?」/
00:33:50 <mutsuki_10> キョトンとした表情で「逆ナンの方が、良かったですか?」/
00:36:12 <GM20> 礼司「そりゃね、ほら、君、かわいいしさ」スケベ面でいいます/
00:39:04 <mutsuki_10> 「じゃあ、お話聞かせていただいて全て終わった後ならお付き合いしますよ?」満面の笑顔で/
00:41:02 <GM20> 礼司「イヒッ
00:42:14 <GM20> 礼司「お、おつきあいってどこらへんまで・・・・」てんぱってます/
00:43:07 <mutsuki_10> ちょっと引き気味に「え、えっと。まずはお友達からお願いします」^-^;/
00:44:54 <GM20> 礼司「アッ、ハイ」
00:45:12 <GM20> 【情報判定>NPC】を開始します/
00:48:09 <mutsuki_10> あらゆる知識を総動員して最大限に期待を抱かせる話し方で、相手の脳内イメージを正確に読み取りながら交渉。弱点指定なし。能力43/
00:48:54 <GM20> では、NPC0 弱点0で+7でどうぞ/
00:49:12 <mutsuki_10> 2d6+7
00:49:12 (Toybox) mutsuki_10 -> 2d6+7 = [3,5]+7 = 15
00:49:30 mutsuki_10 -> mutsuki_9
00:50:50 (GM20) 【説明】(3) 細かい情報
00:50:50 (GM20) 礼司「いやあ、びっくりしたよ」
00:50:50 (GM20) 礼司「昼寝して、会社に戻ったら、ちょうど暴れている最中でさ」
00:50:50 (GM20) 礼司「これが噂の会社潰しかと思ったら」
00:50:50 (GM20) 礼司「いつも俺を叱っている、超まじめな課長がいちばん暴れているんだからな」
00:50:51 (GM20) 礼司「いやあ、超うけたよ」
00:50:53 (GM20) 【主観】(7) NPCが気になった情報
00:50:55 (GM20) 礼司「襲撃犯でいいのかな、あいつが俺のほうをみて、指差したんだ」
00:50:58 (GM20) 礼司「そうしたら、課長が俺に向かってきやがった」
00:51:00 (GM20) 礼司「どうしよう?って悩んだだけど、これって、殴っても大丈夫じゃね」
00:51:03 (GM20) 礼司「と思って逆にボコボコにして逃げ帰ったんだ」
00:51:05 (GM20) 【疑問】(11) 自分の疑問をPCに投げかける場合もある。
00:51:08 (GM20) 礼司「それにしてもよく勝てたな」
00:51:10 (GM20) 礼司「なんかただのデブだった課長だったのに、すげえ早かったし」
00:51:13 (GM20) 礼司「ラッキーパンチでもあったのかな」
00:51:15 (GM20) 【推理】(15) 尋ねれば、自分の推論を語る場合もある。
00:51:18 (GM20) 礼司「そういえば、顎を殴ろうとおもったら、失敗して首のあ足りを殴ってから動きが悪くなったな」
00:51:21 <GM20> シーンチェンジします。
00:51:23 <GM20> ***シーン 悠香***
00:51:25 <GM20> どうします?/
00:51:48 <Yuuka_10> とりあえず羽賀のところへそのまま向かいます
00:51:50 <Yuuka_10> /
00:52:39 <GM20> では、わりと綺麗な一軒家ですが、中から怒号や、物が壊れるおとが聞こえてきます/
00:53:36 <Yuuka_10> では中の騒ぎが魔獣絡みでなさそうなら一度ドアベルを鳴らしてみます。/
00:55:26 <GM20> では、鳴らす直前にドアが開き、かっぷくのいい中年女性が現れます。
00:56:00 <GM20> 悠香のほうをみてギラギラとした目つきで「あんた、誰よ!」と怒鳴ります/
00:57:05 <Yuuka_10> 「この家のものか?」と淡々と尋ねます/
00:58:30 <GM20> 女「そうよ、あなたもあの人の愛人なのね」逆上しています
00:58:32 <GM20> /
01:00:51 <Yuuka_10> 「人を勝手に売女扱いするつもりか? 失礼でもあるし不愉快だ」とドスの効いた感じで女性を威圧します/
01:02:01 <GM20> 女はたじろぎ、「ふん」と捨て台詞をはいて、家から出ていきます/
01:02:50 <Yuuka_10> では女性はひとまずおいておいて、とりあえず中にいるだろう羽賀に会ってみます/
01:03:57 <GM20> 玄関から声をかければ、羽賀はでてきます。
01:04:09 <GM20> 【イメージ:陰のある男(神尾佑 http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp12100 )】
01:04:10 (Toybox) FetchTitle: 神尾佑 - Yahoo!検索(人物)
01:04:23 <GM20> 健介「だれだ、お前は」イライラしています/
01:04:59 <Yuuka_10> 「流山悠香退魔師だ。貴様に聞きたいことがある」/
01:05:36 <GM20> 健介「たいまし、なんだ、それは?」/
01:07:08 <Yuuka_10> 「簡単にいえば今の和田みたいな奴を潰して回る仕事だ。お前が原因だと聞いている。奴に関する話を聞きたい」/
01:10:00 <GM20> 健介「原因? 俺は被害者だぞ、そもそも不倫だって、自分の妻を大切にしていなかった、あいつが悪い」/
01:11:15 <Yuuka_10> 「ほう、この期に及んで被害者ぶるのか?」/
01:12:41 <GM20> 健介「あたりまえだ、あいつのせいで俺は身の破滅だ」
01:12:50 <GM20> 家の中は荒れ放題です/
01:14:24 <Yuuka_10> 「そうかそうか。その割には喧嘩したり家を荒らす余裕はあったりで元気そうだな」/
01:15:04 <GM20> 健介「なん・・・だと
01:15:40 <GM20> 健介「うるさいな、それが話を聞きに来たものの態度か」
01:16:23 <GM20> 健介「土下座して謝るのなら、教えてやる。土下座できないのならかえれ!」/
01:17:10 <Yuuka_10> 「土下座するのは貴様の方だろうが!」と大喝します。
01:18:26 <Yuuka_10> 「人の道に外れた振る舞いを続け、人間を一人外道に落として尚その態度、こっちは貴様の尻拭いにきてやっているのだ!」
01:20:12 <Yuuka_10> 「貴様は頼んだつもりもないだろうが、今の奴は世界を破滅させる存在。いわば貴様は世界の破滅に加担したも同然!」
01:21:22 <Yuuka_10> 「……それとも何か? お前の身体中の骨という骨を折ったら、少しはその足りない脳みそでも分かるか?」と目を偽装しているカラコンを外してギラギラ赤く光る目を見せ、鱗の生えた手を見せつけます/
01:21:38 <GM20> 健介「ひいいいい」
01:21:52 <GM20> 【情報判定>NPC】を開始します/
01:23:20 <Yuuka_10> 能力4で体の一部を変化させ、騒ぎがより大きくなる前に健介を屋内に押し込みつつ脅しに使います。
01:24:30 <Yuuka_10> また、能力3、2で健介の自尊心とか心理的な抵抗に関する部分を焼失させたり溶かしたりして、洗いざらい話し出しやすくするように。
01:24:43 <Yuuka_10> というわけで能力使用4,3,2/
01:26:02 <GM20> では、NPC-2 弱点0で+7でどうぞ/
01:26:11 <Yuuka_10> 2d6+7 /
01:26:11 (Toybox) Yuuka_10 -> 2d6+7 = [2,3]+7 = 12
01:27:19 (GM20) 【説明】(3) 細かい情報
01:27:19 (GM20) 健介「もともと望のヤツは使えなかったヤツだったんだ」
01:27:19 (GM20) 健介「だから、俺のもっていた簡単な仕事も請け負わせてやったんだ」
01:27:19 (GM20) 健介「そんな俺がいないとダメなやつなのに、あんな綺麗な奥さんもらって」
01:27:20 (GM20) 健介「しかも、俺が与えた簡単な仕事で夜遅くまで残業するから……」
01:27:23 (GM20) 健介「そのフォローとして、綾乃を気持ちよくさせてあげただけじゃないか」
01:27:26 (GM20) 健介「綾乃が俺のほうに惚れてしまったも、それは、男としての格が俺のほうが上だから仕方ないんじゃね」
01:27:29 (GM20) 健介「それなのに、俺の家族を、大切な子供を殺しやがって、会社もなくなるし、散々だよ。なんで、あの古女房は殺さなかったんだ」
01:27:33 (GM20) 健介「俺が殺されそうになった時も綾乃が俺を助けてくれたしな」
01:27:36 (GM20) 【主観】(7) NPCが気になった情報
01:27:38 (GM20) 健介「あいつは、最初、会社に現れて、他の社員も操って会社をめちゃくちゃにしやがった」
01:27:41 (GM20) 健介「さらに、あいつは、俺の家までやってきた。鎖やらなんやらで、部屋中無茶苦茶にしたばかり、息子や娘を俺を目の前で消しやがった」
01:27:45 (GM20) 健介「俺の事は最初殺さない、っていっていたけど、俺が怒鳴ったら、「やっぱり、殺す」っていいだして」
01:27:48 (GM20) 健介「死を覚悟したら、綾乃が俺をかばってくれたんだ」
01:27:51 (GM20) 健介「やっぱり俺を愛してくれたんだな」
01:27:53 (GM20) 健介「俺をかばったことは、あいつにも意外だったようで、綾乃を殴りながら、去っていったよ」
01:27:56 (GM20) 健介「綾乃に怒りがむいたおかげで俺は助かったんだろうな」
01:27:59 (GM20) 【疑問】(11) 自分の疑問をPCに投げかける場合もある。
01:28:02 (GM20) 健介「それにしても良く助かったな」
01:28:04 (GM20) 健介「目の前が真っ白い光に包まれた時には終わりだと思ったよ」
01:28:07 (GM20) 健介「だが、俺の前に綾乃が飛び込んできたおかげで事なきを得たんだ」
01:28:10 <GM20> シーンチェンジします。
01:28:12 <GM20> ***シーン ムツキ***
01:28:14 <GM20> 礼司「じゃあ、いつデートする」メモ帳を取り出す/
01:30:07 <mutsuki_9> 「そうですね。これからお仕事ですのでその後、、明日でいいですか?」「化け物がいなくなってからの方が安心してデートできるでしょ?」にこやかに微笑みながら/
01:31:01 <GM20> 礼司「おーけーおーけー」メモ帳には合コンなどの日付はありますが、仕事に関するメモはないようです」/
01:32:13 <mutsuki_9> 「ところでさっきの話ですけど、もしかして礼司さんの攻撃は課長さんの首輪に」当たったんじゃないですか?」/
01:33:10 Yuuka_10 -> Yuuka_8
01:33:52 <GM20> 礼司「ああ、そうそう当たった。すげえ、痛かったし」/
01:36:04 <mutsuki_9> 「ありがとうございます。じゃとりあえず、と」LINEを立ち上げて連絡先を交換して
01:37:40 <mutsuki_9> 「明日楽しみにしてますね♪」満面の笑顔でぶんぶんと手を振った後、駆け足で集合場所に戻ります/
01:39:35 <GM20> ***シーン 悠香***
01:39:52 <GM20> 健介「は、話したぞ」
01:40:21 <GM20> かなり嫌そうにいいます。
01:40:25 <GM20> /
01:42:32 <Yuuka_8> 「……一つ気になるのだが。何で貴様の妻は消されなかった? 息子や娘が消された時、彼女は何をしていたんだ?」/
01:45:57 <GM20> 健介「あいつに首輪されて動かなかったよ、叫んではいたけどな」
01:46:52 <GM20> 健介「息子や娘を消す時、あいつはいいやがった、「これは復讐だ」と」
01:47:28 <GM20> 健介「家内には「怨むのなら、自分の夫を怨め」といっていた」
01:48:03 <GM20> 健介「あいつは家内を殺せなかったんじゃない、殺さなかったんだ、俺に復讐するために」/
01:49:53 <Yuuka_8> 「お前の奥さんは動けなかったのに、綾乃さんは普通に動いてお前を庇えたのか? あの首輪が付いているのに?」/
01:51:01 <GM20> 健介「ああ」/
01:54:13 <Yuuka_8> 「一つ聞きたいんだが、光は人も物も消したり、貫通してまとめて消したりする、で間違いないか?」/
01:55:50 <GM20> 健介「ああ、会社で見た時はそうだった」/
01:57:25 <Yuuka_8> 「そうか……まあいい。今回はこの辺で勘弁してやろう……だが、もし悪さが過ぎるようなら……」ギロリ、と軽く脅しつけてから健介の前を去ります/
01:59:21 <GM20> ***シーン ムツキ***
01:59:25 <GM20> どうします?/
02:01:13 <mutsuki_9> 戻りながら悠香さんに連絡を入れ話を聞き、思う所があり羽賀さんのところに戻ります
02:01:16 <mutsuki_9> /
02:01:27 <mutsuki_9> もとい行きます/
02:02:38 <GM20> 健介「なんだ、お前は」/
02:04:32 <mutsuki_9> 隣に悠香さんの幻影を連れて「この度は部下が大変失礼をいたしました」と、頭を深々と下げて謝罪。悠香さんの幻に対して「あなたも謝りなさい」と謝罪を強要
02:06:36 <mutsuki_9> その上で「ところで改めてお話を伺いたいんですが、もしかして彼は、おあなたの奥さんや自分の奥さんには攻撃できないんじゃないでしょうか?」/
02:09:43 <GM20> 健介「はっきりとはわからないが、そんなことはないと思う」/
02:13:32 <mutsuki_9> 「彼は奥さんを愛していたんですよね?で、彼の奥さんはあなたをかばった。彼の首輪には人をコントロールする力があるにもかかわらず奥さんにそれは効いてなかった」
02:14:22 <mutsuki_9> 「少なくとも、彼の奥さんには彼の攻撃は効かなかったんじゃないでしょうか?」/
02:17:15 <GM20> 健介「ああ、聞かなかった気がするな」
02:17:20 <GM20> 時間です。
02:17:36 <GM20> 【情報判定>推理】を開始します。
02:17:42 <GM20> 有希どうぞ/
02:19:06 <yu-_8> 肉体を再生しながら戦闘状況から推理。 能力2
02:20:39 <yu-_8> 消滅の光は、魔獣が操る人間ごと私を貫いた。 情報から、消滅させる定義を変えられるなら、定義外のもので遮ればいいのではないか?
02:22:05 <yu-_8> 弱点予測は【生者の肉体の消滅を狙う光は、死体で遮ることで防げる】/
02:23:48 <GM20> では、弱点-2、+0でどうぞ/
02:23:58 <yu-_8> 2d6
02:23:58 (Toybox) yu-_8 -> 2d6 = [2,2] = 4
02:27:59 (GM20) 【直感】(3) 弱点予測の成否
02:28:11 <GM20> 死体ではないと思う。
02:28:15 <GM20> では、ムツキ/
02:31:56 <mutsuki_9> あらゆる情報を総合的に解析。弱点予測:魔獣は彼の奥さん、つまり綾乃さんを消すことができない。だから彼女を盾にすれば光線を防げる。能力4/
02:33:21 <GM20> 弱点+2 +6でどうぞ/
02:33:35 <mutsuki_9> 2d6+6
02:33:35 (Toybox) mutsuki_9 -> 2d6+6 = [2,5]+6 = 13
02:35:33 (GM20) 【直感】(3) 弱点予測の成否
02:35:33 (GM20) 【検討】(7) 弱点予測に対する検討
02:35:33 (GM20) 【反論】(11) 予測が間違っている場合の理由
02:36:18 <GM20> 他の操った人間と同じように綾乃も有希を攻撃していたが、巻き込まれた感じはなかったから、きっと彼女の体を光で消すことはできないのだろう/
02:37:34 <GM20> では、悠香/
02:42:21 <Yuuka_8> ムツキと有希からそれぞれ情報を聞き、焦る気持ちを能力2で抑えこみつつ「操られている人間は首輪を攻撃されると弱体化するのでは」と弱点を予測する。
02:42:24 <Yuuka_8> /
02:42:30 <Yuuka_8> 使用能力は2です/
02:42:56 <GM20> では、弱点+2 +4でどうぞ/
02:43:06 <Yuuka_8> 2d6+4 /
02:43:06 (Toybox) Yuuka_8 -> 2d6+4 = [6,3]+4 = 13
02:43:27 (GM20) 【直感】(3) 弱点予測の成否
02:43:27 (GM20) 【検討】(7) 弱点予測に対する検討
02:43:27 (GM20) 【反論】(11) 予測が間違っている場合の理由
02:44:02 <GM20> おそらく首輪自体の強度はそれほどないのではないかと思う。
02:44:15 (GM20) ■□■集合フェイズ■□■
02:44:15 (GM20) 時間:15分
02:44:15 (GM20) 目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
02:47:16 <Yuuka_8> 「とりあえず、ムツキの情報通り首輪が弱点の一つと見て間違いなさそうだ」/
02:49:25 <mutsuki_9> 「そして彼の奥さんを盾にすれば光線は防げる、、多分ですけど、彼はまだ奥さんを愛してるから、彼女を消すことができないんじゃないでしょうか」/
02:51:59 <yu-_8> 遅れて集合場所へ現れる。 服が喪服のような漆黒のドレスに変わっている。
02:52:41 <yu-_8> 「2人のお陰で今日も倒せそうだね、良かった」/
02:53:59 <Yuuka_8> 「有希が魔獣と戦い、情報を入手してくれたおかげでもある」/
02:55:36 <yu-_8> 「いや、お世辞にも情報を得て離脱したとは言えないけど。 1回死んだし」/
02:56:22 <mutsuki_9> 「チームですからね。」微笑みながら「でもまだ油断しちゃいけません。きちっと詰めていかないと手痛いしっぺ返しもらっちゃいます」
02:57:22 <mutsuki_9> 「なのでこの中で魔獣との戦闘を経験された有希さん、期待してますよ?(' '=)」/
02:59:10 <yu-_8> 「なぁにー? 今回私汚れ役? まぁ、何でもやるけど」くすくす、と笑い
02:59:11 <yu-_8> /
03:00:59 <Yuuka_8> 「そうそう。リベンジの機会はまだあるし、これから鬱憤晴らせばいいだろう」/
03:02:27 <mutsuki_9> 「あ、一点。今回の奥さんに攻撃できない弱点は、魔獣の心理的なものに拠ると推察されます。なので奥さんが死んじゃうと盾にならなく可能性があります。光線からの盾に彼女を使うのと同時に、そのほかの攻撃から彼女を守ることにも留意ください」/
03:03:09 <Yuuka_8> 「あるいは既に死んでいるかも知れないが……何にせよ、彼女の行動には気をつけるべきかもな」/
03:06:05 <yu-_8> 「――いや、鬱憤も何も、今回の魔獣には何も感じないよ。 面白みのない人間だった」 後半の台詞はぞっとするほど冷たく、小さな声で/ 
03:06:06 <mutsuki_9> 「ですね。では改めて。今日もみんなで生き残りましょう!」/
03:08:21 <Yuuka_8> 「こんなところでまだ野垂れ死ぬつもりはないしな……生きてみるさ、頑張って」/
03:13:56 (GM20) ***幕  間***
03:13:56 (GM20) マリア「どうですか、わたくしの魔獣は?」
03:13:56 (GM20) セツナ「ボクみたいにすべて投げ出せばいいのに、めんどくさい人だね」
03:13:56 (GM20) インドラ「そうだな、まあ、同情はするがな、闇が深いな」
03:13:58 (GM20) マリア「だからこそ、わたくしの魔獣なのですわ」
03:14:02 (GM20) ■□■戦闘フェイズ■□■
03:14:04 (GM20) 時間:なし
03:14:06 (GM20) 目的:魔獣と戦うこと
03:14:10 (GM20) ***準備シーン***
03:14:14 <GM20> では、有希から……/
03:19:26 <yu-_8> 思い出せるなら首輪の形状を細かく思い出します。 10個の首輪の共通点等。
03:20:29 <yu-_8> うーん、あまりやることがない。以上/
03:20:49 <GM20> では、ムツキ/
03:24:09 <mutsuki_9> ジャンヌボディで出撃。通常装備一式に加え人をカバーできるほどの大盾を装備/
03:24:31 <GM20> では、悠香/
03:26:05 <Yuuka_8> 魔獣の位置の確認
03:26:30 <Yuuka_8> あと戦場になりそうな場所から一般市民を退避させるよう、警察とかに依頼、ですかね/
03:27:17 <GM20> では、全員OKです。
03:27:36 <GM20> 魔獣は、ホテルの最上階のようです。
03:31:59 <GM20> 10人近い女性と一緒にいるようですね/
03:32:43 <yu-_8> 「正面から乗り込む、でいいかな?」
03:32:45 <yu-_8> /
03:33:02 <Yuuka_8> 「変に凝っても仕方が無いしな」/
03:33:11 <mutsuki_9> 「そうですね」/
03:34:46 <yu-_8> では魔獣が居るというホテル最上階へ、三人で転移します/
03:38:02 <GM20> では、ソファーで綾乃他美女を侍らせている望がいます。
03:38:17 <GM20> 正確に言えば、綾乃だけ少し離れたところにいますが/
03:39:02 <yu-_8> 数は綾乃含め10人?/
03:39:40 <GM20> 7人です/
03:40:28 <yu-_8> 「ごきげんよう。 ・・・で、貴方のやりたかったことはそれ?」 女を侍らす様子をさし/
03:43:10 <GM20> 望「なんだ生きていたのか」
03:45:18 <GM20> 望「いや、君たち、円卓の騎士が来るのはわかっていたからさ、僕のスレイブたちを用意していたのさ」
03:46:45 <GM20> 望「どうせ操るのなら美女のほうがいいし」
03:46:49 <GM20> 望「それに」
03:47:01 <GM20> 暗いどんよりとした瞳で、綾乃を見る。
03:47:29 <GM20> 望「彼女に見せるのは、私にとっては復讐だからね」/
03:49:50 <Yuuka_8> 「復讐……になってるのか?」/
03:50:25 <GM20> 望「さあ? 僕がただ楽しんでいるだけだからね」
03:52:00 <mutsuki_9> 「魔獣は生前の自分の感情を拗らせてることが多いですから…」/
03:52:41 <GM20> 望「私が家族のために、会社のためのと必死に働いているのに、それを嘲笑って、上司と寝るようなビッチには、復讐ではなく御馳走になるかもしれないね」
03:53:08 <GM20> 乾いた、そして虚ろな笑みを受かべて答える/
03:53:44 <mutsuki_9> 「嘲笑ってたんじゃなく、寂しかったんじゃないですか?」
03:55:03 <mutsuki_9> 「あなたは仕事にかまけて彼女を顧みなかった。その寂しさを悪い人につけこまれたんじゃないですか?」/
03:56:50 <GM20> 望「そうかもしれない。だったら、私が悪いと君はいうのか」>ムツキ/
03:59:31 <mutsuki_9> 「いいえ」静かに首を振り「そんなの、よくあるすれ違いです」「そしてその中で"悪い"と言えるのは奥さんの弱みに付け込んで喰い物にしただ男だけじゃないでしょうか」/
04:00:34 <GM20> 望「じゃあ、綾乃は悪くないと言うのか、許せと言うのか! この妻を、会社を、セカイを許せと言うのか」
04:00:52 <GM20> 望「そして私だけ不幸になれというのか!」/
04:01:52 <Yuuka_8> 「まるで自分は何も悪くないと、世界にこうする権利があると言いたげだな」/
04:02:43 <yu-_8> 興味深そうにムツキと悠香を見、言葉を待つ/
04:03:57 <GM20> 望「権利はないだろうね、でも、私は力を手に入れてしまったんだ」
04:04:26 ! mutsuki_9 (Read error: Connection reset by peer)
04:04:31 + BlueNight (BlueNight!BlueNight@FLA1Adk145.osk.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
04:05:36 <GM20> 望「これまで私を縛っていた会社や、家族やセカイを、縛りかえして破壊してやる」
04:05:58 <GM20> 望「それだけで私は満足だ」/
04:06:23 <BlueNight> 「それもいいえ」「あなたはもう誰も許せないし許されない」
04:07:54 <BlueNight> 「そして決して許されることのない、世界を裏切ったあなたは、もう十分すぎるほど不幸です」/
04:08:25 <Yuuka_8> 「貴様のような小さく退屈な人間には破壊した後の世界で満足かもしれないが、私には退屈すぎて大変困る。大人しく死んでもらうとするか」/
04:10:38 <yu-_8> やりとりを聞き、くすくすと嗤い声を漏らす
04:11:26 <yu-_8> 「いや、なかなかどうして、退屈な人間かと思いきや、良い命題を出してくれた」
04:11:49 <yu-_8> 「まぁ、お前の善悪等どうでもいい、が。」
04:13:21 <yu-_8> 「人形遊びには付き合っていられんな。 お前の妻だった女は生きていないだろうに。」/
04:14:43 <GM20> 望「いや、生きてるよ」
04:14:44 <GM20> 望
04:15:21 <GM20> 望「自由に話していいぞ」
04:15:53 <GM20> そういうと、綾乃は力を振り絞ってか細い声で囁く
04:16:06 <GM20> 綾乃「たす・・・け・・・て」/
04:17:26 <yu-_8> 「・・・・・・ふむ。」綾乃の声を聞き。 「報われんな、お前」心底哀れんだ目で魔獣を見る/
04:19:03 <Yuuka_8> 「開口一番に発するセリフが助けて、か。随分と妻に慕われているようで何より」/
04:19:53 <BlueNight> (これは、、彼女が自殺してしまう可能性も考慮すべきかも知れません)二人の脳内に直接語り掛けます/
04:22:54 BlueNight -> mutsuki_9
04:23:19 <GM20> 望「まったくうるさいやつらだ」
04:23:38 <GM20> 望「お前らも束縛し、操ってやる」
04:23:46 <GM20> スレイブ達が戦闘態勢をとる。
04:23:50 <GM20> イニシアチブです。
04:23:55 <GM20> 2d6
04:23:55 (Toybox) GM20 -> 2d6 = [1,4] = 5
04:24:03 <yu-_8> 2d6
04:24:03 (Toybox) yu-_8 -> 2d6 = [2,1] = 3
04:24:07 <mutsuki_9> 2d6
04:24:07 (Toybox) mutsuki_9 -> 2d6 = [3,6] = 9
04:24:10 <Yuuka_8> 2d6
04:24:11 (Toybox) Yuuka_8 -> 2d6 = [6,4] = 10
04:24:56 <GM20> ***第1ラウンド***
04:25:20 <GM20> GM20 ムツキ9 有希8 悠香8
04:25:44 <GM20> では、悠香からどぞ/
04:27:28 <Yuuka_8> 「束縛される趣味はない」
04:28:57 <Yuuka_8> 憮然としながら竜人化し、突っかかってくるスレイブに対しては首輪だけを握りつぶして破壊、望に対しては距離を取ってドラゴンブレイズを投げつけます。
04:30:04 <Yuuka_8> 一本のドラゴンブレイズは無数の短剣に分裂し、それぞれが独自の機動で他の騎士や綾乃、悠香を回避しつつ望に繰り返し突撃します。
04:30:52 <Yuuka_8> そして悠香は異変あらば直ぐ綾乃を盾に出来るように位置取りしつつ、心の炎で他の騎士を鼓舞します。
04:31:06 <Yuuka_8> 能力4,3,2/
04:33:07 <GM20> ほい、応援は?/
04:33:36 <mutsuki_9> します/
04:34:47 <GM20> ほい/
04:35:08 <yu-_8> します。 能力4 転移で悠香が処理していない首輪を破壊していく。魔獣が新たなものを出せばすぐ破壊するよう注意しつつ/
04:37:52 <GM20> ほい/
04:40:24 <mutsuki_9> 光線を綾乃を盾にして防ぎながら、同時に彼女を他の攻撃から、また自殺から守ります。寄ってくるスレイブには当然首輪攻撃。能力4/
04:43:02 <GM20> ほい。
04:43:14 <GM20> では+17どぞ/
04:46:30 <Yuuka_8> 2d6+17 /
04:46:30 (Toybox) Yuuka_8 -> 2d6+17 = [5,1]+17 = 23
04:48:39 <GM20> 邪力12
04:49:33 <GM20> そして3
04:50:55 <GM20> 首輪を破壊されたスレイブたちは呆然としている。
04:51:35 <GM20> 望「綾乃!」
04:52:12 <GM20> 首輪をつけたままの綾乃は夫の命にしたがい、暴れ出す。
04:52:43 <GM20> そして、その隙をかいくぐってチェーンが3人を襲う。
04:55:16 <GM20> 12+2d6 いあいあ
04:55:16 (Toybox) GM20 -> 12+2d6 = 12+[6,5] = 23
04:56:46 <GM20> 訂正 邪力3封印
04:57:31 <GM20> 綾乃も動かず、短剣が望を抉る。
04:57:37 <GM20> 望「うがああああああ」
04:58:25 GM20 -> GM13
04:58:46 Yuuka_8 -> Yuuka_6
04:58:51 <GM13> 全身を貫かれてのたうちまわる/
04:59:32 mutsuki_9 -> mutsuki_8
05:00:11 <Yuuka_6> パチン、と指を弾くと体に突き刺さった短剣が一斉に崩壊、激しく燃え上がった後、炎は全て悠香に吸い込まれる。
05:00:34 <Yuuka_6> 「相変わらず魔獣はしぶといな……交代だな」/
05:01:09 <GM13> そして
05:01:17 <GM13> 綾乃「あがああああああああ」
05:01:26 <GM13> 絶叫をあげ、痙攣する。
05:01:51 <GM13> 首輪を破壊された直後、綾乃の体から血が吹き出る。
05:02:34 <GM13> 望「束縛した邪力で命を永らえていたのに、馬鹿な奴だ、君は僕から離れられない」
05:02:57 <GM13> 再び首輪がまかれ、綾乃は元の無表情に戻る。
05:03:08 <GM13> では、ムツキ/
05:04:04 <mutsuki_8> 「なるほど。そう言う事ですか…なら!」
05:11:21 <mutsuki_8> 綾乃の首輪を破壊し、そのまま光線の盾にして魔獣に銃撃(能力4)。盾である綾乃の安全と健康のは当然保持しながら(能力3)。/
05:11:51 <GM13> ほい、応援は?/
05:11:56 <Yuuka_6> します/
05:14:16 <yu-_8> します。 能力4 先程同様、戦場を注視し、ムツキが処理していない首輪を破壊していく。隠し持っている首輪や既に破壊されたものの再生にも注意しつつ/
05:14:58 <GM13> ほい/
05:15:48 <Yuuka_6> 悠香も同様に竜人化でブーストされた焔の短剣を飛ばし、首輪の類を見かけたら有希、ムツキの処理していない首輪から優先的に破壊していく形で/
05:15:53 <Yuuka_6> 能力4です/
05:16:45 <GM13> では、+15でどぞ/
05:18:03 <mutsuki_8> 2d+15 聖なるイチジクパワー!!
05:18:03 (Toybox) mutsuki_8 -> 2d+15 = [6,2]+15 = 23
05:18:53 yu-_8 -> yu-_6
05:19:22 Yuuka_6 -> Yuuka_5
05:19:36 <GM13> では、邪力12
05:20:01 <GM13> 望「なぜ、綾乃を護る。私は拒絶されるのに」
05:20:06 <GM13> 望「あああああああ」
05:21:22 <GM13> 2D5
05:21:22 (Toybox) GM13 -> 2D5 = [1,1] = 2
05:22:21 <GM13> 2D6+6 いあいあはすたー
05:22:21 (Toybox) GM13 -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
05:23:14 GM13 -> GM3
05:23:26 mutsuki_8 -> mutsuki_7
05:24:19 <GM3> 銃弾が望を穿つ
05:24:39 <GM3> 望「ああああああ」
05:24:49 <GM3> 望「なぜだなぜだ、なぜなんだ」
05:25:03 <GM3> 望「このまま滅ぶなら……」/
05:27:35 <mutsuki_7> 「あなたがセカイを裏切り魔獣と化したから。それが全てです」/
05:28:28 <GM3> では、魔獣の番ですが、
05:28:32 <GM3> 何もしません。
05:28:49 <GM3> 綾乃の首輪もかけません。
05:28:51 <GM3> ゆえに
05:28:59 <GM3> 綾乃「いやああああああ」
05:29:23 <GM3> 致命傷の傷から血を噴き出し、綾乃が苦悶の声をあげます。
05:29:42 <GM3> そんな綾乃をみて、望は虚ろな笑みを浮かべる。
05:29:49 <GM3> では、有希です/
05:32:22 <yu-_6> 「もはや人には戻れないが、生き永らえさせることはできる。 まぁ、元は夫婦だ、お似合いじゃないか」
05:33:56 <yu-_6> 能力2 魔王の力を綾乃に注ぎ込み、魔として延命させる。 そして彼女を魔獣の消滅の力への盾とする。
05:35:13 <yu-_6> 能力3 洗脳 魔獣の追い詰められた精神を追い打ちかけるように破壊する
05:36:06 <yu-_6> 能力4 魔獣からは一定の距離を取りつつ、首輪を発見次第破壊。ナイフの投擲
05:38:46 <yu-_6> 能力1 王女の仮面 「お前は悪く無い。 ただ道を踏み外しただけだ。せめて諦念を抱いて逝け」 ナイフの投擲を魔獣の心臓めがけ。/
05:39:46 <GM3> ほい、応援は?/
05:39:53 <Yuuka_5> します/
05:40:06 <GM3> ひほい/
05:40:22 <mutsuki_7> します/
05:40:45 <GM3> ほい/
05:42:20 <Yuuka_5> 竜人化でブースト状態にあるドラゴンブレイズを再度短剣化し、有希がまだ破壊していない首輪へ投擲して破壊。能力4/
05:43:29 <GM3> ほい/
05:44:04 <mutsuki_7> 綾乃を有希さんにスイッチ後そのカバー(外部攻撃や自殺から守り)に入ります。スレイブや、首輪をつけているものが残っていれば破壊も忘れません。能力4/
05:45:58 <GM3> では、+17でどうぞ/
05:46:55 <yu-_6> +18でいいですか?
05:46:57 <yu-_6> /
05:47:22 <GM3> あ、そうですね、ごめんなさい+18で/
05:47:31 <yu-_6> 2d6+18
05:47:31 (Toybox) yu-_6 -> 2d6+18 = [5,3]+18 = 26
05:47:34 <yu-_6> /
05:47:43 yu-_6 -> yu-_3
05:50:17 mutsuki_7 -> mutsuki_6
05:50:32 Yuuka_5 -> Yuuka_4
05:52:32 <GM3> では、有希の放ったナイフが心臓に突き刺さります。
05:52:54 <GM3> 望「さ、最後に…・」
05:53:09 <GM3> 最後の力を振り絞って鎖を放つ
05:54:15 <GM3> その鎖の先は、綾乃の足首のアンクレット、鎖が接続し、綾乃の体がびくんと弾む。
05:54:28 <GM3> 望「この女だけは俺のモノだ」
05:54:41 <GM3> 有希の魔力が弾かれる。
05:55:51 <GM3> そして瀕死の重体の綾乃がのこり、望の体は塵となり、魔玉だけが望の痕跡を残していた/
05:57:58 <mutsuki_6> 綾乃に駆け寄り肉体制御で延命処理を施し、衛生兵を急行させ病院に搬送します/
05:58:16 <GM3> 弾かれます。
05:58:34 <GM3> あらゆる外部からの働きかけが拒絶されます。
05:59:00 <GM3> 彼女の体に残った最後の邪力の力によって
05:59:47 <GM3> もう意識がもうろうしているようで、なにか小声で言っています/
06:00:42 <yu-_3> 魔玉を拾おうと身をかがめる/
06:00:52 <mutsuki_6> 「しっかりして!」と呼びかけながらきっちりと声も捉えます/
06:01:17 <GM3> 綾乃「死にたくない、こんなふうにしにたくない」
06:01:56 <GM3> 綾乃「クソ野郎、ただのATMの分際で、私の本当の夫は健介さんよ」
06:02:30 <GM3> 綾乃「誰か助けて、なんでもするから助けて、ねえ」
06:02:40 <GM3> 綾乃「死にたくない、死にたくない」
06:02:42 <GM3> /
06:03:27 <Yuuka_4> 「……成る程、お似合いの夫婦だ」/
06:03:37 <yu-_3> 「・・・だから言ったろう、報われんな」と魔玉に向かって呟き。
06:04:23 <yu-_3> 「衰弱死は嫌いか。 ならばコレが良いだろう」
06:05:44 <yu-_3> 虚空から取り出したバールのようなものを振り下ろし、綾乃の頭部を粉砕する
06:06:15 <yu-_3> 顔を上げた有希の顔は返り血に塗れ、嗤っていた/
06:11:36 (GM3) ■□■退場フェイズ■□■
06:11:36 (GM3) 時間:30分(一人10分)
06:11:36 (GM3) 目的:現場から去る。
06:11:45 <GM3> ***シーン 悠香***
06:13:18 <Yuuka_4> 「重要参考人、か……」
06:13:53 <Yuuka_4> 魔獣戦の疲労を癒すために取ったホテルで情報収集していた悠香は、自分が山奥の一件で手配されている事を知った。
06:14:30 <Yuuka_4> だが、真実を話したところで何になるだろう。誰も信じない、得をしない。であれば。
06:15:40 <Yuuka_4> 「予定調和、か……全く、世界を破滅から救おうとしているのに、割に合わない仕打ちだ」
06:16:08 <Yuuka_4> そうぼやき、悠香は一眠りするためにベッドへ倒れ込んだ。/
06:17:14 <mutsuki_6> マスター裏裏
06:18:12 <GM3> ***シーン ムツキ***
06:18:20 <mutsuki_6> 魔獣戦の翌日
06:23:02 <mutsuki_6> 礼司のLINEを現地で受けたムツキは、そのまま回線経由で彼に脳潜入し一日分のデートの幻覚を刻んだ後、帰路に就いた。
06:23:59 <mutsuki_6> 「ちょっとサービスしておきましたからこれで堪忍して下さいね」」
06:27:05 <mutsuki_6> 帰路の車内、心の中でテヘペロと舌を出す。「もともと魔獣戦にかかわる記憶な消えてなくなるものだし、これでいいよね、うん」と自分で納得しながら
06:28:25 <mutsuki_6> 「うん、ごめんなさい、、あの反応は、、普通に引いちゃいました…」
06:29:47 <mutsuki_6> 誰に向けるともなく呟くムツキを載せて、指揮車は東京へ帰っていった
06:29:51 <mutsuki_6> /
06:31:14 <GM3> ***シーン 有希***
06:32:20 <yu-_3> 魔玉を本部に届けた後。
06:34:52 <yu-_3> 「(離婚なんて珍しくないのよね、恋だの愛だの言っても、冷めてしまう可能性もある)」
06:35:56 <yu-_3> 「(・・・・・・
06:36:59 <yu-_3> 疑ってるわけじゃなくて。 ただ心配になっただけで。 そんなことはないと信じているのだけれど。)」
06:38:38 <yu-_3> 愛する夫にいつもより更に愛を注ごうと決心する魔王であった。/
06:40:53 yu-_3 -> kumo
06:40:57 Yuuka_4 -> lalset
06:41:01 mutsuki_6 -> BlueNight
06:45:00 - lalset from #魔獣舞台 (Leaving...)
06:47:46 ! kumo (Quit: Leaving...)
06:52:24 ! BlueNight (Quit: Leaving...)
07:12:58 ! GM3 (Quit: Leaving...)