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00:00:15 lalset (lalset@167224248182.ppp-oct.au-hikari.ne.jp) が #BARマーリン に参加しました。
00:26:01
Yu-ka
カランカラン。ドアベルを鳴らして小学生くらいの女児が入店してくる。
00:26:50
Yu-ka
「ふう。マスター、カフェオレとカツサンドを一つ。仕事終わりのご褒美と言う奴じゃ」と言いつつ、適当な席に腰掛ける
00:27:05
[5]Yu-ka
00:28:01 toshisyuuya
00:32:59
syuuya
カラン、と小さくベルが鳴り、ゆっくりと扉が開いていく。白衣を羽織った男性が一人のんびりと入り、周りを見渡す
00:33:52 Air_o2 (Azure@p886217-ipngn200609sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp) が #BARマーリン に参加しました。
00:34:44 memu (memu@softbank060114249162.bbtec.net) が #BARマーリン に参加しました。
00:35:19
syuuya
「ここが話題に出ていたBAR、でいいんですかね?雰囲気もいい。ここなら休日にのんびりできそうだ・・・そうだな、カシスオレンジでも、いただけますか?」といいつつ、席に腰掛ける
00:36:31 syuuya[3]syuuya
00:39:01
[3]syuuya
「おや・・・?こんばんは。貴女も時間をつぶしに?」と、横にいる少女に話しかけます。/
00:42:23
[5]Yu-ka
「うむ? 余は腹を満たしに、じゃな。空腹では善行も何もあったものではないからのう」
00:42:51
[5]Yu-ka
「お主は余り見慣れぬ顔じゃが、ここは初めてかのう?」/
00:44:08
[3]syuuya
「ふふ、確かに腹が減っては戦はできぬ。戦いも、研究もそうですね」
00:44:52
[3]syuuya
「はい、初めて来てみたのですが、とてもいい場所ですね。貴女はその様子だと常連、といったところですかね?」/
00:45:57
[5]Yu-ka
「常連と言うほどでも無いが、そこそこに来ておる。そして、ここに入ってこれるという事はお主もまた騎士、と言うことになるわけじゃな」
00:46:17
[5]Yu-ka
「たまに招かれざる例外があるようじゃが、早々簡単に出くわすものでもなかろうしの」/
00:47:25
[3]syuuya
「では、先輩ということですね。新参者ではありますが、どうぞご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いしますね。」とにっこり微笑む
00:48:23
[3]syuuya
「はい、お察しの通り、騎士ですね。八百鉄修也と申します。以後お見知りおきを。貴女は?」/
00:49:47
[5]Yu-ka
「余の名はユウカと言う。先輩、先輩か。どうも年上にそう呼ばれるとこそばゆいのう」カツサンドを置いて腕を組む/
00:51:36
[3]syuuya
「ユウカさん、ですね。はい、よろしくお願いします。」その様子を見てニコニコしている。
00:53:00
[3]syuuya
「経験と立場には、時には年齢は関係ないものですよ。騎士としては自分はまだまだ若輩者ですからね」そういって改めて店内を見渡す/
00:54:57
[5]Yu-ka
「うむ、そうか。時に、お主は何故に騎士になろうと? 魔獣とは縁遠そうな生活をしているように見えるが」/
00:55:54 memuNagare
00:56:49
[3]syuuya
「そうですねえ・・・。騎士になることで、いつかかなえたい目的があるから、ですかね?そんなあなたは、どうして騎士に?」/
00:57:55
Nagare
「こんばんはマスター。お久しぶりですー。」目の下に少々隈がある男が入ってきてそそくさと一番席へ/
00:58:01
[5]Yu-ka
「知れたこと。魔獣は被害者であると同時に、加害者だ。放っておけば皆が迷惑するからのう」/
00:58:40 Nagare[1]Nagare
00:59:01
[5]Yu-ka
通り抜けていく流に会釈する/
01:00:01
[3]syuuya
「なるほどなるほど。たしかにそうですよね。騎士になって初めて知りましたが、魔獣とは不思議で恐ろしいものです」/
01:00:48
[5]Yu-ka
「しかし、叶えたい目的がある、か。魔獣を使って、とはあまり穏当ではないが、総帥が許している以上はとやかく言う必要はなさそうじゃな」
01:01:26
[5]Yu-ka
「魔獣は元を辿れば人であることも少なくない。アルカナは人の弱みにつけ込んで人を魔獣と変えてしまうこともあるのじゃ」
01:02:08
[5]Yu-ka
「故に、魔獣を相手にしたならば……心を強く保つのじゃぞ」>修也/
01:03:21
[3]syuuya
「ええ、悲願、と言い換えてもいいかもしれませんね。それほどに、大きな目的です。そのために、騎士の経験はきっと有益です」
01:04:14
[3]syuuya
「ええ、確かに・・・。先輩の教えです。しっかりと、覚えておきますね」>ユーカ
01:05:11
[3]syuuya
「貴方も初めまして・・・ですね。新参者ですが、どうぞよろしくお願いします」>流/
01:05:25
[1]Nagare
「マスター、ミルクティー下さいな」と受け取って、一口飲む
01:07:22
[1]Nagare
「こちらこそ宜しくお願いします。遠野 流と言います。もしよければお名前を聞いても?」>修也/
01:08:40
[3]syuuya
「遠野 流さん、ですね。よろしくお願いします。八百鉄 修也といいます。」>流/
01:09:52
[1]Nagare
「八百鉄さんですね。 もし一緒に戦うって事があったら宜しくお願いしますね」とほほ笑む>修也/
01:12:47
[3]syuuya
「はい、その時は、どうぞご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いします」と微笑み返す>流/
01:15:34
[2]Yu-ka
「うむ、ちょいと失礼するぞ」とユウカが二人の間に入る。
01:16:21
[2]Yu-ka
「折角三人居るのじゃ。こうして話すのが良かろう。お主とは……初めて、だったかのう?」
01:16:36
[2]Yu-ka
「しかし、余より長く騎士として働いているような気がするが」/
01:19:12
[1]Nagare
「…、」ユウカに何かしらを一瞬感じてふとティーカップを置く
01:20:02
[1]Nagare
「…そう、ですね。きっと初めてですね。俺は 遠野 流です。よろしくお願いします」
01:20:38
[1]Nagare
「さぁ、それはどうでしょう。ここ二年くらい、いやそれ以上? こっちの方に出てこれてませんでしたからねぇ」>ユウカ/
01:22:31
[2]Yu-ka
「そうか。そうじゃのう。余とは初めてか。ならば良かった」
01:23:07
[2]Yu-ka
「しかし、お主は顔が暗いのう。それでは後続の騎士に不安を与えてしまうぞ?」
01:23:41
[2]Yu-ka
>流
01:24:09
[2]Yu-ka
「まあ、お主もこれくらいで動揺はせんとは思うが」>修也/
01:25:12
[1]Nagare
「ええ。よろしくお願いします。」
01:26:38
[1]Nagare
「顔暗いかなぁ…? もしかしたら最近忙しかったからかもしれませんね。 大丈夫ですよ、いざ戦う時はちゃんとやるので」>ユウカ/
01:27:01
[3]syuuya
「そうですね、務め柄、寝不足やストレス、疲労で真っ暗な顔の職員もよく見ますし。観察して処方する側になることもしばしば・・・」>ユウカ/
01:28:09
[3]syuuya
「流さん、その表情は疲労ですか?寝不足であれば症例に応じた薬の処方もできますので、ぜひご相談を」>流/
01:30:20
[2]Yu-ka
「……数年前、似たような事を言った騎士が居たような気がするのう」
01:30:51
[2]Yu-ka
「言うても無駄じゃと思うが、一人で抱え込むのは止めておくのじゃぞ。眼の前で誰かがくじけるのを見るのは……とても、辛い」>流
01:31:07
[2]Yu-ka
「ほう、お主は医学の心得もあるのか?」>修也/
01:32:26
[1]Nagare
「ええ、その時は是非相談させてくださいな」>修也
01:33:41
[1]Nagare
「…、 いや、大丈夫です。うちの愚弟の入学手続きでちょっとドタドタしただけなので…」
01:34:36
[1]Nagare
「…でも、もし。挫けそうになったら、頼っても良いですか? 貴女は、あの人と同じ感じがする。恩返し、って訳じゃないんですけど、ね」>ユウカ/
01:36:57
[3]syuuya
「ええ、これでも、ですかね?製薬会社に勤めていますので。薬学などの心得も技術もありますよ。何かあれば、頼っていただければ」ニコニコしてる>ユーカ
01:37:03
[3]syuuya
「はい、」
01:38:36
[3]syuuya
「はい、その時は是非。こちらもその結果から改良点などの情報をいただければ助かりますので、双方メリットがあるかと」そう言いながらにっこり笑う>流/
01:39:17
[2]Yu-ka
「おお、そうか。余の早とちりであったか。ならば良いのだ。失礼した」パアッと笑顔を見せる
01:40:05
[2]Yu-ka
「恩返し、か。その記憶は無いが、誰かの善行が回り回って誰かの為になるというのは素晴らしい事じゃな」心の底から噛み締めるように言う>流
01:40:53
[2]Yu-ka
「うむ……余自身は医薬の世話になる事は余り無い体質じゃが、人助けならば必要になることもありそうじゃな」
01:41:08
[2]Yu-ka
「と言うか、余に効くんじゃろか……」と考え込む>修也/
01:42:45
[3]syuuya
「ほう・・・?体質ですか。それは単純に風邪などの疾病にあまりかからない、というものですか?」と興味深げ>ユーカ
01:43:41
[3]syuuya
「それに、効くのかをお悩みなら、効くものを作りますので、その時は情報などいただければ」>ユーカ/
01:44:11
[1]Nagare
「ええ、その時は是非よろしくお願いしますね」笑みを返す>修也
01:44:49
[1]Nagare
「いや、むしろ心配かけてすみません」笑顔につられてほほ笑む
01:46:43
[1]Nagare
「……貴女は、」「いや、何でもないです。貴女は貴女、ええ。彼女にちゃんとお返し出来なかったので」少し悔しそうに手に力を籠める。>ユウカ/
01:47:51
[2]Yu-ka
「体質というか、種族的なものというか。騎士には余を含め、割と人間でない騎士は珍しくないからのう。闇のものにも薬を卸しているならば……あるいは、と言うところか」>修也
01:49:46
[2]Yu-ka
「うむ。その者はその者、余は余じゃ。そう気にするでない。誰かを助けたい。その意思が揺らがぬ事が一番の恩返しじゃろうて」>流/
01:52:14
[3]syuuya
「なるほど、興味深い・・・。流石にうちは一般の企業ですので、闇など怪しいところへの卸はないはずですが・・・。人間用の薬がどのような効果を示すのか、気にはなりますね」>ユーカ/
01:55:12
[1]Nagare
「…うん、そうですね、それもそうだ。 …本当にありがとうございます、」安堵したような顔をしてほほ笑む。>ユウカ/
01:55:28
[2]Yu-ka
「表の世界でのみ活動する企業か……それはそれで、身辺には気をつけるんじゃぞ」
01:57:11
[2]Yu-ka
「闇の世界の物事を表の世界に持ち込んでしまうと、多少ならば変人で許されるだろうが……一歩間違えば、排除されかねんからのう」
01:57:30
[2]Yu-ka
「まあ、この歳まで何とかやっているのを見る限り、その辺りは問題なさそうじゃが」>修也
01:58:58
[2]Yu-ka
「うむうむ、その顔じゃ。先も言った通り、変に一人で思いつめるほうが困る。とは言え、それも人らしいと言えばまた人らしいのじゃろう」
01:59:30
[2]Yu-ka
「人助けとは、軽い気持ちで出来るものではない。だからこそ、続ける事は素晴らしい事なのじゃから」>流/
02:00:26
[3]syuuya
「ええ、そのあたりの心得や教訓は、先達のものからうかがっていますね。とはいっても油断できないのは事実です。ご指摘ありがとうございます」>ユーカ/
02:01:12
[1]Nagare
「人、か。…うん、まあそこは加減が必要ですかね…あはは」
02:01:49
[1]Nagare
「…そうかな。うん、ありがとうございます、」>ユウカ
02:02:25
[1]Nagare
「今日はお二方と話せて良かった。俺はそろそろ失礼しますね。今日はありがとうございました、おやすみなさい」と一礼してそのまま退店/
02:02:35 [1]Nagarememu
02:03:01
[2]Yu-ka
「おや、もうこんな時間か」と時計を見る
02:03:42
[2]Yu-ka
「閉店時間を過ぎてマスターの渋い顔が更に渋みを増してくる頃合いじゃ。我々も引き上げなければな」と立ち上がる
02:03:46
[3]syuuya
「もうこんな時間ですか…。はい、こちらも今日この場に居合わすことができて幸いでした。ぜひ、また機会があればよろしくお願いしますね」と挨拶して退店の準備/
02:03:54
[2]Yu-ka
「ではな、修也。また会おうぞ」と転移して店内から消える/
02:04:51
[3]syuuya
「いなくなった・・・?また、これは興味深い・・・やはり騎士になって正解でしたかね。これからがたのしみです、ふふふ」そう小声で呟きながら退店/
02:05:02 [3]syuuyatoshi
02:10:04 lalset#BARマーリン から退出しました:Leaving...
02:10:54 memu が切断されました:Quit: Leaving...
02:11:24 toshi が切断されました:Quit: Leaving...
02:19:20 Air_o2 が切断されました:Quit: 脱色。
23:32:04 lalset (lalset@167224248182.ppp-oct.au-hikari.ne.jp) が #BARマーリン に参加しました。
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