発言数 520
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00:01:24 <yu-_10> 「はじめまして、琴音有希と言います。」 「貴方の友人からツテを辿って頼まれてね、貴方が困ってるストーカー被害をなんとかしに来たってわけ。」
00:02:49 <yu-_10> 「……突然でびっくりさせちゃったかな?」/
00:03:20 <GM_20> 凛「え、ええ」
00:03:28 <GM_20> 戸惑っている。
00:04:53 <GM_20> 凛「強い人がくると思っていたのですが」
00:05:10 <GM_20> おどおどして伏し目がちです/
00:06:45 <yu-_10> 「ごめんねー。でも、バケモノ相手に、普通に『強そうな人』は全然あてにならないのよ、これが。」
00:07:36 <yu-_10> 「こう見えても、私結構なベテランだから、安心して。」
00:08:21 <yu-_10> 優しく笑いかける 能力3の魅了効果も使用/
00:09:06 <GM_20> 凛「は、はい」驚き眼を逸らしながら答える/
00:11:34 <yu-_10> 「うーん、目を合わせてくれないのはライトのせいだったりする? あ、名前出しただけで嫌だったら言って。 言えないんだったら書いてくれてもいい。」 虚空からペンとメモ帳を取り出し/
00:12:14 <GM_20> 凛「大丈夫です、どうぞ、中へ」
00:12:23 <GM_20> 部屋の中へ案内してくれます。
00:12:31 <GM_20> 凛「コーヒーだしますね」/
00:13:55 <yu-_10> 「ありがとう。」 勧められるがままに中へ入り。 凛からは目を話さず、最大限に警戒する/
00:15:22 <GM_20> では、コーヒーをだします。
00:15:35 <GM_20> 凛「どうぞ」
00:15:50 <GM_20> 自分の分も用意し、呑みます/
00:18:08 <yu-_10> コーヒーに手を付ける前に、邪力を感じないか探り、可能なら発生源も探る。 2つのカップと凛が怪しい/
00:18:43 <GM_20> とりあえずは邪気は感じません。
00:18:49 <GM_20> 隠ぺいされていなければ。
00:19:13 <yu-_10> 「いつからストーカー被害を受けてるんだっけ?」
00:19:19 <yu-_10> /
00:19:57 <GM_20> ぴくっと手が震えながら、「1か月くらいです」
00:20:10 <GM_20> 俯きながら答えます/
00:21:04 <yu-_10> 「そっか。ネットは絶ってるって聞いたけど、今、この瞬間でも怖い?」/
00:21:20 <GM_20> 頷きます/
00:22:12 <yu-_10> 「ちょっと私の目を見てもらえる? 調べたいことがあるから」/
00:23:28 <yu-_10> 「私、超能力者なのよ。 自分で言ってて胡散臭いけど」軽いテンションで緊張感を与えないように/
00:24:04 <GM_20> では、目を見せます
00:24:31 <GM_20> 美しい顔
00:24:44 <GM_20> だが、その眼は澄んで
00:25:04 <GM_20> いながらも、隠しきれない歪みが宿っています/
00:26:17 <yu-_10> 刹那。 一片の迷いなく、転移したバールのようなもので凛の頭部を粉砕しに掛かる/
00:27:14 <GM_20> では、頭が吹き飛びます/
00:28:44 <yu-_10> 「ちっ。魔獣本体ではないか――どの道、歪んだ人間など、生かす価値は無いが」
00:29:16 <yu-_10> 念のため、残った胴体を横薙ぎにして肉片にする/
00:30:27 <GM_20> ちぎれる肉体、
00:31:14 <GM_20> だが、その体がうねり、融合し、再生し、服もかわり、一人の男の姿へとかわる
00:31:45 (GM_20) 月雲凛(自宅)
00:31:45 (GM_20) 【イメージ:落ち着いた美少女(未来穂香 http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp12543 )】
00:31:49 <GM_20> 訂正
00:32:04 <GM_20> 【イメージ:アウトサイダーな男(オダギリジョー http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp8789 )】
00:32:06 <GM_20> /
00:32:31 <GM_20> イケメンだが、目が恐い、暗く淀んでいる/
00:34:58 <yu-_10> 「――誰だ、お前。 名を名乗ることを許す」 慈悲のない手を止めて/
00:36:17 <GM_20> ライト「僕はライト、女神を護るものさ」/
00:38:27 <yu-_10> 「ほう、お前がか。 月雲凛のどこが女神なんだ? どこにでもいそうな少女だろう」/
00:41:32 <GM_20> ライト「彼女は清純で美しい、僕が愛し護るべき存在だ」
00:42:10 <GM_20> ライト「清純な彼女は、まだ僕の熱烈な愛に戸惑っているだけさ」
00:43:28 <GM_20> ライト「貌だって、彼女の好きな俳優にかえたのにね」
00:43:49 <GM_20> ライト「だが、報われなくなったいい」
00:44:17 <GM_20> ライト「僕はただ見守り、彼女にまとわりつくあらゆるものを排除する」
00:44:33 <GM_20> ライト「それだけだよ」/
00:46:38 <yu-_10> 「お前が歪んでいるのはいくら変化しても無駄だ、どうしようもなく吐き気のする目をしている。 ところで、月雲凛はどこにやった?」
00:48:02 <yu-_10> 「お前の前で彼女を犯すのも一興だな。」 嗤う有希の目もまた光のない歪んだ色をしている/
00:49:42 <GM_20> ライト「君のような危険人物がいると危ないからね」
00:50:06 <GM_20> ライト「僕との闘いに巻き込まれないように、隠れてもらったよ」
00:50:09 <GM_20> ライト「では」
00:50:30 <GM_20> 【情報判定>魔獣戦闘】を開始します
00:50:44 (GM_20) 【戦闘】(3) 邪力の描写
00:50:44 (GM_20) ライト「体も魂もすべて凛にささげた僕のすべてを見せてやる」
00:50:44 (GM_20)  その体が膨れ上がり、2メートル長の高さになる。
00:50:44 (GM_20)  さらに剛毛や鱗がはえ、それは巨大な鱗をはやしたゴリラのようになる。
00:50:44 (GM_20) ライト「僕の愛を邪魔するものは許さない」
00:50:45 (GM_20)  ボクシングスタイルで接近するとストレートを打ちこんでくる。
00:50:48 <GM_20> /
00:54:36 <yu-_10> 家の中の家具や食器など、あらゆるものを転移で障壁にしながら、変則的に動きまわる
00:56:10 <yu-_10> ボクシングや武術のセオリーをあえて外した、不規則な動き。 
01:00:25 <yu-_10> 「バラバラにしてもダメなら、とりあえず燃やしてみるか」 能力3 洗脳で一瞬動きを止めている隙に、ガス栓と油、コンロを利用して魔獣を火だるまにする
01:02:54 <yu-_10> 能力2 指から血液を出し、毒液として魔獣の目を狙う
01:03:02 <yu-_10> 能力432/
01:04:11 <GM_20> では、邪力3 0(封印不可能) 邪力4-2で、+7でどうぞ/
01:04:21 <yu-_10> 2d6+7
01:04:21 (Toybox) yu-_10 -> 2d6+7 = [1,6]+7 = 14
01:04:31 yu-_10 -> yu-_8
01:05:25 (GM_20) 【描写】(7) 邪力の細かい描写
01:05:25 (GM_20)  その攻撃は、その外見とは異なり洗練されたものであった。
01:05:26 (GM_20)  有希の行動にあわせて、拳法、空手、ボクシング、柔術、ありとあらゆる格闘技の技を織り交ぜ追い詰めてくる。
01:05:26 (GM_20)  だが、その技の冴えも騎士ならなんとか耐えられる(邪力2相当)
01:05:26 (GM_20)  何よりも恐いのは、歪んでいるが強い想いと、自由自在に変えれる体だ。
01:05:29 (GM_20)  時折、腕を伸ばしたり、体の一部を分離させ、狼や鷹を生みだし、襲ってくる。
01:05:32 (GM_20) 【違和感】(11) 邪力につき違和感を感じた状況
01:05:34 (GM_20)  その肉体はただ強化するだけではなく、再生能力をも凄まじい
01:05:37 (GM_20)  どんな攻撃を受けても再生していく
01:05:39 (GM_20)  さらに体も自在に変化させていく
01:05:43 <GM_20> 12+2d6 
01:05:43 (Toybox) GM_20 -> 12+2d6 = 12+[4,4] = 20
01:07:02 <GM_20> 最後はボクシング、抉るようなボディーへのフックが決まり、有希の体がくの字に曲がる
01:07:05 <GM_20> /
01:09:58 <yu-_8> 「(あ)」 意識が途切れる刹那、身に宿るもう一つの生命に意識が及ぶが、そのままふっ飛ばされる/
01:11:13 <GM_20> ライト「とりあえず、女神を別の場所に……」
01:12:24 <GM_20> 押入れから凛を出すと眠る彼女をお姫様抱っこして、ライトはアパートから逃走する/
01:14:35 <GM_20> ***シーン 千夏恵***
01:14:41 <GM_20> どうします?/
01:14:46 <GM_20> 訂正
01:14:54 <GM_20> ***シーン ムツキ***
01:14:57 <GM_20> どうします?/
01:16:32 <mutsuki_10> 彼女の家に行く道すがらラインっぽいメッセンジャーで連絡を取ります。「こんにちは('▽'=)OXノムツキです。今時間大丈夫です?」/
01:17:08 <mutsuki_10> あ、訂正
01:18:10 <mutsuki_10> (うん、新しい命に罪はないよね!)とぶつぶつ独り言を言いながらメッセンジャーを立ち上げ
01:18:30 <mutsuki_10> 彼女の家に行く道すがら連絡を取ります。「こんにちは('▽'=)OXノムツキです。今時間大丈夫です?」/
01:19:01 <GM_20> 華代「大丈夫です」/
01:20:43 <mutsuki_10> 「実は昨晩、貴方のメアドからストーカー君らしい人のメールが着てね」
01:22:10 <mutsuki_10> 「心配になって居ても立ってもいられなくなって、ボクも来ちゃった♪」華代の家の前に立ち
01:22:38 <mutsuki_10> 「ワタシムツキちゃん♪今あなたの家の前にいるの♪」/
01:23:21 <GM_20> するとドアが開けます。
01:23:59 <GM_20> 喜び、(ムツキをみて)驚き、不安そうな顔になります/
01:27:02 <mutsuki_10> 苦笑しながら。「始めまして。ソーシャルネットワークOXalis主幹の、三笠ムツキといいます」ペコリと挨拶して20歳くらいの姿に変化(幻影)します/
01:27:49 <GM_20> 華代「え、ええええええええ!」
01:27:56 <GM_20> すごく驚いています/
01:30:05 <mutsuki_10> 「この事件の犯人を調査して、こういう力を持つボクが適任って事になったんです。」元に戻って「それ位今回の相手はヤバイって事。話、聞かせてくれますよね?」にっこりと微笑みながら/
01:30:23 <GM_20> 華代
01:31:24 <GM_20> 華代「うん、私も凛も護ってくれるんだよね」/
01:31:55 <mutsuki_10> 「もちろん♪」満面の笑顔で返します/
01:32:17 <GM_20> では
01:32:49 <GM_20> 【情報判定>NPC】を開始します/
01:36:53 <mutsuki_10> とりあえず弱点指定はなしで。それまでのネットにおける調査ならびにジャンヌによる分析結果を元に、彼女と凛、そして魔獣の関係。魔獣の情報を聞き出します。騎士として、ムツキ個人として彼女たちを守る気持ちを前面に押し出しつつ。能力432/
01:37:29 <GM_20> では、NPC+2
01:37:39 <GM_20> +11どうぞ/
01:38:30 <mutsuki_10> 2d6+11 AUO、みかんの貯蔵は十分か!
01:38:30 (Toybox) mutsuki_10 -> 2d6+11 = [3,1]+11 = 15
01:38:50 mutsuki_10 -> mutsuki_8
01:39:10 (GM_20) 【説明】(3) 細かい情報
01:39:10 (GM_20) 華代「凛とは小学校から一緒で、大学は別々だけどいつも遊んでいたの」
01:39:10 (GM_20) 華代「凛は友達が多いから、私が誘われるばっかりだったけど」
01:39:10 (GM_20) 華代「凛はモテモテだったけど、自分が気に入る相手がいなかったそうで、ネットでも出会いを求めていた」
01:39:11 (GM_20) 華代「そこで出会ったのが、ライトさんなの」
01:39:13 (GM_20) 華代「私たちより年上でお金ももっていて、知識も経験もあるし、写真もみたけどイケメンだし、、凛は浮かれちゃって、逢う前からネットで恋人になって」
01:39:18 (GM_20) 華代「でも、実際にあうときに不安になったから、私も一緒に会うことになったの」
01:39:21 (GM_20) 華代「だから、あったんだけど……」
01:39:22 (GM_20) 華代「キモイし、おっさんだし、コミュ障だし、凛のことを変に美化しているから恐くなって、凛は別れたの」
01:39:27 (GM_20) 華代「で、ストーカーになったようなの」
01:39:27 (GM_20) 【主観】(7) NPCが気になった情報
01:39:29 (GM_20) 華代「写真は加工されていたようで、本人は背が高いのに猫背で小声でぽつぽつ話すだけだし、知識や経験もネットで調べただけのようだったわ」
01:39:33 (GM_20) 華代「最低」
01:39:35 (GM_20) 華代「しかも、凛をみて女神っているし」
01:39:37 (GM_20) 華代「本当に君がわるかったわ」
01:39:39 (GM_20) 華代「私にも凛の事でつきまとっていたけど、急に現れなくなったわ」
01:39:44 (GM_20) 【疑問】(11) 自分の疑問をPCに投げかける場合もある。
01:39:47 (GM_20) 華代「どうして、私の前にこなくなったのかしら」
01:39:49 (GM_20) 華代「かなりきついことをいったのかしら」
01:39:51 (GM_20) 【推理】(15) 尋ねれば、自分の推論を語る場合もある。
01:39:54 (GM_20) 華代「彼女のことをあまりに美化していたから、真実を教えただけなのに」
01:39:57 <GM_20> /
01:40:38 <mutsuki_8> 「あー、、」(察し)という表情をしながら
01:43:46 <mutsuki_8> 「典型的な直結厨だねえ、、ネットで自分を誤魔化して、ネット上で付き合いを始めたら後は何とかなると思ってるDT君、、、」
01:44:52 <mutsuki_8> 「華代さん凛さんも、本当に運がなかったね、、、」心の底から同情した表情で肩を叩いて
01:46:47 <mutsuki_8> 「で、確かにそういう奴には、華代さんがやったように幻想をブチ破ってやるのがよく効く事があるんだけど、、」
01:48:14 <mutsuki_8> 「華代さんは、一体どんな凛さんの真実を話したの?」/
01:50:37 <GM_20> 華代「清純な風だけど、男を漁っているよ、みたいなことを」/
01:52:18 <mutsuki_8> 「うんうん、彼氏ネットで探すくらいだし、当たり前だよね♪」
01:53:46 <mutsuki_8> 「その、さっき言ってた男友達の写真とか名前とかメアドとかないかな?あ、凜さんが一緒の写真なら尚いいんだけど」/
01:54:13 ! GM_20 (Read error: Connection reset by peer)
01:54:31 + minazuki (minazuki!minazuki@ntgifu070210.gifu.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp) to #魔獣舞台
01:54:52 <minazuki> 華代「ありますよ」
01:54:59 <minazuki> といって渡してくれます。
01:55:17 <minazuki> 時間です。
01:55:23 <minazuki> ***シーン 千夏恵***
01:55:26 <minazuki> どうします?/
01:55:41 (Chikae_10) ミントの香りの香水を魔力付与して手首につけて
01:55:41 (Chikae_10) 佐藤武蔵の居るゲーセンに行って探します/
01:56:45 <minazuki> では、チェックのシャツにジーパン、丸めたポスターをリュックに刺した典型的なオタク君がいます。/
01:57:17 <Chikae_10> 「こんにちはー佐藤さんですか?ちょっとお話いいですか?」/
01:57:49 <minazuki> 千夏恵をみて、一瞬驚いた顔をする。
01:58:06 <minazuki> サム「拙者ですか?」/
01:58:51 <Chikae_10> 「そうそう、私七種千夏恵って言います探偵みたいなことしてるんだけど」
01:59:03 <Chikae_10> 「本間雷斗さんについて教えてもらえませんか?最近ストーカーっぽいことして困ってる人がいるの」
01:59:25 <Chikae_10> 「佐藤さんって本間さんと仲よかったんですよね?」/
02:00:44 <minazuki> サム「佐藤と呼ぶのはやめていただけないかな、この界隈ではサムで通っているからの」
02:01:19 <minazuki> サム「いやあ、声をかけられた時は驚きましたぞ、拙者、3次元はノーでございますからな」
02:01:24 <minazuki> といって笑います。
02:01:45 <minazuki> イメージ:【イメージ:老成した青年(えなりかずき http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp16993 )】/
02:01:55 <minazuki> /
02:02:11 <Chikae_10> 「サムさんですか通名あるのってかっこいいですね、そのリュックのポスターもお嫁さん?」/
02:03:09 <minazuki> 拙者「そうでござる。人気があるゆえ、いろいろなアイテムは揃っているが、そのせいでいろいろ大変でござる」
02:03:25 <minazuki> ある意味、さわやかな笑みを浮かべる/
02:04:06 <Chikae_10> 「たくさんグッズ出てるとコンプするの大変ですものね」
02:05:31 <Chikae_10> 「本間さんは三次元はノーなタイプじゃなかったってことですかね?最近3次元の女性に執着しているみたいですし」/
02:06:49 <minazuki> サム「いや、かの御仁はだいぶ前からそうでござるよ」
02:06:52 <minazuki> /
02:08:51 <Chikae_10> 「へーそうなんだ、本間さんの好みのタイプとか、どんな人かって教えてもらえます?」/
02:09:19 <minazuki> サム「わからん」ドヤ顔で
02:09:39 <minazuki> サム「拙者、二次元には興味ないでござるからな」
02:09:59 <minazuki> 白い歯でにかっと笑う/
02:12:02 <Chikae_10> 「最近の本間さんについてなにか変わった事なかったかとか、何かが得意だったとかって話も知りません?」/
02:13:28 <minazuki> 【情報判定>NPC】を開始します。/
02:13:43 (Chikae_10) 魔力付与した香水で空間が清涼な感じになって話しやすく(4.1)
02:13:43 (Chikae_10) 彼はちょうどよく弱点に掻か合わる話をしてくれる(3)
02:13:43 (Chikae_10) 不信感とかの感情を吸収して除去(2)
02:13:43 (Chikae_10) 使用4321 弱点予測はなし/
02:15:09 <minazuki> NPC0 弱点0で、+9どぞ/
02:15:16 <Chikae_10> 2d6+9
02:15:17 (Toybox) Chikae_10 -> 2d6+9 = [4,5]+9 = 18
02:15:20 <Chikae_10> /
02:15:30 <Chikae_10> あれ?
02:15:42 <Chikae_10> 全仕様だから+10?
02:15:45 <Chikae_10> /
02:15:51 <minazuki> あ、10ですね
02:16:01 <Chikae_10> 19一足りた/
02:16:27 (minazuki) 【説明】(3) 細かい情報
02:16:27 (minazuki) サム「ライト殿とはネットで仲良くなっての、少し前まではオタク話で花を咲かせたものだよ」
02:16:27 (minazuki) サム「ただ、拙者は、今でも2次元のみなのだが、ライト殿は3次元が好きなようでね、やれやれ、我々がもてるわけないのに」
02:16:27 (minazuki) サム「無駄な努力をするから、いろいろ問題を起こすのでござるよ」
02:16:27 (minazuki) サム「最近、女神を発見したとか書いておったが、その様子だとやっぱり駄目だったようでござるな」
02:16:31 (minazuki) サム「だから、3次元は駄目だと拙者は忠告したのに」
02:16:32 (minazuki) 【主観】(7) NPCが気になった情報
02:16:34 (minazuki) サム「だいたい、ライト殿はリアルでは拙者よりコミュ障なのに」
02:16:37 (minazuki) サム「ネットとリアルは誰でも差がでるものでござるが、ライト殿はそれの極め付けだからのう」
02:16:40 (minazuki) 【疑問】(11) 自分の疑問をPCに投げかける場合もある。
02:16:43 (minazuki) サム「拙者も最初にライト殿に会った時は驚きましたぞ」
02:16:47 (minazuki) サム「ネットではかなり俺様キャラでござったからの」
02:16:49 (minazuki) 【推理】(15) 尋ねれば、自分の推論を語る場合もある。
02:16:54 (minazuki) サム「いろいろな判断もネットでやっていたからのう」
02:16:56 (minazuki) サム「ネットのほうが本当のライト殿じゃないかと思う時すらあったでござるよ」
02:16:59 <minazuki> 【真眼】(19)
02:17:02 <minazuki> あの肉体は本体ではない/
02:19:51 <Chikae_10> 「そうなんですか、本間さんって携帯端末とかって持ち歩いてました?」/
02:20:25 <minazuki> サム「もちろん、最新の機種をいつもつかっていたでござるよ」
02:20:45 <minazuki> 真眼追加 スマフォが本体/
02:21:55 <Chikae_10> 「そうなんですか、ありがとうございます」/
02:23:47 <minazuki> サム「いえいえ、別にかまわないでござるよ」/
02:25:30 <Chikae_10> ではお礼を行ってその場を立ち去り
02:26:27 <Chikae_10> 二人にメールで情報送りつつ華代さんのところに移動
02:27:42 <Chikae_10> 「こんにちは、こちらのムツキと一緒に仕事しているもので七種千夏恵といいます。ストーカーの件でもう少しお話きかせてもらってもいいですか?」
02:27:44 <Chikae_10> /
02:28:12 <minazuki> 華代「は、はい」/
02:28:17 Chikae_10 -> Chikae_7
02:29:47 <Chikae_7> 「本間さんに男漁ってたってきつい真実告げたって話ですけど、その時言った内容って男漁りしてただけですか?」
02:31:10 <Chikae_7> 「何人もと一度付き合って寝たとか言ったり、元カレの写真見せたりまではしなかったですが?」/
02:31:26 <minazuki> 華代「してないよ」/
02:32:34 <Chikae_7> 「そうですか、ありがとうございます」
02:33:08 <Chikae_7> 「凛さんとは昔どんなことして遊んでたんですか?」/
02:33:40 <minazuki> 華代「え? 普通にカラオケいったりして遊んでいたけど」/
02:37:07 <Chikae_7> マスター 状況把握したいです
02:37:09 <Chikae_7> /
02:37:37 <minazuki> 【情報判定>状況把握】開始します/
02:39:20 <Chikae_7> 弱点予測 月雲凛が清純でない事実を突きつける
02:40:26 <Chikae_7> 使用能力3 たまたまここが地脈が通っており、すっきりした気分で考えをまとめられる(演出で2)/
02:42:48 <minazuki> 弱点0で、+3でどうぞ/
02:42:58 <Chikae_7> 2d6+3 
02:42:58 (Toybox) Chikae_7 -> 2d6+3 = [4,1]+3 = 8
02:43:02 <Chikae_7> /
02:43:40 (minazuki) 【現状】(3) 現場を一見すればわかる情報
02:43:40 (minazuki) 【検証】(7) 現場の細かい内容
02:44:07 <minazuki> どうやって事実を突き付ける
02:44:15 <minazuki> かが問題だ/
02:44:44 <Chikae_7> では残りの時間をムツキに回してシーンパスで/
02:46:11 <mutsuki_8> 「じゃ、最後に。華代さんと凜さんと男達と一緒に遊んだ思い出話を、いっぱい聞かせていただけませんか?」
02:47:06 <minazuki> 華代「は、はい」
02:47:30 <mutsuki_8> と話を聞きながら、彼女の記憶に浮かび上がるイメージを全て記録します/
02:47:45 <minazuki> 戸惑いながらもいろいろ話してくれます。/
02:48:52 <minazuki> 【情報判定>推理判定】を行います。
02:49:13 <minazuki> では、有希からどうぞ/
02:51:10 <yu-_8> 気絶から目が覚めた後、連絡所で身体を休めながら情報収集に努める
02:52:48 <yu-_8> 単純に盲目になっている相手には話して聞かせるより、物的証拠があった方がいいだろう
02:53:50 <yu-_8> 弱点予測 凛が他の男と付き合っている時の写真を見せる
02:54:00 <yu-_8> 能力は特に使用せず/
02:54:33 <minazuki> 弱点-2 で-2でどうぞ/
02:54:59 <yu-_8> 2d6-2
02:54:59 (Toybox) yu-_8 -> 2d6-2 = [4,3]-2 = 5
02:55:02 <yu-_8> /
02:55:23 <minazuki> 【直感】(3) 弱点予測の成否
02:55:37 <minazuki> それではだめな気がする
02:55:43 <minazuki> では、ムツキ/
02:59:20 <mutsuki_8> 弱点予測:凜が男漁りをするような女性である証拠、具体的には華代さんからもらった写真、華代さんの記憶情報、そして凛さん本人の記憶情報等を突きつける。能力4/
03:02:50 <minazuki> 弱点-2
03:02:56 <minazuki> で+2でどうぞ/
03:03:22 <mutsuki_8> 2d6+2
03:03:22 (Toybox) mutsuki_8 -> 2d6+2 = [1,5]+2 = 8
03:03:45 (minazuki) 【直感】(3) 弱点予測の成否
03:03:45 (minazuki) 【検討】(7) 弱点予測に対する検討
03:04:01 <minazuki> 違うと思う。
03:04:57 <minazuki> 記憶情報を告げても、ライトには真偽はわからないと思う。
03:06:05 <minazuki> /
03:06:21 (minazuki) ■□■集合フェイズ■□■
03:06:21 (minazuki) 時間:15分
03:06:21 (minazuki) 目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
03:11:57 <Chikae_7> 「さてと、一個は本体がスマートフォンということでいいでしょうね」/
03:13:04 <mutsuki_8> そうですね。ただひとつとは限らず、ダミーを持ってる可能性もありますので
03:13:24 <mutsuki_8> 「きっちり全部潰さないと」/
03:16:55 <Chikae_7> 「あとは凛さんが男漁りしていてその過程でネットにも手を出したという当たりをうまく突きつけられれば大丈夫そうですね」/
03:17:56 <mutsuki_8> 「そうですね、、あ、一点だけ」
03:20:04 <mutsuki_8> 「凜さんをころさないように…」「失礼かみました」「凛さんを殺されないようにして下さいね。彼女が死ぬことで、魔獣の心の中で永遠の信仰対象になりかねませんから」/
03:21:40 <yu-_8> 「――そうね」 苦しげに壁にもたれかかりつつ、虚ろな目で嗤う/
03:22:12 <Chikae_7> 「琴音さん、だいじょうぶですか?具合悪そうですけど」/
03:23:39 <yu-_8> 「ええ。『私は』大丈夫よ。 問題無いわ」 歪んだ瞳のまま虚空を見据え/
03:26:21 <Chikae_7> 「ちょっと、私はって……終わったら早く病院行ってくださいね」/」
03:29:22 <Chikae_7> /
03:30:52 <mutsuki_8> 「、、、ボクには意識のない胎児はどうしようもありませんから。もしもの時は千夏絵さんよろしくお願いします」/
03:32:30 <Chikae_7> 「んーと・・・あ、そうだ、ハイこれ」 バッグから安産祈願のお守りを取り出し魔力付与して有希に渡す
03:32:37 <Chikae_7> 「どの程度効果あるかわからないですけど渡しておきます」/
03:34:19 <yu-_8> 「・・・・・・? 死んだかもしれないものに構ってる余裕なんてないのに」 お守りを不思議そうに受け取るも、壊れたように嗤って呟く/ 
03:34:42 <mutsuki_8> 「じゃあ、今日はがんばって。4人で生き残りましょう!」/
03:36:05 <Chikae_7> 「大丈夫かもしれないじゃないですか」/
03:36:30 <Chikae_7> 「そうだね、がんばりましょ」/
03:45:52 (minazuki) ***幕  間***
03:45:52 (minazuki) メフィ「どうかしら、私の魔獣は……」
03:45:52 (minazuki) インドラ「うん、わかっていた歪みきっているのは」
03:45:52 (minazuki) セツナ「ある意味、うざくてめんどくさいね、で、なんでこのメンツなの、あの魔獣なら、囁くものがこればよかったんじゃないの」
03:45:52 (minazuki) インドラ「完全に歪んでいるんだから、興味ないんだとさ。ったく」
03:45:56 (minazuki) ■□■戦闘フェイズ■□■
03:45:58 (minazuki) 時間:なし
03:46:00 (minazuki) 目的:魔獣と戦うこと
03:46:04 (minazuki) ***準備シーン***
03:46:06 <minazuki> では、有希/
03:46:19 <yu-_8> ・月雲家で凛のスマホやパソコンなどを探し、その中に男漁りをした形跡があればもってくる
03:46:22 <yu-_8> 以上/
03:47:33 <minazuki> では、ムツキ/
03:51:49 <mutsuki_8> 対人対物装備、広域用のグレネード、テイザー等を準備して行きます/
03:52:40 <minazuki> ほい、千夏恵/
03:52:56 (Chikae_7) 可能性のバッグからずっと録音ONにしたままのボイスレコーダーを取り出して録音停止、巻き戻して
03:52:56 (Chikae_7) 02:29 (Chikae_7) 「本間さんに男漁ってたってきつい真実告げたって話ですけど、その時言った内容って男漁りしてただけですか?」
03:52:56 (Chikae_7) 02:31 (Chikae_7) 「何人もと一度付き合って寝たとか言ったり、元カレの写真見せたりまではしなかったですが?」/
03:52:56 (Chikae_7) 02:31 (minazuki) 華代「してないよ」/
03:53:01 (Chikae_7) 部分の会話を再生できるようにしておく
03:53:05 (Chikae_7) 以上です/
03:54:49 <minazuki> 了解
03:55:59 <minazuki> では、OKです。
03:56:08 <minazuki> どうします?/
03:57:32 <mutsuki_8> すみません追加で、有希さんとの遭遇後の足取りを防犯カメラ、ネット情報他から追います。当人がいくら変身できても巨大な荷物(凛さん)の隠しようはないでしょうから/
03:59:43 <minazuki> わかりますね、高級ホテルのスイートルームですね/
04:00:29 <Chikae_7> じゃあ騎士団に周辺住民に避難を促してもらいつつスイートルームへ向かいます/
04:01:48 <minazuki> はい/
04:03:31 <Chikae_7> 居ますかね?/
04:04:19 <minazuki> いますね/
04:06:19 <mutsuki_8> マスター。とりあえず非難終了後のホテル全域にあるスマホの場所を位置情報から特定します。/
04:06:26 <mutsuki_8> 避難/
04:07:35 <minazuki> では、大まかに3つあるようです。ホテル内に/
04:08:39 <mutsuki_8> それぞれ離れてます?/
04:09:30 <minazuki> わりと近いようです/
04:09:40 <Chikae_7> ではドアをバーンと開けてはいって「あなたを止めに来ました」/
04:11:51 <yu-_8> 「殺しに来たの間違いでしょ?」/
04:12:32 <mutsuki_8> 「はいはい。コントはそのくらいにして、、」
04:13:47 <mutsuki_8> 「本間雷斗さんですね。ボクを憶えてらっしゃいますか?」/
04:16:37 <minazuki> ライト「ああ、警告したのに、無視したのか、君たちは僕たち2人の愛をそんなに邪魔したいのかい?」/
04:17:11 <Chikae_7> 月雲凛は起きてます?と言うか視界にいます?/
04:17:35 <minazuki> 彼の座る椅子の隣に座っています。
04:17:47 <minazuki> 手は縛られ、さるぐつわもされていますが/
04:19:20 <Chikae_7> 戦闘にならずに彼女の猿ぐつわと手の拘束は外せそうですか・/
04:20:14 <mutsuki_8> 「そうですね。ボク達はあなたの邪魔をしにきました。だって凛さんはあなたといる事を望んでいない、というか。凜さんはあなたに相応しくない女性ですから」/
04:20:32 <minazuki> 戦闘中になら外せそうですね。
04:20:53 <minazuki> ライト「彼女はまだ本当の愛というのがわかっていないんだ」
04:21:14 <minazuki> ライト「ほら、僕をみろ、彼女のために身も心も魔にささげた」
04:22:19 <minazuki> ライト「誇っているわけではない」(ドヤア)「憐れまなくてもいい」(どやあ)「認められなくても、これが僕の愛さ」
04:22:37 <minazuki> (濁った眼で凛をみる)
04:23:33 <minazuki> ライト「僕は凛のもの、凛はぼくのもの、な・の・さ」〈口元を歪め笑う)/
04:23:41 <Chikae_7> 「認められなくていいならなんで縛ってるの?」/
04:24:11 <mutsuki_8> 「そうですね。あなたは凜さんの為に全てをささげた。でもね。凜さんはそんなあなたの献身に相応しい女性じゃないんですよ」そう言いながら華代さんから借りた写真を魔獣に投げてよこします。
04:25:01 <mutsuki_8> 「この写真について、本人に直接聞いてみられてはいかがですか?」/
04:25:33 <minazuki> ライト「はん、こんな偽写真」
04:26:24 <minazuki> ライト「こんなインチキ写真なんて僕なら何百万も作っている」/
04:26:32 <Chikae_7> 「あなたは、凛さんの清純なところが好きなのよね?」/
04:26:47 <minazuki> ライト「あたりまえじゃないか」
04:28:38 <mutsuki_8> 「ですから。凜さん本人の口から聞いてみてはいかがでしょう?あ、もしかして怖いんですか?自分が全てをささげた凜さんが、自分に相応しい相手じゃなかった事を知る事が」/
04:29:46 <Chikae_7> 「でも男漁りしていたようだけど? 友人の華代さんもそう言っていたわ」
04:30:02 (Chikae_7) 「それでも満足できずにネットに出会いを求めた」
04:30:02 (Chikae_7) 「あなたののネット上でのお金や外見に惹かれて最初は付きあおうと思ったってね」
04:30:25 (Chikae_7) ボイスレコーダを再生します
04:30:25 (Chikae_7) 02:29 (Chikae_7) 「本間さんに男漁ってたってきつい真実告げたって話ですけど、その時言った内容って男漁りしてただけですか?」
04:30:25 (Chikae_7) 02:31 (Chikae_7) 「何人もと一度付き合って寝たとか言ったり、元カレの写真見せたりまではしなかったですが?」/
04:30:25 (Chikae_7) 02:31 (minazuki) 華代「してないよ」/
04:30:25 (Chikae_7) 「華代さんは彼女が男漁りしていたことに否定してないじゃない、彼女はあなたの言う清純とは遠いわ」/
04:31:22 <minazuki> ライト「彼女のあの容姿、性格、清純なところ、すべてが僕の好みでマッチしている、彼女こそ至高、彼女こそ至宝」
04:31:37 <minazuki> ライト「彼女の前では、薔薇さえも色あせる」
04:32:33 <minazuki> ライト「ああ、あの華代というビッチか、やれやれ、あれだけ僕に愛されている凛が羨ましいんだな」
04:32:57 <minazuki> ライト「それとも、もしかして僕に惚れているのかな、やれやれもてる男ってのはつらいね」
04:35:22 <minazuki> ライト「そんな嫉妬にかられた女の言葉なんて信用できないさ」狂った目で答える/
04:35:45 <mutsuki_8> 「ですから。凜さん本人の口から聞いてみてはいかがでしょう?あ、もしかして怖いんですか?自分が全てをささげた凜さんが、自分に相応しい相手じゃなかった事を知る事が」/
04:36:56 <Chikae_7> 「ご本人の口から言ってもらうしか無いですね、凛さん、あなたにとって不名誉かもしれないけれど
04:37:31 <Chikae_7> 男漁りをしていて、ネットに手を伸ばして見た目とかが良さそうだったから惹かれただけって言ってあげてください、そうすればもうつきまとわれないで済むわ」
04:37:37 <Chikae_7> /
04:38:24 <minazuki> ライト「「うるさいね、君たち」
04:38:33 <minazuki> その体が竜になる。
04:39:16 <minazuki> ライト「貴様たちを殺してから聞くとしよう」
04:40:04 <minazuki> イニシアチブです/
04:40:08 <minazuki> 2d6
04:40:08 (Toybox) minazuki -> 2d6 = [2,1] = 3
04:40:08 <Chikae_7> 2d6
04:40:08 (Toybox) Chikae_7 -> 2d6 = [5,2] = 7
04:40:14 <yu-_8> 2d6
04:40:14 (Toybox) yu-_8 -> 2d6 = [5,6] = 11
04:41:24 <mutsuki_8> 2d6
04:41:24 (Toybox) mutsuki_8 -> 2d6 = [5,3] = 8
04:41:42 <minazuki> ***第1ラウンド***
04:42:01 <minazuki> GM20 千夏恵7 ムツキ8 有希8
04:42:07 <minazuki> では、ムツキからです/
04:44:22 <minazuki> あ、有希からです。/
04:46:12 <yu-_8> 「終わったか? 正直その女がどうなろうとどうだっていいんだ、お前が単なるストーカーなら、私は別に気にはしない」
04:47:08 <yu-_8> 「ただ、お前が言うように魔になったから殺すんだ。 それ以上でもそれ以下でもない」
04:49:37 <yu-_8> 能力2 影がゆらめき、魔獣の目を塞ぐうちに 能力4 転移で凛を抱えて猿ぐつわ等の拘束を外す
04:51:24 <yu-_8> 「さぁ、凛。さっき千夏恵が言ったとおりに正直に伝えてくれ。それで厄介な幻想は潰せる」
04:52:12 <yu-_8> 能力3 洗脳で魔獣への行動妨害補助。
04:52:40 <yu-_8> 能力243。 「本体への攻撃は任せる」>二人/
04:56:42 <minazuki> ほい、応援は?/」
04:56:45 <Chikae_7> します/
04:57:46 <mutsuki_8>  します/
04:57:53 <minazuki> ほい/
04:58:07 (Chikae_7) K-Phone以外のスマホ全て破壊するために
04:58:07 (Chikae_7) 可能性のバッグから乾電池をとりだして魔力付与、
04:58:07 (Chikae_7) 投げて部屋中に落雷の如き放電現象、ライト、凛の持つ携帯含めこの部屋のある全ての携帯、スマホを破壊します
04:58:07 (Chikae_7) 都合よく凛自身と騎士は感電ダメージを受けません 能力4 (演出3)/
04:58:25 <minazuki> ほい/
05:01:22 <mutsuki_8> EMP攻撃でこのフロアならびに直径100Mの球状エリア内にある全ての電子機器を破壊(オーパーツでありまた対策済みのジャンヌ、ムツキならびにその装備含まず)能力4/
05:02:24 <minazuki> では、+17でどうぞ/
05:02:50 <yu-_8> 2d6+17
05:02:50 (Toybox) yu-_8 -> 2d6+17 = [4,6]+17 = 27
05:03:03 yu-_8 -> yu-_6
05:05:23 <minazuki> 雷撃が魔獣を襲い、ダメージを負わなかった、ライトの体がびくんびくんと震える
05:06:27 <minazuki> そして、凛が
05:07:33 <minazuki> 凛「そ、そうよ、男漁りはしたのよ、ネットにも手を出して、そこであなたを捕まえようとしたの!」
05:07:36 <minazuki> と叫ぶ
05:09:41 <minazuki> その刹那、ライトの眼が大きく見開らかれる。
05:10:01 <minazuki> ライト「そうか、僕の他にも付き合っていたのか・・・」
05:10:59 <minazuki> ライト「僕の金や顔が目当てだったのか」
05:11:14 <minazuki> ライト「つまり、それは…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
05:11:52 <minazuki> ライト「今まで付き合っていた男よりも僕のほうがいいってことだね」澱んだ瞳で。
05:12:07 <minazuki> ライト「やっぱり僕を選んでくれたじゃないかああ」
05:12:53 <minazuki> 震える肉体を、彼の純粋で、まっすぐではない、想いが強引に制御する。
05:12:58 <minazuki> 「うおおおおおおおおおお!」
05:13:31 <minazuki> ライト「僕も愛しているよー」
05:13:39 <minazuki> 邪力123
05:14:32 <minazuki> 歪みまくった純粋な想いで、ネットで得た知識からのボディーアッパー
05:16:07 <minazuki> 12+2d6 当たらないだ・・・と・・・
05:16:07 (Toybox) minazuki -> 12+2d6 = 12+[4,1] = 17
05:16:24 minazuki -> GM_8
05:16:25 mutsuki_8 -> mutsuki_7
05:16:46 Chikae_7 -> Chikae_6
05:17:00 <GM_8> だが、やはりダメージが強く、腰がはいっていないため、パンチがかわされる。
05:17:25 <GM_8> ライト「え、ラノベやマンガなら、勝てるてんかいだろ?」
05:17:33 <GM_8> ライト「あばばばばああ」
05:17:37 <GM_8> 痺れています/
05:19:39 <yu-_6> 「ふむ、歪みもそこまでいくと見事と言いたくなるな」 邪力を抑えきれなかったことに焦りを感じつつ/
05:20:23 <GM_8> ライト「僕の想いをしれば、凛はすぐに僕の事を愛してくれる」
05:20:50 <GM_8> ライト「過去の男の記憶なんて、僕との思い出で消してあげよう」
05:21:17 <GM_8> ライト「もしも、唇を奪われてしまったとしても、僕の唇で消毒してあげる」
05:21:42 <GM_8> ライト「大丈夫、僕が、僕色に凛を染め上げてあげよう」
05:22:27 <GM_8> ライト「大丈夫、恋愛は何度でもやり直せる。やり直せないものは何もない!」
05:23:02 <GM_8> ライト「さあ、二人で愛し合い、結婚して、新たなるステージへ行こう!」
05:23:41 <GM_8> ライト「大丈夫、君は穢れていない、過去の男との思い出なんて、僕が洗い流してあげる」
05:24:07 <GM_8> ライト「そうすれば、可憐で清らかな君に戻れるよ」
05:24:49 <GM_8> ライト「僕は永遠に君に愛を貫いていく。だから、恐がらないで」
05:26:41 <GM_8> ライト「凛、君が僕を愛してくれるまで、僕は何回でも、何十回でも、何百回でも、いいや、何億回だって……」
05:27:20 <GM_8> ライトは澱みきった眼で、凛を舐めまわすように見て、歪んだ笑みを浮かべる。
05:27:57 <GM_8> イケメン俳優の顔であるがゆえに、それは歪で、不快な笑みであった。
05:28:13 <GM_8> ライト「僕は君に愛をささやいてあげよう」
05:28:27 <GM_8> 凛「いやあああああああああああ!」
05:28:41 <GM_8> では、ムツキです/
05:30:38 <mutsuki_7> とりあえず、有希さんから凛さんを受け取り、彼女を抱きしめながら魔獣の前に立ちふさがり
05:31:18 <mutsuki_7> (ごめんなさい)と誰にも聞こえないほどの小声で呟いた後
05:32:20 <mutsuki_7> 彼女の感情を操作して、自分への熱い恋愛感情を想起させ
05:33:02 <mutsuki_7> 「やれやれ。ここまで言われてまだ分からないんですね」
05:33:43 <mutsuki_7> 「凛は」「決してあなたに微笑む事はないのに、、、」
05:35:01 <mutsuki_7> 「そう。凛はずっと真実の愛を求めていました」
05:35:54 <mutsuki_7> 「そしてたどり着いた。過去の男との事は、全て終わった事」
05:36:48 <mutsuki_7> 「だって凜は」「ボクと結ばれる運命なんだから!」
05:38:09 <mutsuki_7> 「男であるあなたには、もはや一縷の望みもないんです!」「ね?凛」
05:40:44 <mutsuki_7> 最後は優しく凜さんに微笑みかけながら魔獣に向かい渾身の弾丸を撃ち込みます。彼女を守る、そのために。能力432/
05:41:35 <GM_8> ほい、応援は?/
05:41:44 <Chikae_6> します/
05:41:46 <yu-_6> します/
05:42:59 <GM_8> ほい/
05:43:01 <Chikae_6> 乾電池を取り出して魔力付与、範囲その他全てさっきと同じでスマホ携帯破壊 能力4/
05:44:09 <GM_8> ほい/
05:45:48 <yu-_6> 能力4 「男漁りしてる彼女より清純な子って他にもいるんじゃないの」 転移しながら魔獣へ囁く/
05:46:33 <GM_8> では、+17でどぞ/
05:46:56 <mutsuki_7> 2d6+17 みかんパワーよ!
05:46:56 (Toybox) mutsuki_7 -> 2d6+17 = [3,6]+17 = 26
05:49:10 <GM_8> 邪力123
05:50:22 <GM_8> ライト「そんな歪んだ愛で満たそうとするなんて」
05:50:35 <GM_8> ライト「なんてかわいそうな人なんだ」
05:51:07 <GM_8> ライト「凛は、俺のほうがはるかにふさわしいのに」
05:52:08 <GM_8> ライト「僕たちがネットでかわした愛は、真実なんだよ」
05:53:00 <GM_8> ライト「なぜなら、ただ想いだけが絡み合うネットの恋はピュアなんだからな」
05:54:14 <GM_8> 12+2d6 画像修整しても、プロフィール偽装しても、ピュアなんだよ、きっと
05:54:14 (Toybox) GM_8 -> 12+2d6 = 12+[4,2] = 18
05:57:28 <GM_8> スマフォがバリバリに罅が入り、イケメンの姿も保てなくなり、元の姿に戻る。
05:58:01 <GM_8> 膝から崩れ落ち、もう立てなくなるが
05:58:38 <GM_8> それでもズリズリとはいつくばりながら、凛に近づこうとする
05:59:50 <GM_8> 滅びゆく彼をそこまで駆り立てるのは、歪んで穢れて毒されて、彼一人の妄想の世界であっても満たされることのできなくなった純粋の愛
06:01:44 <GM_8> その想いだけが彼を動かす。
06:03:07 <GM_8> すでに彼には凛しか見えない。
06:03:21 <GM_8> ライト「せめて、最後に…・・・・」
06:03:31 <GM_8> ライト「さ、最後に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
06:04:26 <GM_8> ライト「き、君の純潔を・・・・・・・・・・」
06:04:43 <GM_8> 凛「そんなの高校時代になくなっているよ」
06:04:49 <GM_8> ライト「・・・・・・・・・」
06:05:05 <GM_8> ライト「この中古が(ぼそっ)」
06:05:45 <GM_8> ライトの心が折れると一瞬で、塵となり、あとは魔玉だけが残った。/
06:05:59 <mutsuki_7> 「ネット恋愛なんて、入り口に過ぎないんですよ」「互いに自分をつくろった仮面の付き合いは、その時点ではただの自己承認欲でしかない」
06:07:18 <mutsuki_7> 「でもそんな入り口からでも。ちゃんと出会って、愛を育む人もいる」
06:08:35 <mutsuki_7> 「こうなる前に、もう少し腰自分と向き合えると良かったですね」魔玉を手に取りながら呟きます/
06:09:19 <Chikae_6> 「んー、まあ・・・想定内といえば想定内ですか・・・じゃあ、帰りましょうか」
06:09:31 <Chikae_6> 「琴音さんは早く病院言ってください」/
06:11:33 <yu-_6> 「……自分の身体のことは自分が一番わかってるわ」/
06:12:38 <mutsuki_7> 「じゃ、戻りましょうか。」「任務完了、お疲れ様でした!」やけくそ気味に明るく振舞います/
06:16:41 (GM_8) ■□■退場フェイズ ■□■
06:16:41 (GM_8) [順番]
06:16:41 (GM_8) 1:ビリビリ百合百合
06:16:41 (GM_8) 2:腹パン妊婦
06:16:41 (GM_8) 3:ネット聖女
06:16:45 <GM_8> /
06:18:24 (GM_8) ■□■退場フェイズ■□■
06:18:24 (GM_8) 時間:30分(一人10分)
06:18:24 (GM_8) 目的:現場から去る。
06:18:40 <GM_8> ***シーン 千夏恵***
06:18:43 <Chikae_6> 自宅にて
06:19:02 <Chikae_6> 千夏恵は美冬に抱きつきながら
06:19:39 <Chikae_6> 「そーいえばさぁ」
06:20:32 <Chikae_6> 「美冬って私より前に付き合ってた人とかっているの?」
06:21:06 <Chikae_6> 美冬「は!? きゅっきゅうになにを言い出すの………いないわよ」
06:21:22 <Chikae_6> 美冬「なんでそんなこと聞くの?」
06:22:07 <Chikae_6> 「んー?なんとなく気になった。まあどっちでもいいけどねー、今は私の美冬だし」
06:22:23 <Chikae_6> そう言って美冬を抱きしめた/
06:23:48 <GM_8> ***シーン 有希***
06:25:37 <yu-_6> 素直に喜べなくて良かった、どうせ、こんなことだろうと思っていたもの
06:27:10 <yu-_6> 希望なんて抱くから、潰えたときにどうしようもなく痛くて、苦しい
06:29:21 <yu-_6> だから、今日は、今回は、別に、痛くは、なかった
06:30:13 <yu-_6> 「――っ。」
06:31:21 <yu-_6> なのにどうして、
06:31:30 <yu-_6> 痛みを感じない身体が、
06:31:34 <yu-_6> 肉片になっても蘇る身体が、
06:32:41 <yu-_6> 辛く感じるのか?
06:36:25 <yu-_6> 神様。 今日くらい一人の母として涙を流させて下さい/
06:36:48 <GM_8> ***シーン ムツキ***
06:37:29 <mutsuki_7> ひざを抱え、うずくまった少女を乗せてヘリは行く。
06:38:48 <mutsuki_7> 「ボク、もうお嫁にいけない、、、///orz」
06:39:41 <mutsuki_7> そんな彼女に、誰も声をかけるものはいなかった/
06:53:19 Chikae_6 -> Chikae_5
06:53:39 mutsuki_7 -> mutsuki_5
07:00:40 ! mutsuki_5 (Quit: Leaving...)
07:00:42 ! yu-_6 (Quit: Leaving...)
07:00:47 ! Chikae_5 (Quit: Leaving... 処女厨2行で思いついたのに悔しい)
07:02:43 ! GM_8 (Quit: Leaving...)
21:56:37 + _kuro (_kuro!kuro@114-160-115-148.ip1.george24.com) to #魔獣舞台
23:06:00 + kumo (kumo!kumo@KD036012011009.au-net.ne.jp) to #魔獣舞台
23:57:37 ! _kuro (Quit: Leaving...)