発言数 593
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00:01:33 <GM20> 【邪力描写】7 邪力の細かい描写
00:01:33 <GM20>  雷と氷、魔獣の意志であるていど曲げることもできるようであり、的確に瞳を襲ってくる。
00:01:33 <GM20>  そして、見えざる刃、その正体を瞳ははっきりと見極めることはできなかった。
00:01:33 <GM20>  ただ、双頭の牙でも、狗の四肢による攻撃でもなかった。
00:01:33 <GM20>  双頭の狗の双眸には強い怒りも感じるが、なぜか恐怖も宿っているような感じをなぜか瞳は感じた。
00:01:36 <GM20>  
00:01:38 <GM20> 【激突】11 PCのロールの結果、邪力がどうなったかを説明
00:01:41 <GM20>  口の中に鞄を突っ込もうとしたが、魔法陣が放つ障壁によって阻まれる。
00:01:44 <GM20>  そして鉛筆を額にさそうとした瞬間、腹部に痛みがはしる。
00:01:47 <GM20> 8+2d6 わんわん
00:01:47 (Toybox) GM20 -> 8+2d6 = 8+[5,1] = 14
00:01:58 <GM20> 12だった。
00:02:09 <GM20> 18か。
00:02:30 <GM20> では、腹部がふかぶかと切り裂かれる。
00:03:49 <GM20> いや見えなかったが、鋭利な牙で引き裂かれたという感じであった。
00:05:26 <GM20> そして電撃によって体が痺れ、数秒間動きがとれなくなる。
00:05:49 <GM20> 倒れる瞳、その傍にたつメデューサさん
00:06:04 <GM20> メデューサ「いただきます」
00:06:34 <GM20> 唇をむさぼる。
00:06:46 <GM20> そして、しびれがとれる瞳
00:06:52 <GM20> 腹部の傷は深い
00:07:15 <GM20> ちなみに近くに川が流れています。
00:07:21 <GM20> 凄く冷たそうですが/
00:09:52 <hitomi_8> 振り払うこともできず唇をむさぼられます。「んぐ、ぬぐぐ……んー」 終わってぼうっとした目をしますが、すぐに目に闘志を戻し
00:11:03 <hitomi_8> 「アルカナが手出すとか、卑怯じゃねえか」と言い訳を言いながら、川に向かって地面を一蹴りして飛び込もうとします。寒い? ここにいたら死ぬのがわかってるので、背に腹は替えられない!
00:11:46 <hitomi_8> 特にリアクションなければ、水柱あげて、川に一瞬赤い血が広がりますが、そのまま流されて、退場したいです!/
00:14:22 <GM20> では、流されます。魔獣はまったく追おうとしません。
00:14:34 <GM20> ■□■ 邂 逅 フ ェ イ ズ ■□■
00:14:34 <GM20> 時間:30分[シーン:なし]
00:14:34 <GM20> 目的:PCが集合し、最新情報の入手および今後の相談をする。 
00:14:34 <GM20>  
00:14:34 <GM20>  
00:14:35 <GM20> ■□■ 連 絡 所 ■□■
00:14:37 <GM20> 連絡所行く人は宣言してください
00:14:39 <GM20> /
00:14:45 <hitomi_8> いきます/
00:14:50 <Mahiru_10> 行きます/
00:15:09 <mutsuki_10> いきます/
00:15:12 <GM20> ■□■ 邂逅フェイズ ■□■
00:15:12 <GM20> [順番]
00:15:12 <GM20> すでに到着:ムツキ
00:15:12 <GM20> 到着した所:真昼
00:15:12 <GM20> いつでも:瞳
00:15:22 <GM20> でどうぞ/
00:16:49 <mutsuki_10> では神社の境内に座り、静かに本を読んでます/
00:19:18 <Mahiru_10> 凛音『そうそう、ヨリヨリ会場にちゃんとついたってー。』 真昼「ああ、それは僥倖。 まぁあの子なら問題はないだろ……っと、先客だ。」 相方と駄弁りながら寒空を歩いていきます。 真昼の方は寒さに弱いのでコートのポケットに手をずっと突っ込んでいる/
00:21:34 <mutsuki_10> 二人の声を聞いて顔をあげ、ピョコンっと飛び降り満面の笑顔でぶんぶんと手を振ります
00:22:09 <mutsuki_10> 「凜音ちゃん、真昼さーん、こっちこっち!」/
00:23:49 <Mahiru_10> 凛音『あ、ムッキーおっひさー!!』手をブンブン振って駆け寄ります。 真昼「ああ、今日はよろしくお願いします。」こちらは静かに一礼/
00:24:46 <mutsuki_10> 「あ、そうそう。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします」深々と礼を返します/
00:26:46 <Mahiru_10> 真昼「15日までは確かOKだったな」 凛音『んー真昼は細かいの。こういう時はキモチってやつよ。 だからあけおめことよろー!』テンション高めに礼をする。
00:27:22 <Mahiru_10> 真昼「……まあ、そういう事なので、改めてあけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。」一礼/
00:27:47 <hitomi_8> どこかから飛んできた水に濡れた雑巾みたいなものが、びちゃという音と共に境内の隅に落ちます。(気絶してますが、少し声かけると起きる予定です)/
00:28:25 <hitomi_8> 少しずるずると動いて、腹部の傷から流れた血が境内を汚してから、動かなくなります。あ、もちろん瞳です/
00:29:17 <Mahiru_10> 真昼「……」直ぐに駆け寄って状態を診ます。
00:30:26 <Mahiru_10> 真昼「羽遠さんですね、聞こえますか?」触って状態を診ながら話しかける。とりあえず凛音と一緒に雪の無い場所へ運ぼう/
00:31:37 <mutsuki_10> 「瞳お兄さん!?」駆け寄りながら衛生兵に医療装備一式をもってこさせます/
00:32:49 <hitomi_8> 「う、うーん、、、お、おう、真昼、か? それと三笠ちゃんか。なんとか集合場所これたっぽいな」血が足りないので青ざめた顔してます/
00:33:22 <hitomi_8> 血が足りないのと、腹の傷がふさがってない以外は、大体傷ふさがってます。回復力強いので/
00:33:44 <Mahiru_10> 「血液量が足りないな……血液型は?」>ひとみん/
00:34:33 <hitomi_8> 「たぶん、Bだけど……肉食べれば、なんとか」脳の血流が少なそうだ/
00:36:59 <mutsuki_10> 「血液型RH+A。血液製剤も、いそいで!」支持を追加します。そして瞳さんの方に向きながら「とりあえず安静にしていてください!無理に話さなくても、大丈夫ですから!」/
00:37:32 <Mahiru_10> 「ふむ……増血機能は高いのか……点滴もお願い。」>ムツキ/
00:38:53 <hitomi_8> きびきび指示してるのを見て「三笠ちゃん、、、泣き虫じゃなくなったんだなぁ。よかった」ほっとして意識を飛ばしそうになる……死ぬのか/
00:39:51 <Mahiru_10> 「ハイハイまだ死ぬのは早いですからね。情報は僕達が仕入れますので、落ち着いたら魔獣との戦いについて教えてください」>瞳/
00:39:51 <mutsuki_10> 数分も経たずに衛生兵が緊急輸血セット、点滴等を持って現れます。「真昼さん、よろしくお願いします」
00:39:58 <mutsuki_10> /
00:40:32 <hitomi_8> 手だけで了解と返事<落ち着いたら魔獣について>真昼/
00:41:04 <hitomi_8> このまま衛生兵に運ばれて集会所へ行く流れでお願いします(笑)/
00:41:31 <Mahiru_10> 手早く点滴を挿して、「じゃあ、僕達は調査に行こうか。」 凛音『じゃあおにーさん、ゆっくりね。』/
00:42:14 <GM20> では、最新情報です。
00:42:19 <GM20> ***最新情報***
00:42:19 <GM20> □魔獣の正体
00:42:19 <GM20>  ただ、最近、この町で見かけられた捨て犬という噂がある。
00:42:19 <GM20>  不明
00:42:19 <GM20>  
00:42:20 <GM20> □魔獣としての力
00:42:22 <GM20>  氷と雷の攻撃
00:42:24 <GM20>  その巨体を生かした攻撃
00:42:26 <GM20>  攻撃手段がはっきりしない切断
00:42:28 <GM20>  
00:42:30 <GM20> □魔獣の出現位置
00:42:32 <GM20> 人の多いところ
00:42:34 <GM20> □魔獣の現在の位置
00:42:36 <GM20>  不明(ただしメデューサの行動は把握済み)
00:42:38 <GM20>  
00:42:40 <GM20> □捕捉事項
00:42:42 <GM20>  "太陽”のメディ―サが行動を共にしているようだ。
00:42:44 <GM20>  
00:42:46 <GM20> □関連情報
00:42:48 <GM20> 五十川大輔[ゲームセンター]
00:42:50 <GM20>  高校生
00:42:52 <GM20>  魔獣との戦いで生き残る。
00:42:54 <GM20>  
00:42:56 <GM20> 渋井直樹[自宅]
00:42:58 <GM20>  高校生
00:43:00 <GM20>  魔獣と遭遇していても、被害に合わなかった少年
00:43:02 <GM20>  
00:43:04 <GM20> □現場員情報
00:43:06 <GM20> ・シゲさん[刑事]
00:43:08 <GM20> シゲさん「今回のホシは動物のようだしな、俺はあんまり役に立たないようだ」
00:43:11 <GM20> シゲさん「魔獣の素体が犬という話だが、たしかに魔獣が確認されるまえに、段ボールに犬が捨てられていたようだが、最後の目撃では、川に捨てられていたようだ」
00:43:15 <GM20> シゲさん「その犬たちを虐待していたという噂もある、五十川もその一人だ。他のメンバーはすでに魔獣に殺されている」
00:43:18 <GM20> ・月城教授[万能知識]
00:43:22 <GM20> 月城「残念ながら邪力についてはっきりわからない」
00:43:25 <GM20> 月城「見えざる攻撃については、どんな攻撃かはわからないが、近距離限定でやっているようだ」
00:43:27 <GM20> 月城「おそらく、そのほうが使いやすいのだろう」
00:43:29 <GM20> 月城「あとこれは弱点と関係しているかわからないが、動物虐待をしたと想われる少年らは、雷や氷ではなく、見えざる攻撃でやられている」
00:43:34 <GM20> 月城「おそらく、魔獣は見えざる攻撃で彼らを殺したかったのだおるね」
00:43:37 <GM20>  
00:43:39 <GM20> ・ファルコン[インターネット]
00:43:41 <GM20> ファルコン「魔獣となった捨て犬についてははっきりとわからないが、たぶん、普通の犬だったようだね。闇のものではないようだ」
00:43:45 <GM20> ファルコン「魔獣の攻撃を受けなかった渋井君は、逆に犬を助けようとしていたようだ」
00:43:48 <GM20> ファルコン「川に捨てられた時、彼は助けようと水に入ったらしい、だが、あの水の冷たさでは泳ぐことすら困難で、無理だったそうだが」
00:43:52 <GM20> ファルコン「だからこそ、助かったのだろうけど。渋井君はそれでよかったと思うのかな?」
00:43:55 <GM20>  
00:43:57 <GM20> ・”闇の眼”の花山[裏社会]
00:43:59 <GM20> 花山「今回、闇も裏もほとんど情報がない」
00:44:01 <GM20> 花山「犬を虐待していたヤツもそれほどのワルじゃなかったからな」
00:44:04 <GM20> 花山「なんで、いまゲーセンにいりびたっているかわからねえ」
00:44:07 <GM20> 花山「ただ、魔獣が復活する直前からメデューサが動いているってことだけだな」
00:44:10 <GM20> 以上/
00:44:57 <hitomi_8> 「見えない刃は、まるで牙みたいだった。これは俺の勝手な想像だけど、もしかしたらもう1匹いるのかもしれねえ」と登場フェイズのことを大体話します>2人/
00:46:35 <Mahiru_10> 「2対の頭と、もう一匹か……すいません、虐待を受けていた犬と言うのは一匹だったのですか?」>現場員/
00:47:02 <GM20> 連絡員「いえ、はっきりとはわかっていません」/
00:48:29 <mutsuki_10> 「捨て犬かあ…」少し遠い目をしながら。とりあえず魔獣化前の状況を詳しく把握した方が良さそうですね。ボクは五十川さんの所に向かいましょうか」
00:48:59 <mutsuki_10> 「…割と慣れたシチュエーションですし(笑)」/
00:50:42 <Mahiru_10> 凛音『そっかー……』抱き付く 『がんばろ、ムッキー』   真昼「……じゃあ、僕達は渋川さんの方を当たってみますか。」/
00:51:15 <hitomi_8> 寝たまま手振ってます。(瞳以上でー)/
00:53:04 <mutsuki_10> 愛おしそうに頭をなでながら「うん!頑張りましょう!」
00:53:37 <mutsuki_10> 「じゃ、僕も行ってきます!」手を振って連絡所を後にします/
00:54:40 <GM20> ■□■ 調 査 フ ェ イ ズ ■□■
00:54:40 <GM20> 目的:魔獣の居場所や、邪力の弱点を調査する。
00:54:40 <GM20> 時間:180分[1シーン:60分]
00:54:40 <GM20> ***シーン ムツキ***
00:54:40 <GM20>  
00:54:41 <GM20> どうします?
00:54:45 <GM20> /
00:57:08 <mutsuki_10> とりあえず防犯カメラの映像等から、犬をいじめてた現場の映像がないか調べながら件のゲームセンターに向かいます/
00:58:21 <GM20> では、防犯カメラですがありません
00:58:50 <GM20> 段ボールを少年たちがもっていく映像ならありますが。
00:59:21 <GM20> では、ゲーセンに辿りつきました。
00:59:33 <GM20> そのゲームセンターは大型商業施設に併設されており、最上階にあります。/
01:02:34 <mutsuki_10> (襲われて死にかけたのにこんな所で遊んでる余裕があるんだ…)等と考えながらゲーセンに向かいます。五十川さんはどんな様子です?/
01:03:45 <GM20> では、奥のほうの長椅子で
01:04:04 <GM20> 青ざめた顔で周囲をキョロキョロとみています。/
01:07:25 <mutsuki_10> じゃあ、まっすぐ近づいて声を掛けます。「こんにちは。五十川大輔君ですね」幻覚で警察手帳を見せながら「先日、貴方達を襲った犬について、お話を聞かせて欲しいんですが」/
01:08:18 <GM20> 大輔「ひいいいいい」
01:08:25 <GM20> 大輔「ほ、ほんとに警察」
01:08:41 <GM20> 不安そうに、怯えたようにムツキを見ます/
01:12:51 <mutsuki_10> 「安心して下さい」にっこりと微笑んで「貴方を襲った犬は、その後も凶行を続けています。かの犬を処分する為に、襲われて生き延びた数少ない被害者の貴方のお話をお聞きしたいんです。ご協力いただけますよね」/
01:14:06 <GM20> 大輔「ほんとですか? 俺捕まらないっすか」
01:14:21 <GM20> 【イメージ:涼しげな青年(磯村勇斗  http://blue-label.jp/management/hayato-isomura/ )】
01:14:23 (Toybox) FetchTitle: 磯村勇斗 - Hayato Isomura | BLUE LABEL
01:14:26 <GM20> 怯えています/
01:18:53 <mutsuki_10> 苦笑しながら「…捕まるような事、してないでしょ?」じゃ私の車で詳しい話を聞かせてせくださいね」と彼を車に案内しながら電脳通信でスタッフにたこ焼きを用意させ車まで持ってこさせます/
01:19:19 <GM20> たこ焼きを黙って食べます。
01:20:39 <GM20> 大輔「でも、警察じゃあ、あのバケモノに勝てるわけがない……」/
01:22:54 <mutsuki_10> 「警察って言っても部署は色々あるんですよ?」といいながら、先程調べたダンボールを運んでいる映像をスマホで鼻先に突き付けて
01:25:35 <mutsuki_10> 「こんな風に貴方達のやった事は把握しています。でも私は君を捕まえる事に興味はない。"管轄"が違いますから。」
01:28:21 <mutsuki_10> 「君を捕まえる気はない。でも君達がその時何をしたか、君が襲われた時にどうして助かったのかには大変興味があります。なぜならそれが、あの犬を処分する為の重要なヒントになりますから」
01:29:03 <mutsuki_10> 「安心して下さい。私たちはその道のプロです」「話して、いただけますね?」/
01:29:40 <GM20> 大輔「俺はわるくないんだー」
01:30:04 <GM20> 【情報判定>情報収集】を開始します/
01:33:29 <mutsuki_10> 「うんうんそうそう。君は悪くない。だからあの犬を退治する為に私達が派遣されてきたんです。安心してお話を聞かせてください」話術と感情操作を駆使して彼から記憶と証言を引き出します。この五十川君も含めた世界を守るため。能力432/
01:37:10 <GM20> NPC0で、+9でどうぞ/
01:37:28 <mutsuki_10> 2d6+9 有田ミカン美味しい
01:37:28 (Toybox) mutsuki_10 -> 2d6+9 = [3,1]+9 = 13
01:38:07 <GM20> 【回想】3 自分の経験したことを話す。
01:38:08 <GM20> 大輔「そうだよ、俺たちが犬を苛めたんだよ」
01:38:08 <GM20> 大輔「むしゃくしゃしても、人を殴ったらケーサツに捕まるが、報復されちゃう」
01:38:08 <GM20> 大輔「全部がそこそこの夢も希望もなかったんだ」
01:38:08 <GM20> 大輔「別に俺たちは喧嘩が強いわけじゃないし、勉強ができるわけでもない」
01:38:09 <GM20> 大輔「だから、犬や猫をいじめてスカッとしていたんだ」
01:38:12 <GM20> 大輔「ひどいって、だって、俺たちはその程度しかできないからだよ」
01:38:15 <GM20> 大輔「だから、あの犬たちも苛めたんだ」
01:38:17 <GM20> 大輔「スタンガン当てたり、積もった雪の中に埋めたり」
01:38:20 <GM20> 大輔「そんなことやっていたら、あまり動かなくなったんで、最後は段ボールにいれて橋から川へ落としたんだ。そのまま、沈んでいったのを笑ってみていたんだけど」
01:38:24 <GM20> 大輔「どうしてこんなことに」
01:38:26 <GM20> 大輔「俺たちはただ、動物を苛めて楽しんでいただけなのに」
01:38:29 <GM20> 大輔「俺は生き延びることができたのか、今でもわからない」
01:38:32 <GM20> 【追憶】7 さらに深い内容
01:38:34 <GM20> 大輔「あの日、俺たちの前に現れたバケモノ」
01:38:36 <GM20> 大輔「姿形は全然違うのに、俺たちはあれが、あの時に犬だと思った」
01:38:39 <GM20> 大輔「あいつは、ゆっくりと俺たちを追い詰め、一人ひとりと殺していった」
01:38:42 <GM20> 大輔「雷や氷をつかってじわりじわりと」
01:38:44 <GM20> 大輔「まるで俺たちがやったことをやり返すように」
01:38:46 <GM20> 大輔「俺たちは逃げに逃げたが、あるビルの屋上まで逃げのびた」
01:38:49 <GM20> 大輔「いや、よく考えるとわざと逃げられないように追い込まれたんだろうな」
01:38:52 <GM20> 大輔「仲間がひとり、ひとりと殺されて、俺も殺されると思ったんだが、あいつは、急に帰って行ったんだ」
01:38:55 <GM20> 大輔「あいつが暴れたせいで、屋上は全壊状態で俺は運よく生き残っていただけだったのに」
01:38:58 <GM20> 【疑問】11 自分の疑問を語る
01:39:00 <GM20> 大輔「どうして俺、助かったんだ」
01:39:02 <GM20> 大輔「わけわかんなくて、屋上にいれば助かるかも思って、屋上に近い場所しかいれないんだ」
01:39:05 <GM20> ***シーン 真昼***
01:39:07 <GM20> どうします?/
01:39:52 <Mahiru_10> 渋井直樹君の自宅へ行きます/
01:40:50 <GM20> では、ごくごく普通の家ですね/
01:41:25 <Mahiru_10> では、チャイムを鳴らしましょう。/
01:42:07 <GM20> すると気弱そうな少年がでてきます。
01:42:27 <GM20> 直樹「はい、なんでしょうか?」
01:42:29 <GM20> 【イメージ:気弱そうな少年(小林 亮太 http://www.ken-on.co.jp/next/kobayashi )】
01:42:30 (Toybox) FetchTitle: 小林 亮太 | KEN-ON Group Official Website
01:42:31 <GM20> /
01:45:39 <Mahiru_10> 凛音は後ろで待機 「初めまして、学校の方からメンタルヘルスケアを依頼されて来ました、医者の識嗣と申します。」にこりと笑みを浮かべて名刺を渡す。/
01:46:13 <GM20> 直樹「あ、どうも」名刺を受取り、頭をさげます。
01:46:16 <GM20> /
01:48:05 <Mahiru_10> 「まあ寒い所で立ち話もなんですし、少し中に入っても宜しいでしょうか?」/
01:48:31 <GM20> 直樹「どうぞ」
01:48:40 <GM20> 中に案内されます/
01:50:05 <Mahiru_10> 「どうもありがとうございます。ああ、こっちは助手です。」 凛音『よろしくねー』手を振りつつ
01:50:26 <Mahiru_10> 「さて、何か大変な目に合われたそうですね。」/
01:52:06 <GM20> 直樹「ええ、まあ」
01:52:51 <GM20> 直樹「でも、怪我をしたわけでも、死んだわけでもないですし」そう言いつつも表情はくらい/
01:54:14 <Mahiru_10> 「……僕は事件のことしか聞いていませんが、どうやらそれ以外にもっとつらいことがあった様ですね。」
01:55:39 <Mahiru_10> 「無理は言いませんが、辛い事があるのでしたら、一度口にしてみては?人に話すことで少し楽になる事もありますよ。」おだやかな表情で、相手の緊張を和らげるように/
01:56:12 <GM20> 直樹「ありがとうございます」
01:56:50 <GM20> 直樹「でも、僕がつらいわけではないんです、僕のせいで……、僕が悪いんです」/
01:59:17 <Mahiru_10> 凛音『そういう風に自分を責めちゃう人はねー、責任感が凄く強い人で、本当は全然悪くないんだよ。 ねー真昼?』
02:02:18 <Mahiru_10> 「ん、そうそう。辛い悩み事を抱え込んでしまう人は追い詰められて自分の所為だと認識してしまいがちですから。 まずちゃんと吐き出して、冷静になって、そこからより良くできるよう、道を探していきましょう。」/
02:05:11 <GM20> 直樹「はい」
02:05:59 <GM20> 【情報判定>情報収集】を開始します/
02:07:27 <Mahiru_10> 支配能力とテレパスを使い、思い出そうとする意識を強化。話術で具体的な方向性を絞っていく 能力234 (弱点予想は無し)/
02:07:57 <GM20> では、NPC0+9でどうぞ/
02:08:20 <Mahiru_10> 2d6+9 愛媛みかん
02:08:20 (Toybox) Mahiru_10 -> 2d6+9 = [1,1](1ゾロ)+9 = 11
02:09:25 Mahiru_10 -> Mahiru_8
02:10:46 <GM20> 【回想】3 自分の経験したことを話す。
02:10:46 <GM20> 直樹「僕があの子たちに出会ったのはたぶん偶然だと思うんだけど」
02:10:46 <GM20> 直樹「でも、なぜか、僕はあの時に、捨てられた犬たちだと気付いたんだ」
02:10:46 <GM20> 直樹「だから、必死になってやめるようにいったんだけど、聞きいれてくれなかった」
02:10:47 <GM20> 直樹「去った後、僕は悔しかった」
02:10:49 <GM20> 直樹「そうだよね、あの子たちを助けなかった僕が、偉そうに諭すなんて、無理だよね」
02:10:52 <GM20> 直樹「あの子たちは人を怨んでいるだろうし」
02:10:54 <GM20> 【追憶】7 さらに深い内容
02:10:56 <GM20> 直樹「たぶん、兄弟だと思うんだけど、段ボールにいた彼らはかわいかった」
02:10:59 <GM20> 直樹「だけど、僕の家に飼う余裕はなかった」
02:11:01 <GM20> 直樹「だから、僕ができることはミルクを与える事だけだった」
02:11:04 <GM20> 直樹「保健所に連絡することも考えたけど、処分されることも考えると連絡できなかった」
02:11:07 <GM20> 直樹「どうしようか、悩んだと、様子を見に行ったら、居なくなっていた」
02:11:10 <GM20> 直樹「段ボールごとなくなっていたから誰か拾ってくれたんだと思ったんだけど」
02:11:13 <GM20> 直樹「次に見た時は、橋から段ボールごと落とされた時だった」
02:11:16 <GM20> 直樹「僕は助けようとおもったんだけど、川の水があまりにも冷たくなって助ける事ができなかった」
02:11:19 <GM20> 直樹「あのかわいい3匹の子犬を」
02:11:21 <GM20> 【疑問】11 自分の疑問を語る
02:11:23 <GM20> 直樹「水に沈んでいくところを僕はみていたけど」
02:11:25 <GM20> 直樹「あんな姿になっても2匹はなんとか生き延びたかな?」
02:11:28 <GM20> 直樹「じゃあ。一匹は死んでしまったのか」
02:11:30 <GM20> ***シーン ムツキ***
02:11:32 <GM20> 大輔「ちゃ、ちゃんと話したぞ」
02:11:39 <GM20> 大輔「これで俺はわるくない、無罪放免だ」
02:11:48 <GM20> 震える声でいいます。/
02:15:08 <mutsuki_10> 「そうですね。最初にも言いましたがそもそも私は君を捕まえに来た訳じゃありませんので放免も何もなくお帰り頂きますよ」
02:16:06 <mutsuki_10> 「でも」「無罪かどうかは話が別です」」
02:17:29 <mutsuki_10> 「というか、貴方自身罪に怯えてるじゃないですか」「貴方、自分で分かってるんですよ。自分が無罪じゃないって」
02:17:57 <mutsuki_10> 推理披露行きたいです
02:18:00 <mutsuki_10> /
02:18:27 <GM20> 【情報判定>推理披露】を開始します/
02:20:02 <mutsuki_10> 「雷とスタンガン、雪と氷。このように君達を襲った犬は、君達にされた事をそのまま君達にやり返しています」
02:22:54 <mutsuki_10> 「つまりあの犬は君達にされた事を憶えている」「ならば、最後に君達に橋から落された恐怖、もしくは落されて仲間が死んだ絶望も持ち続けているんじゃないでしょうか」
02:24:45 <mutsuki_10> 「だから高所に逃げた君は助かった」「犬が高所恐怖症に、高所がトラウマになっていたから」
02:25:55 <mutsuki_10> という訳で、弱点指定。魔獣は高い所に弱い。話術と感情操作を駆使して彼から記憶を引き出す、能力43/
02:26:03 mutsuki_10 -> mutsuki_8
02:27:59 <GM20> 初期判定+1 弱点-2で、+6でどうぞ/
02:28:15 <mutsuki_8> 2d6+6
02:28:15 (Toybox) mutsuki_8 -> 2d6+6 = [5,3]+6 = 14
02:28:47 <GM20> 【直感】3 邪力の推測があっているか、否か
02:28:47 <GM20> 【模倣】7 推測していた弱点を封印したロールとしてシュミレートする。
02:28:47 <GM20> 【疑問】11 邪力に対する疑問
02:29:03 <GM20> 大輔「いや、それは違うのじゃ」
02:29:33 <GM20> 大輔「だって、俺ら、屋上に追い込まれていたから」
02:29:42 mutsuki_8 -> mutsuki_7
02:29:52 <GM20> 大輔「苦手なものがった可能性はあるけどな」
02:30:45 <GM20> ***シーン 真昼***
02:30:50 <GM20> どうします?/
02:31:20 <Mahiru_8> 真昼「……よく、話してくれましたね。」
02:31:43 <Mahiru_8> 凛音「そのワンチャン達の名前、なんていうの?」/
02:32:23 <GM20> 直樹「名前なんてつけていませんよ、いたの数日だったし」/
02:33:43 <Mahiru_8> 真昼「そうですか。では、何か見分けがつく外見上の特徴はありましたか?」/
02:35:31 <GM20> 直樹「たぶん兄弟なんで、そんなに目立った特徴は……」/
02:39:16 <Mahiru_8> 真昼「ふむ……ところで蘇った犬たちと再会したとき、何か気づいたことはありますか?」/
02:42:43 <GM20> 直樹「僕が説得する時、くうーん、って哀しげになく声を聞いたような覚えが」
02:42:43 <GM20> 直樹「あの双頭の狗のほうから聞こえてきたような気がするけど、狗は口を閉ざしていたような気がするなあ」
02:42:46 <GM20> /
02:44:10 <Mahiru_8> 「ふむ、ひょっとして、双頭の間って結構空いていたりしましたか?例えば、もう一つくらい頭が入りそうな……」/
02:45:16 <GM20> 直樹「いや、さすがにそんなにはないよ」/
02:47:37 <Mahiru_8> では、推理披露の判定をお願いします/
02:48:27 <GM20> 【情報判定>推理披露】を開始します/
02:49:23 <Mahiru_8> 「ありがとうございます……今聞いた話ですと、生きているのは三匹目のワンちゃんなのかもしれませんね。」
02:50:44 <Mahiru_8> 「そうである場合、二つの頭は何も鳴かない……三つ目の鳴くことが出来る頭がある可能性があります。」
02:52:00 <Mahiru_8> 「ひょっとしたら、鳴き声の聞こえる場所、そこに三つ目の頭があるのかもしれませんね。」 渋谷君の思考能力を強化し、自分の推理に対して考察をしてもらおう・ 能力4/
02:54:32 <Mahiru_8> a,
02:55:02 <Mahiru_8> あ、しまった。【弱点指定】鳴き声の聞こえる場所に本体の頭がある /
02:55:32 <GM20> 初期判定+1 弱点0で、+5でどうぞ/
02:56:12 <Mahiru_8> 2d6+5
02:56:12 (Toybox) Mahiru_8 -> 2d6+5 = [6,2]+5 = 13
02:58:18 <GM20> 【直感】3 邪力の推測があっているか、否か
02:58:18 <GM20> 【模倣】7 推測していた弱点を封印したロールとしてシュミレートする。
02:58:18 <GM20> 【疑問】11 邪力に対する疑問
02:58:30 <GM20> 直樹「あの子も一緒にいたんだ」
02:59:27 <GM20> 直樹「でも、首がありそうな感じはなかったような」
02:59:48 <GM20> ***推理判定***
02:59:57 <GM20> では、瞳どうぞ/
03:01:24 <hitomi_8> はい。川で死んだこと、川に入って追いかけてこなかったことから「水に濡れると邪力が使えなくなる」と推理します。戦いの記憶を思い出すために能力4/
03:03:56 <GM20> +2です。
03:04:11 <GM20> ■□■集合フェイズ■□■
03:04:11 <GM20> 目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
03:04:11 <GM20> 時間:15分
03:05:04 <hitomi_8> 「だーかーら、もう大丈夫だって」まだ点滴つけてろと指示する衛生兵とわちゃわちゃしてます/
03:06:00 <Mahiru_8> 「お疲れ様でした。」苦笑しつつ 「その調子だと、もう大丈夫そうですね。」と、こちらの情報を伝えます/
03:08:01 <hitomi_8> 「あんがとな。お前たちがすぐに治療してくれたから、治るの早かった」>真昼/
03:08:36 <mutsuki_7> 「ただいまですー、、って何やってるんですかw」「とりあえず瞳お兄さんはギリギリまで大人しくしててくださいね。どうせすぐに、嫌でも肉体労働してもらうことになるんですから…」と零しながメールで情報を共有します/
03:09:24 <hitomi_8> 「あと、寝ながら思ったんだけど、逃げるために川に飛び込んだ俺を追わなかったときのあの犬の怖がり方は尋常じゃなかった。三笠ちゃんの話と合わせると、多分『水が苦手』なんじゃねえかな」/
03:10:23 <Mahiru_8> 「あとは矢張り、三匹目がいましたねえ。まあ親子じゃなくて兄弟でしたが。その区別の仕方まではまだなんとも。鳴き声は聞こえるそうなのですがね。」/
03:11:04 <mutsuki_7> 「そうですね。屋上が破壊しつくされていたとしたら貯水タンクも壊れて辺りは水浸しになったでしょうし」
03:12:09 <mutsuki_7> 「近距離攻撃限定って事ですし、影に縛られてる可能性はありますね。影は本体から離れられませんし」/
03:12:52 <hitomi_8> 「もちろん。傷は塞がったし、治療もしてもらった。前に出るさ。あの犬っころを止めてやらないとな」拳を握り、
03:13:10 <Mahiru_8> 「影、か……。」 「影の中、若しくは影そのものが本体、というセンかな。」
03:13:12 <hitomi_8> 「ただなんつーか。。。今回の魔獣は、、、悪いのはどっちなんだって感じだな」/
03:13:13 <Mahiru_8> /
03:15:04 <mutsuki_7> 「そうですね。一番悪いのは悲劇に付け込んだ魔獣だというのは間違いないですけど…」
03:16:36 <mutsuki_7> 「憂さ晴らしの為に弱い物をいたぶる卑劣漢は、ボクも大嫌いです。」強い口調で/
03:16:47 <Mahiru_8> 「……そうですねえ。ただ、それを止めようとした人もいた。」<渋谷君のことを思い出して 「犬たちが魔獣になってしまったのなら、どれだけ見逃していてもその人たちもいずれ滅ぼされてしまう。その一点だけは、絶対に忘れてはいけない事です。」/
03:18:08 <hitomi_8> 「ああ、そうだな。だから止めてやらなきゃなんねえ。悪い方向に進んじまったやつは、殴ってでも」……「今回のやつは、さすがに助けるのは難しそうだしな」/
03:21:06 <hitomi_8> 「あ、あとあれだな。一緒にいるアルカナのメデューサは、三笠ちゃんは見ないほうがいいと思う。うん、むしろ話すこともしないほうがいい」/
03:22:30 <mutsuki_7> 「そこは、まだ分からないですよ」「最後の子は助けてくれた人に危害を加えないだけの心が残ってる」「助けれたら、、いいですよね」
03:22:52 <mutsuki_7> 「???」(よくわかってない)/
03:23:27 <Mahiru_8> 「……」<助けれたら良い 凛音がぎゅっと真昼の後ろに抱き付いている
03:24:29 <Mahiru_8> 「……ん、確かに。融合型ではない場合、という事もありますし、ね。」/
03:25:31 <hitomi_8> 「……多分教育上よくない(苦笑)。あと、多分、変なこと言ってくる。俺をネタに動揺させようとしてくるかもしれない。全部嘘だと思うんだ」/
03:26:16 <hitomi_8> 「俺とあいつの仲がどーのとか言ってきても気にしちゃだめだ」真面目なアドバイスのつもり/
03:26:58 <mutsuki_7> 「わ、わかりました」(という事にしておこう、うん。よく分からないけど)/
03:28:09 <Mahiru_8> 凛音『ねーねーまひるまひる』 口を塞ぐ 真昼「まあ、その辺は追々会ってみれば解る事ですから。」/
03:28:44 <hitomi_8> 「よーし、いい子だ」>三笠ちゃん/
03:30:12 <GM20> ***幕  間***
03:30:12 <GM20> メデューサ「どうだい、私の魔獣は」
03:30:12 <GM20> インドラ「なんか俺の伝承型みたいな魔獣だな、騎士や全国一千万のインドラファンも俺の登場をまっていたというのに」
03:30:12 <GM20> ユーグ、メデューサ「それはないわ(ないと思われるぞ)
03:30:12 <GM20> ユーグ「なるほど、動物虐待か、あの生き残った男の憔悴ぶりも興味深い、完全な意趣返しだしな」
03:30:14 <GM20>  
03:30:16 <GM20> ■□■戦闘フェイズ■□■
03:30:18 <GM20> 時間:なし獣と戦うこと
03:30:20 <GM20>  
03:30:22 <GM20> ***準備シーン***
03:30:24 <GM20> では、ムツキから
03:30:26 <GM20> /
03:33:28 <mutsuki_7> 給水車と放水車を用意。多脚戦車からのコントロールで周囲に疑似的な雨を降らせれる準備をしておきます。メインはは標準装備のジャンヌボディで/
03:36:51 <GM20> では、真昼/
03:39:14 <Mahiru_8> シゲさんに連絡して大型のライトを準備してもらいます(影が出る場所を絞る為)。 凛音は肉体を離れて霊体に移行。/
03:39:32 <GM20> ほい、瞳は?/
03:40:51 <hitomi_8> 入念にストレッチ。あとはなるべく重要拠点に人を集めて守りやすいように、避難指示をしてもらいたいですね/
03:41:30 <hitomi_8> 警察からの避難指示を、ってことです/
03:41:34 <GM20> ほい、OK
03:41:44 <GM20> では、どうします?/
03:43:06 <Mahiru_8> 「メデューサーの位置は把握しているんだったよね、確か。」/
03:43:32 <hitomi_8> 「まあ、あいつを捕まえれば一緒にいるんじゃないかなぁ」苦々しい顔/
03:45:03 <mutsuki_7> 「そうですね、それで問題なさそうです」「メデューサが参戦してくることはないでしょうし」/
03:47:04 <hitomi_8> 把握してるメデューサを追いかけて、なるべく開けてる場所で声かけたいですが、できますか?/
03:47:49 <GM20> できますね
03:47:58 <GM20> というか、瞳に気付いて
03:48:27 <GM20> これみよがしにモンローウォークで公園に誘導しますけど、なにか。
03:53:08 <GM20> /
03:53:53 <hitomi_8> 一応確認なのですが、まだ魔獣の姿は見えない、んですよね? 警戒して距離とりつつ公園まではついていきますよ。こっちも好都合なんで/
03:54:54 <GM20> では、誰もいない広場にたどりつくと振り向いて、瞳を見る。
03:55:16 <GM20> 手を広げて、雰囲気は完全に「おいで」です/
03:55:49 <hitomi_8> 一応仲間二人に目配せします。「いくか?」と/
03:56:39 <mutsuki_7> 「了解です」/
03:56:41 <Mahiru_8> 「……」 首を縦に振る 凛音はサムズアップする/
03:58:23 <hitomi_8> じゃあ、楽に声が届くぐらい前に出てきます。「お前1人か? もしかして罠か?」>メデューサ/
04:00:09 <GM20> メデューサ「いいや、逃げ回っても面白くないだろ、だから、闘いの場所を用意したのさ、不服かな?」/
04:01:38 <hitomi_8> 「そっか。そういうことなら話が早くて助かる」きょろきょろして「で、魔獣はどこなんだ?」/
04:02:01 <GM20> メデューサ「もうすぐ、くるさ」
04:05:01 <GM20> メデューサ「で、わざわざ闘いの場所は用意してやったのだから、報酬をくれてもいいだろう、なあ」
04:05:11 <GM20> 舌なめずりします/
04:06:41 <hitomi_8> ため息をついて「やっぱそういう感じかよ。わかったよ。魔獣とやりあった後、お前ともやってやる。約束する」/
04:07:18 <Mahiru_8> 「周辺住民に被害が出ない戦いはやり易いですからねえ。 お二人とも約束はできたようですね。」凛音と連れ立って登場します。>メデューサー、瞳/
04:07:37 <GM20> メデューサ「ふふふ、愉しみにしているわ」/
04:09:25 <hitomi_8> 「俺は楽しみじゃねえけどな(苦笑)。真昼、三笠ちゃん、準備よろしく。多分すぐに、くる」/
04:10:01 <mutsuki_7> 「はい!」(なんか会話が別の意味に聞こえるけど、きっと気のせいだよね…)/
04:13:00 <Mahiru_8> 「ええ」 凛音『こっちは準備かんりょーだよっ』/
04:13:39 <GM20> では
04:14:09 <GM20> メデューサ「さあ、来たわよ」
04:14:25 <GM20> メデューサ「世界を滅ぼすものが、でも」
04:16:20 <GM20> メデューサ「彼らが世界を滅ぼすになったのは、貴方達人間のせいじゃないの」
04:17:15 <GM20>  魔獣が超スピードで現れ、メデューサの隣にたつ。/
04:18:04 <mutsuki_7> 「え?魔獣にしたのは貴方ですよね?」しれっと
04:18:21 <Mahiru_8> 「違うね。」断言 「君らアルカナが彼らを魔獣にしなければ済む話だろう」/
04:19:41 <mutsuki_7> 「貴方が魔獣にしなければ、その子達の復讐は数人の個人に対してだけ行われていた。違いますか?」/
04:20:40 <GM20> メデューサ「なるほど、だから私たちは悪くないといいたいわけね」/
04:21:36 <hitomi_8> 難しい顔して三笠ちゃんとめゅーさのやりとり聞いてます/
04:23:17 <Mahiru_8> 「飛躍に飛躍を重ねて相手に責任を被せる泥棒の理屈だな。犬たちは彼らを守ろうとした少年には手を出していないのだろう?、人間への怨みはあったとしてもそれは世界全体を滅ぼそうという意思ではないし、明らかに世界をゆがめて滅ぼす核爆弾染みたモノに変えたそちらに責があるよ。」/
04:24:40 <mutsuki_7> 「そうですね。私たちはその子達に何もしていない。いえ、何もできなかった。それはもう動かしようのない終わってしまった事。それについて思う所はあっても、私達は何も"悪くは"ありません」/
04:27:32 <GM20> メデューサ「なるほど」
04:29:56 <GM20> メデューサ「まあいい、これでユーグに頼まれていた問いかけも終わった」
04:30:04 <GM20> メデューサ「あとは戦うだけよ」
04:30:08 <GM20> イニシアチブです。
04:30:10 <GM20> 2d6
04:30:14 (Toybox) GM20 -> 2d6 = [2,6] = 8
04:30:22 <Mahiru_8> 2d6
04:30:23 (Toybox) Mahiru_8 -> 2d6 = [2,4] = 6
04:30:31 <hitomi_8> 2d6
04:30:31 (Toybox) hitomi_8 -> 2d6 = [1,5] = 6
04:30:34 <mutsuki_7> 「ボク達の手が届く範囲はとても狭い。ちっぽけな存在です。だから取りこぼす事もある。それは悲しい事だけれど誰の責任でもない。でも、手が届いたなら、その手を放したくない。」「だからボク達は、今貴方達を倒します」
04:30:42 <mutsuki_7> 2d6
04:30:42 (Toybox) mutsuki_7 -> 2d6 = [3,3] = 6
04:30:45 <mutsuki_7> /
04:30:55 <GM20> ***第1ラウンド***
04:31:53 <GM20> GM20 瞳8 真昼8 ムツキ7
04:33:20 <GM20> では、魔獣は何もしません
04:33:35 <GM20> では、瞳どぞ/
04:33:41 <GM20> 訂正
04:33:45 <GM20> 真昼どぞ/
04:37:15 <Mahiru_8> 「君の境遇には同情もするし哀しみもする。だがそれとこれとは話は別だよ、これから新しい命が産まれてくる世界を、今は護る。」
04:38:46 <Mahiru_8> 「それに、渋谷君とも約束したからね」
04:40:50 <Mahiru_8> と話術で知り合いの話を出して意識をわずかにそちらに向けつつ、樹木を支配、操作して大型サーチライトの電源を入れさせ自分の後方(魔獣の前方)から発光。 
04:42:02 <Mahiru_8> 魔獣の3つ目の頭は影の中にあると見越して、影の方向と形状を強い光で固定し、投げナイフで影を攻撃 能力234/
04:42:20 <GM20> ほい、応援は?/
04:43:06 <hitomi_8> します。/
04:43:36 <GM20> ほい/
04:44:10 <hitomi_8> 魔獣と格闘戦。ただ、ある程度距離をとってヒットアンドアウェイ。特に見えない牙が来そうなときは距離をとる。能力4/
04:44:31 <hitomi_8> あ、真昼君の光とかナイフの邪魔をしないようにタイミングはとってる感じでお願いします/
04:44:36 <GM20> ほい/
04:45:14 <GM20> ムツキは?/
04:46:15 <mutsuki_7> します/
04:47:03 <GM20> ほい/
04:48:39 <mutsuki_7> 後方から消火用の放水設備を駆使して、公園全体にライダーのワンシーンのようなわざとらしい豪雨を降らします。能力4/
04:50:18 <GM20> では、+17でどうぞ/
04:50:51 <Mahiru_8> 2d6+17 次こそ輝け愛媛の蜜柑!
04:50:51 (Toybox) Mahiru_8 -> 2d6+17 = [5,2]+17 = 24
04:51:10 hitomi_8 -> hitomi_7
04:51:28 mutsuki_7 -> mutsuki_6
04:52:03 <GM20> では、雨が降り出すと、魔獣はかなり嫌がります。
04:53:11 <GM20> 魔法陣から輝きが消えてなくなり、雷や氷が消えます。
04:53:42 <GM20> だが、その巨体を駆使し、まひに襲い掛かる。
04:55:50 <GM20> そして、狗の腹部あたりから、何かが飛び出す気配を感じたかと思うと、真昼の首筋にかみつきます。
04:56:01 <GM20> 邪力124
04:56:49 <GM20> 14+2d6 いあいあハスター
04:56:49 (Toybox) GM20 -> 14+2d6 = 14+[4,4] = 22
04:57:00 Mahiru_8 -> Mahiru_6
04:57:21 GM20 -> GM16
04:58:58 <GM16> 真昼のナイフと瞳の攻撃が狗にあたるが、まだまだ大丈夫。
04:59:07 <GM16> それより雨に恐れをなしているようです。
04:59:24 <GM16> 真昼に対して攻撃してきたのは、狗の首ではなく
05:00:20 <GM16> 子犬のような大きさのような気がします。/
05:00:29 <GM16> では、瞳/
05:02:16 <hitomi_7> 「うおおお」迷いをふりはらうように怒涛の乱打! 見えない何かが出てこないように、腹を中心に。変身+気で強化。水は任せました!
05:02:35 <hitomi_7> 雷は、かわいそうなので出さない。能力432/
05:03:08 <GM16> ほい、応援は?/
05:03:20 <Mahiru_6> します/
05:03:22 <mutsuki_6> します/
05:03:27 hitomi_7 -> hitomi_5
05:05:02 <GM16> ほいほい/
05:06:54 <Mahiru_6> (元々3匹いて、2匹の身体に3匹目が入っている……とすると、もう一匹分の腹部が別の場所にあるのでは?) と、支配した樹木の枝を伸ばして背中をめった刺しにします 能力4/
05:07:22 <mutsuki_6> 公園全体への人口豪雨は継続。さらに魔獣の本体が瞳さんに攻撃した瞬間を見逃さず、攻撃位置から魔獣本体(子犬)の位置を類推しライフルで狙い撃ちます。能力4/
05:10:11 <GM16> ムツキ、行動が複数回です、どれか一つの行動にしてください/
05:11:07 <mutsuki_6> あ、了解です。では雨の継続で/
05:12:03 <GM16> では、+17でどうぞ/
05:12:33 <hitomi_5> 2d6+17
05:12:34 (Toybox) hitomi_5 -> 2d6+17 = [3,6]+17 = 26
05:15:43 <GM16> 邪力12
05:16:15 <GM16> 巨大な狗が怯えながらも瞳に襲いかかる。
05:16:48 <GM16> 前足で瞳を押さえ、地面に叩きつけようとする。
05:17:19 <GM16> 6+2d6 いあいあはすたー いあいあはすたー
05:17:19 (Toybox) GM16 -> 6+2d6 = 6+[6,2] = 14
05:17:30 Mahiru_6 -> Mahiru_5
05:17:42 mutsuki_6 -> mutsuki_5
05:19:05 GM16 -> GM3
05:19:42 <GM3> 瞳の連打を受けてズタボロになる。ひび割れた大地のもとに倒れ込む。
05:19:54 <GM3> 血があふれ、地面を染める
05:20:30 <GM3> だが、その目の怒りだけは消えない/
05:21:21 <hitomi_5> 「お前は怒っていいよ。でも、殺されたからって相手を殺していい理屈にはならねえ!」/
05:26:41 <GM3> では、ムツキ/
05:29:31 <mutsuki_5> 公園全体への人口豪雨を継続。魔獣がこっちに向かってきたら「おいで」ポーズでそのまま抱きとめ、感情操作でせめてもの安らぎを。。この子達の心も守り受け止めたいから。能力432/
05:31:18 <GM3> ほい、応援は?/
05:31:32 <Mahiru_5> します/
05:31:55 <hitomi_5> します。先ほど同様乱打を腹部中心に連打。能力4/
05:32:08 hitomi_5 -> hitomi_4
05:32:10 <GM3> ほい/
05:32:44 <Mahiru_5> 引き続き樹木の枝で背中を刺す 能力4/
05:33:09 <GM3> ほい
05:33:18 <GM3> では、+17でどうぞ/
05:33:30 <mutsuki_5> 2d6+17
05:33:30 (Toybox) mutsuki_5 -> 2d6+17 = [6,3]+17 = 26
05:37:38 <GM3> では
05:37:52 <GM3> 魔獣が吠える
05:38:09 <GM3> いや、声はない。
05:38:36 <GM3> 無音のまま、遠吠えするように立ち上がると
05:38:47 <GM3> 前足を地面に叩きつけた。
05:39:10 <GM3> 割れた地面が岩が頭上に舞いあがり、雨を一瞬受け止める。
05:39:35 <GM3> その刹那、二つの頭が雷と氷を放つ。
05:39:39 <GM3> そして
05:41:12 <GM3> ジャンヌの足元の地面が割れ、子犬が飛び出してくる。
05:41:36 <GM3> 倒れ込んだ時、地面に潜り込んだ本体であった。
05:42:12 <GM3> すでに透明となる力も失った子犬は、ジャンヌにくらいつく。
05:42:26 (Toybox) FetchTitle: (image/jpeg; 64.6 KB)
05:43:37 <GM3> 邪力12
05:43:42 <GM3> そして裏技34
05:43:46 <GM3> 訂正
05:43:53 <GM3> 邪力234
05:44:05 <GM3> 判定にかって、生き延びる
05:44:53 <GM3> 18+2d6 いあいあ めるへん いあいあめるへん
05:44:53 (Toybox) GM3 -> 18+2d6 = 18+[6,2] = 26
05:45:51 mutsuki_5 -> mutsuki_3
05:46:02 <GM3> 力尽きそうな体では全力はざせなかった。
05:46:31 Mahiru_5 -> Mahiru_4
05:47:10 <GM3> ジャンヌのボディにひびが入っただけであった。
05:47:21 <GM3> もはや、本体のみ
05:47:57 <GM3> 小さな体でボロボロながら、威嚇する/
05:49:39 <mutsuki_3> そのまま優しく抱きしめ、頭をなでながら。「よしよし。最後によく頑張ったね」「もう、楽になっても良いんだよ」と微笑みながら語り掛けます/
05:50:13 <GM3> ムツキの問いにも威嚇でこたえる。
05:50:26 <GM3> 魔獣「クウウウウウウン」
05:50:51 <GM3> では、イニシアチブです。
05:51:15 <GM3> 2d6
05:51:15 (Toybox) GM3 -> 2d6 = [6,2] = 8
05:51:18 <hitomi_4> 2d6
05:51:18 (Toybox) hitomi_4 -> 2d6 = [6,3] = 9
05:51:19 <Mahiru_4> 2d6
05:51:19 (Toybox) Mahiru_4 -> 2d6 = [1,1](1ゾロ) = 2
05:51:46 <mutsuki_3> 2d6
05:51:46 (Toybox) mutsuki_3 -> 2d6 = [4,5] = 9
05:54:05 <GM3> では、瞳からですね。
05:54:27 <GM3> では、最初の戦闘のように対峙する魔獣と瞳
05:55:21 <GM3> だが、魔獣の体は、はるかに小さく弱々しくなっていた
05:56:04 (Toybox) FetchTitle: (image/jpeg; 70.4 KB)
05:56:10 <GM3> でじはどうぞ/
05:57:06 <GM3> ふ、
05:57:18 GM3 -> GM1
05:57:33 <GM1> ふ、もう邪力1しか使えない。
05:57:54 <GM1> データ的には2もつかえるけど、ロール的におかしいよね(・・)
05:58:19 <hitomi_4> 魔獣を見下ろしながら構えます。「真昼の言う通り、俺たちはこの世界を守るためにお前を殺す」
05:58:48 <hitomi_4> 「三笠ちゃんのいう通り、お前のことは救えなかったけど、次にお前みたいなやつがいたら絶対に救う」
05:59:59 <hitomi_4> 「それを諦めない。諦めずにあがき続ける。それがせめてお前に俺が贈れるものだ」
06:00:40 <hitomi_4> 話し終わった瞬間、魔獣に向かって突進。拳を叩きつける。能力432/
06:01:45 <GM1> ほい、応援はしないよね?8/
06:01:51 <mutsuki_3> しますー
06:01:53 <Mahiru_4> します/
06:01:54 <mutsuki_3> /
06:03:31 <mutsuki_3> せめて最後位は安らかに、という訳で魔獣の痛覚遮断。能力3/
06:04:07 <Mahiru_4> 能力4 「ま、これで君の怨みが晴れるわけでも無い、けど僕らも君に怨みがあるわけでも無い。 だから少しだけ、楽に逝きなさい。」 記憶野を支配。渋谷少年にミルクを与えてもらった時の思い出を最期強く思い返せるように。/
06:04:49 hitomi_4 -> hitomi_2
06:04:57 mutsuki_3 -> mutsuki_2
06:05:04 Mahiru_4 -> Mahiru_3
06:05:50 <GM1> では
06:06:48 <GM1> 瞳の拳は子犬を捉える
06:07:17 <GM1> 子犬の骨を砕く感触
06:08:00 <GM1> 子犬は吹き飛びながら塵にかえり、あとには魔玉が残った。/
06:09:23 <hitomi_2> 別に宗教とかそういうわけではないが、きちんと礼をして黙祷して送ります/
06:10:20 <GM1> メデューサー「はははは、いいね、あの姿になっても全力とはな」
06:10:39 <GM1> 愉快そうにメデューサは笑う/
06:11:27 <hitomi_2> 「俺たちはそれなりに戦ってきて、魔獣の怖さを知っている。最後の一瞬まで気を抜くことはできねえ」
06:11:57 <hitomi_2> 「それとも、相手の見た目で手を抜くのがお前たちの流儀か?」わざと挑発的に>メデューサ/
06:12:00 <Mahiru_3> 「逆に聞くけど、キミは同じ状況なら同じ事をしないのかね?魔獣」 凛音はメデューサーを気にせず、手を合わせて犬を黙祷する/
06:12:32 <GM1> メデューサ「するさ、私たちは悪だからな」
06:14:16 <GM1> メデューサ「そうだ、迅雷、お前は問いかけにこたえなかったな、お前は今回の魔獣についてどう思ってんだ。他の2人は、私たちは悪くないっていっていたがな」
06:14:19 <GM1> /
06:14:25 <mutsuki_2> 「あの子は死力を尽くして戦った。それに対して外見を理由に手を抜く事こそ失礼です」
06:15:10 <mutsuki_2> 「それは、決して悪じゃありませんよ?メデューサさん」/
06:16:20 <Mahiru_3> 「悪……ねえ、君らは世界を滅ぼすという魔獣の至上目的のために戦っていると思ったのだけど、君にとってそれは悪なのか?」/
06:16:45 <hitomi_2> 「ああ……悪いか悪くないかで言ったら、、、悪いのかもしれない」
06:17:00 <hitomi_2> 「いじめた奴らはそもそも良くないことだってわかってたろうし」
06:17:15 <hitomi_2> 「犬が人を、他者を殺すことだって悪いことだって思ってたろう」
06:17:28 <hitomi_2> 「メデューサ、てめえも当然悪いやつだ」
06:17:45 <hitomi_2> 「そして、そいつらを救えなかった俺も、、、悪い」
06:17:48 <hitomi_2> 「でも!」
06:18:20 <hitomi_2> 「今悪いやつが、良い奴に変わることがある。変えられる可能性がある。それを『諦める』ことが一番悪いと俺は思ってる」
06:18:56 <hitomi_2> 「お前たちアルカナは、その可能性を断つ。。。それは、俺の『正義』とは相いれねえな」/
06:19:55 <GM1> メデューサ「うるさいんだよ、私は迅雷に聞いているんだ」>真昼、ムツキ
06:20:57 <GM1> メデューサ「なるほどねえ、人の悪を認めつつも正義をかかげるのかい」
06:23:32 <GM1> メデューサ「迅雷、お前はいったい何者のつもりなんだい?」/
06:24:59 <hitomi_2> 「通りすがりの運送屋だよ。ただの、ちっぽけな、通りがかったやつしか救えない。……でも! 俺の手が届く奴は絶対に諦めねえ!」
06:25:40 <hitomi_2> 「約束だったなぁ、メデューサ、今、ここで、やるか!?」ぼろぼろのまま構えます。登場フェイズの腹の傷からも血が……。/
06:26:16 <GM1> メデューサ「いいや」
06:26:57 <GM1> メデューサ「戦うのなら、もう少し、お前が戦える状態じゃないとな」
06:27:45 <GM1> メデューサ「その時を楽しみにしているわよ」
06:27:50 <GM1> といって去っていきます/
06:28:32 <hitomi_2> 「へ、こっちは、全然楽しみじゃない、、、けど、な」ばたっと倒れます。演出的に気絶風/
06:29:25 <Mahiru_3> 「ふう……お疲れ様です。」>瞳 「あとは腹の怪我、ちゃんと繋げて下さいね」少しだけ回復力を強化UPさせます/
06:30:20 <hitomi_2> 声なく、手だけで感謝を>真昼/
06:31:56 <mutsuki_2> 「ほんとお疲れ様でした」お姫様抱っこで起こしながら「後、ボクの事はムツキでいいですよ?瞳お兄さん♪」/
06:32:35 <GM1> ■□■退場フェイズ■□■
06:32:35 <GM1> 時間:30分(一人10分)
06:32:35 <GM1> 目的:現場から去る。
06:32:46 <GM1> ***シーン 真昼***
06:33:46 <Mahiru_3> 帰宅し、ソファに突っ伏す。 真昼「っくはー……」
06:34:29 <Mahiru_3> 凛音『お疲れ様。今日は私が料理作るね。』 真昼「んー、あー、……分かった」
06:35:28 <Mahiru_3> ソファに横になる真昼と座っている凛音、少しだけ間をおいて休みを取った後、真昼がつぶやく
06:35:54 <Mahiru_3> 真昼「しっかし、何だな……」 凛音『なに?』
06:37:11 <Mahiru_3> 真昼「いや、あいつらに切った啖呵な……よくよく考えると、命だとか世界を護る為とか言って戦うとはね……。」
06:38:03 <Mahiru_3> 凛音『変?』 真昼「どうだろうなー、今は不思議に変だと思えない。それが変なのかも。 立ち位置定まってきてるのかねー」
06:38:56 <Mahiru_3> 凛音『真昼は護る為に戦うのって嫌なの?』 真昼「いや全然。ただ最初の頃なら絶対に言わなかっただろうなって思っただけ。」
06:40:45 <Mahiru_3> 凛音『そうね。でも変わっていると思っているだけで、今の真昼も多分昔の真昼と同じなんじゃない?』 真昼「……世界を守るとか昔は考えて無かったけどね……」
06:42:33 <Mahiru_3> 凛音 くすりと笑い、『ううん、もっと大事な、真昼の生きたり、がんばったりしているところの根っこの部分。』 真昼「……よしてくれ恥ずかしい」 凛音『ここでしか言わないモン』
06:43:28 <Mahiru_3> 真昼「まあ、そうだな。少なくとも悪くないと思ってるから、ずっと騎士なんてやってるんだろうなあ、多分。」 凛音『多分?』 真昼「ああ多分」/
06:44:09 <GM1> ***シーン ムツキ***
06:45:22 <mutsuki_2> 「例の防犯カメラ映像と彼の証言録音を添えてっと…よし!動物愛護法違反で通報完了っと」
06:46:02 <mutsuki_2> 「ボクは捕まえる気はないし、管轄が違うとは言ったけど。捕まらないとは言ってないしね♪」
06:46:56 <mutsuki_2> 「未成年だし大した罪には問われないだろうけど、お灸くらいにはなるでしょ、うん」
06:49:11 <mutsuki_2> 「何者のつもり…かあ…」「ボクは三笠ムツキ。それ以外の何物でもない」「それが、皆に教えて貰った何より大事な事…」
06:49:38 <mutsuki_2> (でも、彼女にとっては違うのかな?)
06:51:13 <mutsuki_2> 「まあ、いいや。早く帰らないとカルヴァドス二世が寂しがってそう」
06:51:37 <mutsuki_2> そしてまた、ムツキの一年が始まった。/
06:53:33 <GM1> ***シーン 瞳***
06:54:42 <hitomi_2> 毎回ぼろぼろになる瞳であったが、今回は特に傷が深いこと、雪が深く事故の可能性もあることから、例外的に帰りは電車が認められた。
06:55:03 <hitomi_2> 珍しく「座って帰る」旅路……
06:56:00 <hitomi_2> 駅弁をかきこみつつ、雪景色を見つつ、「なんか、真昼も変わってたなー。あの隣にいた子、あんな感じだったっけか」
06:56:37 <hitomi_2> 「みか、、、ムツキもずいぶんと頼れる感じになってきたし……」
06:57:31 <hitomi_2> 「……ああ、アルカナもいたな、、、。なんだか電車はゆっくりだな」
06:58:45 <hitomi_2> 疲れから、段々とまどろんでいく瞳。その夢の中では、ヒーローのように魔獣を救う自分がいた。まるで、おとぎ話のように。
06:59:12 <hitomi_2> /
07:11:35 ! Mahiru_3 (Quit: Leaving...)
07:11:41 ! hitomi_2 (Quit: Leaving...)
07:11:47 ! mutsuki_2 (Quit: Leaving...)
07:12:03 ! GM1 (Quit: Leaving...)