発言数 206
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20:52:09 + minazuki2 (minazuki2!minazuki2@p76ec922c.gifunt01.ap.so-net.ne.jp) to #魔獣舞台
20:58:03 + Daimaru (Daimaru!daimaru@FLH1Aff034.stm.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
21:22:14 Daimaru -> Misora_10
21:22:15 <minazuki2> 【依頼情報】
21:22:16 <minazuki2> 依頼場所:石宝警察署
21:22:16 <minazuki2>  留置場を破壊し水島を重傷状態にした能力者を拘束、あるいは戦闘不能にしてほしい
21:22:16 <minazuki2> 依頼人:警察署長 
21:22:16 <minazuki2> 依頼内容:
21:22:16 <minazuki2> 概要:
21:22:18 <minazuki2>  留置場が破壊され、水島が殺されかけた。
21:22:20 <minazuki2>  犯人は学生としかわかっていないが破壊状況から、能力者の仕業であることは間違いない
21:22:23 <minazuki2>  なんとか拘束、戦闘不能にしてください。
21:22:25 <minazuki2>  
21:22:27 <minazuki2> 退魔対象:
21:22:29 <minazuki2>  ガタイのいい謎の男としか現在はわかっていない
21:22:31 <minazuki2>  
21:22:33 <minazuki2> 解決方法:
21:22:37 <minazuki2>  退魔対象を戦闘不能にする。宝石使いなら、宝石を破壊すればいい。
21:22:40 <minazuki2> 居場所(退魔フェイズ時):
21:22:42 <minazuki2>  不明
21:22:44 <minazuki2> 【ゲーム補助】
21:22:46 <minazuki2> 絶対障壁
21:22:48 <minazuki2> [事件フェイズで退魔対象を拘束・退治する行為]
21:22:51 <minazuki2> キーワード
21:22:53 <minazuki2> [破壊]、[凶暴]、[空間]
21:22:54 + kagari_10 (kagari_10!houto@CEPci-07p99-91.ppp18.odn.ad.jp) to #魔獣舞台
21:22:55 <minazuki2> 【情報源】
21:22:57 <minazuki2> <NPC>
21:22:59 <minazuki2> 名前:山田次郎巡査長
21:23:01 <minazuki2> 初期情報
21:23:03 <minazuki2>  留置所襲撃事件当時、警察署近くをパトロールしていて、犯人を目撃している。
21:23:06 <minazuki2>  
21:23:08 <minazuki2> <場所・状況>
21:23:10 <minazuki2> 名称:水城竜也
21:23:12 <minazuki2> 初期情:
21:23:14 <minazuki2>  なぞの存在によって、左腕と右足を失っており、病院にて入院中
21:23:17 <minazuki2>  
21:23:19 <minazuki2> <NPC>
21:23:21 <minazuki2> 名前:石田光輝
21:23:23 <minazuki2> 初期情報:
21:23:25 <minazuki2>  偶然、逃走していた犯人を目撃していた少年
21:23:27 <minazuki2>  なんとなく心辺りがあるようだ。
21:23:29 <minazuki2> ***依頼フェイズ***
21:23:31 <minazuki2> 時間 30分
21:23:33 <minazuki2> 目的 依頼人から話を聞く
21:23:35 <minazuki2> 署長「篝くんは2回目だったね、よろしく頼むよ」/
21:24:18 <kagari_10> 「えぇ、今回もよろしくお願いします」と微笑みながら/
21:25:19 <Misora_10> 「よろしくお願いします。礎さん」軽く会釈/
21:26:31 <kagari_10> 「うん、こちらからもよろしく」と会釈/
21:28:28 <kagari_10> 「ともかく、この今回の情報は聞いたもので全部かな?」/
21:28:51 <Misora_10> 「それで、どう行きましょうか?」見上げるような視線/
21:29:40 <minazuki2> 署長「ああ、全部だ。目撃情報がじゅうぶんでないのはすまないと思っている」/
21:30:23 <kagari_10> 「いや、大丈夫ですよ。とにかく、どう回るかはちゃんと考えなくちゃな」/
21:31:00 <Misora_10> 「先輩にお任せします」にっこにこ/
21:32:04 <kagari_10> 「オーライ、責任重大だな」
21:34:24 <kagari_10> 「なら、俺は後に回ろうか巡査部長さん以外の二人が気になっててね」/
21:36:10 <Misora_10> 「了解です」/
21:37:40 <kagari_10> 「しかし、前回といい。やっぱり宝石関係かね」/
21:38:11 <Misora_10> 「そうなんですか?」/
21:39:25 <kagari_10> 「うん、なんとなくそんな気がしてね。まだ宝石も見つかってないんだろうし」/
21:41:11 <kagari_10> 「宝石が残虐性を持たせてるのか、それとも残虐な人が宝石を持ってるのか」
21:41:56 <kagari_10> 「まぁ、どちらにしても止めなくちゃいけないからね。頑張るか」/
21:42:21 <Misora_10> 「まあ、私は頭良くないんで、難しいことはお任せしますね、先輩」クスっと笑う/
21:43:26 <kagari_10> 「・・・了解、振り回されないように頑張ってみるよ」少し遠い目をしながら/
21:45:11 <kagari_10> (ジュース位は覚悟しとくか)/
21:46:02 + ayato (ayato!ayato@i121-119-126-250.s41.a002.ap.plala.or.jp) to #魔獣舞台
21:46:22 + ayato_ (ayato_!ayato@i121-119-126-250.s41.a002.ap.plala.or.jp) to #魔獣舞台
21:49:34 <kagari_10> (きっちり、止めてやらなきゃいけねぇしな)/
21:50:41 <Misora_10> 「……まあ、まずは、詳しい話を聞きに行きましょう」何もない空中に右手を捧げるように持ち上げ、何かを掴んだような仕草から一変「……せいぜい、仕事は果たすさ」黒く染まった髪を軽く掻きむしり/
21:51:53 <kagari_10> 「・・・お、前に見た・・・奴じゃ・・・ない・・・?」困惑中/
21:53:18 <minazuki2> ***事件フェイズ***
21:53:18 <minazuki2> 時間 120分(シーン60分)
21:53:18 <minazuki2> 目的 情報を入手する。
21:53:27 <minazuki2> ***シーン 美空***
21:53:31 <minazuki2> どうします?
21:53:34 <minazuki2> /
21:54:32 <Misora_10> 順当に、上から行く、行く、行かない、でいいんですよね?<情報/
21:54:42 <minazuki2> ですね
21:54:53 <minazuki2> ああ、場所は交番です。
21:55:01 <minazuki2> 基本、2人で行動します/
21:55:27 <Misora_10> では、交番まで移動して、素直に聞きこみます/
21:55:43 <kagari_10> 後ろで見守ります/
21:56:27 <minazuki2> では、交番に一人のおっさんがいます。
21:56:53 <minazuki2> 【イメージ:普通のおっさん(佐藤二郎 http://satojiro.com/index.html#profile )】
21:56:53 (Toybox) FetchTitle: (タイトルなし)
21:57:36 <minazuki2> 二郎「どうしたんだ、お嬢ちゃん、道にまよったのかな?」/
22:00:09 <Misora_10> 「校内新聞の記事作成にご協力お願いします」にっこり/
22:01:14 <kagari_10> 後ろで兄のように見守る形をとっていよう/
22:01:19 <minazuki2> 二郎「校内新聞、こんなおっさんでいいのかな?」/
22:04:07 <Misora_10> 「はい、最近、怖い人がうろついてるって件で。先日も大阪kで逃げ出した人が山口で捕まったとか……で、注意喚起の記事を作ろうと思いまして。で、先日、お巡りさんが不審な人を見かけたとか」
22:05:34 <Misora_10> 一旦目を閉じ、再び開いた時には怪しく輝くレモンイエロー「ですので、その外見など、詳しく教えてもらえませんか?」意識を誘導しつつ/
22:07:34 <minazuki2> 二郎「あ、ああああ、あれかああ、でも、あれは本当に凶悪犯だからね、あんなの記事にしちゃだめだよ」
22:09:49 <minazuki2> 二郎「どうせなら、おじさんが、庭で寝ていた犬の尻尾を踏んじゃって、トムとジェリー並の逃走をした時の話にしないか?」/
22:10:30 <Misora_10> 「ですので、避けるためにも、詳しい見た目とか教えてください。一般人の安全に貢献するのもお仕事ですよね」笑いつつも、やや冷ややかに/
22:12:01 <minazuki2> 二郎「そうなんだ」
22:12:29 <minazuki2> 二郎「まあ、いいか、といってもおじさん、まだあんまり関わっていないんだよね」
22:14:07 <minazuki2> 二郎「なんか壊れる音が聞こえたので、そっちへいったら、男とすれ違って」
22:15:26 <minazuki2> 二郎「その先で警察署がこわれていたんdな」
22:18:40 <minazuki2> /
22:22:16 <Misora_10> 「怖いですね……じゃあ、その人を見かけたら警察に知らせるためにも、詳しい見た目とか……思い出してくださいな」魔力を高め、共振を発生させ、必要な情報を引き出そうとする 能力432で能力行使/
22:24:33 <minazuki2> 二郎「うーん、はっきり覚えていないけど、がっしりとした体格の男だったよ」
22:24:50 <minazuki2> 二郎「顔はもう一度あえばわかるよ」
22:25:49 <minazuki2> 二郎「そうそう、あの男みたい感じで」
22:26:05 <minazuki2> 二郎が二人の背後を指差した。
22:26:09 <minazuki2> /
22:26:52 <kagari_10> 「・・・ん」後ろを振り向く/
22:28:15 <Misora_10> 同じく、視線を向ける/
22:28:54 <minazuki2> すると、そこに魔力を放ちながら、男がニヤリと笑いつつ近づいてきます。
22:29:23 <minazuki2> 【イメージ:肉体派な兄貴(岩永洋昭 http://www.vip-times.co.jp/?talent_id=M08-0548 )】
22:29:28 <minazuki2> /
22:29:28 (Toybox) FetchTitle: 岩永 洋昭|日本タレント名鑑
22:30:11 <Misora_10> 「何か御用でしょうか?」にこやかに/
22:31:28 <kagari_10> 「・・・」裏でささなく他の人を庇えるように立ち位置を変える/
22:33:21 <minazuki2> 男「お前らには用はねえ、おまわりさんにようがあるんだ」ずかずかと近づきつつ「
22:33:30 <minazuki2> /
22:36:16 <Misora_10> 風が一巻き、いつの間にか伸びた前髪を掻き上げつつ「……そして、得た異能で力を持たぬものを弱い者いじめか。立派過ぎて笑いが止まらないね」風で、相手にのみ聞こえるように声を運び/
22:37:02 <minazuki2> 男「てめえら、j宝石使いか
22:37:46 <minazuki2> 少し慌てています/
22:38:51 <Misora_10> 「さあ、どうかな?」中性めいた微妙な笑みで見返す/
22:39:37 <kagari_10> 「宝石じゃないけどな・・・ヒルコ、そっち頼んだ」 ヒルコ「構いません」と結界を張る準備をsuru/
22:40:21 <minazuki2> 男「まあいい」
22:41:19 <minazuki2> 男「そのおまわりをやろうと思ったが、おまえらもまとめてあの世へ送ってやる」/
22:43:00 <kagari_10> 「攻撃は任せる、こっちは被害でないように結界張っとくよ」と準備を始める/
22:44:56 <Misora_10> 「目撃者云々ってなら、僕たちも君を見た今意味は無い。それでもやろうって言うなら……力に酔った下郎の末路なんていつも一緒、だね』『だからと言って、誰もがアナタみたいに暴れると思うのは、大間違いデース」
22:46:53 <Misora_10> 風を光に変え、身体に纏い、軽いステップで身構え「能ある鷹は爪隠す、コトワザ、日本人のくせに知りませんか?」不敵な笑み/
22:47:16 <minazuki2> 男
22:47:23 <minazuki2> 男「なめやがって!」
22:47:35 <minazuki2> 【障壁判定】開始します。
22:48:43 <minazuki2> 異能[乙]ルビー オブ フェンリル(3)+[破壊](6)
22:49:10 <minazuki2> 男の右手が狼の顔になります。
22:50:26 <minazuki2> その狼の頭に何か嫌な感じをもちます。。
22:51:07 <minazuki2> ドラマチックだから、4だ。
22:51:55 <minazuki2> 7+2d6 いあいあはすた
22:52:36 <minazuki2> 7+2d6
22:52:36 (Toybox) minazuki2 -> 7+2d6 = 7+[5,5] = 17
22:52:41 <minazuki2> どぞ/
22:53:25 ! ayato_ (Quit: 年内にもっかいセッション参加できるといいな)
22:56:01 <Misora_10> 「おお、怖い怖い。次は饅頭と熱いお茶が一杯怖い、デスね~」周囲の光を歪め、自分の位置をずらして認識させ、本院はほぼ真横から狼の頭をサイリウムロッドで叩き落とす 能力4321/
22:56:57 ! ayato (Quit: Leaving...)
22:57:19 <minazuki2> でyは、+10でどぞ/
22:58:17 <Misora_10> 2d6+10
22:58:18 (Toybox) Misora_10 -> 2d6+10 = [5,6]+10 = 21
22:59:04 Misora_10 -> Misora_7
23:01:14 <minazuki2> では、魔力で歪められた空間を
23:02:15 <minazuki2> 狼が舞い、魔力を消滅させていく。
23:02:21 <minazuki2> 男「ば、ばかな!」
23:03:11 <minazuki2> /
23:03:36 minazuki2 -> EP_10
23:04:28 <kagari_10> 「俺は必要なさそうだな」と構えを解く/
23:07:21 <Misora_7> 「これぞ、忍法蜃気楼、デス」両手で忍者っぽくニンニン。顔はドヤ顔「忍びなりとも忍ばない、忍ぶどころがLet’s Party! デ~ス」ノリノリ/
23:07:58 <EP_10> 男「ちいいいいい」
23:08:05 <EP_10> どんな指弾かHわかりませんが
23:09:12 <EP_10> どんな手段かわかりませんが、十メートルくらいの瞬間移動を繰り返しながら去っていきます、。
23:09:14 <EP_10> 時間でうS。
23:09:36 <EP_10> ***シーン 篝***
23:09:41 <EP_10> どっちに行きます?/
23:10:29 <kagari_10> 水城竜也さんの方へ/
23:10:52 <EP_10> では、病院です。
23:11:58 <EP_10> 警察が部屋の前で番をしていますので部屋はしっかりと把握できます。/
23:12:04 <Misora_7> 「ここからは先輩のお手並み拝見」緑の長い前髪を手櫛で整えつつ、少し離れて/
23:13:28 <kagari_10> 「お疲れ様です、トリスタンの者です。お話を伺いにきました」とゆっくりと警察さんに敬礼/
23:14:06 <EP_10> では部屋に張ります。
23:14:47 <EP_10> ベッドで、竜也が呻いています/
23:16:24 <kagari_10> 「初めまして、礎篝と言います。お話を伺いに来ました」とベッドの近くに椅子を置きそこに座る/
23:18:53 <EP_10> 竜也は眼だけで篝を追い
23:20:13 <EP_10> 竜也「てめえは!」
23:20:44 <EP_10> と大きく目を見開きます。/
23:22:33 <kagari_10> 「久しぶりだな、まぁ・・・危害を加える気はないから安心してくれ」と微笑む/
23:24:40 <EP_10> 竜也「「誰が安心できるか」
23:27:06 <EP_10> そういいつつ、周囲の人々を点検しているようです。/
23:28:12 <kagari_10> 「まぁ、前回は奪う側、今回は奪われる側・・・。あんまりいい気分じゃないだろうと思ってね」
23:29:41 <kagari_10> 「・・・ま、それはさておき、今回はお前の腕と足を奪った相手。それを相手にしなくちゃいけなくてね」
23:29:55 <kagari_10> 「話を聞かせて欲しいんだ」/
23:30:24 <Misora_7> 「……」無言で右目だけで見据える/
23:31:20 <EP_10> 竜也「け、なんでお前に教えなきゃいけなんだよ」
23:31:32 <EP_10> 憎悪の眼で睨みます/
23:31:59 <Misora_7> 「……同じようにしてやる、と言ったら?」/
23:32:41 <kagari_10> 「え、美空ちゃん!?」/
23:34:16 <EP_10> 竜也の顔が恐怖に歪む/
23:34:23 <Misora_7> 「できるかどうかはまた別。でも、似たようなレベル……重傷で入院くらいは許容範囲では?」わざと悪ぶってみせる/
23:36:22 <kagari_10> 「いやまぁ、出来るけど・・・やる・・・の?拷問とか確かに出来ないことはないけどさ・・・」と汗ダラダラ/
23:38:20 <Misora_7> 「……先輩は優しいね」クルリと後ろを向き、首だけを竜也に向け「優しいうちに話しておく方が楽だと思うよ」完全にそっぽを向く/
23:38:37 <EP_10> 竜也が苦悶の表情を浮かべます。
23:39:11 <EP_10> 竜也「しゃべったら、ヤツらに殺される」/
23:39:22 <kagari_10> 「・・・ったく、しょうがねぇな」
23:40:28 <kagari_10> 「こっちとしては危害を加える気はない。・・・とはいえ、情報は欲しい」
23:42:25 <kagari_10> 「・・・俺は狂人だ、お前を護ると約束するさ。だから話してほしい」/
23:44:54 <EP_10> 竜也「わかった、話すよ、話せばいいんだろ」
23:45:36 <EP_10> 竜也「俺に宝石を渡してくれたのは、二人組だ」
23:45:36 <EP_10> 竜也「一人は長髪の、もう一人はがっしりとした男だ」
23:45:36 <EP_10> 竜也「たしか、長髪のほうをリーダーと呼んでいたはずだ」
23:45:36 <EP_10> 竜也「やつらの他に仲間がいるのかはわからない」
23:45:36 <EP_10> 竜也「俺をやったのは、屈強な男のほうだ」
23:45:37 <EP_10> 竜也「よくわからんが、手を狼にかえて、すべてのものを消し去る力をもっているようだ」
23:45:40 <EP_10> 竜也「俺は為す術がなかった」
23:45:42 <EP_10> 竜也「あいつはバカそうだが、実力は確かだぞ」
23:45:45 <EP_10> 竜也
23:46:03 <EP_10> 竜也「お前らだって負けるかもしれない」/
23:46:35 <kagari_10> 「・・・それはないさ」
23:47:54 <kagari_10> 「なんたって、俺は強いからね」と苦笑いする
23:48:25 <kagari_10>  /
23:48:51 <EP_10> 竜也「……、ああ、そうかもしれないな」
23:50:47 <EP_10> 竜也「頼むからあいつをやってくれ、じゃないと俺は…」
23:50:50 <EP_10> /
23:51:18 <kagari_10> 「・・・はぁ、俺もとことん甘いな」
23:51:35 <kagari_10> 「まぁ、それだけ痛い目みたなら俺も何も言う気はないさ」
23:52:21 <kagari_10> 「ごめんな、美空。ちょっと面倒な仕事増やしちまった」と少し顔を伏せながら/
23:52:28 <Misora_7> 「……それでいいんでは?」
23:53:19 <Misora_7> 先程の様子を思い出し「まあ、今回は狼退治だけになりそうだけどね」/
23:54:21 <kagari_10> 「そうだな、フェンリルにはきっちり枷を掛けねぇと」/
23:58:24 <EP_10> その時、警察署から連絡が入った
23:58:49 <EP_10> 相手の潜伏先がわかったのことであった。
23:58:53 <EP_10> 光輝「あ、そうだ。自宅近くの空き家だ、そこでヤツを見たんだ」
23:58:53 <EP_10> 光輝「俺が小さい頃、おじいちゃんがなくなって、空き家になった古い洋館があるんだけど、そこに長髪の男と入っていくのをみたんだ」
23:59:09 <EP_10> その屋敷は見張っている/
23:59:54 <Misora_7> 「さて、ピースは揃ったね」/