発言数 469
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00:00:13 <kiyomi_10> 「そうなると、わたしは蓮田さん、かな」/
00:02:24 <mutsuki_10> 「鏡月さん、恐らく魔獣と遭遇する事になると思いますので、犠牲者にメガネをかけている人がいるか、その辺りにも注意を払ってください」/
00:02:39 <Syuichi_10> 秋一「了解しました」/
00:02:44 <mutsuki_10> 「くれぐれもお気をつけて」/
00:03:47 <mutsuki_10> 「では、みなさん。今日も頑張って生き残りましょう!」そう告げていの一番に現場に向かいます/
00:03:47 <kiyomi_10> 「これで決まりね。みんな、先は長いからくれぐれも無理しないでね」/
00:03:49 <Syuichi_10> 秋一はこくりとうなずいたあと、そのままでていった/
00:05:40 <kiyomi_10> 「さて、と」自身も連絡所を後にする/
00:06:23 <minazuki2> ■□■ 調 査 フ ェ イ ズ ■□■
00:06:23 <minazuki2> 時間:180分[1シーン:60分]
00:06:23 <minazuki2> 目的:魔獣の居場所や、邪力の弱点を調査する。
00:06:39 <minazuki2> ***シーン 秋一***
00:07:18 <minazuki2> どうします?/
00:08:01 <Syuichi_10> そのへんの人に「めっちゃ綺麗か汚い人居ませんでしたか?」と聞き込み調査をしてみます/
00:08:53 <minazuki2> では、
00:09:14 <minazuki2> 男「いや、俺も探しているんだけど」と答えます。
00:09:24 <minazuki2>  異様な光景だった。
00:09:24 <minazuki2>  人の気配がほとんどなくまるでゴーストタウンのような雰囲気なのに、ちらほらとスマートフォンを片手にもったもの-その多くは若者の姿-があった。
00:09:54 <minazuki2>  /
00:11:08 <Syuichi_10> シェーラ(なるほど、術中か) 秋一「・・・となれば」 シェーラ「虎穴に入らずんば虎穴に入らず、じゃな」といいながら「いろ○す」(水)を買う/
00:12:35 <Syuichi_10> 後、その辺の人のスマートフォンを覗き込みます/
00:14:37 <minazuki2> スマートフォンは噂サイトですね。
00:14:59 <minazuki2> 特に魔獣とは関係ありません。
00:15:46 <minazuki2> どうもこの区画の人間はいないようです。
00:16:08 <minazuki2> 噂をきいて興味本位にきたものだけのようですね/
00:16:25 <minazuki2> 奥のほうが邪気が濃いです。
00:16:32 <minazuki2> そちらにいけば何かあるのかもしれません/
00:16:48 <Syuichi_10> では「いろ○す」を持って奥へと向かいます/
00:17:18 <minazuki2> では、奥へいくと
00:18:52 <minazuki2> 、死体や倒れている人々の姿が見えた。
00:18:52 <minazuki2>  健康なものは誰もいない。
00:18:52 <minazuki2>  生きているものの、体を溶かす毒に犯され、苦しみ、脂汗をながしているものがほとんどである。。
00:18:52 <minazuki2>  その傍にはすでに死に、ドロドロになった死体
00:18:52 <minazuki2>  だが、なぜか苦しそうなのに、うっとりするように死体を見ていた。
00:18:53 <minazuki2>  
00:18:57 <minazuki2> /
00:20:19 <Syuichi_10> シェーラ(なるほど、噂の溶解液か。知ってるか秋一。フッ化水素はあらゆる防護服を貫通して皮膚に到達、貫通して骨と反応して初めて止まる)
00:20:53 <Syuichi_10> 秋一「その話からすると」 シェーラ(付けばNGのタイプ。強力だ。まぁ気をつけるべきじゃな。火傷だけではすまぬからな)
00:22:05 <Syuichi_10> 秋一「空気自体は問題ないのが救いか」異臭の漂う中、口や鼻を抑えることなくあくまでも平然と思考を回していく/
00:23:27 <minazuki2>  その時であった。
00:23:46 <minazuki2>  それはやってきた。
00:23:46 <minazuki2>  ずるり、ずるり、と音をたてながら、やってきた。
00:23:46 <minazuki2>  それは山、いや、それは体の全身が溶けだし、肥大した女性であった。
00:23:46 <minazuki2>  女性というのも推定でしかない
00:23:46 <minazuki2>  肌は青白く変色し、体内にガスがたまっているのか、皮膚の表面が膨れ出し、そして弾け、腐臭を漂わせていた。
00:23:47 <minazuki2>  もはや、それは人にあらず
00:23:49 <minazuki2>  巨大な腐った人型のスライム
00:23:51 <minazuki2>  そう表現したほうがいいのかもしれない
00:24:13 <minazuki2>  だが、現れたとたん、負傷していた人々が歓喜の声を上げた。
00:24:13 <minazuki2>  おぞましく、見るだけでは吐き気ももよおしそうな この世に存在してはならない絶対的悪を前に
00:24:13 <minazuki2>  うっとりとしていた。
00:24:18 <minazuki2> /
00:24:47 <Syuichi_10> 秋一「・・・」 シェーラ『ほー』/
00:27:16 <minazuki2>  ずるりずるりと体を動かし、秋一に近づきながら、それは言った。
00:27:29 <minazuki2> 「ワタシ、キレイ……?」/
00:29:20 <Syuichi_10> 秋一「はい・・・ん?」 シェーラ(はっはっは、貴様そんなのが趣味か。まぁ私が言わせたのだが)/
00:32:15 <minazuki2> ずるりずるりと秋一に近づいてくる。
00:33:21 <minazuki2> もう生理的に耐えきれないほどの不快感を感じます/
00:36:06 <Syuichi_10> 秋一はポーカーフェイスを決め込んでいるが、引こうと思ってもシェーラによって足が縫い付けられたように動かない。彼女にとっては態々近づいてきてくれる敵は好機であり、自然体から打ち出せる居合の間合いまで待とうという作戦か/
00:38:41 <minazuki2> 【情報判定>魔獣戦闘】を開始します。
00:38:57 <minazuki2> 【魔獣攻撃】3 魔獣の攻撃ロール
00:38:58 <minazuki2>  そのドロドロな巨体を動かし、騎士に向かってくる。
00:38:58 <minazuki2>  全身から先端に刃の触手のついた生えて騎士を襲う。
00:39:00 <minazuki2> /
00:41:57 <Syuichi_10> 自然体から高速の居合を使い、魔獣に対して一歩踏み込み異臭と攻撃に耐え、二歩踏み込み意識を飛ばし、三歩踏み込んだところでシェーラがスライム状の肉体を刀で切り払い逆側へと抜けていく。
00:45:03 <Syuichi_10> そしてシェーラはその能力を持って死体を一箇所に集め、肉体を分解、再構築を行い人々を一本の巨大な槍へと変貌させていく。
00:45:03 <Syuichi_10> 彼女に取って死体は『物』でありそれ以上でもそれ以下でもない。もとより秋一に拒否権はない。
00:45:03 <Syuichi_10> 巨大な槍を大きく回し、アンダースローで下から上へとえぐりこむようにパーフェクトな投法で凄まじい速度で胸を貫く。
00:45:03 <Syuichi_10> そして槍の中に入っていたスマホ等のリチウムバッテリーに機械的衝撃が加わった結果内部から激しい勢いで爆発が魔獣の内部で発生する/
00:45:32 <Syuichi_10> 能力4・3・2・1/
00:47:36 <minazuki2> では、邪力3-1 邪力4-1 +8でどうぞ
00:47:38 <minazuki2> /
00:48:00 <Syuichi_10> 2D6+8
00:48:00 (Toybox) Syuichi_10 -> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
00:48:03 <Syuichi_10>  /
00:48:13 Syuichi_10 -> Syuichi_7
00:49:39 <minazuki2> 【邪力描写】7 邪力の細かい描写
00:49:41 <minazuki2>  女性の体は元の体よりどれくらい増えているのかわからない。
00:49:44 <minazuki2>  だが、ピアスや、ネックレス、ボロボロの布としか見えないワンピース
00:49:47 <minazuki2>  指を締め付ける、というかほぼ埋まっている指をみるとかなり増量しているようだった。
00:49:50 <minazuki2>  ぶくぶくと太り、体内のガスが気泡をつぶして噴き出す中、その体を突き破るように触手が現れる。
00:49:53 <minazuki2>  まるで女性の体を喰い破っているかのようであった。
00:49:56 <minazuki2> 「アアアアアアアアアア」
00:49:58 <minazuki2>  女性が叫ぶ、呼応するように邪気があふれ出す。
00:50:00 <minazuki2>  無数の触手が飛び出し、泡がはじける相乗効果が、腐臭ただよう熱風を騎士は感じる。
00:50:03 <minazuki2>  あまりにも気持ち悪い邪気と匂いであった。
00:50:05 <minazuki2>  そして、触手が襲い掛かる直前、彼女のまとう装飾品の多くが気持ち悪いものに、そして彼女がとてもきれいなものにみえだしてくる。
00:50:09 <minazuki2> 【激突】11 PCのロールの結果、邪力がどうなったかを説明
00:50:12 <minazuki2> 思いのほか手ごたえがある。
00:50:58 <minazuki2> そう、彼女もまた、魔獣にとっては贄、本体は別にあるのだ。
00:51:58 <minazuki2> 近づいた時に、なにか自分の中の何かがかわった。
00:52:17 <minazuki2> そして、魔剣であるシェーラすらも
00:52:21 <minazuki2> あの物体を
00:52:36 <minazuki2> とても美しいものに感じた
00:52:48 <minazuki2> 12+2d6
00:52:48 (Toybox) minazuki2 -> 12+2d6 = 12+[5,1] = 18
00:54:00 <minazuki2> では、彼女に心奪われたうちに体を切り刻まれ、傷口が毒に犯されていく/
00:56:31 <Syuichi_7> シェーラ『薄汚い主起きろ』 秋一「ぐ・・・ち、やはりダメだったか。まぁ『いつものことだ』」気持ち悪い感触をする相方を強く握る。忘れるな。シェーラ『が』騎士であって秋一『は』ただの人なのだ。全身を蝕む毒を耐えながら周囲を見渡す/
00:57:25 <Syuichi_7> 死体は全部槍に変えた。なれば、生きている人は何人いるのか、どうなっているか周囲を見渡す/
00:57:59 <minazuki2> 魔獣をみて蕩けています。
00:58:14 <minazuki2> なんとか彼女に近づこうとしています。/
01:01:05 <Syuichi_7> 秋一「では何時も通り」 シェーラ『撤退ぞ』 というと、毒が回っているとは思えない足取り(無理矢理シェーラが動かしている)で身軽に路地裏へと消えていく/
01:01:55 <minazuki2> ***シーン 聖実***
01:01:59 <minazuki2> どうします?/
01:02:30 <kiyomi_10> とりあえず、蓮田さんの元へ行きます/
01:03:30 <minazuki2> では、ホテルの一室です。鍵はかかっていますが、中にいるようです/
01:05:27 <kiyomi_10> ドアをノックして、「蓮田さん、いらっしゃいますかー?ちょっとお話をお伺いにきたんですけどー」/
01:06:05 <minazuki2> すると鍵があいてドアをあけます。
01:06:20 <minazuki2> 聖実をみて、いやーな顔をします。
01:06:33 <minazuki2> 伊庵「だれだ、あんたは?」
01:07:03 <minazuki2> 【イメージ:軽薄なおじさん(前川 泰之 http://catalog.oscarpro.co.jp/PcSearch/talent_detail/Talent/talent_search_result_list/1120/ )】 /
01:07:05 (Toybox) FetchTitle: タレント詳細
01:08:56 <minazuki2> /
01:09:52 <kiyomi_10> 花山さんの話を思い出し、「この場合、通りすがりの騎士…とでもしましょうか」(演出4)>蓮田/
01:11:26 <minazuki2> 伊庵「じゃあ、あんたもガスパールの仲間ってことか」聖実から目を逸らしながら答える/
01:13:20 <kiyomi_10> 「ガスパール、初めて聞く名前ね」
01:14:40 <kiyomi_10> 「あ、そうそう、あなたの記事が載ってる号の雑誌、すきよ?」/
01:16:32 <minazuki2> 伊庵「それは……嬉しいなあ」>凄く嫌そうにいいます。
01:17:09 <minazuki2> 好意らしいものを聖実から向けられたくないようです/
01:21:16 <kiyomi_10> 「あ、別にあなたの記事の話じゃないし」めっちゃ淡々とした口調で/
01:22:01 <minazuki2> 伊庵「そうか」嫌だけど、でも記事が気に入らないというのも微妙というような顔で聖実をみます/
01:26:49 <kiyomi_10> 「話を変えましょうか。最近は、地味っ娘☆すたーらいとってアイドルの取材をされたそうで。詳しく聞かせてもらえませんか?」淡々と。顔は手かハンカチで隠して/
01:28:53 <minazuki2> 伊庵「地味っ娘☆すたー?」/
01:29:06 <kiyomi_10> 訂正。「最近は、美女と野獣の取材をされたようで。詳しく聞かせてもらえませんか?」淡々と。顔は手かハンカチで隠して/
01:29:45 <minazuki2> 【情報判定>情報収集】を開始します/
01:30:48 <kiyomi_10> 「では、取材したときのこと、教えてもらえますか?」
01:34:35 <kiyomi_10> 手で顔を隠しながら、ワルキューレと鋭敏な感覚で相手の感情を読み、それに合わせて尋問していきます。234/
01:36:33 <minazuki2> では、NPC0で、+9でどうぞ/
01:36:52 <kiyomi_10> 2d6+9
01:36:52 (Toybox) kiyomi_10 -> 2d6+9 = [4,2]+9 = 15
01:37:07 kiyomi_10 -> kiyomi_8
01:39:20 <minazuki2> 【回想】3 自分の経験したことを話す。
01:39:20 <minazuki2> 伊庵「気持ちの悪いバケモノと絶世の美女がいるってネタを聞いてな」
01:39:20 <minazuki2> 伊庵「これは現代の美女と野獣か、って取材にきたんだ」
01:39:20 <minazuki2> 伊庵「そこで出会ったんだ。あのバケモノに」
01:39:20 <minazuki2> 伊庵「全身がぶよぶよ、その肌か体内のガスで膨れてはじけて腐臭を漂わせる」
01:39:23 <minazuki2> 伊庵「あれはこの世にあってはならないおぞましいものだったよ」
01:39:26 <minazuki2> 伊庵「だが、いつのまにか俺はアレが好きになっていた」
01:39:29 <minazuki2> 伊庵「そうだ、おぞましいと思っていた事は覚えている」
01:39:32 <minazuki2> 伊庵「だが」
01:39:34 <minazuki2> 伊庵「今は、あれが凄く美しく感じる」
01:39:36 <minazuki2> 伊庵「恋しくて恋しくて仕方がない」
01:39:38 <minazuki2> 伊庵「だが、必死に耐えて、ここにいるんだ」
01:39:40 <minazuki2> 伊庵「ああ、お前に話しているうちに、思い出してしまった」
01:39:43 <minazuki2> 伊庵「あの醜さ(うつくしさ)を」
01:39:45 <minazuki2> 【追憶】7 さらに深い内容
01:39:47 <minazuki2> 伊庵「鋭い刃をもった腐った美しすぎる触手の中、女にむかって走った」
01:39:50 <minazuki2> 伊庵「」
01:39:52 <minazuki2> 伊庵「俺はダイブした」
01:39:54 <minazuki2> 伊庵「誰かも区別できないほど肥大化し、眼すら開いているかわからない美しい顔、身の毛もよだつほどの美貌、もうボロボロの布としか思えないほどのきらびやかな服、鏡のペンダント、触手が途中から生え出し、もはや腕とはよべぬほどの可憐な腕、俺を抱擁し、埋めてしまいそうなほどぶよぶよに美しくふくらん
01:40:00 <minazuki2> だ、黄金律な体、土管よりも太く、ドロドロと表面が溶けている綺麗な足」
01:40:04 <minazuki2> 伊庵「何を言っているんだが、俺自身もわからないが、とにかく美しかった」
01:40:10 <minazuki2> 伊庵「だがら、俺は、あの腐海のような美女にダイビングしたんだ」
01:40:10 <minazuki2> 伊庵「だが、その時、俺は我に返ったんだ」
01:40:11 <minazuki2> 伊庵「気がつくと触手がなくなっていた」
01:40:13 <minazuki2> 伊庵「そこにあるのは、ただの美しいスライムとオークが混じり合ったような女性だった」
01:40:16 <minazuki2> 伊庵「だが、このままでは死ぬというのは理解できた」
01:40:19 <minazuki2> 伊庵「だから、俺は必死に逃げたんだ」
01:40:21 <minazuki2> 【疑問】11 自分の疑問を語る
01:40:23 <minazuki2> 伊庵「なぜ、触手が消えたんだ」
01:40:25 <minazuki2> 伊庵「俺はこの世とは思えないほど醜い絶世の美女に全速力でダイビングしただけなのに」
01:40:28 <minazuki2> 【思考】15 自分の推理を披露する。
01:40:31 <minazuki2> 伊庵「そういえば、ダイビングした時痛みがはしったな」
01:40:34 <minazuki2> 伊庵「あんな、ぶよぶよな絶妙の柔らかさだったのに」
01:40:37 <minazuki2> ***シーン ムツキ***
01:40:39 <minazuki2> どうします?/
01:42:01 <mutsuki_10> 地味っ娘☆すたーらいとについて、アルバムや活動、メンバー等情報を収集してから出向きます/
01:44:37 <minazuki2> 了解、まあ、端的にいうとほとんど売れないアイドルグループです。
01:44:49 <minazuki2> 熱狂的なファンもいません/
01:45:01 <minazuki2> ちなみに
01:45:35 (Toybox) FetchTitle: (image/jpeg; 25.5 KB)
01:45:50 <minazuki2> こんな顔です/
01:46:04 <mutsuki_10> じゃあ、即興でOXに熱狂的なファンコミュニティをでっち上げてと
01:46:49 <mutsuki_10> 正面からインターホンを鳴らして訪問します/
01:49:46 <minazuki2> では、不安そうな声で「どちらさまですか?」と尋ねています/
01:51:14 <mutsuki_10> 「失礼します。私はフランス軍特殊作戦部隊所属、ムツキ・ミカサと申します。」
01:52:46 <mutsuki_10> 「地味っ娘☆すたーらいとの御手洗葉子さんですよね?貴方が遭遇された特殊事案の解明、並びに解決のために派遣されてきました。お話をお聞かせいただけませんか?」/
01:55:23 <minazuki2> 慌てて出てきます
01:56:36 <minazuki2> 葉子「ほんとうにフランス軍なの、なぜ?フランス軍?」/
01:57:54 <mutsuki_10> いぶかしがる彼女に身分証を提示し。そのまま彼女の手を握り満面の笑みで上下に振りながら
02:01:41 <mutsuki_10> 「地味っ娘☆すたーらいとの御手洗葉子さん!本物だ!!まさか本当にお会いできるなんて、、この仕事をしていて本当によかった。あ、ボク、デビュー直後くらいの頃貴方を見かけてすっかりファンになっちゃって…!」と早口で地味っ娘☆すたーらいとオタトークを一方的に語り」
02:02:38 <mutsuki_10> しばらくして、我に返ったようにコホンと咳ばらいを一つして
02:03:07 <mutsuki_10> 「……すみません、嬉しくてつい取り乱してしまいました」
02:05:03 <mutsuki_10> 「実は、世界各国の軍隊に、貴方が遭遇されたような特殊事案に対処するチームが存在しているのですよ。」真面目な顔で/
02:05:36 <minazuki2> 葉子「そうなんですか」信じます/
02:08:19 <mutsuki_10> 「この度の事件、非常に残念です。せっかくユニットもこれからって時に…でも葉子さんなら、お一人でも華麗に復活されると、私は信じてます」
02:09:25 <mutsuki_10> 「…すみません、また脱線してしまいましたね。辛い記憶を思い出していただくのは恐縮なんですが。事件当日のお話、詳しくお聞かせいただけませんか?」/
02:10:09 <minazuki2> 【情報判定>情報収集】を開始します/
02:12:03 <mutsuki_10> データベース、並びにネットで収集した情報で彼女のファンを演じ切り、好感を持ってもらい情報を聞き出します。彼女の内心にアクセスし心の傷を緩和しつつ。世界を守る為。能力432/
02:12:45 <minazuki2> ではNPC0で、+9でどうぞ/
02:12:59 <mutsuki_10> 2d6+9
02:13:30 <mutsuki_10> あれ?
02:13:41 <mutsuki_10> 2d6+9
02:14:37 <minazuki2> 2d6
02:17:27 <mutsuki_10> じゃあらためて
02:17:38 <mutsuki_10> 2d6+9
02:17:38 (Syuichi_7) mutsuki_10 -> 2D6+9 = [6,5]+9 = 20
02:19:46 <minazuki2> 御手洗葉子[自宅]
02:19:46 <minazuki2> ツン:あなたは綺麗ですという
02:19:46 <minazuki2> デレ:眼鏡を直す
02:19:46 <minazuki2> 【回想】3 自分の経験したことを話す。
02:19:46 <minazuki2> 葉子「あれは、私たちのユニットの、地味属性担当のるー子がはじまりだった」
02:19:47 <minazuki2> 葉子「名目上リーダーだったけど、属性の通り地味で、どうしてアイドルになったのかわからないような子だった」
02:19:50 <minazuki2> 葉子「別室にいた彼女の悲鳴が聞こえてきて、あわてて彼女のもとへいったら」
02:19:53 <minazuki2> 葉子「彼女はバケモノになっていた」
02:19:55 <minazuki2> 葉子「噂で聞く今の彼女ほど巨大化していないけど、全身ぶよぶよで表面に気泡ができては弾けていたわ」
02:19:58 <minazuki2> 葉子「私は気持ち悪くて仕方がなかったわ」
02:20:00 <minazuki2> 葉子「でも、みんな、少しずつ、彼女のことを綺麗、美しいと言うようになって彼女に近づいて死んでいった」
02:20:03 <minazuki2> 葉子「私はこわくなって逃げ出したわ」
02:20:05 <minazuki2> 【追憶】7 さらに深い内容
02:20:07 <minazuki2> 葉子「なぜ、みんなが彼女のことを好きになったのかはわからない」
02:20:10 <minazuki2> 葉子「彼女はどんどん醜くなっていった」
02:20:12 <minazuki2> 葉子「でも、次々と彼女の事を好きになっていった」
02:20:14 <minazuki2> 葉子「私は恐くて、でも、どうしたらいいのかわからずに硬直していた」
02:20:17 <minazuki2> 葉子「その時彼女の体にうごめいていた気泡が一つ弾けて、その衝撃と匂いに我に返って逃げたの」
02:20:20 <minazuki2> 【疑問】11 自分の疑問を語る
02:20:22 <minazuki2> 葉子「私はなぜ彼女を綺麗だと思ったの?」
02:20:24 <minazuki2> 葉子「気泡の衝撃で右目のレンズは壊れたけど、左目のほう無事だったのに」
02:20:27 <minazuki2> 【思考】15 自分の推理を披露する。
02:20:30 <minazuki2> 葉子「視覚ではないとしたら、何なのかしら」
02:20:32 <minazuki2> 【真眼】19 弱点が判明する。
02:23:45 <minazuki2> 眼鏡を確認すると、破損個所付近に細い針があることにきづく、細い針に刺されると美醜が逆転する。
02:23:58 <minazuki2> ***シーン 聖実***
02:26:55 <minazuki2> 伊庵「すまない、俺がおかしいのはわかるんだが、その……、君が魅力的にみえないんだ」/
02:29:49 <kiyomi_8> 「まあ、いろいろありますし。…ところで、飛び込んだ時に痛かったって言ってましたね、それって何かにぶつかった感じ?」/
02:31:11 <minazuki2> 伊庵「そうだな」/
02:35:00 <kiyomi_8> 「ダイブしたならスライムの中も見えませんでした?例えば…アクセサリー的なのとか」/
02:36:44 <minazuki2> 伊庵「そういえば、首のあたりに、どうでもいい鏡のペンダントがあったなあ」/
02:39:10 <kiyomi_8> 「ペンダント…調べてみる価値ありますね」
02:39:50 <kiyomi_8> 【推理披露】よろしいでしょうか?/
02:41:30 <minazuki2> 【情報収集>推理披露】を開始します/
02:43:33 <kiyomi_8> 「きっとその鏡のペンダントがスライムさんの本体で、それを踏まえて壊せば
02:44:40 <kiyomi_8> 訂正「きっとその鏡のペンダントがスライムさんの本体で、それを壊せば倒せるのかも」/
02:45:14 <minazuki2> 弱点+2
02:46:17 <minazuki2> 【反応】3 PCの説明を聞いたNPCの表情
02:46:17 <minazuki2> 【感想】7 PCの説明についての率直な感想を述べる
02:46:25 <minazuki2> 伊庵「あああ、そうかも」
02:47:22 <minazuki2> 伊庵「たしかに、あれは普通すぎて、美しくも醜くもなかたっしな」
02:49:44 <minazuki2> 時間です。
02:51:52 <minazuki2> ***シーン ムツキ***
02:51:58 <mutsuki_10> 「ありがとうございました。後は私達にお任せください。」
02:53:01 <mutsuki_10> 「そうそう、その後の事につきましても。全力でサポートさせていただきますのでスケジュールを開けて待っていてくださいね♪」/
02:53:24 <minazuki2> ***直感判定***
02:53:46 <minazuki2> 秋一どうします?/
02:56:42 <Syuichi_7> 特に無しで/
02:57:25 <minazuki2> ■□■集合フェイズ■□■
02:57:25 <minazuki2> 時間:15分
02:57:25 <minazuki2> 目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
02:59:32 <mutsuki_10> 「お疲れ様でした。おおよそ必要な情報は集まったみたいですね」
03:00:12 <mutsuki_10> 「さて、、、」「鏡月さん、ちょっとこちらに来て下さい」「シェーラさんも」/
03:01:24 <Syuichi_7> 秋一「・・・何でしょう」微妙な距離/
03:02:48 <mutsuki_10> 「いいから!」とグイっと無理矢理抱き寄せて全身スキャン。該当の針を発見し速やかに取り除きます。シェーラさんのも同様に/
03:03:00 <kiyomi_8> まだ顔を手で覆ってる。しかもモザイク映像宜しく指をピラピラさせている/
03:04:18 <Syuichi_7> 秋一「・・・なるほど。そういうカラクリか。感謝を」/
03:05:19 <mutsuki_10> 「ちゃんと森嶋さんの綺麗な顔が見えてます?」念の為に確認/
03:05:35 <kiyomi_8> 「…どう?」顔から手を離して>秋一/
03:06:00 <Syuichi_7> 秋一「はい。先程おふた方とも(自主規制)な体でしたが今では普通の女性の方に見えます」/
03:07:30 <mutsuki_10> 「よかった。万が一針に刺されても抜けば対処できるって事ですね」/
03:08:27 <Syuichi_7> シェーラ『これ残ってたほうが面白かったかもしれんな』<外道/
03:09:03 <kiyomi_8> 「大体の攻略方法がみえてきたね。でも油断は禁物」>2人/
03:10:03 <mutsuki_10> 「ですね。どんな裏の手を隠し持ってるか分かりませんし、万全を期しましょう」/
03:12:40 <Syuichi_7> シェーラ『大量のアクセサリでスペアとかありそうじゃな』/
03:15:06 <mutsuki_10> 「とりあえず針の方はプランFで対処しようと思います。アクセサリーの方はお任せしますね」/
03:17:00 <kiyomi_8> 「じゃ、針の方はよろしくね」>ムツキ/
03:21:12 <mutsuki_10> 「はい。火炎放射による攻撃、それに伴う上昇気流で、針による攻撃その物を無効化したいと思います。」「万が一がありますので、森嶋将軍におかれましては、遠距離からの攻撃をお願いいたします」少しだけおどけた口調で/
03:23:07 <kiyomi_8> 「まっかせて♪」思わずつられて/
03:23:44 <mutsuki_10> 「では、今回も、皆で生き残りましょう!」/
03:28:16 <kiyomi_8> 「これで、準備はいいのかな」「じゃ、行きますか」/
03:28:43 <Syuichi_7> テクテクとついていく/
03:32:09 mutsuki_10 -> mutsuki_8
03:32:24 <minazuki2> ■□■戦闘フェイズ■□■
03:32:24 <minazuki2> 時間:なし
03:32:24 <minazuki2> 目的:魔獣と戦うこと
03:32:24 <minazuki2>  
03:32:24 <minazuki2> ***準備シーン***
03:32:37 <minazuki2> 秋一からどうぞ/
03:33:55 <Syuichi_7> とりあえず2リットルのミネラルウォーター持って向かいます/
03:34:12 <minazuki2> ほい、では聖実/
03:36:21 <kiyomi_8> 武器の動作確認をさて、ワルキューレを杖状に。
03:38:01 <kiyomi_8> 「痛ッ…なんなの」頭を押さえつつ/
03:39:08 <minazuki2> では、ムツキ/
03:40:46 <mutsuki_8> ジャンヌで出撃。標準装備に加え火炎放射器、ナパーム焼夷弾を装備/
03:43:40 <minazuki2> では、すべてOKです。
03:43:46 <minazuki2> どうします?/
03:45:06 <kiyomi_8> まず、魔獣の位置確認して、現地へと向かいます/
03:45:12 <mutsuki_8> 人工衛星から確認したいんですが、魔獣の位置は変わってますか?
03:45:16 <mutsuki_8> /
03:45:55 <minazuki2> やや奥のほうに戻っていますがかわっていません?/
03:47:07 <minazuki2> いません/
03:48:03 <mutsuki_8> では現場周辺に「不発弾処理を名目にした広域人払いをかけた上で現地に向かいます/
03:49:46 <minazuki2> 了解
03:52:11 <minazuki2> では、人払いされ、邪力に犯されたものしかいないような状況になりましtが、
03:52:26 <minazuki2> なぜか伊庵の姿はあります/
03:55:38 + kousi (kousi!kousi@p061.net120137210.tokai.or.jp) to #魔獣舞台
03:57:28 <kiyomi_8> 蓮田に気が付く「あれ、あの人なんでいるんだろ」>蓮田/
04:00:24 ! kousi (Ping timeout: 260 seconds)
04:00:52 + kousi (kousi!kousi@p061.net120137210.tokai.or.jp) to #魔獣舞台
04:02:00 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)
04:02:00 <mutsuki_8> 「確か、蓮田伊庵さんですよね?どうして貴方がここにいれるんですか?」「ボク、貴方のように毎回毎回魔獣退治の現場にいた人に、ものすごく憶えがあるんですけど…」
04:03:35 <mutsuki_8> 「その人、闘争の魔獣王って言うんですよね…」/
04:04:13 <Syuichi_7> 秋一「疑わしきは『罰す』が信条。申し開きを」/
04:05:34 <minazuki2> 伊庵「なぜって、それは俺がジャーナリストだからさ」
04:05:40 <minazuki2> 伊庵「それに」
04:06:36 <minazuki2> 伊庵「あいたいんだ、彼女たちに」うっとしりとした顔で/
04:07:53 <mutsuki_8> ひそひそ(この人、仮に魔獣王だったとしても、もしかしてインドラさんタイプ?)/
04:09:06 <kiyomi_8> (もしかしなくても、針刺したまんま?)ひそひそ/
04:09:29 <Syuichi_7> 秋一(もう気絶させるか排除を進言しますが)/
04:11:04 <mutsuki_8> (後、さり気に「彼女達」って言ってますし、あの大きな本体の他に、周囲に分体が潜んでいる事は確定でしょうね)
04:12:58 <mutsuki_8> (とりあえず鏡月さん、彼の排除お願いできますか?彼が魔獣に何か命令されている可能性も考慮して細心の注意を払ってくださいね)/
04:16:10 <mutsuki_8> (あ、排除って言っても殺しちゃだめですよ!あくまで穏便に)/
04:17:28 <Syuichi_7> 秋一はその言葉を聞いた途端、ごく自然な動きで近づいて、伊庵の下顎を掠めるように貫手を放ち、意識を刈り取った/
04:17:54 <minazuki2> では、気絶しました/
04:20:04 <Syuichi_7> それで連絡して救急車か何かで運んでもらいます/
04:20:44 <kiyomi_8> ついでに今のうちに針も抜いときましょう/
04:21:10 <minazuki2> 針もぬけ、病院に救急医搬送されました/
04:22:42 <kiyomi_8> 「これで整ったかな」/
04:23:14 <mutsuki_8> 「ですね」/
04:23:51 <Syuichi_7> 秋一「そうですね」
04:23:52 <Syuichi_7>  /
04:25:10 <kiyomi_8> 「では、行きますか」>ALL/
04:25:25 <minazuki2> では、どういう風にします/
04:26:29 <mutsuki_8> 話は通じなさそうですし。とっとと辺りを火の海にしてから戦闘開始でいいですか?/
04:28:04 <minazuki2> 自由にどうぞ/
04:28:35 <mutsuki_8> あ、他のお二人、それでいいですか?/
04:28:54 <Syuichi_7> いいですよ。ついでに水素ばらまく?
04:28:55 <Syuichi_7>  /
04:29:01 <kiyomi_8> OKです/
04:29:25 <mutsuki_8> あ、水素はいいですよ/
04:29:35 <Syuichi_7> おkです。見てます/
04:30:05 <minazuki2> (表です
04:30:32 <minazuki2> /
04:32:28 <mutsuki_8> ではナパーム弾を魔獣がいる一帯に丁寧にばらまき、あたりを熱せられた上昇気流が渦巻く火の海に変えます。辺りに魔獣の文体が潜んでいたり魅了された被害者が何かしようとしても針は上昇気流に流され届かず、ひそんでる者も火だるまになる感じで/
04:32:30 <kiyomi_8> 戦闘開始前に軍服にチェンジ/
04:35:33 <minazuki2> では、あたりは焦熱地獄になりまあした。
04:36:20 <minazuki2> そして
04:39:13 <minazuki2> 燃えていく中、腐臭と邪気を漂わせながら肉の体がうごめいています/
04:40:29 <kiyomi_8> (落ち着け、こういうには慣れてる)/
04:40:37 <Syuichi_7> 秋一「やはり死なぬか」/
04:41:23 <mutsuki_8> ガチっと対魔獣ライフルを構え「援護します。後はよろしくお願いします」/
04:42:47 <minazuki2> 魔獣「ワタシキレイ?」
04:43:17 <minazuki2> 魔獣「ワタシキレイ?」「ワタシキレイ?」「ワタシキレイ?」「ワタシキレイ?」「ワタシキレイ?」「ワタシキレイ?」「ワタシキレイ?」「ワタシキレイ?」
04:43:52 <minazuki2> 尋ねるが、答えを望むものであった。
04:44:29 <minazuki2> 体に巣食うそれに、精神を歪められた結果
04:44:42 <minazuki2> 壊れたレコードのように繰り返しているだけであった。
04:45:14 <minazuki2> もう、彼女は狂っているのだ。
04:46:59 <minazuki2> ドロドロの体を動かし、ただ生きているものを求めている
04:47:05 <minazuki2> 魔獣「ワタシキレイ?」
04:47:16 <minazuki2> では、イニシアチブです。
04:47:20 <minazuki2> 2d6
04:47:20 (Syuichi_7) minazuki2 -> 2D6 = [3,1] = 4
04:47:24 <kiyomi_8> 2D6
04:47:24 (Syuichi_7) kiyomi_8 -> 2D6 = [3,6] = 9
04:47:28 <mutsuki_8> 2d6
04:47:28 (Syuichi_7) mutsuki_8 -> 2D6 = [4,1] = 5
04:47:43 <Syuichi_7> 2D6
04:47:43 (Syuichi_7) Syuichi_7 -> 2D6 = [3,3] = 6
04:48:13 <minazuki2> ***第1ラウンド***
04:48:46 <minazuki2> 魔獣20 聖実8 ムツキ8 秋一7
04:48:53 <minazuki2> 聖実からどうぞ
04:49:49 minazuki2 -> GM20
04:51:02 <kiyomi_8> 封印ロールで。武器のルガーP08を発砲。魔獣の持つ鏡のペンダントを破壊。能力4/
04:52:43 <GM20> では、その刹那、女が崩れおちます。
04:53:47 <GM20> その体がさらに溶けだし、スライムというより、溶けたバターのようになっていく。
04:54:04 <GM20> そして、そんな中、宙に浮く、亀裂のはいったペンダント、
04:54:19 <GM20> そのペンダントから、触手がはえている/
05:00:01 <kiyomi_8> (何か・・・何が足りない?)/
05:01:05 <GM20> では、秋一/
05:08:36 <Syuichi_7> 秋一「貴女にとっては不服かもしれませんが、恨みは深く、一身上の都合で殺害させていただく」
05:08:36 <Syuichi_7> 秋一「なれば・・・これか」
05:08:36 <Syuichi_7> ペットボトルの水を周囲にばらまくと、シェーラの力を使って熱を取り除き厚い氷の板を数枚作り出す。
05:08:36 <Syuichi_7> シェーラ『針が原因ならやりようはある。ようは刺されなければいい』
05:08:37 <Syuichi_7> それを周囲に浮かせ、前回と同じように懐まで飛び込んで一気に切り裂く。
05:08:40 <Syuichi_7> 気泡が浮くのに合わせて秋一との間にそれを作り出し、針が刺さるのを阻んでいく
05:08:43 <Syuichi_7>  
05:08:45 <Syuichi_7> 能力432/
05:10:06 <GM20> ほい、応援は?/
05:10:13 <kiyomi_8> します/
05:10:56 <mutsuki_8> します/
05:11:46 <GM20> ほいほい/
05:13:20 <kiyomi_8> これまでの情報をもとに戦術を構築。針と気泡に警戒を怠ることの無いように伝える。4/
05:13:42 <mutsuki_8> ナパームでの周囲の焼却、上昇気流による針の阻害を継続。周囲の分体、、信者からの攻撃も警戒、必要があればライフルで迎撃。能力4/
05:14:34 <GM20> ほい、では、+17でどうぞ/
05:14:47 <Syuichi_7> 2D6+17 /
05:14:47 (Syuichi_7) Syuichi_7 -> 2D6+17 = [2,3]+17 = 22
05:15:08 Syuichi_7 -> Syuichi_5
05:15:54 <GM20> では、邪力12
05:16:03 kiyomi_8 -> kiyomi_7
05:16:17 mutsuki_8 -> mutsuki_7
05:17:44 <GM20> それまで無機質な感じだったペンダントから毒々しい邪気がふきあがる
05:18:11 <GM20> そのペンダントからは4本の触手が生えていた。
05:18:20 <GM20> 迫りくる秋一
05:18:37 <GM20> 醜悪な邪気を放つ魔獣
05:19:54 <GM20> 魔獣に魔剣を繰り出そうと踏み込んだ秋一は
05:20:03 <GM20> 踏み込んだ足に痛みを感じる
05:20:38 <GM20> それは、大地に深々と突き刺さられた針であった。
05:22:46 <GM20> 裏技4
05:23:07 <GM20> 14+2d6 いあいあはすたー
05:23:07 (Syuichi_5) GM20 -> 14+2D6 = 14+[5,3] = 22
05:23:57 <GM20> わきあがる愛情が剣先を鈍らせる、剣と刃がせめぎあう/
05:24:10 GM20 -> GM18
05:26:12 <Syuichi_5> 秋一(流石に鎌倉時代から生きるシェーラとはいえ、人外生物とはあまり戦ったことがないか)
05:26:12 <Syuichi_5> 入りの甘さを手に、イラつく相棒を頭で感じながら嘆息する。/
05:27:06 <GM18> では、ムツキ/
05:28:04 <mutsuki_7> 無言で灼熱地獄を継続しし、現在位置から本体に向けて正確無比な射撃。世界を守る為。能力432/
05:30:10 <GM18> ほい、応援は?
05:30:13 <GM18> /
05:30:15 <Syuichi_5> します/
05:30:40 <kiyomi_7> します/
05:33:05 <kiyomi_7> 魔獣本体へのルガーP08による援護射撃。能力4/
05:33:09 <GM18> ほい/
05:33:43 <Syuichi_5> フットワークを使ったクイックターンを決め、その間に抜いた拳銃を左手で構え、右肘で固定し、ムツキの逆側から打ち込む/
05:33:48 <Syuichi_5> 能力4/
05:34:02 Syuichi_5 -> Syuichi_4
05:34:34 <GM18> ほい/
05:34:44 <GM18> では+17でどうぞ/
05:35:12 <mutsuki_7> 2d6+17 うなれみかんパワー!!
05:35:12 (Syuichi_4) mutsuki_7 -> 2D6+17 = [6,4]+17 = 27
05:37:06 kiyomi_7 -> kiyomi_6
05:37:09 <GM18> 毒爪の触手がうなる
05:37:12 <GM18> 邪力12
05:37:34 <GM18> 6+2d6
05:37:34 (Syuichi_4) GM18 -> 6+2D6 = 6+[4,4] = 14
05:37:51 GM18 -> GM4
05:38:03 mutsuki_7 -> mutsuki_5
05:39:05 <GM4> 三方向からの銃撃を受け、本体の鏡がボロボロと砕けていく
05:39:08 <GM4> /
05:42:04 <mutsuki_5> 「あと少し」そう叫びながらライフルのマガジンを交換します/
05:44:13 <GM4> では、魔獣の行動
05:44:33 <GM4> 2D6 12聖実 34ムツキ 56秋一
05:44:33 (Syuichi_4) GM4 -> 2D6 = [6,5] = 11
05:44:39 <GM4> まちがえた
05:44:44 <GM4> 1d6
05:44:44 (Syuichi_4) GM4 -> 1D6 = [2] = 2
05:44:59 <GM4> では、ターゲットは聖実
05:46:05 <GM4> 6+2d6 いあいあはすたー
05:46:05 (Syuichi_4) GM4 -> 6+2D6 = 6+[5,3] = 14
05:46:10 <GM4> どぞ/
05:46:30 GM4 -> GM3
05:49:23 <kiyomi_6> 改めて戦術を構築。危険回避と鋭敏な感覚で魔獣の動きを察知し、ワルキューレからミサイルを喚起。それを魔獣本体に向けて発射。1234/
05:51:48 <GM3> 応援は?/
05:52:45 <Syuichi_4> します/
05:52:55 <GM3> ほいほい/
05:53:37 <mutsuki_5> します/
05:53:53 <GM3> ほいほい/
05:53:57 <mutsuki_5> 無言で灼熱地獄を継続しし、現在位置から援護射撃。能力4/
05:54:09 <GM3> ほい/
05:54:38 <Syuichi_4> 弾倉交換。クイックリロード。更に拳銃をシェーラのちからを利用して打ち込んでいく。能力4/
05:57:23 <GM3> では、ダイスを振るまでなく、3種類の弾丸が魔獣を貫き、砕け散る
05:57:53 <GM3> 瞬く間に塵にかえり、あとには魔玉が残った/
05:59:00 <kiyomi_6> 「・・・はぁ、終わった」/
06:01:40 <mutsuki_5> 「貴方達の夢は、きっと葉子さんが叶えてくれます。どうか安らかにお眠り下さい」静かに祈りを捧げます/
06:02:33 <Syuichi_4> 秋一「ふぅ」といい、拳銃をしまう/
06:05:59 <GM3> ■□■退場フェイズ ■□■
06:05:59 <GM3> 3:頭の痛い女将軍
06:05:59 <GM3> 1:美醜反転しかけたリア充
06:05:59 <GM3> 2:小悪魔聖女
06:05:59 <GM3> [順番]
06:12:42 <GM3> ■□■退場フェイズ■□■
06:12:42 <GM3> 時間:30分(一人10分)
06:12:42 <GM3> 目的:現場から去る。
06:12:51 <GM3> ***シーン 秋一***
06:13:19 <Syuichi_4> 自宅
06:13:19 <Syuichi_4> 帰ったところ、ズタボロになったコピーロボットと彩加からの一枚の書き置き残されていた。
06:13:19 <Syuichi_4> 彩加「おかえり。一応動くけど、扱き使ったら潰れたわ」
06:13:19 <Syuichi_4> 秋一「・・・なるほど」
06:13:19 <Syuichi_4> 新しいのくれるかな、とか一人でぼやいていた。/
06:14:40 <GM3> ***シーン ムツキ***
06:16:43 <mutsuki_5> 帰投後
06:17:17 <mutsuki_5> ムツキが真っ先にしたのは、ピエールへの連絡だった。
06:18:53 <mutsuki_5> 元「地味っ娘☆すたーらいと」御手洗葉子の時期アップデートへの声優採用。スポンサード並びにバックアップ
06:19:24 <mutsuki_5> ……後は、彼女が自分で何とかするだろう
06:19:58 <mutsuki_5> こうして、夢は紡ぎ続けられる。
06:20:12 <mutsuki_5> ムツキはそう、信じる事にした。
06:25:09 <GM3> ***シーン 聖実***
06:25:19 <GM3> ……混沌とした意識の海の中、「聖実」の中から何かが零れ落ちていく。
06:25:19 <GM3> ……思い出せない。
06:25:19 <GM3> (まじゅう……?)
06:25:19 <GM3> それでも必死になって自問自答を繰り返す。
06:25:19 <GM3> 血に濡れた忌まわしい記憶、数多の戦いをくぐり抜けてきた戦友達、おぞましくも憐れみすら感じさせる魔獣達……
06:25:21 <GM3> (…えーっとぉ、わたしは森嶋聖実で…その前は柳瀬で…あ、あれ?)
06:25:24 <GM3> その先はなんだったのか。
06:25:26 <GM3> 絶対に忘れてはいけない、大事な大事なもの。それらが全て聖実の中から抜け落ちていた。
06:25:29 <GM3> なくしたものを必死に取り戻そうとするものの、mもがけばもがくほど意識は遠のいていく……
06:25:32 <GM3> …聖実が目をさましたのは病院のベッドの上だった。そこにいたのは『騎士』でも、『将軍』でもない、ただの『森嶋聖実』だった。
06:25:36 <GM3> そして、その傍らには、愛する者が―――
06:39:29 ! kiyomi_6 (Quit: Leaving...)
06:40:58 ! mutsuki_5 (Quit: Leaving...)
06:42:57 ! Syuichi_4 (Quit: Leaving...)
06:43:27 ! GM3 (Quit: Leaving...)
06:52:22 + kousi (kousi!kousi@p061.net120137210.tokai.or.jp) to #魔獣舞台
06:52:42 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)
06:54:02 + kousi (kousi!kousi@p061.net120137210.tokai.or.jp) to #魔獣舞台
06:54:31 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)
07:04:05 + kousi (kousi!kousi@p061.net120137210.tokai.or.jp) to #魔獣舞台
12:31:20 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)
12:32:13 + kousi (kousi!kousi@p061.net120137210.tokai.or.jp) to #魔獣舞台
12:32:32 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)
12:41:01 + kousi (kousi!kousi@195.net211007085.libmo.jp) to #魔獣舞台
12:41:05 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)
13:23:16 + kousi (kousi!kousi@195.net211007085.libmo.jp) to #魔獣舞台
14:12:18 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)
14:23:55 + kousi (kousi!kousi@195.net211007085.libmo.jp) to #魔獣舞台
14:24:21 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)
23:47:54 + kousi (kousi!kousi@p061.net120137210.tokai.or.jp) to #魔獣舞台
23:48:11 ! kousi (Read error: Connection reset by peer)