発言数 89
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18:51:09 + kisito (kisito!kisito@p3b9337aa.aicint01.ap.so-net.ne.jp) to #BARマーリン
22:04:36 + lalset (lalset!lalset@167224248182.ppp-oct.au-hikari.ne.jp) to #BARマーリン
22:10:28 + Aoilo (Aoilo!Azure@p6151-ipngn100304sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp) to #BARマーリン
22:15:44 + NaggyFish (NaggyFish!naggyfish@pa30872.fkoknt01.ap.so-net.ne.jp) to #BARマーリン
22:16:46 NaggyFish -> _Tohko
22:18:54 <_Tohko> 首をコキコキ鳴らしながら来店。普段よりやけに痩せている気がする。どことは言わないがボリュームも。
22:19:06 <_Tohko> からーん「うーっす」
22:19:34 <_Tohko> 「気付けに、あー、きんきんに冷えたテキーラ。ショット」
22:19:56 <_Tohko> 受け取ると、壁にもたれかかりながら、一気に煽る。
22:19:59 <_Tohko> 「ふーっ」
22:20:31 _Tohko -> _T1_Tohko
22:23:34 <_T1_Tohko> 「やーねー、鈍っちゃうの」首を振り「これじゃいけんねえ」
22:27:03 + __Nagare (__Nagare!memu_@p2915e2.miygnt01.ap.so-net.ne.jp) to #BARマーリン
22:27:39 <__Nagare> カランカランと荒々しくドアが開かれる。入ってきた男は少々・・・いやかなり機嫌悪そうだ。
22:28:12 <_T1_Tohko> 新たな来店者に、気だるげに手を振ってみせる。
22:28:19 <__Nagare> 「こんばんはー…あ、どうも統子さん。久しぶりです」普段の二割増しで声は低い。/
22:29:37 <_T1_Tohko> 「ごぶさた。あー、お互い今日はツイてない日?」相変わらずの三白眼で見上げる。
22:31:07 <__Nagare> 「まー…そんなトコですかねぇ。 マスター、ビールを下さい」と言って適当なとこに座ろう/
22:31:34 __Nagare -> _1_Nagare
22:32:38 <_T1_Tohko> 最近の情報には疎い。何か起こったのだろうか「あー、何か食べるか。”足りない”」続いて席につく/
22:32:56 _T1_Tohko -> _2_Tohko
22:37:22 <_1_Nagare> 一気に飲み干して、おかわり。「そういえば、統子さんはどうしたんです?ツイてないって言ってましたけど」/
22:39:34 <_2_Tohko> 「昔の知り合いにばったりね。ずいぶん偉くなっとった」首をすくめる「お蔭でだいぶ”欠けた”けん……マスター、あー……馬刺しならいけるか。馬刺し」/
22:41:53 <_1_Nagare> 「あー…、そういうのってありますよね。」<昔の知り合いが偉くなってた 「”欠けた”ってのはなんだろう。精神的にキたって事です?」/
22:43:26 <_2_Tohko> 「むしろこう、物理的?」馬刺しを前にして「あー、ちょっとお行儀悪いけど、ごめんね」新鮮な肉を指でつんつん。某かを確認してから、おもむろに一口で飲み込んだ/
22:45:03 <_1_Nagare> 「おー・・・なるほど。」と頷く。 「マスター、おでん下さい。からしも」/
22:45:12 lalset -> Yuuka
22:45:48 <Yuuka> からんからん、とドアベルを鳴らして入店。
22:46:16 <Yuuka> 「こんばん……ゴフッ」 口元を一旦抑えた後、何事も無かったかのように
22:47:26 <Yuuka> 「こんばんは」 手の平で口元を拭いとるような仕草をするが、口の端に赤い飛沫のようなものがまだ残っている/
22:47:56 <_2_Tohko> 馬刺しをつんつん突いてから咀嚼する作業を続けていたが、新たな来店者に目を向け「あー、おひさし」/
22:48:15 Yuuka -> _4_Yuuka
22:48:40 <_1_Nagare> 「こんばんは、悠香さん。」と挨拶/
22:49:22 <_4_Yuuka> 「マスター、まず水。あと、口直しになんか如何にも肉って奴ある?」/
22:51:24 <_2_Tohko> 「今日はなんか、みんなぼろぼろ」遠めで悠香を見つつ、来店時よりも体重とボリュームを戻した身体で呟く/
22:51:46 <_4_Yuuka> 「あと……ティッシュも。二人とも久しぶり」と挨拶に対して軽く声だけ掛けておく/
22:53:05 <_1_Nagare> 「まー…そんな時もあるでしょ。なんだかんだ未だ人間ですから」あふあふ言いながら大根を頬張る/
22:55:54 <_4_Yuuka> コップ一杯の水を飲み干した後、マスターからタイミング良く差し出されたものを見て唖然とする。
22:56:17 <_4_Yuuka> 「……えーっと、何これ。漫画……じゃないわよね? これにかぶりつけ、と?」
22:56:35 <_4_Yuuka> お皿の上に載っているのは俗にいうマンガ肉であった。/
22:57:15 <_2_Tohko> 「マスター、馬刺し盛り盛りで」注文しつつ「まあ、まだ人間やね、まだ」/
22:57:28 <_1_Nagare> 「・・・マスター、アレ作れるんだ」と遠目から見て口角ピクピクしながら。「え、俺?俺は要らないデス」/
22:59:45 kisito -> _T1_mato
22:59:59 <_1_Nagare> 「魔獣を滅ぼした後、自分たちが魔獣の立場になっちゃったり…なんて、ありそうですよねぇ」/
23:01:27 <_2_Tohko> 「そうねえ」つんつんもぐもつ「進化したいだけ。それだけ」明らかに体の容積が増えている。いつものたっぷんぷりが戻ってきた/
23:01:59 <_T1_mato> 入ってみたは良いものの、馬刺しとマンガ肉くってる風景をみてフリーズ/
23:02:41 <_1_Nagare> 「こんばんはー…って、あれ、おーい、大丈夫ですか?」手をヒラヒラさせながら、来客者に。/
23:03:44 <_2_Tohko> 「あー……やっぱこれくらいボリュームがないと調子出らんね」そこで来訪者に気づいて「あー……新顔?」/
23:04:04 <_T1_mato> 「あぁ、いえ。大丈夫です。色々叫びたいことは有りますが、常識で計ったら負けと悟りましたのでやめておきます。」
23:04:21 <_T1_mato> /
23:05:22 <_1_Nagare> 「なら良かった」ニッコリと言って、ビールとおでんのおかわりを/
23:06:40 <_T1_mato> 「最近騎士になりました。白城 真斗(しらき・まと)と言います。(なんか凄い所に来てしまったな)」/
23:07:52 <_4_Yuuka> 「見慣れない顔ね。私は流山悠香。まあよろしく」 と言った後、マンガ肉とマスターを交互ににらめっこする/
23:07:57 <_2_Tohko> 「あー……橋架統子。よろしく」胡乱な三白眼で見上げた/
23:08:19 <_1_Nagare> 「俺は遠野 流。宜しく、白城」と握手を試みる/
23:08:46 <_T1_mato> 「あ、はい。よろしくお願いします。」握手握手/
23:10:38 <_1_Nagare> 「うんうん」とニコニコしながら握手しよう/
23:13:33 <_T1_mato> (師匠、魔獣倒す前に対人関係で挫けそうです)/
23:14:20 <_2_Tohko> 「あー……そんなとこに突っ立っとらんと。どっか座らんね」壁の花筆頭がしゃあしゃあとのたまう/
23:15:04 _T1_mato -> _0_mato
23:16:01 <_0_mato> とりあえず、隅っこに座ってみる。/
23:17:10 <_1_Nagare> 「・・・あ、そうか。初めてだもんな、ここ。好きなのをそこのマスターに頼むと大体は出てくるよ。あのマンガ肉も盛り盛りの馬刺しもこのおでんも。」>白城/
23:17:34 <_0_mato> []/
23:19:36 Aoilo -> __misery
23:19:42 <__misery> からんからん
23:19:45 <_0_mato> 「マンガ肉って初めて見ました。気になりますけどおでんを見てしまったのでおでんを食べることにします、冬だし。」おでんを注文する/
23:20:14 <__misery> 人が多いのを見て「どうも」とだけ言って壁際へ。カンオケを立てかける。
23:20:26 <__misery> 「ペリエを」/
23:21:00 __misery -> _9_misery
23:21:30 <_1_Nagare> 「俺も実物は初めて見たけど…まぁ、後プリンって言っただけでバケツプリンが出てくる時もあるかな」>白城/
23:23:05 <_0_mato> 「流石にバケツは飽きそうだなぁ……プリンなら焼きプリンが好きだけど。」棺桶にちょっとビビりながら/
23:23:19 <_4_Yuuka> 「……仕方ない、かぶりつくか」とようやく諦め、両端の骨を手で掴んでかぶりつき始める。/
23:24:56 <_9_misery> 「ボルシチ。それからアイリッシュ」/
23:25:30 <_1_Nagare> 「焼きプリンかぁ、焼きプリンも良いよねぇ」と微笑みながら。 携帯の通知音に気付き、画面を見ると溜息を零す/
23:28:17 <_0_mato> 何と言って良いかわからないのでとりあえず携帯の画面を見ないようにする。/
23:28:40 <_1_Nagare> 「もーちょい話せると思ったのになぁ…あの愚弟、今度顔にトマト塗ってやる」と独り言を呟いて、帰り支度をちまちまと。
23:29:10 <_1_Nagare> 「別に携帯の画面見ても俺の愚弟からの可愛げもないメールだから問題ないよ」と言って席を立つ/
23:29:23 <_2_Tohko> 「お帰り?」食後のウォッカを飲み干しつつ「あー、また生きて会いましょ」/
23:29:30 + Daimaru (Daimaru!Daimaru@FL1-118-108-183-153.stm.mesh.ad.jp) to #BARマーリン
23:30:01 <_0_mato> 「あはは……」/
23:30:33 <_1_Nagare> 「ええ。もう少し話したかったんですけど…まぁ、そういう日もありますから。」「ええ、生きてお会いしましょうね」/
23:31:17 <_1_Nagare> 「もし、一緒に戦う事があったら、俺の愚弟を紹介するよ、白城。」 「では、皆さんお先に失礼します。」と言って退店/
23:31:23 _1_Nagare -> memu_
23:36:22 <_2_Tohko> 「しっかし」真斗を上から下まで眺めて「……騎士にしちゃ地味やね」ぼそり/
23:37:27 <_0_mato> 「……じ、地味ですかね。」/
23:38:56 + kumo (kumo!kumo@KD036012030044.au-net.ne.jp) to #BARマーリン
23:39:22 <_2_Tohko> 「うん」真顔「騎士って大体、何か尖っとるもん持っとるけんね」
23:39:41 ! memu_ (Quit: 事件簿のネタ随時募集してます・・・)
23:39:45 <_2_Tohko> 「だから魔獣に呑まれんのかもしれん」肩をすくめて/
23:40:10 <_0_mato> 「……は、はぁ。」/
23:41:08 <_4_Yuuka> 「異常な中でも普通ってのは一種の才能だと思うけどね」とボソリ/
23:41:48 <_0_mato> 「褒められているんだろうか?」首かしげ/
23:42:06 <_2_Tohko> 「褒めてる褒めてる」にやり/
23:43:37 <_0_mato> 「なんか釈然としないけど、まぁいいか。」おでんもぐもぐ/
23:43:42 <_9_misery> 「白パンをくれ」/
23:45:08 <_4_Yuuka> 「ティッシュを出すくらいならナイフとかフォークとか……え、何? マンガ肉は素手でかぶりつくのがマナー? 知らないわよ、そんなの……」
23:45:14 <_4_Yuuka> マンガ肉を平らげたところでタイミングよく差し出されるティッシュにもはやため息をつきつつ、手を拭いてから一旦立ち上がる。
23:45:58 <_4_Yuuka> 「よいしょっと。ようこそ、円卓の騎士へ。普通な騎士さん。私は流山悠香、よろしく」と言って手を差し出す/
23:46:03 _4_Yuuka -> _1_Yuuka
23:46:49 <_0_mato> 「あ、はい。よろしくお願いします。」握手だとおもって手を出す/
23:46:52 + BlueNight (BlueNight!BlueNight@FLA1Adg091.osk.mesh.ad.jp) to #BARマーリン
23:49:41 <_1_Yuuka> 普通に握手した後、しげしげと手を見つめて尋ねる。
23:49:53 <_1_Yuuka> 「ところで貴方は何の騎士? あんまり武闘派っぽく見えないけど」/
23:50:36 <_1_Yuuka> 「あ、そういや隣失礼するわね」と顔だけ統子の方に向けて言う/
23:52:15 <_2_Tohko> 「お気に召すままに」肩をすくめて「盗み聞きくらいは許してもらうけんね」/
23:52:33 <_0_mato> 「え?あぁ、隠者ですよ。」/
23:53:42 <_1_Yuuka> 「元より騒がしい店じゃないし、人に聞かれて困るような話するならもっと場所を選ぶわ」と肩をすくめる>統子
23:55:07 <_1_Yuuka> 「隠者、か。何の能力だっけ、まあいいわ。戦士っぽくないみたいだし。外では他人にベタベタ利き手触らせると危ないわよ」と言って手を離す/
23:56:04 <_2_Tohko> 「隠者の騎士。確かに”らしい”」横でぼそりと呟いた/
23:57:15 <_0_mato> 「まぁ、手が使えなくてもどうとでもなりますが……気をつけます」/