発言数 592
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時刻 メッセージ
00:05:00 toshi (toshi@M014013005224.v4.enabler.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
00:05:15
minazuki2
姫香「彼はまだ迷っているの」
00:05:52
minazuki2
姫香「だから、私の愛を彼に教えてあげるの」
00:05:57
minazuki2
姫香「だから」
00:06:20
minazuki2
トートバックから鞭を取り出す。
00:06:41
minazuki2
姫香「あなたも私のものになりなさい」
00:07:02
minazuki2
情報判定>魔獣戦闘を開始します。
00:08:03
minazuki2
【魔獣攻撃】3 魔獣の攻撃ロール
00:08:03
minazuki2
 トートバックの中から取り出した鞭で騎士を攻撃
00:08:03
minazuki2
姫香「そして、あなたは私に跪きなさい」
00:08:03
minazuki2
姫香「いきなさい、私の可愛い下僕たち」
00:08:03
minazuki2
 姫香の命に従い、鬼たちがうかがう。
00:08:03
minazuki2
 さらに圧倒的な言霊による精神支配が騎士を襲う。
00:08:12
minazuki2
00:10:16
ko-ji_10
「――!? なんでそーなんのさ! いや、姫香ちゃんみたいな可愛いコとお近づきになりたいとは思うけどさ」
00:12:43
ko-ji_10
「別にSっ気あってもいーけどさぁ、君の『もの』って言う時に、そいつのこと、大事にしてる感じがしねぇんだよ! 姫香ちゃん!」
00:14:30
ko-ji_10
能力4 幸運が彼に味方し、偶然室内の家具が倒れ、魔獣の視界を覆い、光司の姿を隠す
00:17:40
ko-ji_10
能力3 愛すべき女のために 眼の前の魔獣もまた彼にとっては救うべき女の子だ。 超人的な速さで耳を塞いだまま倒壊した家具の混乱に乗じて、鞭を払い落とすように飛び蹴り
00:20:12
ko-ji_10
能力2 帰りを待つ恋人たちのために死ぬわけにはいかない その後室内で怯えている女の子のところまで移動し、姿勢を低くしてその場から離脱しようとする。目に見える攻撃が全てとは限らない、五感を総動員して一撃離脱/
00:20:19
ko-ji_10
能力432使用/
00:21:13
ko-ji_10
↑女の子と一緒に離脱、です/
00:21:54
minazuki2
ほい、邪力3-1 邪力4-1で、+7でどうぞ/
00:22:08
ko-ji_10
2d6+7
00:23:02
ko-ji_10
2d+7
00:25:10 minazuki2dice1
00:25:17 dice1GM20
00:30:38
ko-ji_10
2d6+7
00:30:38
Syuichi_10
ko-ji_10 -> 2D6+7 = [6,3]+7 = 16
00:30:48
ko-ji_10
00:31:01
GM20
12+2d6
00:31:01
Syuichi_10
GM20 -> 12+2D6 = 12+[2,1] = 15
00:31:49 ko-ji_10ko-ji_8
00:31:51
GM20
oh
00:32:59
GM20
【邪力描写】7 邪力の細かい描写
00:32:59
GM20
 鬼はそれぞれ自己判断で戦っているようであった。
00:32:59
GM20
【激突】11 PCのロールの結果、邪力がどうなったかを説明
00:32:59
GM20
 そして言霊は耳をふさごうと何をしようと心に直接語りかけてくる。
00:32:59
GM20
 その動きは、速くそして強い
00:33:02
GM20
 視界をふせいでも耳を閉じても、彼女の声は響いていく。
00:33:05
GM20
【推測】15 違和感にたいする推察
00:33:07
GM20
 威圧される力
00:33:09
GM20
 鞭や鬼からではない、姫香自身から放たれるものであった。
00:33:12
GM20
 それは言霊、姫香の意志
00:33:14
GM20
 相手を支配しようとする彼女の意志をくじく必要がある。
00:33:20
GM20
 そして、光司は彼女の言霊を愛の力で跳ね返す。
00:33:40
GM20
姫香「そんな、私の愛が届かないなんて……」
00:33:55
GM20
ギャル(…ぽっ)
00:33:57
GM20
00:36:07
ko-ji_8
「(・・・やっべぇ、今のはまぐれだ。あと一回当たったら勝てる気がしねぇ!)」
00:36:52
ko-ji_8
「ほら、今のうちに! 乗って!」 とりあえず救った女の子をバイクの後ろに乗っけてとんずらします/
00:37:20
GM20
(時間です)
00:37:34
GM20
***シーン 秋一***
00:37:40
GM20
どうします?/
00:38:17
Syuichi_10
件の東雲氏のところへ/
00:40:25
GM20
では、結構古い単身用アパートです。/
00:41:51
Syuichi_10
秋一(情報だとここか) シェーラ(変なセキュリティがなくて助かる)部屋の前に行ってノック/
00:42:02 ko-ji_8 が切断されました:Quit: Leaving...
00:43:02
GM20
真吾「はい」
00:43:19
GM20
ドアをあけ、優しそうな男が顔を出す。
00:43:35
GM20
【イメージ:穏やかな青年(渡部秀 http://artist.amuse.co.jp/artist/watanabe_shu/ )】 /
00:43:35
Toybox
FetchTitle: 渡部 秀 - アミューズ オフィシャル ウェブサイト
00:45:00
Syuichi_10
秋一「どうも。東雲姫香氏について訪ねに来ました」/
00:46:00
GM20
真吾「姫香のことですか」暗い表情になる/
00:46:31 kumo (kumo@KD111107165252.au-net.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
00:46:49 kumoko-ji_8
00:47:35
Syuichi_10
秋一「はい。彼女にあっても逃げることができた、と聞きまして」/
00:48:33
GM20
真吾「わかりました、ここではなんですからどうぞ中へ」
00:49:07
GM20
中に案内されると、まだ段ボール箱もつまれており、転居間もない事がわかります/
00:50:49
Syuichi_10
シェーラ(付き纏いから逃れるためにはまずは身を隠すのが先決だ) 秋一「・・・越して来たばかりですか」淡々と/
00:53:11
GM20
真吾「ええ、姫香……、彼女と別れたばかりですからね」寂しそうに/
00:56:41
Syuichi_10
シェーラ(元気なさ気であるな) 秋一「・・・離婚したと聞きましたが。きちんとした方法で勝訴。その割には元気が無いように思えます」 シェーラ(おお、相変わらずグイグイ行くのぅ)/
00:58:09
GM20
真吾「まだ、彼女の事が忘れられないところがあるのかな」
00:58:16
GM20
苦笑する/
01:01:12
Syuichi_10
秋一「辛いから動いたのではないでしょうか。裁判で勝訴を勝ち取れる程の証拠を集めているのですし。申し訳ありません、少し調べさせてもらいました」 シェーラ(おおう・・・)/
01:02:19
GM20
真吾「ああ。彼女は最後まで離婚をいやがっていたけど、僕には耐えられなかった」/
01:03:22
Syuichi_10
秋一「離婚した後、また出会ったのですか?」/
01:05:18
GM20
真吾「ああ、その時、彼女は鬼と一緒に行動していたけどね」/
01:08:00
Syuichi_10
秋一「鬼・・・何・・・単位がわからない。人でいいか。よく逃げれましたね」 シェーラ(ああ、男を片っ端から変貌させておると)/
01:11:13
GM20
真吾「逃げたわけではない、彼女を拒絶しただけだよ」/
01:11:55
Syuichi_10
秋一「拒絶?その程度で諦めるような印象無いですけど。むしろ納得させるまで追いかけてきそうです」/
01:13:41
GM20
真吾「それはいろいろありましたからね」
01:14:19
GM20
【情報判定>情報収集】を開始します/
01:15:57
Syuichi_10
秋一(頼んだ) シェーラ(仕方がないのぅ)
01:15:57
Syuichi_10
秋一を窓口としてシェーラが能力3を使って状況の整理を行い、真吾の見えない場所でシミュレーションを行い、状況を把握しながら情報を引き出していく。
01:15:57
Syuichi_10
能力432/
01:17:38
GM20
では、NPC0で、+9でどうぞ/
01:18:28
Syuichi_10
2D6+9
01:18:28
Toybox
Syuichi_10 -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
01:19:12
Syuichi_10
01:19:24 Syuichi_10Syuichi_8
01:23:25
Cindy_10
宣言通り羽賀さんのもとに向かいます/
01:26:06
GM20
では、女性向けの小奇麗なアパートです/
01:26:43
Cindy_10
では普通に訪問しましょう
01:26:49
Cindy_10
バリアフリーかな/
01:27:30
GM20
さすがに想定していないので、優しくない構造です/
01:28:12
Cindy_10
なるほど、ちなみに上の方の階?/
01:28:23
GM20
2階です/
01:28:50
Cindy_10
なるほど、では鳥のぬいぐるみを使って2階に上がりましょう
01:29:13
Cindy_10
部屋の前まで行ってインターホン/
01:30:21
GM20
すると恐る恐る、ドアがあき女性が顔をあけます。
01:31:04
GM20
【イメージ:真面目な女性(大沢ひかる http://www.stardust.co.jp/profile/ohsawahikaru.html )】
01:31:05
Toybox
FetchTitle: STARDUST - スターダストプロモーション制作2部 - 大沢ひかるのプロフィール
01:31:21
GM20
紗央里「なんでしょうか?」/
01:31:43
Cindy_10
「ハローお嬢さん、あなたが...ええと、ハガさんでいいのかしら?」
01:31:49
Cindy_10
01:32:48
GM20
紗央里「はい、おばあさんは?」
01:32:56
GM20
不思議そうな顔をする。
01:33:23
GM20
その両手に包帯が巻かれている/
01:34:05
Cindy_10
「...突然訪問してごめんなさいね、私はシンディ。」
01:34:29
Cindy_10
「ちょっとした会社を経営してるお婆ちゃんよ」
01:35:00
Cindy_10
「あまり、話したいことではないかもしれないけど...、最近、変な女の人や男の人に襲われなかったかしら?」/
01:36:13
GM20
紗央里「……ああ、あの人ですか」黒い笑みを浮かべます/
01:36:50
Cindy_10
「よかった、間違ってなかったみたいね」
01:37:55
Cindy_10
「私の会社の子が襲われちゃったみたいでね、少し調べてるのよ。」
01:38:21
Cindy_10
「...ところで、ボーイフレンドも一緒に襲われたと聞いたのだけど」/
01:40:09
GM20
紗央里「正確にいえば、まーくんがあの女に襲われたの、あの泥棒猫に」/
01:40:43
Cindy_10
「...ソーリー、悪いこと聞いちゃったかしら」
01:41:35
Cindy_10
「だけど...そのお話が必要なの。詳しく、お願いできる?」/
01:43:32
GM20
紗央里「え」ちょっと恥ずかしそうです/
01:44:17
Cindy_10
「うーん、難しいかしら...どうしましょ...」
01:45:38
Cindy_10
「...無理をおして、お婆ちゃんの戯言と思って話してくれないかしら?」
01:46:10
Cindy_10
「大丈夫、口は堅いつもりなの。言いふらしたりはしないって約束するわ」/
01:48:55
GM20
紗央里「で、でも……」あまり思い出したくない様子です。/
01:51:52
Cindy_10
「...うーん」
01:52:02
Cindy_10
「どうしても、言えないかしら」/
01:53:59
GM20
【情報判定>情報収集】を開始します/
01:56:24
Cindy_10
「...わかったわ、じゃあ私に話してくれなくてもいい。代わりに、この子たちが話を聞いてくれるわ。...あなたの想い人を助けるためにも、お願いできる?」
01:57:10
Cindy_10
アベルを中心にいくつか気に入りそうなかわいいぬいぐるみを取り出して、その場において離れます。話はアベルを通じて聞く。能力432/
01:59:11
GM20
では、NPC0で+9でどうぞ/
01:59:33
Cindy_10
2d6+9 なんみょーほーれんげきょ
01:59:34
Toybox
Cindy_10 -> 2d6+9 = [5,1]+9 = 15
02:00:44
GM20
【回想】3 自分の経験したことを話す。
02:00:44
GM20
紗央里「正確にいえば、私がまーくんと少し離れていた間に、バケモノ女がまーくんの時ハートを奪おうとしていたの」
02:00:44
GM20
紗央里「私がまーくんとデートをしていたら、あの泥棒猫が私たちの前に現れたの」
02:00:44
GM20
紗央里「だから、私はあの女と喧嘩して、まーくんを奪い返したの」
02:00:45
GM20
紗央里「まーくんは絶対に渡さない」(トーンのない黒い目で応える)
02:00:48
GM20
【追憶】7 さらに深い内容
02:00:50
GM20
紗央里「あの時、私が戻っていたら、待ち合わせの噴水の前でバケモノ女がいました」
02:00:53
GM20
紗央里「そして、まーくんが彼女に跪いて、手にキスをしているところだった」
02:00:56
GM20
紗央里「まーくんの額には角があった」
02:00:58
GM20
紗央里「あのバケモノ女は私に気付いて、ニヤリと笑ったわ」
02:01:01
GM20
紗央里「バケモノは何か話そうとしていたけど、私は聞いていなかった」
02:01:04
GM20
紗央里「あの泥棒猫にまーくんが捕られる、と思った瞬間、私は突進していた」
02:01:07
GM20
紗央里「あの女驚いていたようだった」
02:01:09
GM20
紗央里「そのまま噴水に二人で突っ込んだ」
02:01:11
GM20
紗央里「そしてあの女を殴った」
02:01:13
GM20
紗央里「あの女はびびっていたから、殴っていったわ」
02:01:16
GM20
紗央里「その時、まーくんがあの女をかばおうと私に手を伸ばしてきた」
02:01:19
GM20
紗央里「その手に私が送ったプレゼントの万年筆があった」
02:01:22
GM20
紗央里「その時、私はカチンときた」
02:01:24
GM20
紗央里「だから、私はまーくんのうでんかみついて、万年筆をひったくって」
02:01:27
GM20
紗央里「あの女の首筋に何度も突き刺した」
02:01:29
GM20
紗央里「その間にまーくんが正気に戻ったので」
02:01:31
GM20
紗央里「二人で手を取り合って逃げたの」
02:01:33
GM20
【疑問】11 自分の疑問を語る
02:01:36
GM20
紗央里「逃げれたのは、たぶん、あの女がびっくりしていたおかげだけど」
02:01:39
GM20
紗央里「なぜ、まーくんは元に戻ったのかな」
02:01:41
GM20
【思考】15 自分の推理を披露する。
02:01:43
GM20
紗央里「ずぶぬれになったせいなのかな?」
02:01:45
GM20
紗央里「そういえば、どうしてまーくんは万年筆をもってたんだろ?」
02:01:48
GM20
***シーン 秋一***
02:01:50
GM20
真吾「あれだけ愛していたのに、今思い出しても怒りのほうが強い」
02:01:53
GM20
真吾「なんて薄情な人間だと自分でも思うよ」
02:01:55
GM20
02:03:46
Syuichi_8
シェーラ(愛して憎さ100倍ともいうがな) 秋一「信じている人間に裏切られたのならそうなるのかもしれませんが」ハイライトオフ/
02:06:51
GM20
真吾「そういってくれると、ちょっと心が晴れるよ」寂しげな笑みを浮かべる/
02:08:12
Syuichi_8
秋一「」
02:12:28
Syuichi_8
では他の騎士と情報を取り合った後、弱点を推測します。推理披露/
02:13:29
GM20
【情報判定>推理披露】を開始します/
02:17:19
Syuichi_8
秋一「・・・ちょっと聞いてほしんですけど、断ったのが理由で操られたのではなくて、彼女の言葉を、願っていることを否定したから・・・かな・・・操られなかったの」<すっごく自信なさそう/
02:17:31
Syuichi_8
能力3使用/
02:18:09
GM20
では、支援+2、弱点0で。+5でどうぞ
02:18:12
GM20
02:18:47
Syuichi_8
2D6+5/
02:18:56
Syuichi_8
2D6+5 /
02:18:56
Toybox
Syuichi_8 -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
02:21:10
GM20
【直感】3 邪力の推測があっているか、否か
02:21:10
GM20
【模倣】7 推測していた弱点を封印したロールとしてシュミレートする。
02:21:44 Cindy_10Cindy_8
02:22:53
GM20
真吾「否定したからではないと思う」
02:24:53
GM20
真吾「でも、僕が断った時の何かが、彼女の呪縛を解いたのだと思う」/
02:25:06
GM20
***シーン シンディ***
02:25:30
GM20
紗央里「あの泥棒猫め。今度あったら、今度こそ」
02:25:55
GM20
暗い笑みを浮かべ、ぬいぐるみの首をきゅいっとしめている/
02:26:50
Cindy_8
「え~と...流石に痛そうだからやめてあげてほしいわね」
02:27:14
Cindy_8
「だけど、あなただけでは難しいんじゃないかしら」/
02:27:49
GM20
紗央里「それは確かに」/
02:28:21
Cindy_8
「だから、あなたの無念は私に託してくれないかしら?」
02:28:41
Cindy_8
「ただ、もう少し手伝って欲しいの」/
02:29:21
Cindy_8
推理披露/
02:29:56
GM20
【情報判定>推理披露】を開始します/
02:38:59 toshi が切断されました:Quit: Leaving...
02:45:03
Cindy_8
「ぬいぐるみ達とあなたのお話について相談したのだけど、まーくんさんの持っていた万年筆が関係するんじゃないかしら」
02:45:25
Cindy_8
「それを持っている間は鬼になっていて、でもあなたがそれを奪ってしばらくすると戻っていた」
02:46:38
Cindy_8
「つまり、鬼化には『男の人が持っている、愛する人と関係する何か』を媒介にする必要があって、無効化するには『その道具などを壊す、手放させる』必要があるんじゃないかしら?」能力4/
02:47:03
GM20
支援+2、弱点ー2で、+4でどうぞ/
02:47:50
Cindy_8
2d6+4 アーメン
02:47:50
Toybox
Cindy_8 -> 2d6+4 = [2,1]+4 = 7
02:48:45
GM20
【直感】3 邪力の推測があっているか、否か
02:48:45
GM20
【模倣】7 推測していた弱点を封印したロールとしてシュミレートする。
02:48:56
GM20
紗央里「それはないんじゃないかな」
02:49:49
GM20
紗央里「よく考えると、もう鬼化も解けかけていたのじゃないのかな? だって私が鬼に勝てるはずがないもん」
02:50:55
GM20
【情報判定>直感】を開始します。
02:51:07
GM20
光司どうぞ/
02:53:07
ko-ji_8
落ち着いたところで仲間からの情報を整理する
02:54:39
ko-ji_8
男を鬼化する邪力の弱点は【操られている男(正確には角)に水をかける】こと
02:54:52
ko-ji_8
と予想する/
02:55:28
GM20
弱点-2
02:55:54
GM20
■□■集合フェイズ■□■
02:55:54
GM20
目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
02:55:54
GM20
時間:15分
02:56:39
Cindy_8
「ごめんなさいね...情報は集まらなかったわ」/
02:57:05
Syuichi_8
秋一「こちらもです。どうにも手応えがない」
02:57:07
Syuichi_8
 /
02:57:59
ko-ji_8
「お疲れ。 いや、まぁ、情報としては十分だろ。あとは戦いながらなんとかなるさ」
02:58:24
ko-ji_8
能天気に答える>二人/
02:58:53
Cindy_8
「まぁ、そう簡単には負けないわよ」/
03:02:13
ko-ji_8
「まぁ、実際対峙して感じたけどさぁ、あの重圧はヤバいわ。 完全に自分の愛、ってやつに盲目的になってる」/
03:02:17
Cindy_8
「さ、準備をしましょうか」ちいさいぬいぐるみと武器を量産しながら/
03:03:12
Syuichi_8
秋一「といっても、身一つの身の上ですが」シグの点検をして腰にマガジンを詰め込む/
03:03:37 minazuki2 (minazuki2@p76ec9163.gifunt01.ap.so-net.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
03:03:43
ko-ji_8
「うぉ、なんか物騒なぬいぐるみだな、動くのか? これ?」 ぬいぐるみの銃器を眺めて/
03:04:31
Cindy_8
「もちろん、なんならグロックからAK47まで大抵の型は揃えられるわよ」/
03:05:05
Syuichi_8
秋一「じゃあPDW・・・P20とか」/
03:05:15 GM20 が切断されました:Ping timeout: 244 seconds
03:05:18
ko-ji_8
「・・・マジで? ぬいぐるみなのに?」 あ然。/
03:06:15
Cindy_8
「ふふ、こう見えて結構やるのよ?」
03:06:39
Cindy_8
「ただあくまでぬいぐるみだから気を付けないとね。あ、必要なら周りを鉄にできるけど」/
03:08:04
ko-ji_8
「なぁ、婆さん。 俺、武器っていう武器持ってねぇからさ、なんか一つ適当なやつをもらえねぇかな?」
03:08:57
ko-ji_8
「あのコも傷つけたくねぇけど、話してもダメだった相手ってのは前にもいたからな」/
03:09:38
Cindy_8
「いいわよ、それならかっこよく剣なんかがいいかしら?」西洋剣を作りながら/
03:11:01
ko-ji_8
「なんでもいいさ、使わなくて済めばそれが一番いいが・・・」/
03:11:37
Cindy_8
私は準備大丈夫です/
03:11:55
Syuichi_8
おkです/
03:18:42
minazuki2
***幕  間***
03:18:42
minazuki2
インドラ「まあ、ラッキーパンチみたいなもんだからな、おめえなら、あれもすばらしいと思うんだろ」
03:18:42
minazuki2
リッキー「それよりも、あの女のほうが恐い、なんで素手で魔獣に勝てるの」
03:18:42
minazuki2
インドラ「ひねり過ぎだよ、どうしてこうなったくらいのレベルで」
03:18:42
minazuki2
囁くもの「どうですか私の魔獣は」
03:18:45
minazuki2
囁くもの「でも、彼女は愛がまっすぐですからね」
03:18:47
minazuki2
リッキー「愛っていったい」
03:18:49
minazuki2
 
03:18:51
minazuki2
■□■戦闘フェイズ■□■
03:18:53
minazuki2
時間:なし
03:18:55
minazuki2
目的:魔獣と戦うこと
03:18:57
minazuki2
 
03:18:59
minazuki2
***準備シーン***
03:19:01
minazuki2
では、光司からどぞ/
03:21:15
ko-ji_8
水が邪力封印の鍵になっている可能性が高いのでシゲさんに頼んで消防と連携をとり、消防ポンプ車を手配してもらう(給水管もろもろ含む)/
03:23:02
minazuki2
では、秋一/
03:24:44
Syuichi_8
特になし/
03:26:28
minazuki2
では、シンディ/
03:26:32
Cindy_8
いくつかのぬいぐるみをポンプ車の方に回して誰かの合図で放水できるように、自分の戦闘用にパワー型を配置、そしてそれぞれに武器を持たせます
03:26:37
Cindy_8
03:27:37
minazuki2
では、すべてオーケーです。
03:27:53
minazuki2
そして、シゲさんから秋一あてに連絡が入ります。
03:28:34
minazuki2
シゲさん「ホシの元夫から助けを求める電話がこっちに来ているんだが、そっちへ回そうか?」/
03:28:50
Syuichi_8
秋一「はい。お願いします」/
03:29:04
minazuki2
真吾「もしもし」
03:29:10
minazuki2
03:30:00
Syuichi_8
秋一「こんにちわ。秋一です。大丈夫でしょうか」/
03:30:56
minazuki2
真吾「ああ、さっきの人ですね、あの……、彼女から連絡が入ったのだけどどうしたらいいのでしょうか?」/
03:31:15
Syuichi_8
秋一「・・・どこでしょうか」/
03:34:18
minazuki2
真吾「今は自宅だけど、彼女、僕がプロポーズした公園で待っているっていっているんだけど」/
03:35:03
Syuichi_8
秋一「わかりました。・・・申し訳ないのですが、僕達と一緒にその公園へと行ってもらってもいいでしょうか」/
03:35:56
minazuki2
真吾「・・・・わかりました」
03:35:59
minazuki2
03:37:12
ko-ji_8
「えーっと、その旦那さん迎えに行って、指定の公園に行けばいいのか?」>秋一/
03:37:29
Syuichi_8
秋一「はい。同行してくれると」/
03:39:08
ko-ji_8
「ポンプ車手配してもらってるから、一緒に護送してもらって公園に行くか」 シゲさんに連絡してもらい、ポンプ車と一緒に警察車両で移動します
03:39:47
ko-ji_8
問題なければ途中、東雲宅に寄って真吾を連れ、魔獣指定の公園へ/
03:40:24
minazuki2
では、つきました。
03:40:52
minazuki2
秋一「僕はここの花広場でプロポーズをしたんだ」/
03:42:50
Cindy_8
「ロマンチックねぇ」/
03:43:01
minazuki2
どうします?/
03:43:13
ko-ji_8
「婆さん、ぬいぐるみでポンプ車の操作はできるんだよな? ――よし」 警察・消防の人間含め、周囲の人払いを依頼。
03:43:28
ko-ji_8
邪気は?/
03:43:49
minazuki2
ばりばりに感じます/
03:44:51
ko-ji_8
じゃあ、騎士+真吾でその力の中心へ向かいますよ。/
03:45:13
minazuki2
では
03:45:37
minazuki2
多くの鬼を従え、彼女は愛する男を待っていた。
03:46:23
minazuki2
服装は、つばの広い帽子に白色のワンピースにトートバック
03:46:42
minazuki2
まるでデートにいくかのようないで立ちであった。
03:47:13
minazuki2
その表情は愛しい人とのデートを楽しみにしている恋する女性のそれであった/
03:49:17
Syuichi_8
秋一「あれか」/
03:49:48
Cindy_8
「みたいね」/
03:50:05
ko-ji_8
「よう、姫香ちゃん。 さっきぶりだね」 馴れ馴れしく手を振る/
03:50:54
minazuki2
光司のよびかけにガン無視してます、その目は真吾しかみていません/
03:51:33
Syuichi_8
シェーラ(愛は盲目と言うが・・・また貴様と同類じゃな) 秋一「・・・」/
03:52:47
ko-ji_8
「――ですよねー。 まぁ、わかってたけどさ。」やれやれ、と呟きながら、無視されても話を続ける。/
03:53:53
Cindy_8
「ふふ、恋する乙女というと、昔を思い出すわね...流石に、ここまでではなかったけれど」/
03:55:21
minazuki2
姫香「真吾・・・・」
03:55:33
minazuki2
真吾「・・・・・」
03:56:13
minazuki2
姫香「ねえ、お願い、結婚しよ、ここに」
03:56:58
minazuki2
姫香はトートバックから、真吾の署名、押印以外は書いてある婚姻届を取り出す。
03:57:36
minazuki2
姫香「ねえ、ここにサインしてお願い」
03:57:40
minazuki2
真吾「・・・・」
03:57:56
minazuki2
姫香「そんな・・・、ねえ、何かいってよ」
03:58:27
minazuki2
姫香「私の無理難題に、チワワのように可愛い困った顔をして応えてよ」
03:58:45
minazuki2
姫香「私、真吾のそんな顔が好きだから!!」
03:58:59
minazuki2
真剣な想いを姫香は愛する元夫にぶつけます/
04:00:39
Syuichi_8
シェーラ『ふむ、主も暴走したらああなるか?』 秋一「・・・」/
04:01:52
ko-ji_8
「なぁ、姫香ちゃん。 自分の好みを押し付けるのは愛とは言わないぜ。 そんなのごっこ遊びと一緒だ」/
04:02:31
Cindy_8
「純粋な恋心を否定する気もないし、普通なら若い子の恋愛になんて首を突っ込まないけど...。愛の伝え方をお嬢さんは間違っているわね」/
04:02:39
ko-ji_8
無視されても、彼女の目に、元夫の顔しか写っていなくても、真摯に語り続ける/
04:02:59
minazuki2
姫香「そんなことはないわ、私の愛に、みんな(鬼)応えてくれたわ」
04:03:39
minazuki2
姫香「ああ、真吾心配しないで、彼らとは清い仲なのよ」
04:03:52
minazuki2
姫香「私の体はあなただけのもの」
04:03:57
minazuki2
姫香「だから」
04:03:59
minazuki2
姫香
04:05:42
minazuki2
姫香「あなたの困った顔、泣きそうな顔、悩んだ顔、そして、許してくれる顔、そんなあなたの表情を、想いを、私に頂戴」
04:05:56
minazuki2
顔を紅潮させて姫香はいいます/
04:07:56
Syuichi_8
秋一「言いたいことを言えばいい。まぁ・・・一蓮托生というやつです」>真吾/
04:10:06
ko-ji_8
「そこの鬼に変えた周りの男への愛と、旦那さんへの愛はどう違うんだ?」/
04:10:42
Cindy_8
「『あとは若いのに任せて』...と、言うのかしらね?戦いは任せてもらうから、あなたの気持ちをしっかりぶつけなさいな」>真吾/
04:12:18
minazuki2
姫香「この人たちは私の愛が間違っていないことを教えてくれた。でも、だめ、彼らは愛を認めてくれるけど、私に満足な愛を与えてくれない」
04:13:21
minazuki2
姫香「真吾のように、怯えた、捨てられそうな犬のような目で私をみてくれない、そうなっても私を好きでいよう思う、弱々しい笑顔をむけてくれない」
04:14:05
minazuki2
姫香「あの人は、新しい夫たちをつくって、本当の夫に愛の深さを教えてあげればいいと助言してくれた」
04:15:33
minazuki2
姫香「ねえ、私の愛、あなたに届いていますよね、さあ、ここにサインを」
04:16:01
minazuki2
婚姻届を差しだしますが、真吾は受け取りません。
04:17:56
minazuki2
姫香はしょんぼりした顔で真吾を見ます/
04:19:30
Cindy_8
「...2人の答えは出たかしら?それなら、こちらも決着をつけましょうか」戦闘態勢/
04:20:21
Syuichi_8
秋一「気が済んだか。貴様に恨みはないが、僕は僕の都合で貴様を・・・一身上の都合で殺させてもらう。貴様の愛は誰にも届かず、受け入れられず、ここで尽きる」無手で構える/
04:23:29
ko-ji_8
「いやまぁ、愛情表現にもSMとかあるけどさぁ。 旦那さん嫌がってるのわかってるならやめようぜ」
04:24:26
ko-ji_8
「そういうのは相手が喜ぶからあえてやるものであって、嫌がっている姿を見て喜ぶもんじゃねーよ」
04:24:50
ko-ji_8
「それが愛だと言うのなら、俺は君を何度でも邪魔するよ。 それはさ、どこまで行っても、好きな相手と一緒に幸せになる道じゃない」/
04:25:42
minazuki2
姫香「あなたたちのせいなのね」
04:26:00
minazuki2
姫香「真吾が私の愛を認めないのは」
04:26:11
minazuki2
姫香「私の愛をみとめさせてあげる」
04:27:04
minazuki2
姫香「この3人を殺してね」
04:27:16
minazuki2
姫香「そうすれば、あなたは絶望するわ、
04:28:46
minazuki2
姫香「ああああ。あなたの絶望する顔…、想像するだけで天に昇れてしまいそう」
04:28:50
minazuki2
イニシアチブです。
04:28:52
minazuki2
2d6
04:28:53
Toybox
minazuki2 -> 2d6 = [1,6] = 7
04:28:57
ko-ji_8
2d6
04:29:00
Toybox
ko-ji_8 -> 2d6 = [2,3] = 5
04:29:02 minazuki2GM20
04:29:34
Syuichi_8
2D6
04:29:34
Toybox
Syuichi_8 -> 2D6 = [1,6] = 7
04:29:40
Cindy_8
2d6
04:29:40
Toybox
Cindy_8 -> 2d6 = [2,3] = 5
04:29:57
GM20
***第1ラウンド***
04:31:09
GM20
GM20 シンディ8 光司8  秋一8
04:31:32
GM20
姫香「いきなさい、私の仮夫たちよ」
04:31:42
GM20
では、秋一からです/
04:34:37
Syuichi_8
秋一「東雲氏が断ったのは貴様の気性を受け入れることができないからだ。自分でもわかっているであろう。だから先日、お前は背を向けた」
04:34:37
Syuichi_8
居合の一貫で、1足で最高速まで速度を上げ、鬼群をすり抜けるようにして移動し、そのまま一気にシェーラを横薙ぎに振るい、納刀する。能力432/
04:35:12
GM20
ほい、応援は?/
04:35:58
ko-ji_8
します/
04:36:05
Cindy_8
します
04:36:22
Cindy_8
04:36:37
GM20
ほいほい/
04:37:17 Syuichi_8Syuichi_6
04:38:17 Cindy_8Cindy_7
04:40:31
Cindy_7
「一方的な愛情は愛にはなりえない、それは恋で止まってしまうのよ」ぬいぐるみに指令をかけて放水で妨害。能力4
04:40:37
Cindy_7
ぬいぐるみ「はなてー」/
04:40:50
GM20
ほい/
04:43:29
ko-ji_8
「いい加減、その不毛で歪んだ愛を止めろって! そんなんじゃ、君はどこまで行っても幸せになれない!」怒りを交え、魔獣を叱る
04:46:02
ko-ji_8
ぬいぐるみ達と力を合わせて魔獣本体に放水。全身、水で流されない箇所がないように。 敵からの光司らへの攻撃は幸運が味方し、失敗に終わるものが多い 能力4/
04:46:15 ko-ji_8ko-ji_7
04:47:56
GM20
ほい
04:48:09
GM20
では+17でどうぞ/
04:49:12
Syuichi_6
2D6+17 /
04:49:12
Toybox
Syuichi_6 -> 2D6+17 = [6,6](6ゾロ)+17 = 29
04:50:30
GM20
姫香「くっ」
04:50:53
GM20
姫香を護るように鬼たちが立ちはだかる。
04:51:07
GM20
そのため姫香の姿がみえない
04:51:16
GM20
だが、姫香の声は響き渡る。
04:51:34
GM20
姫香「動きを止めなさい」
04:52:00
GM20
そして、それでも襲い来る放水は
04:52:26
GM20
手にしたトートバックを投げ捨て両腕で顔をガードして受け止める。
04:55:14
GM20
その体はずぶ濡れになるが、鬼に変化はない
04:57:28
GM20
そして雷の鞭で攻撃する。
04:58:40
GM20
邪力1234
04:58:56
GM20
20+2d6 いあいあはすたー
04:58:56
Toybox
GM20 -> 20+2d6 = 20+[1,2] = 23
05:00:13
GM20
では、秋一の一撃をうけ、鮮血が飛び出る。
05:01:09
GM20
一閃した日本刀は、彼女の体だけではなく、トートバックを放り投げてももっていた真吾との婚姻届も切り裂く。
05:01:22
GM20
姫香「あああああああああああああああああああああああ、婚姻届が!」
05:02:11
GM20
姫香は絶叫する。己の痛みよりも、真吾との夫婦関係を戻すための紙きれを切り裂かれたほうが大切なようだった。
05:02:18
GM20
05:02:30 GM20GM11
05:02:40
Syuichi_6
秋一「ああ、残念ながらその程度なら切り裂ける」 シェーラ(偶然じゃがな。次はないぞ)/
05:05:41
GM11
その光景をみて、ほっとする真吾
05:05:58
GM11
そんな様子をみて姫香は怒りの顔をあげる
05:06:53
GM11
姫香「そんな顔しないで、あなたは怯えた顔をしていればいいの、なせけない顔を私に見せればいいのよ」
05:08:14
GM11
姫香「今のは偶然、あの男を血祭りにあげるわ」光司を見る。
05:08:19
GM11
邪力1234
05:09:00
GM11
姫香「刀の男、そのチャラチャラした男を斬りなさい」
05:09:04
GM11
言霊をかけ
05:09:13
GM11
鬼たちをけしかける。
05:09:31
GM11
姫香自体は鬼にカバーさせながら、鞭を振るう。
05:10:06
GM11
邪力1234
05:10:21
GM11
20+2d6 いい加減、ダイス目は爆発する。
05:10:40
GM11
20+2D6 いい加減、ダイス目は爆発する。
05:10:40
Toybox
GM11 -> 20+2D6 = 20+[6,2] = 28
05:10:51
GM11
05:14:58
ko-ji_7
能力4 光司に武道の経験はないが、幸運にも刀を持った鬼たちの攻撃をシンディからもらった西洋剣でいなし、魔獣へ接近
05:17:55
ko-ji_7
能力3 魔獣である姫香が元旦那しか見てなかろうと、彼女を救う思いは変わらない。 フラレてもめげない光司の愛は打算ではない。
05:20:14
ko-ji_7
「――でもさ、いい加減、俺の顔くらい見てくんねぇかな?」 放水でびしょびしょになったハンカチを魔獣の顔につけ、水で顔を洗うようにこすりつける
05:22:56
ko-ji_7
能力2 帰りを待ってる彼女達を思えば、苦境だろうが笑顔を思い出せる。 「君がみたい苦悶の表情じゃなくて悪いけど、いくらダメージを受けようと笑ってやるよ」/
05:23:06
ko-ji_7
能力234使用/
05:24:45
GM11
ほい、応援は?/
05:26:50
ko-ji_7
↑刀を持った鬼たちの攻撃を、→刀の攻撃を に訂正/
05:26:59
Cindy_7
します/
05:27:30
Syuichi_6
します/
05:29:50
GM11
ほいほい/
05:30:20
Syuichi_6
言霊を告げられた途端、秋一は目もくれずに光司を切りつけに行く。だがその動きはさっきとは違い、完全に素人が棒きれを横薙ぎに奮っているだけであった。
05:30:20
Syuichi_6
秋一に能力はない。シェーラが協力しない限りはただの少年である。
05:30:20
Syuichi_6
そして・・・彼を操ったところでシェーラが操られているわけではない。だから
05:30:20
Syuichi_6
シェーラ『とりあえずそこの男(東雲氏)。言いたいことがあるなら今のうちに言っておけ。おそらくこのままだと我らは負けるからな』
05:30:24
Syuichi_6
といい、
05:30:26
Syuichi_6
シェーラ『念動力程度で何ができるとは思わぬが』
05:30:28
Syuichi_6
といい、その辺の石垣を崩して、小鬼の周囲を壁(返し付き)で完全に囲んでしまい、身動きが取れないようにする。能力4/
05:30:47
Cindy_7
「一人への愛を叫びながら他の男を手駒にする、矛盾を出すお口は閉じさせてもらおうかしら?」放水車からの放水と小型ぬいぐるみのバケツリレーで直接顔を狙う。
05:31:42
Cindy_7
「直接言いたいことがあれば、お手伝いはさせてもらいましょ」できるだけ道を開けながら/
05:35:31 Cindy_7Cindy_6
05:35:46 Syuichi_6Syuichi_5
05:36:37
GM11
では、+17で振ってください
05:37:08
GM11
05:37:21
ko-ji_7
↑に追記。 ハンカチで顔拭う前に、魔獣の顔に平手打ちを入れます。 いい加減目を覚ませ、ってことで/
05:38:31
GM11
どぞ/
05:38:42
ko-ji_7
2d6+17
05:38:42
Toybox
ko-ji_7 -> 2d6+17 = [2,5]+17 = 24
05:38:44
ko-ji_7
05:38:58 ko-ji_7ko-ji_5
05:39:02
GM11
弱点封印
05:39:03
GM11
なし
05:39:30 ko-ji_5ko-ji_1
05:39:58 GM11GM8
05:41:40
GM8
光司が平手打ちを討った時、秋一を操る力が一瞬弱まる。
05:42:41
GM8
怯えた表情を浮かべ、光司を見る姫香
05:42:51
GM8
だが、光司をみてほっとする。
05:42:55
GM8
姫香里
05:43:05
GM8
姫香「あなたのような優しい男は好きよ」
05:43:46
GM8
秋一にかかった言霊の力が強くなり、シェーラが深々と光司に突き刺さる。
05:43:57
GM8
鬼はまったく影響をうけず行動しています/
05:46:29
ko-ji_1
「――? そのSっ気は裏返しか――」 違和感を覚えるが、剣が突き刺さり、吐血
05:47:07
ko-ji_1
「―――ぐぅっ」 その場で膝から崩れる/
05:49:31
Cindy_6
「...残念、帰るつもりはないみたいね?」
05:50:11
Cindy_6
周りのあらゆるものを素材に小さなぬいぐるみが量産されていく
05:51:02
Cindy_6
一匹の熊のぬいぐるみが右手を上げるのを合図に、それらがシンディを乗せて一直線に魔獣へと向かっていく
05:53:43
Cindy_6
「光司さん、彼女を叱るお手伝いをしてくださるかしら」/
05:54:27
ko-ji_1
「――人使いが・・・荒い・・・婆さんだな」
05:55:02
ko-ji_1
腹から血を大量に流しながら、それでも立ち上がる
05:55:57
ko-ji_1
「悪いけど、俺はそんなに優しい男じゃないぜ」
05:56:54
ko-ji_1
眼の前の魔獣の肩を掴み、その場で押し倒し、馬乗りになる
05:57:21
ko-ji_1
能力3/
05:57:49
ko-ji_1
ダメージ判定なし、封印ロールです/
05:58:19
Syuichi_5
秋一「・・・」 シェーラ(主!体を借りるぞ!!)
05:58:19
Syuichi_5
左手を前に、右手を腰の横で握りこぶしを作り、先程の一撃と同速で近づき、
05:58:19
Syuichi_5
操られてはいるが、殺意だけはまだ彼の目に乗っていた。能力4/
05:58:19
Syuichi_5
左手でまず目を潰し、最速の正拳突きを正中線・・・顔、胸、腹へと1撃づつ打ち込んでいく
05:58:41
GM8
秋一はロールできませんよ
05:59:11
Syuichi_5
ああ、ごめんなさい
05:59:27
GM8
それで
05:59:44
GM8
光司の行動で邪力が封印された様子はありません
06:01:23
GM8
姫香「真吾もあなたのように優しく、そして、私の望み通り子犬のようだったのに」
06:03:43
GM8
姫香「それなのに、真吾は私を私を・・・・」
06:07:09
GM8
姫香「いいわ、あなたたちを殺して、もう一度婚姻届をだして、本当の夫婦に戻るの」
06:07:17
GM8
では、光司です/
06:07:56
Cindy_6
光司じゃないです、高性能婆ちゃんです
06:07:57
GM8
ではシンディ/
06:08:26
Cindy_6
「本当の、夫婦ですって?ばかばかしい」
06:08:46
Cindy_6
ぬいぐるみ達に乗って既に目の前まで近づいている
06:09:19
Cindy_6
顔にグーパン入れます
06:10:01
Cindy_6
「あなたのそれは愛とは言わない、それはただのゆがんだ欲望にすぎない」
06:10:22
Cindy_6
「事実、誰があなたを愛しているのかしら?あなたのそれが愛なら、それを誰が返してくれたかしら?」
06:11:01
Cindy_6
「大体、あなたはもう戻れない」
06:11:29
Cindy_6
「人間を捨てた時点で、魔獣に堕ちた時点で、あなたは愛を騙る資格も愛を受ける権利もすべて捨て去った」
06:12:42
Cindy_6
「獣風情が、人間の感情を騙るんじゃないよ!」ぬいぐるみ達が総攻撃を仕掛ける。母が娘を叱るがごとき怒りとともに。能力4321/
06:13:05
GM8
ほい、応援は?/
06:13:07
Syuichi_5
応援します/
06:13:20
ko-ji_1
します/
06:14:45
GM8
ほいほい/
06:17:44
Syuichi_5
シェーラ『主はしょうがないのぅ。そこの、少し体借りるぞ』
06:17:44
Syuichi_5
といい、先程の壁から真吾の眼の前へ石の剣を突き刺す。
06:17:44
Syuichi_5
そして、砕けた石で視界が狭まっている中、真吾の意思と裏腹に無理やり体を操作し、表情を固定させ、「誰がお前なんかと一緒になるか!!断る!!」と大声で叫ばせながら
06:17:44
Syuichi_5
慌てる真吾を尻目に、今の秋一みたいな動きではなく凄まじく滑らかな動きで姫香へと肉薄し、石の剣が砕けるような強烈な一撃を叩き込む。
06:17:48
Syuichi_5
左手でまず目を潰し、最速の正拳突きを正中線・・・顔、胸、腹へと1撃づつ打ち込んでいく。
06:17:54 Syuichi_5Syuichi_4
06:17:54
Syuichi_5
秋一もシェーラを使ってその動きに呼応し、フォローしながら斬りつける 能力4/
06:18:23
GM8
ほい/
06:18:36
ko-ji_1
失血しすぎて意識は朦朧としているが、それでも魔獣を組み敷く姿勢は変わらない
06:20:39
ko-ji_1
光司の行動とは無関係に、突如給水管から水が吹き出し、幸運にも吹き出した水の水圧は、鬼たちを倒していく
06:21:17
ko-ji_1
ペンなどで書かれたマークがあれば、それも洗い流してしまうだろう 能力4
06:21:18
ko-ji_1
06:21:54 ko-ji_1ko-ji_0
06:22:23
GM8
えっと、潰すのは左目だけですか?
06:23:03
Syuichi_4
いえ、両目です。左手で両目潰させます/
06:24:00
Cindy_6
2d6+17 いあいあ
06:24:05
Cindy_6
2d6+17
06:24:05
Toybox
Cindy_6 -> 2d6+17 = [5,5]+17 = 27
06:24:55
GM8
「真吾、あなたはおばあちゃんを刺して!」
06:26:29
GM8
そう叫んだ姫香は、シンディの鬼気迫る顔をみて驚き、言霊の力が薄れる。
06:27:20
GM8
鬼たちのうち何体かから、角がなくなり人に戻り崩れ落ちていく。
06:27:54
GM8
真吾の左手が両目を潰し
06:28:40
GM8
そして正拳付きが
06:28:57
GM8
シンディの腹を貫く
06:29:05
GM8
鬼化が解けたのも数体の身
06:29:12
GM8
他の鬼が襲い掛かる
06:29:19
GM8
邪力1234
06:29:53 Cindy_6Cindy_3
06:29:53
GM8
20+2D6
06:29:53
Toybox
GM8 -> 20+2D6 = 20+[3,2] = 25
06:30:18 GM8GM3
06:32:59
GM3
シェイラは気付く、弱くなった言霊が元に戻ったのは
06:33:07
GM3
両目を潰した時だと
06:33:26
GM3
訂正 シェーラ
06:35:22
GM3
そして、遠くに放り投げられたトートバックも、大量の放水のせいで、中に水がしみこみだしているようだった。
06:35:35
GM3
では、イニシアチブです。
06:35:39
Cindy_3
2d6
06:35:39
Toybox
Cindy_3 -> 2d6 = [2,4] = 6
06:35:44
Cindy_3
あぅ
06:35:45
GM3
2d6
06:35:45
Toybox
GM3 -> 2d6 = [6,4] = 10
06:35:53
Syuichi_4
2D6
06:35:53
Toybox
Syuichi_4 -> 2D6 = [2,6] = 8
06:36:42
GM3
***第2ラウンド***
06:37:22
GM3
GM3 シンディ3 光司0 秋一4
06:37:30
GM3
では、魔獣から
06:37:56
GM3
目を再生させ、ややひきつりながらシンディを見る。
06:38:30
GM3
姫香「まず、あなたから殺すわ、そして真吾と結婚するの」
06:38:58
GM3
姫香「ここにいるもの、すべてあの婆さんを殺しなさい」
06:39:16
GM3
鞭を放ち、鬼も襲う。
06:39:25
GM3
邪力1234
06:40:01
GM3
20+2d6 爆発、爆発 ○○戦隊○○○マン!
06:40:01
Toybox
GM3 -> 20+2d6 = 20+[2,3] = 25
06:42:29 GM3GM1
06:42:44
Cindy_3
「笑わせるわね、あなたに何ができるのかしら」
06:43:11
Cindy_3
「愛と呼ぶのもおぞましい欲望と!偽りの愛の証明で!」
06:43:37
Cindy_3
「そうして作られたものを私に差し向けるなんて」
06:43:52
Cindy_3
「あぁまったく...嫌なことを思い出させる悪い子ね!」
06:43:59
Cindy_3
手元の針が走る
06:44:18
Cindy_3
ぬいぐるみが鬼たちの体を少しずつ奪う
06:44:24
Cindy_3
それらを素材に
06:44:53
Cindy_3
巨大な、笑顔を携えた血まみれの肉の巨人が魔獣の前に立ちはだかった
06:45:36
Cindy_3
「今のあなたは実に醜い...歪んだ感情でつぎはぎにされた、キメラのように!」
06:45:58
Cindy_3
「あなたの目の前に立つもののように!」
06:47:16
Cindy_3
「愛を騙るというのなら、その姿を受け入れてみなさい!」肉塊含むぬいぐるみが総攻撃を仕掛ける、能力432/
06:48:26
GM1
ほい、応援は?/
06:48:29
Cindy_3
↑追加、いくつかの小さなぬいぐるみはシンディの叱責を復唱しながら魔獣を恐怖から逃がさないように這いまわる/
06:51:36
Syuichi_4
シェーラ『しくった。貴様はもういらん』といいながらシェーラはポイっと真吾を捨てる。
06:51:36
Syuichi_4
大量の水を使ってシェーラは空中に巨大な水竜巻を作り、トートバッグとその中身を含むありとあらゆるものをその中に放り込みグッチャグチャにし、
06:51:36
Syuichi_4
ウォーターカッターの要領で姫香の腹部を貫く。能力4/
06:51:43 Syuichi_4Syuichi_3
06:52:16
GM1
秋一、行動は1つににしてください/
06:54:03
Syuichi_3
訂正
06:54:03
Syuichi_3
大量の水を使ってシェーラは空中に巨大な水竜巻を作り、トートバッグとその中身を含むありとあらゆるものをその中に放り込みグチャグチャにし、
06:54:03
Syuichi_3
ウォーターカッターの要領で姫香の腹部を貫く。能力4/
06:56:59
Syuichi_3
大量の水を使ってシェーラは空中に巨大な水竜巻を作り、トートバッグとその中身を含むありとあらゆるものをその中に放り込みグチャグチャする/
06:57:38
GM1
ほい、では+13でどうぞ/
06:57:57
Cindy_3
2d6+13
06:57:57
Toybox
Cindy_3 -> 2d6+13 = [4,5]+13 = 22
06:58:09 Cindy_3Cindy_1
07:01:24
GM1
では、ぬいぐるみの異様な笑みに恐怖を覚えたことから、言霊は消え
07:01:56
GM1
水竜巻が数多の婚姻届を破壊し、鬼が人に戻っていく
07:02:42
GM1
人海戦術ならぬ、ぬいぐるみ海戦術ならぬ攻撃で姫香はずたぼろになる
07:02:48
GM1
邪力34
07:02:53
GM1
封印
07:03:35
GM1
姫香の腹部あたりから上半身が吹き飛んで、真吾の前に
07:03:45
GM1
真吾「ひいいいいいいい」
07:04:06
GM1
姫香「あなたああああ」
07:04:15
GM1
最後の力を振り絞って
07:04:25
GM1
真吾に無理やボールペンを握らせ
07:04:55
GM1
己の腕にボールペンを突きさし、肉を抉り、真吾のフルネームを刻む
07:05:08
GM1
その刹那、真吾の頭に角がはえる。
07:05:26
GM1
その姿を見届け、姫香は微笑む
07:05:50
GM1
姫香「これで2人は永遠に夫婦(いっしょ)」
07:06:12
GM1
姫香の体が塵にかえっていき、それと同時に真吾の体も塵になっていきます/
07:08:59
Cindy_1
「あら、最期の最期にまで痛々しいこと」
07:09:33
Cindy_1
「なら私からも、最期にプレゼントをあげようかしらね」
07:10:17
Cindy_1
即興でアップリケを作り、それを魔獣の腕に縫い付ける
07:10:23
Cindy_1
『離婚届』
07:10:48
Cindy_1
「いいわねぇ、素敵な離婚届じゃない」/
07:11:51
GM1
角がきえる。
07:11:58
GM1
姫香「こ、」
07:12:03
GM1
姫香「この」
07:12:29
GM1
姫香「このクソババアがあああああああああああ」
07:12:38
GM1
そう叫びながら、その体は塵となり
07:12:46
GM1
あとは魔玉だけが残った。
07:12:51
GM1
07:13:30
Syuichi_3
秋一「色々課題が残る戦いだったな」といいながら魔玉を手に取る/
07:13:35
Cindy_1
「...失礼ね、私はただのぬいぐるみ作りが得意なお婆ちゃんなのに」魔玉回収/
07:15:17
Cindy_1
「柄にもなくお説教が過ぎたかしら?」とぼけたポーズをすると後ろで肉塊も同じポーズをする/
07:19:05
GM1
■□■退場フェイズ■□■
07:19:06
GM1
時間:30分(一人10分)
07:19:06
GM1
目的:現場から去る。
07:19:19
GM1
***シーン 光司***
07:22:25
ko-ji_0
その後、病院へ救急搬送された光司
07:24:06
ko-ji_0
しかし失血多量で、病院へついた頃に彼の肉体の機能は完全に停止していた
07:27:12
ko-ji_0
しかし、医師すら蘇生を断念したところで
07:27:52
ko-ji_0
幸運なのか、奇跡なのか、彼の腕が微かに開き、
07:28:41
ko-ji_0
その手の中にあった小石のようなもの(ランスロット)がこぼれ落ちた
07:29:16
ko-ji_0
07:30:36
GM1
***シーン 秋一***
07:31:00
Syuichi_3
後日、公園にて
07:31:00
Syuichi_3
彩加「突然何をしみじみと言ってるのよ」
07:31:00
Syuichi_3
秋一「まぁ、色々あったんだ」
07:31:00
Syuichi_3
秋一「先日の、色恋沙汰に狂うとああなるか」
07:31:00
Syuichi_3
シェーラ(主も似たようなものだろう)
07:31:00
Syuichi_3
彩加「ふーん」といいながら手元のアイスクリームを食べている。
07:31:02
Syuichi_3
秋一「ああ」と適当な返事をしながらアクエリアスを飲みながらシェーラの為にk-phoneをいじっている
07:31:05
Syuichi_3
シェーラ(何、本部に工房というものは存在しないのか。しまった・・・)
07:31:09
Syuichi_3
もうすぐ夏がくる
07:31:11
Syuichi_3
彩加「去年みたいにとんでもない怪我しないでね」
07:31:13
Syuichi_3
秋一「鋭意努力しよう」/
07:31:44
GM1
***シーン シンディ***
07:32:32
Cindy_1
「...えぇ、無事解決したわ。」
07:32:53
Cindy_1
「それと、ついでに送ったお肉は喜んでいただけたかしら?」
07:33:18
Cindy_1
「...なるほど、泣いて喜んでくれているのね。鼻が高いわ」
07:33:36
Cindy_1
「でも残念ながら今回の敵は私の目当てではなかったみたい」
07:33:50
Cindy_1
「次に期待しているわ」
07:34:03
Cindy_1
通信を切る。
07:34:39
Cindy_1
「...せっかくここまで来たけれど、流石にまだ収穫はなし、ね」
07:35:13
Cindy_1
路地裏、誰も寄り付かないようなところで、花束を持った老婆が佇んでいる
07:36:03
Cindy_1
花束をそっと地面に置くと、1体の熊のぬいぐるみが心配そうに顔を覗き込んだ
07:36:16
Cindy_1
「...あぁ、いつになったらあなたに会えるのかしらね」
07:36:24
Cindy_1
「楽しみだわ」
07:36:45
Cindy_1
空を見上げながら老婆は怪しく微笑んだ/
07:49:54 Syuichi_3 が切断されました:Quit: Leaving...
07:50:22 ko-ji_0 が切断されました:Quit: Leaving...
07:50:30 Cindy_1 が切断されました:Quit: Leaving...
07:51:03 GM1 が切断されました:Quit: Leaving...
07:53:35 kumo (kumo@KD111107165252.au-net.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
07:53:38 kumo が切断されました:Client Quit
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