#魔獣舞台 2013-03-09
発言数 | 400 |
---|---|
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00:19:58
+ akira (akira!akira@zaq3d7d7339.zaq.ne.jp) to #魔獣舞台
00:40:09
! entyu (Quit: Leaving...)
00:45:46
+ bluenight (bluenight!mutsuki@FLA1Adh120.osk.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
01:15:15
akira -> _akira
01:16:40
_akira -> _8_akira
01:50:54
_8_akira -> akira
02:00:45
! kumo (Ping timeout: 121 seconds)
02:52:43
! akira (Quit: おやすみです)
02:53:18
! bluenight (Quit: Leaving...)
20:15:33
+ curou (curou!curou@IMMfb-01p2-70.ppp11.odn.ad.jp) to #魔獣舞台
21:43:49
+ Daimaru (Daimaru!Daimaru@FLH1Afh118.stm.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
21:46:40
Daimaru -> Dai_ROM
21:47:32
+ bluenight (bluenight!mutsuki@FLA1Adh120.osk.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
21:48:34
+ kuro (kuro!kuro@13.125.133.27.ap.yournet.ne.jp) to #魔獣舞台
21:49:07
kuro -> kuROM
21:52:06
+ akira (akira!akira@zaq3d7d707c.zaq.ne.jp) to #魔獣舞台
21:53:15
+ KEI_ (KEI_!kei@210-203-197-201.ppp.bbiq.jp) to #魔獣舞台
21:53:26
! akira (Quit: おやすみです)
21:53:31
+ akira (akira!akira@zaq3d7d707c.zaq.ne.jp) to #魔獣舞台
21:54:37
! akira (Quit: おやすみです)
21:55:04
+ kumo (kumo!kumo@w0109-49-134-64-49.uqwimax.jp) to #魔獣舞台
21:57:01
+ akira (akira!akira@zaq3d7d707c.zaq.ne.jp) to #魔獣舞台
21:58:30
+ entyu (entyu!entyu@221x240x248x90.ap221.ftth.ucom.ne.jp) to #魔獣舞台
22:03:44
+ kanna (kanna!kanna@i220-220-55-84.s02.a015.ap.plala.or.jp) to #魔獣舞台
22:04:57
kumo -> yu-
22:05:08
entyu -> _Chikae
22:05:16
KEI_ -> Hikali
22:05:16
<kanna> チャットイベント:温泉宿で大宴会!お風呂もあるよ!
22:05:22
Dai_ROM -> lucia
22:06:00
kuROM -> Mahiru
22:06:15
<kanna> 女将「本日はようこそおいでくださいました。全館貸切となっておりますので、どうぞごゆるりとお寛ぎくださいませ」
22:06:25
+ phiROM (phiROM!phirosu@58x81x140x246.ap58.ftth.ucom.ne.jp) to #魔獣舞台
22:07:09
<kanna> 陽介「2時間程度の宴会を予定しておりますが、お風呂も用意していますのでどうぞご利用ください」
22:07:38
<kanna> マツ「今日はみなさん、無礼講ということで。私も楽しませていただきますわ」
22:08:38
<kanna> ・・・ということで、フェーズ1としては宴会です。席には好きなものを頼んであるということで、
22:09:06
<kanna> あとは幹事の琴音有希さんにお任せw/
22:09:15
<kanna> 参考:
22:09:16
<kanna> http://14763.webspace.ne.jp/rental/tree_bbs/bbs.php?pid=14763&mode=pr&parent_id=758&mode2=topic
22:10:18
<yu-> 「色々と準備ありがとうございます、今日は楽しませてもらいます」旅館サイドに挨拶し。
22:11:30
<yu-> 「皆さま、お忙しいところ集まっていただきありがとうございます」振り返り騎士の面々へ~
22:12:29
<yu-> 「・・・んー、まぁ堅苦しいことは抜きで。」「今日は存分に楽しみましょう!」ビールの入ったコップを掲げ
22:12:38
<yu-> 「かんぱーい!」/
22:13:37
<Mahiru> 「かんぱーい!!」既に浴衣姿に着替えた状態で、こちらもビールを入れて。 /
22:13:50
<Hikali> 「かんぱぁあああああああああい!!!!!!!」 一際大きな声で、オレンジジュースを高らかに掲げて合唱!/
22:13:54
<akira> 「かんぱーい!」ウーロン茶を掲げて/
22:14:12
<curou> 「乾杯です」ノンアルコールカクテルを掲げて/
22:14:48
<_Chikae> 「かんぱーい!」おれんじじゅーす/
22:14:56
<lucia> 「乾杯」グラスに注がれたビールを一口「……にがっ」/
22:14:59
+ Aoilo (Aoilo!Azure@p2089-ipbf5309marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp) to #魔獣舞台
22:15:40
<Mahiru> 「麦系ニガテですか?ひょっとして」苦笑しつつ>ルシア/
22:15:54
kanna -> EM
22:16:37
EM -> EM_3
22:16:42
Aoilo -> jyunpei
22:16:50
<lucia> 「麦系というより、基本アルコールは得意ではないです」顔を顰めながら/
22:17:22
<akira> 「課題も無事終わりましたし、安心して春休みに入れます。ありがとうございました、参月さん」
22:17:26
bluenight -> __mutuki
22:17:30
<akira> 丁寧に頭をさげつつ/
22:17:35
<Hikali> 「ふっふっふー、昨日ある程度課題を終わらせた光里は、もう、何もこわくない…ッ!」
22:17:42
<Hikali> さりげなくフラグを立てつつ、暁くんや千夏恵さんがいるところにいそいそと/
22:18:08
<EM_3> マツ「おや、外国の酒が苦手なら、冷酒もありますわよ?」>ルシア/
22:18:21
<Mahiru> 「ならノンアル系にすればよかったのでは…?」>ルシア/
22:19:03
<yu-> 「お久しぶりです、BARで一度お会いした以来かしら?」>九郎 /
22:19:33
<jyunpei> 「どうもどうもーあ、もう始まってます?注文増やしても大丈夫です?」/
22:19:37
<lucia> 「いえ、ワタクシは甘いモノが好みなだけですから、この後はノンアルコールで」にこやかに/
22:19:39
<Mahiru> 「…………失礼ですが、突然アッパー状態になったり、普段クールな娘が突然ズドン系に豹変したりしないですよね?そのお酒」>マツ/
22:20:10
<__mutuki> 「ごめんなさいー遅れちゃいましたっ!」息を切らせながらムツキ到着。そのまま光里さん千夏恵さんのいる辺りに/
22:20:25
<curou> 「そうですね、お久しぶりです」>有希/
22:20:28
<_Chikae> 「推薦とれたから、ながーい春休みバンザイだよ。で、ひかりん『ある程度』?」>光里/
22:20:40
<EM_3> 女将「ええ、どうぞどうぞ」>順平
22:20:56
<akira> 「あれ?全部おわってないんですか?」>光里/
22:21:20
<EM_3> マツ「お兄さん方なら大丈夫じゃないですか?」含み笑いしつつ/
22:21:23
<jyunpei> 「じゃあ日本酒を…たまにはお酒を飲んでみよう」/
22:21:53
<curou> 「二人とも、またあのような状況にならないようにがんばってくださいね?」>光里・暁/
22:22:04
<yu-> 「順平君もムツキちゃんも、遅い遅い!」 言いつつも笑顔で手をふりふり /
22:22:18
<Hikali> 「わ、じゅんぺーさん! ミツキちゃん! こっちこっちー!」 手をぶんぶんと振りつつ呼び寄せ
22:22:32
<Hikali> しかし、次の瞬間、ギックウウウウウウウウ、とその指摘に激しく身体を揺らして、ギギギと振り向き
22:22:42
<Hikali> 「せ、せーぶつが…さ、さんぺーじだけ、余っちゃってま…す……」 ガクガクガク 声は裏返っている。/
22:22:49
<akira> 「が、がんばります…」遠い目をしつつ>九朗/
22:22:54
<yu-> 「ん? 『あのような』ってなんかあったの?」>九郎 暁と光里を見つつ /
22:23:09
<lucia> 「……今年に入ってから初めてお見かけするのですが……Miss琴音、雰囲気変わりましたね」真昼にだけ聞こえるように/
22:23:45
<akira> 「せ、生物なら僕教えれますよ。もう今日やっちゃいましょうよ。身のために…」>光里/
22:24:05
<curou> 「ふふふ、お嬢様もお二人の事を気に入られたようで・・・、『いつでも遊びに来てください』と・・・」>光里・暁/
22:24:36
<Hikali> 「き、昨日、ルシアせんせーとくろーせんせーに、べ、べんきょーを、お、で、ですね」 ひどく遠い目をしている!<有希さん/
22:25:04
<akira> 「………。は、早ければ2ヵ月後にお邪魔します」>九朗/
22:25:04
<jyunpei> 「いや、ちょっとトラブルに巻き込まれそうになったもんで…」>有希/
22:25:09
<Hikali> 「ううう、アッキぃ…! きみは女神か……!」 ぶわっ<暁くん/
22:25:14
<_Chikae> 「はじめましてー、<節制>の七草千夏恵です。お二人(暁、光里)に勉強教えたんですか?」>九郎/
22:25:35
<__mutuki> 「ごめんなさい~(T^T)」謝りながらと座敷に付いて、駆けつけウーロン茶/
22:25:48
<curou> 「初めまして<正義>の騎士参月九郎です」
22:26:13
<curou> >千夏恵
22:26:46
<curou> 「いろいろありまして」>千夏恵/
22:26:50
<akira> 「文系なら無理ですけど、まだ理系は守備範囲ですから…お互いがんばりましょうね」遠い目になりつつ>光里/
22:26:51
<yu-> 「・・・あぁ。」ふっ、と笑う。 さっきまで微笑みと違ってニヤリとした笑みだ>光里・暁 /
22:26:59
<lucia> 「……いい具合にChaoticですね」全体を見渡して/
22:27:01
<jyunpei> 「あっ僕も一応<正義>の片瀬川順平ですどうもー」挨拶挨拶/
22:27:39
<yu-> 「トラブル? まぁ、始まったばっかりだから良かったわね」>順平君 /
22:28:00
<Hikali> 「ミツキちゃん、かんぱーい!」 いぇーい!とテンション高めにオレンジジュースの入ったグラスを掲げて/
22:28:15
<_Chikae> 「いろいろですかー、大変そうですねー」(どっちが大変だったんだろ)>くろう/
22:28:27
<curou> 「改めまして、はじめでの皆様、<正義>の騎士、参月九郎です。よろしくお願いしますね」モノクルが一瞬きらっと>全員/
22:29:00
<__mutuki> 「ィェーイ」少し恥ずかしそうに、でも嬉しそうに光里さんと乾杯します/
22:29:18
<_Chikae> 「今晩はーよろしくお願いします。<節制>七種千夏恵です」>順平/
22:29:22
<_Chikae> 「生物なら私も得意だよ今やっちゃえば?」>光里/
22:29:40
<akira> 「そうですよ、やっちゃいましょうよ」>光里/
22:29:41
<jyunpei> 「転んだお婆ちゃんを助けたんですけど、名乗ったらたぶん面倒なことになってここには来れなかったんじゃないかと」<トラブル/
22:30:28
<lucia> 眼鏡を外して軽くこめかみを揉む「……慣れないことをすると疲れますね
22:30:35
<lucia> 」/
22:31:01
<yu-> 「いつも思うけど、変な言い回しね。予知能力者ってわけじゃないんでしょ?」>順平 /
22:31:35
<Mahiru> 「まあ、もともとああでしたしねー」<雰囲気変わった>ルシア
22:31:56
<Mahiru> 「若い子、増えましたねー…」ビールを一杯飲み終わる/
22:32:00
<Hikali> 「わ、分かりました! くっそー、負けないぞー科学怪獣セイブーツめー!」 謎の仮想敵に仕立て上げながらも、ごそごそと持ち歩いてた鞄から課題のプリントを取り出して/
22:32:15
<curou> 「そういえば、面白いお酒があると聞きましたが?」>マツ/
22:33:11
<jyunpei> 「うーん時間はあんまり関係ないんですよ。感知しているのは他の世界でどうなったかの結果なのでシミュレーションができるみたいなものかな…」>有希/
22:33:14
<EM_3> マツ「ん?」ニッコリ笑いつつ「兄さんならいけそうだね。呑んでみます?」/
22:33:23
<EM_3> >くろう/
22:33:56
<curou> 「・・・ では少しいただきましょうか」>マツ/
22:34:01
<lucia> 「……まあ、人格で仕事の効率が変わるわけでも無し、ワタクシの記憶を修整すればいいだけですね」課題を始めようとした光里に「勉強なら見て上げましょうか?」と冗談めかして言う/
22:34:39
<EM_3> 【判定を行ないます】
22:34:43
<EM_3> <2d6の効果>
22:34:44
<EM_3> ・偶数なら影響されたと判定し、下記の効果があります。
22:34:45
<EM_3> ・2=急に嬉しくなって思わず笑顔に
22:34:46
<EM_3> ・4=なんか嫌な予感がする…気のせいか…?(他のPCのちょっかい待ち)
22:34:47
<EM_3> ・6=ふと悲しいことを思い出して、身の上話を聞いて欲しい気分。
22:34:49
<EM_3> ・8=ちょっと歌い出したくなってくる
22:34:51
<EM_3> ・12=なんだかちょっと眠い…
22:34:55
<EM_3> 2d6でどぞ/
22:35:04
<curou> 2d6
22:35:04
(Toybox) curou -> 2d6 = [4,5] = 9
22:35:09
EM_3 -> EM
22:35:14
EM -> EM_2
22:35:19
<curou> []
22:35:36
<curou> 「ふむ・・・なかなか美味しいお酒ですね?」
22:35:42
<curou> >マツ/
22:36:21
+ Danan_ (Danan_!danan@nthrsm209253.hrsm.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp) to #魔獣舞台
22:36:25
<EM_2> マツ「(さすが、"円卓の騎士"・・・)」「そうかい、ソレは良かった」ニコニコ/
22:36:30
<Hikali> (なんだろう、すっごく身の危険を感じるよ!)
22:36:33
<jyunpei> 「えっそれ美味しいんですか」早速試してみる/
22:36:38
<Hikali> 「だ、だいじょうぶ、です! 千夏せんせーも、います、し…! きのう、たくさん、おそわったのでっ!?」
22:36:44
<Hikali> 最初はすらすらと喋っていた言葉が次第に選ぶ形に/
22:36:47
<__mutuki> 今更ながら九郎さんに気付いて「あ、えと。挨拶遅くなってすみません。始めまして。<星>の三笠ムツキといいます」ペコリ>九郎さん/
22:36:57
<Mahiru> 「んー、ああこの問題…今日泊まるなら見てあげようか???」>光里ちゃん/
22:37:11
<EM_2> マツ「兄さんも呑んでみるかい?」>順平/
22:37:15
<lucia> 「遠慮しなくてもいいのよ?」にっこりと/
22:37:19
<jyunpei> [
22:37:32
<jyunpei> 「美味しいらしいのでお願いします」>マツ
22:37:33
<jyunpei> /
22:37:48
<EM_2> 【判定を(ry】
22:37:49
<curou> 「初めまして、<正義>の騎士、参月九郎です」>ムツキ/
22:38:01
<EM_2> 2d6でお願いします/
22:38:01
<_Chikae> じーっとマツのお酒をみて(……いやいや、あと1年半ぐらいだめかー、残念)/
22:38:07
<jyunpei> 2d6
22:38:07
(Toybox) jyunpei -> 2d6 = [5,6] = 11
22:38:46
<yu-> 「・・・おお、光里が講師陣に囲まれてる」くすくす、笑って。ビールを飲みながら傍観/
22:38:51
<Mahiru> 「というかアレだ、飲み食いする場で勉強とかね」苦笑しつつ「そういうのはもっと落ち着く場所でやりなさい」>光里/
22:39:48
<curou> 「みなさーん、お勉強の話は後でしましょう。今は・・・ね?」>光里の周辺の人/
22:40:02
Danan_ -> Duve
22:40:09
<EM_2> マツ「どうだい?冷で呑む酒としてはあたしは気に入ってるんだけど」>順平/
22:40:37
<lucia> 「確かに。鄕に入っては鄕に従う。TPOが大事ですね」鍋をつまみながら/
22:40:59
<jyunpei> 「おお、これは美味しいですね!日本酒呑み慣れてないですけど飲める」>マツ/
22:41:16
<Hikali> 「ふぁい。後で、後でー」 どっちかというと嬉しそうに鞄を手繰り寄せ 「……なんでみんな、勉強できるんだろう」 震え声で、プリントを直しつつぽつりと/
22:41:18
<__mutuki> 少し物思いにふけるようにした後(DBにアクセス)「えっと、、ひつ、、いえ執事さんなんですよね。よろしくお願いします」ペコリ>九郎さん/
22:41:23
Duve -> Duvel
22:42:01
<Mahiru> 一礼しつつ「初めまして。“那咤”の識嗣真昼です どうぞよろしく」>九郎さん/
22:42:18
<EM_2> 女将「ちょっと火を入れますね」国産牛の陶板焼きにそれぞれ点火していく「数分でお召し上がりいただけますので」/
22:43:12
<yu-> 「なに? そのお酒、美味しいの?」>九郎、順平、マツ ビールが空いたので様子見に。/
22:43:13
<curou> 「はい、有栖家の執事をしています。皆様よろしくお願いします」微笑みながら/
22:44:46
EM_2 -> EM_1
22:44:55
<Mahiru> 「ああ、有栖家の…あ、一杯どうですか」瓶ビールを注ぐかどうか確認>九郎/
22:45:07
<curou> 「とても美味しいですよ?有希さんも飲んで見ては?」>有希/
22:45:07
<lucia> 眼鏡のフレームを一寸いじる「……現在ここにいるメンバーの顔と名前を記録と照合……」近くにいる人は、ルシアの眼鏡レンズの内側が違うものを表示しているのが見える/
22:45:29
<jyunpei> 「有栖家?セレス家じゃなくて…?ここではそうなのか…」>九郎/
22:46:00
<yu-> 「あ、そうなんだ。・・・じゃあおひとつ頂けますか?」<お酒>マツ /
22:46:24
<curou> 「申し訳有りません、少々ビールは苦手で・・・」>真昼/
22:46:30
<akira> 「まぁ提出日にさえ間に合えばいいですもんね」何かのフラグを立てつつ鍋をモグモグ/
22:46:33
<EM_1> 【はん(ry】
22:46:39
<EM_1> 2d6でお願いします/
22:46:57
<yu-> 2d6
22:46:57
(Toybox) yu- -> 2d6 = [6,4] = 10
22:47:00
<yu-> /
22:47:18
<Mahiru> 「知ることの楽しみを知るかどうか…かねえ」ぼそ<光里/
22:47:23
<curou> 「って、なぜセレス家をご存知なんですか?!」順平/
22:47:50
<lucia> 「課題は早めに心掛ける。学生の本分ですよ?」>暁/
22:47:51
<Mahiru> 「了解しました。ではオレンジジュースで^^」>九郎さん/
22:48:09
<EM_1> マツ「先日は世話になったねえ
22:48:29
<EM_1> 」有希のお猪口に注ぎながら
22:48:32
<curou> 「いえ、カクテルをつくって見ませんか?」>真昼/
22:48:43
<akira> 「いや…まぁ、そうですよね………」鍋の箸をとめつつ>ルシア
22:48:56
<EM_1> 「まあ、一杯呑んでみなよ」>有希/
22:49:04
<akira> 「後で残りの課題やりましょうね」>光里/
22:49:06
<yu-> 1d6+1d6
22:49:07
(Toybox) yu- -> 1d6+1d6 = [6]+[1] = 7
22:49:07
<Hikali> 「そ、そうそう。間に合えばいいのだよ、間に合えば!」 アッハッハッハー!と謎の高笑いと共に、テーブルにでんと乗っかった鍋へと箸を伸ばし<課題/
22:49:14
<jyunpei> 「えっ何故って、何故だろう…そういうよく分からない能力なんです。なにか言っちゃまずいことでした?」>九郎
22:49:16
<jyunpei> 。
22:49:18
<jyunpei> /
22:49:30
<Mahiru> 「ふむ、それは中々楽しそうな」>九郎さん<カクテル 「たとえば?」/
22:50:08
<curou> 「いっいえ別にかまいませんが・・・(平行世界だなんて言えないww)」>順平/
22:50:22
<_Chikae> 「やた。肉だー。最近、蛋白類とか不足気味なんだよね」ともぐもぐ/
22:51:38
<__mutuki> 『判っていても「明日から本気出す」のも学生の本分ですよね』とひかりさん暁さんに助け舟を出します/
22:51:56
<jyunpei> 「そうですよね平行世界のこととかわかってもちょっと役に立たないですよね」/
22:52:05
<yu-> 「いえいえ、無事終わって何よりです」>マツさん 「あー、ホントだ。美味しいこのお酒。」ぐびぐび。ちょっとペース早い?/
22:52:05
<lucia> 「……ねこなべ……」暁が鍋を突いてるのを見てぼそっと/
22:52:31
<akira> 「…そしてテスト前に地獄を見る」ボソっと>ムツキ/
22:52:34
<_Chikae> 「明日やるは、『今日やらない』だよー」/
22:52:44
<EM_1> マツ「姉さん、いけるねえ?」>有希/
22:53:03
EM_1 -> EM_0
22:53:10
<Mahiru> (ふむ・・・・・・あのキチガイ酒とは違ってマトモ…とみていいのかね)とりあえず3連荘で効果が出なかったことを見て/
22:54:12
<akira> 若干帽子のネコミミがたれているような雰囲気で鍋を野菜だけをとりつつ
22:54:43
<akira> 「とりあえず、蛍野さん。後で残りの課題を終わらせましょう」>光里/
22:54:44
<curou> 「そうですね・・・なら、私は甘いものが好きなのでピーチクーラーなど、どうでしょう?」>真昼/
22:54:47
<yu-> 「いやー、だって美味しいもの。 もう一杯もってこーい、なんちゃって♪」ぐびぐび。 明らかにテンション高いですw<マツさん/
22:55:05
<Hikali> 「……ねこなべですね」 ルシアに便乗するように暁くんを見てぽつりと漏らしつつ、お肉や白菜をもぐもぐ/
22:55:45
<EM_0> 女将「当館で作った刺身こんにゃくでございます」素朴な味のこんにゃく酢味噌和え/
22:56:13
<_Chikae> 「はじめましてー<節制>の七種千夏恵です。よろしくです」>ルシア。真昼/
22:56:38
<Mahiru> 「ほうほう」作ってみます。<ピーチクーラー 「こういのお得意なんですか?よければおすすめなども教えてください」>九郎さん/
22:56:46
<Hikali> 「ふぁいっ。あっ、アッキーも光里のこと、蛍野って呼ぶの禁止ー。ひ・か・り・ん、って呼んでよー」 ぶーたれて指摘 <暁くん/
22:56:47
<Duvel> (「遅れてきたら知らない顔がいっぱいだった…何言ってるか判らないと思うが、私も何をされたのか判らなかった!」)>隅っこで鍋を食べてる/
22:57:07
<akira> 「わwおいしそうですね~」ピンッ!と耳が立ってうれしそうにこんにゃくに箸をのばしつつ
22:57:29
<EM_0> マツ「(そうだねえ・・・)」「よっちゃん、ちょっと席立ってくるわ」と言い残してドロン/
22:57:31
<Mahiru> 「“那咤”の識嗣真昼です。こちらこそよろしくお願いします。若い子がどんどん入るのは良い事ですね。あ、お肉とりましょうか」>ちかえちゃん/
22:57:34
<akira> 「えっと、ひかりん、ですね。わかりました」ほわん~と微笑みながら>光里/
22:57:37
<Hikali> ふと、視線を離しそこにいる人影を発見すると、すっくりと立ち上がり、すたすたと歩み寄り
22:57:38
<curou> 「そうですね・・・ピニャとかも美味しいと思いますが・・・」>真昼/
22:58:00
<Hikali> 「かもん、えびばでぃ!です!!!」 と、謎のテンションで端っこにいるデュベルさんへと声をかけ/
22:58:06
<lucia> 「初めまして。Strength、<力>の騎士、ルシア・クリスティア・西條と申します。以後お見知りおきを」丁寧な挨拶を流暢な日本語で>千夏恵/
22:58:21
<__mutuki> 「本気でやりたい事が出来て、その為に頑張りだしたらそうですよね。でも、それが見つかるまで【明日から本気出す】って言えるのが学校なんじゃないかって、ボクは思うんです」小さく笑って「正直、羨ましいんですよ?」>ちかえさん、暁さん/
22:58:44
<Mahiru> 「ああ、果肉つぶす系はこういう席で結構相性よさそうですね」<ビニャ>九郎・
22:58:49
<Mahiru> /
22:59:56
<_Chikae> (え゛っ……!?脳波感知とかの機能ついてるの?)>暁の耳/
23:00:31
<curou> 「えぇ、爽やかで相性もいいとおもいますね」>真昼/
23:00:45
<akira> 何度か瞬きをしたあと「そうですね。学校に行けている分だけ結構贅沢なんですもんね…やりたいことか」ちょっと困った表情で>ムツキ/
23:01:12
<Mahiru> 「ふふっ参考にさせてもらいます。」<相性いい>九郎さん/
23:01:21
<Duvel> 「えっと…(挨拶検索)……のまのまいぇい!?」(ナチュラルに返事を)>光/
23:01:28
<jyunpei> 「大学はいいよ、モラトリアムだよ」>暁/
23:01:56
<lucia> 光里の足元に何故か転がっている、漆黒の野球ボールっぽい何か/
23:02:06
+ OX (OX!ox@FLH1Adk250.osk.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
23:02:26
<akira> 「まずは無事卒業して、大学に合格しないといけませんよね」若干遠い目で>順平/
23:02:29
<_Chikae> 「たしかに私も薬学選んだけどその後明確にどうするかは決めてないしねー」>ムツキ/
23:02:36
<Hikali> 「のまのまのまいぇい!」 ノリノリで返しつつ、デュベルさんに手招き<デュベル/
23:02:46
<Mahiru> 「まあ、何をやりたいかってのは人それぞれだし、決める時期も人それぞれだけどね。 それでもアレだよ、決めたいときに、それがやれるよう最低限の知識と教養は身に着けておきなさい若人達」くすくす笑いつつ/
23:02:54
- OX from #魔獣舞台
("Leaving...")
23:04:03
<__mutuki> 「あ、ご、、ごめんなさい(アセアセ)」少し慌てて「そんなつもりじゃなかたんです。ボクは、、生まれた時からやることが決まってましたし」「でも、ひかりさんや暁さん、ちかえさん見てると学校って楽しそうだなあって、、ホントですよ?」>暁さん/
23:04:28
<Duvel> 「まいやひー!まいやはー♪ 熱烈なアプローチ歓迎ですわ。」>光 /
23:04:42
<yu-> 「・・・ふ~、盛り上がっててよかった」ほんのり赤みのさした顔で見渡し。周辺には一升瓶が三本転がっており。/
23:04:43
<lucia> 「ワタクシみたいに何度目か分からないくらい学生やるとまた、違った感想も持てますけどね。言わぬが花、ですね」呟く/
23:05:08
<curou> 「・・・いい事思いつきました・・・」/
23:06:04
<Mahiru> 「・・・・・・・・・実は超年上?」ぼそ<何度目かわからない 「あ、ARっぽくていいですねその眼鏡。市販はしてないようですが」>ルシア/
23:07:28
<lucia> 「自作ですから。あと、Skipで卒業しているので、年齢はMr.識嗣の一つ下ですよ」クスクスと笑いながら/
23:07:46
<akira> 「僕の場合は…結構流されていますからね、周囲に。学校は今は楽しいと思えるようになりましたよ。前はいかされていたから行ってましたけど」苦笑しつつ>ムツキ
23:07:59
<akira> /
23:08:18
<jyunpei> 「年齢不詳な人が多すぎる…」/
23:08:21
<Hikali> 「まいやはっはー!」 にへらーっと笑うと、気付いたように 「蛍野 光里ですっ。宜しくお願いしますっ」<デュベル/
23:09:09
<Mahiru> 「ほうほう」<Skip 「ちなみに学科はどんなところを?」皿にお肉を持って渡しつつ>ルシア/
23:09:29
<yu-> 「なに? 学校の話?」のそのそ近づき。 若干酒の香りが>ムツキ、暁/
23:10:12
<akira> 「学校の話ですよ~」(あれ?お酒の香りが結構きつい…)>有希/
23:11:03
<lucia> 「M.I.T.で機械工学、Harvardで犯罪心理学を。どちらも博士号を取得してますよ」>真昼/
23:11:09
<Duvel> 「Duvel Prostelよ よしなに~」>光/
23:11:29
<_Chikae> 「あ。琴音さん。現状一言でいうと、モラトリアム万歳。です」/
23:11:45
<jyunpei> 「モラトリアム万歳!」/
23:12:28
<Mahiru> 「あ、なんか納得」<機械工学 犯罪心理学 「医学系は受ける予定無いんですか?」>ルシア/
23:12:29
<__mutuki> 「ハイ」元気よく返事。そして手近なビール瓶手にとり注ぎながら「マアマアお一つドウゾ」>有希さん/
23:12:35
<lucia> 「学生は学びなさい。やりたくても出来ない人も居るんだから」と釘を刺す/
23:13:14
<__mutuki> (日本のお酒の作法、これで、あってる、、よね?)心の声/
23:13:27
<Mahiru> 「別に成績悪くてもいいけど、最低限の教養は身につけなさいね君たち。社会人になってからだと遅いからねマジ」/
23:13:30
<curou> 「すみません、女将さん。一つお伺いしたいのですが・・・」>芳江
23:13:50
<Hikali> 「よしなに~」 よく意味は分からないが、便乗して答え、手を引き
23:14:04
<jyunpei> 「いや、社会にでる前に大抵死ぬんでどうもやる気が…」/
23:14:12
<akira> 「学生の本分は学業ですからね」苦笑しつつ、志望校どうするかなー、と遠い目/
23:14:13
<Hikali> 「デュベルさん、かもん! あっきー! ミツキちゃーん! じゅんぺーさーん! 一人追加ですぜぇえええー!!!」 テンションは相変わらず高い。/
23:14:15
<lucia> 「医学系は選考として学んでいませんが、基本的な人体の講造は熟知してますよ。どこをどうすれば痛くなるとか、お話ししたくなるとか」ニッコリ/
23:14:21
<curou> 「この部屋の一角を借りて」
23:15:06
<curou> 「ボーリングレーンを作りたいのですが・・・お借りしてもよろしいでしょうか?」>芳江/
23:15:13
<yu-> 「選んで、迷って、悩んでるうちが華、ってこと?」お銚子片手にー。<モラトリアム万歳 「あ、社会人が釘を刺してる」くすくす笑って。/
23:16:12
<Mahiru> 「ああ、そういう人がいると心強いですね。色々と」ふふふ>ルシア/
23:16:13
<__mutuki> 光里さんの声を受けて「あ、始めまして。<星>のみかさむつきです」少し場酔いしながら/
23:16:48
<Duvel> 「あら…ご免なさい。」(深々とお辞儀)>光/
23:17:48
<_Chikae> 「あ、はじめましてー<節制>の七種千夏恵です」>デュベル/
23:18:16
<lucia> 「……しかし、Chaosですねぇ」広間を見渡して一言/
23:18:33
<Mahiru> 「なら生き残ってそういう事が出来るようになるよう、少しでもやっておきなさい」苦笑しつつ「ぶっちゃけアレだよ?一人で魔獣にあったりしない限り君の死亡率低いよ?この世界線」/
23:18:34
<jyunpei> 「でもまだ誰も酔ってないですよ」/
23:19:27
<jyunpei> 「世界線とか分かる人がいた!」/
23:19:29
<Mahiru> 「まあ、飲み会ですしねー。しかし酒も飲んでないでコレとは、まさに10代の溢れ出る若さですかねー…」<カオス>ルシア/
23:19:29
<Duvel> 「はじめまして、デュベル・プロシュテルです よしなに~」>七種/
23:19:29
<akira> 「場に酔ってる人はいますよね」/
23:19:42
<lucia> 「……酔ってる人の台詞ですね、それは」>順平/
23:20:20
<jyunpei> 「えっ大丈夫ですよ。いつもこんな感じですよ」>ルシア/
23:20:50
<lucia> 「若いっていいですねぇ……と言えばいいんでしょうか?」>真昼/
23:20:50
<yu-> 「順平君、お酒足りないんだね。はい。」にっこり笑顔で一升瓶を虚空から取り出し。>順平 /
23:20:55
<Hikali> 「お酒っておいしーんです?」 くんくん、とアルコールの残り香を嗅ぎながら/
23:21:14
<akira> 「未成年はダメですよ」>光里/
23:21:33
<Mahiru> 「美味しいかどうかは人それぞれだけど、君はまだ早いからね。成長を阻害するよ、色々と」>光里 /
23:21:51
<lucia> 「……初めて組んだ人がこういう人だったなんて……」呆れ顔>順平/
23:22:05
<Hikali> 「飲まないよー! でも、美味しいのかなーって疑問になっただけ~」 ぶんぶんと手を左右に振りつつ/
23:22:10
<_Chikae> 「あれ?口ぶりからすると、ムツキちゃんって学校いってないの?」/
23:22:49
<Mahiru> 「うむ、ならよろしい」頭くしゃくしゃしつつ「20代になったら存分に飲みなさい」/
23:23:09
<Duvel> 「最近は若い娘さんが多いんですね~……やはりこれからは騎士もビジュアルを考慮する時代なのかも?!」(うんうん)/
23:23:42
<jyunpei> 「あ、こりゃどうも…」有希に注がれた!/
23:23:56
<curou> 「みなさーん 注目してくださーい」大きな声で>全員/
23:24:04
<akira> 「ビジュアル?ですか?」コテン、と首をかしgつつ/
23:24:05
+ AROE (AROE!aroe@zaq77185048.zaq.ne.jp) to #魔獣舞台
23:24:05
<__mutuki> 「あ、はい。ずっと、【これ】がお仕事だった様なものなので、、、」>ちかえさん/
23:24:19
<jyunpei> 「えっ…なんで呆れられたの今僕?」>ルシア/
23:24:25
<Mahiru> 「まあ、騎士は色々いますからねー。」と、さっき九郎さんに教えてもらったカクテルを注ぐ「あ、どうですかこれ」>ルシア/
23:24:34
<Hikali> 「ふぉっ! は、恥ずかしいですよー!」 顔を薄紅色に染めて撫でうけて <真昼さん/
23:24:41
<yu-> 「え、そうじゃなくて、そのままだよ。」コップをすっと逸らし、瓶を笑顔で渡す>順平君/
23:25:03
<curou> 「先ほど女将さんに許可をいただいたので、このお部屋の一部にボーリングのレーンを作りまーす」大声で>全員/
23:25:34
<akira> 「わwボーリングですか。たのしそうですね~」/
23:25:36
<Hikali> 「おお、ボーリングのレーン……えっ、レーン!?」 どういうことなんだぜ!?と言わんばかりの表情/
23:25:37
<Mahiru> 「お、いいですねー。ほらほら学生ちゅうもーく!」>/
23:25:48
<__mutuki> ひかりさんと同じく興味を示してたのに「ダメ」と釘を刺されてショボンとするムツキ/
23:25:50
<jyunpei> 「えっなにこの空気…アルハラですよ!?」>有希/
23:25:56
<curou> 「なので、こちらの一角を開けておいてくださーい」大声>全員/
23:26:02
<Duvel> 「ほらアレですよ、テレビで見ましたよ…AK何とかみたいに」>晃/
23:26:23
<lucia> 「ピニャ・コラーダですか。ありがたく頂きます」カクテルを受け取り一口「甘味と酸味のBalanceが良いですね」微笑む/
23:26:39
<jyunpei> 「ええい、ままよ!」ぐびぐびぐび<ラッパ飲み/
23:26:52
<akira> 「AK???すいません、僕あまりテレビみないもので…」>デュベル/
23:27:09
<Hikali> 「ミツキちゃん、大きくなったら一緒に飲もうね…!」 ささっとムツキちゃんの傍に寄り/
23:27:15
<Mahiru> 「まあ、適切な年齢になったらね。それまではノンアルのカクテルとか飲んでようか」と、ピニャを勧めます>ムツキ/
23:27:17
<curou> 「離れましたね~ では、いきますよー」大声>全員/
23:27:27
<curou> 「 "変われ!!"
23:27:48
<curou> 」
23:28:31
<curou> と言い、皆が開けた空間にモノクルを投げる。
23:29:06
<curou> するとモノクルが弾け、大きくなりボーリングのレーンが現れる/
23:29:39
<_Chikae> 「仕事かー。もし行けるなら、行ける日だけでも通ってみると面白いとおもうよ。学校。いろんな友だちと会えるよ。総帥に交渉すればどうにかなるんじゃないかな?」>ムツキ/
23:29:43
<Duvel> 「テレビがすでにアナログな情報端末なのですね、やはり若者はスマホなのですか?テレビやガラケーは駄目なのですか?!」>晃/
23:29:52
<curou> 「レーンは一つしか有りませんので順番にお願いしますね」大声>全員/
23:30:16
<yu-> 「あら、嫌なら飲まなくていいのに。」こちらも一升瓶片手に。<アルハラ?>順平くん/
23:30:28
<Mahiru> 「果肉系は中々こういう席に合いますね。アルコールニガテでしたらこういうのどうです?」>ルシア/
23:30:47
<curou> 「誰からやりますかー?」>全員/
23:30:58
<jyunpei> 「わーやりますやります」
23:31:01
<jyunpei> /
23:31:01
<akira> 「え?!いや、あの…本を読んだり音楽を聴くほうが好きなのでテレビを見ないだけであって、僕の携帯はガラケー?ですよ、確か」>デュベル/
23:31:27
<akira> 「あ、僕もやります」>ボーリング/
23:31:48
<Mahiru> 「楽しそうですね、参加しましょう」/
23:32:01
<lucia> 「そうですね。カクテルはありがたいです……ものにもよりますけどね」>真昼/
23:32:13
<curou> 判定は 1d10 です
23:32:27
<Hikali> 「あっ、やるやる! やっりまぁーす!」 ぶんぶん手を振って挙手/
23:32:38
<curou> 2.3=スペア
23:32:48
<Duvel> 「優勝賞品なんでしょう?」(ボーリング…実際見るの初めてですね)/
23:33:15
<__mutuki> ひかりさんの様子を見て「あ、じゃあボクも、、」とおずおずと手を上げます。/
23:33:22
<yu-> 「・・・っていつのまに出来たのこのレーン」若干焦りつつ傍観 /
23:33:25
<curou> 4=6本以下(1D6)
23:34:06
<lucia> 「ワタクシは見物させていただきますね」料理を胃袋に片付けながら/
23:34:40
<_Chikae> 「じゃあ私もっ!」っと参加/
23:34:54
<jyunpei> 「武器でなくてもいいのか、あの魔剣どっかで手に入れてなかったかなあ…」/
23:36:14
<yu-> 「まぁ、これだけ居るし、大丈夫よね」旅館に被害が無いことを祈りつつ、ルシアと一緒にいまのうちに料理でも摘んでおこう/
23:36:18
<curou> 5=7本以上9本以下(1d3)
23:36:31
<curou> 6=ストライク
23:36:43
<curou> 1=ガーター
23:36:54
<curou> まとめます
23:37:03
<__mutuki> 「うん、、」「ぇっと、、ありがと」思いっきり照れくさそうに、小さな声で>ちかえさん/
23:38:09
<jyunpei> 「だいじょうぶですよ。ボーリングに使える能力はないですから」/
23:38:55
<Mahiru> 「しかし、よく食べますねー。それで太らないのが凄いですね」>ルシア/
23:39:05
<akira> 「一応壁とかつくっておきます?」/
23:39:17
<lucia> 「Scoreはキチンと付けさせていただきますので」バロールがいつの間にかレーンを三点測量する配置に/
23:39:40
<curou> 間違えたので修正込みで 1=ガーター 2・3=スペア 4・5=6本以下(1d6) 7・8=7本以上9本以下(1d3) 9=ストライク 10=変なところへ飛ぶ
23:40:19
<curou> これでお願いします
23:40:33
<curou> 「では、誰からやりますか?」
23:40:59
<Mahiru> 「ああ、じゃあ僕は3番目で」/
23:41:09
<curou> 「やる人はこちらへ」/
23:41:25
<lucia> 「何故か、胸にばかり行くんですよ、栄養……」溜息>真昼/
23:41:58
<akira> 「じゃあ僕はこのへんで…」真昼の後ろにならびます/
23:42:26
<jyunpei> 目が酔ってきた僕は暁の後ろにでも/
23:42:28
<yu-> 「・・・・・・くっ」ルシアの言葉に箸が止まる<栄養 /
23:42:54
<jyunpei> 「胸にばかり……」じー>ルシア/
23:43:20
<_Chikae> 「あれ?みんな後ろに……。じゃあ投げちゃいますよー」と
23:43:32
<_Chikae> ボールを受け取り
23:43:38
<Hikali> 「えっ、三番目? じゃあ、光里は二番目にー」 きょとーんとなるとなった後、そわそわっとして /
23:43:46
AROE -> CLOSE
23:43:50
<curou> では ちがげ→光里→真昼→暁→順平
23:43:56
<curou> で/
23:44:04
<Mahiru> 「うん、その辺はむしろ天恵と思っておいた方がいいのデハ……言われてみればうちの相方以上か」>ルシア/
23:44:07
<__mutuki> じゃあ、おずおずとひかりさんの後ろに/
23:44:19
<Duvel> 入れて!デュベも入れて(笑)>ボーリング
23:44:42
<curou> 順番までカオスになって着たww
23:44:57
<CLOSE> 地味な男が入ってくる
23:44:58
<curou> では ちかげさんどうぞ~
23:45:06
<_Chikae> 1d10 「えーい!」ゴロゴロ~
23:45:06
(Toybox) _Chikae -> 1d10 = [10] = 10
23:45:26
<curou> では 真後ろに居た光里さんの方へ
23:45:58
<_Chikae> 「あ゛」
23:46:03
<curou> 光里さん対応どうぞ~/
23:46:37
<_Chikae> 「ごめんー!」/
23:46:51
<CLOSE> 「遅れましたね・・・」
23:47:03
<curou> あ 能力ロールOKですよ~ww/
23:47:11
<CLOSE> 「っと、隅によっておいた方がいいですね・・・」
23:47:19
<CLOSE> ということで隅っこで待機/
23:47:33
<yu-> 「あ゛・・・」ボールが明後日の方向へ飛ぶのを見、冷や汗で酔いが一気に冷める/
23:47:44
<lucia> 「こちらへどうぞ、Mr.黒須」カフヴァールでしっかりと身を守りつつ/
23:47:45
<__mutuki> 「あ、おじさまいらっしゃいませ」少し赤い笑顔で手をふります>おじさま/
23:47:55
<Hikali> 「ふわっ!?」 飛んできたボーリングの玉に目を丸くしたものの、何故か偶然玉の軌道が逸れてスレスレを通過していく。/
23:48:34
<Mahiru> (・・・・・・・・・騎士だなあ・・・・・・・・・・・・・)玉が頬をチップしたのを感じつつ/
23:48:43
<curou> じゃあ そのまま ボールは落ちて転がっていきました/
23:48:43
<yu-> 避けるんだったら転移で宇宙空間に飛ばすw/
23:49:02
<curou> 「だ、大丈夫ですか?」>光里/
23:49:25
<Hikali> 「び、びっくりしたぁ! 当たんなくてよかったぁ…」 ぱちぱちと瞬きして/
23:49:27
<lucia> 「まだまだ料理も残ってますし、たまには他人事で楽しむのも」悪い笑顔/
23:49:40
<yu-> 「・・・はぁ・・・旅館は破壊させないわよ」ふぅー、とあせを拭い/
23:50:01
<_Chikae> 「ごご、ごめんなさいっ。な……何でスッポ抜けたんだろ……。琴音さんありがとうございます」/
23:50:11
<akira> 騒動があったことには気づかず(胸?…こんな感じ?)ピクピク、っと耳が動いてから突如暁の胸元にふくらみが…/
23:50:18
<_Chikae> 「つ…次の人どうぞ」/
23:50:50
<curou> 「では、光里さん どうぞ」ボールを渡す/
23:51:05
<yu-> 「・・・ちかえちゃん、ちょっとお説教。」ちょいちょい、と手招き。 笑顔だ。/
23:51:30
<Hikali> 「こ、この後に投げるのかー! くわばらくわばら…」 くわばらの使い方はよく分からないまま、ボールを受け取って/
23:52:02
<curou> では判定 どうぞ~/
23:52:03
<_Chikae> 「……はーい」>有希 ぷるぷる 「そのボール生きてるよ。たぶん」>光里/
23:52:19
<Hikali> 「生きてる!? 生きてるの!? こわい!」 がくがくしつつ
23:52:25
<Hikali> 「ミ、ミツキちゃん、心の準備だけはしておいてね! そぉい!」
23:52:32
<Hikali> 1d10
23:52:32
(Toybox) Hikali -> 1d10 = [2] = 2
23:53:11
<Hikali> /
23:53:44
<curou> では 最初に投げた1投はちょうど真ん中にhit ですが 両端の1個づつが残る
23:54:31
<curou> しかし 2投目を投げると 右側に当たり 右のピンがはじかれ 左のピンにhit
23:54:42
<curou> 「スペアですね」/
23:55:01
<Hikali> 「いぇい!」 がっつぽーず!/
23:55:19
<yu-> 「・・・はいはい、現実を見ようね、ちかえちゃん。ボールは生きてないよ。」旅館の弁償など苦労話をクドクドw/
23:55:22
<curou> 「それでは次の方 どうぞ~」
23:55:26
<__mutuki> パチパチパチと拍手/
23:55:41
<curou> 次の方どっちでしたっけ?/
23:55:52
<__mutuki> 赤い顔で少しよろよろとしながら、、
23:55:53
<Mahiru> ムツキちゃんらしいです/
23:56:12
<akira> 「上手ですね~」拍手しつつ、胸はそのまま/
23:56:22
<curou> 「では ムツキさん どうぞ」ボールを渡す/
23:56:28
<jyunpei> 「あれ、なんで胸が?」>暁/
23:56:30
<__mutuki> 「はーいと元気よく返事をして投げます。」
23:56:31
<_Chikae> 「すみませんー……」/
23:56:47
<curou> では 判定どうぞ~
23:56:50
<__mutuki> 1d10 「えいっ!」
23:56:50
(Toybox) __mutuki -> 1d10 = [3] = 3
23:56:57
<__mutuki> /
23:57:11
<akira> 「大きくしてみました」>順平/
23:57:33
<jyunpei> 「いや、意味がわからないよ」/
23:57:33
<curou> スペアですね 1投目、左側にhit が右側2本が残ってしまう
23:57:52
<curou> そして2投目がその2本にhit スペアになりました
23:58:07
<curou> 「ムツキさんもスペアですね」
23:58:10
<curou> /
23:58:14
<Mahiru> 「ぱちぱちぱち」後ろの珍事は無視しつつ/
23:58:32
<Hikali> 「ミツキちゃん、いぇーい!」 ハイタッチを求めるように、手を出して!/
23:58:54
<akira> コテン、と首をかしげつつ「そいう話のようだったので、ノッテみたのですが…失敗ですかね?」>順平/
23:58:58
<curou> 「次は真昼さんですね どうぞ」ボールを渡す/
23:59:04
<lucia> 「……」無事に終わったのを見て、肩を揉む「……大体、こんなもの重くて肩凝るだけですのに」/
23:59:15
<Mahiru> 「では、行かせていただきましょう」
23:59:16
<__mutuki> ペコリとお辞儀をして座敷に戻ります。そしてハイタッチには元気よく応え「イェーイ♪」/
23:59:26
<curou> では 判定どうぞ~
23:59:39
<Mahiru> 割と慣れた手つきで、軽く助走をつけ、投げます
23:59:42
<Mahiru> 1d10
23:59:42
(Toybox) Mahiru -> 1d10 = [6] = 6