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時刻 メッセージ
00:01:26 kuro_ (kuro@121.123.133.27.ap.yournet.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
01:38:24 kumo が切断されました:Quit: Leaving...
01:51:26 kuro_ が切断されました:Quit: Leaving...
21:40:12 akira_ (akira@p28053-ipngn100109osakachuo.osaka.ocn.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
21:44:44 fu-ganan (fu-ga@i114-190-146-144.s41.a027.ap.plala.or.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
21:51:51 bluenight (mutsuki@FLA1Abs092.osk.mesh.ad.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
21:58:30 minazuki2 (minazuki2@ntgifu159064.gifu.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
22:01:01 memu_ (memu_@p291533.miygnt01.ap.so-net.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
22:01:35 fu-ganannuki_
22:04:36 akira_ が切断されました:Quit:
22:11:28 nuki_nuki_10
22:35:14 hitomi_10 (phirosu@58x81x140x246.ap58.ftth.ucom.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
22:37:26
minazuki2
【魔獣】
22:37:27
minazuki2
 DB-363 災禍鬼
22:37:28
minazuki2
【魔獣発現場所】
22:37:29
minazuki2
 寺院
22:37:30
minazuki2
【事件の状況】
22:37:31
minazuki2
 最近、ハリケーンや集中豪雨、地震などが発生しているが、それはその地域だけで、他には一切影響がないとのことであった。
22:37:32
minazuki2
 聖石により調査した結果、魔獣によるもと認め、天災をあやつることから、災禍鬼と呼称する。
22:37:33
minazuki2
【連絡所】
22:37:34
minazuki2
 教会
22:37:36
minazuki2
【キーワード】
22:37:38
minazuki2
 死、災害、願望
22:37:40
minazuki2
【参加者】
22:37:42
minazuki2
<月>の騎士 奥貫真[風雅光流]
22:37:44
minazuki2
 http://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/85.html
22:37:46
minazuki2
”迅雷”羽遠瞳
22:37:48
minazuki2
http://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/42.html
22:37:50
minazuki2
<星>の騎士 上杉暁 [昴]
22:37:52
minazuki2
 http://www40.atwiki.jp/majyusupo/pages/92.html
22:37:54
minazuki2
★注[]内はプレイヤー
22:37:56
minazuki2
【GMより】
22:37:58
minazuki2
 久しぶりの風雅さんの参戦です。
22:38:00
minazuki2
 だいぶルールも変わっているので、戸惑うかもしれませんがよろしくお願いします
22:38:27 akira_10 (akira@p27069-ipngn100106osakakita.osaka.ocn.ne.jp) が #魔獣舞台 に参加しました。
22:38:40 minazuki2GM20
22:39:59
GM20
■□■ 魔獣戦線 セッション ■□■
22:40:00
GM20
■□■ DB-363 災禍鬼 ■□■
22:40:02
GM20
***プロローグ***
22:40:04
GM20
 体が天に昇っていく感じだ。
22:40:05
GM20
 いや、実際に天に舞っているのだ。
22:40:06
GM20
 圧倒的な力、この力を前に、人はなんと無力なのだろうか。
22:40:07
GM20
 ああ、なんて人は無力なんだ……
22:40:08
GM20
 ……その無力さをみんなにも味わってほしい
22:40:14
GM20
■□■ 登 場 フ ェ イ ズ ■□■
22:40:16
GM20
時間:45分[1シーン:15分]
22:40:18
GM20
目的:魔獣の事件の調査に向かう
22:40:30
GM20
***シーン 昴***
22:40:31
GM20
塾も終り帰宅後、いつものように宵が先に風呂に入っている間に、自室に宵の布団をひき泊まる準備をする。
22:40:32
GM20
終わってから塾でもらった課題を机に置き着替え準備して、宵があがるまでに学校のほうの宿題でもするか、と宿題が入っているカバンを取ろうと手をのばそうとして
22:40:33
GM20
「………また調整、かな」
22:40:34
GM20
いつの間にか自身を囲うように流体で球を形成していた黒の水が、一定の規則で流動しつつ2本の触手を球から生やしてカバンに絡まっている。
22:40:36
GM20
ここ最近、陰と陽と中枢とする外部端末の黒の水が勝手に機能しているのだが、《森羅》を調べても異常は見つからず、代わりに黒の水を人型に保っている負荷が減っているようで。
22:40:40
GM20
たぶん、この状態が理想系であるのだろう。
22:40:42
GM20
しかし、日常生活的に、この状態は非常にマズイ。
22:40:46
GM20
思考している間にカバンから宿題が取られ机に置かれる。また、箪笥から着替えもだされて座っている横に置かれた。
22:40:50
GM20
(…とにかく、黒の水の調整をもう一回ちょっと考え直してから《森羅》を調整やな)
22:40:51
GM20
周囲に流動していた黒の水に命令し形を変えるのを認識しつつ、そういえば参考書が本棚に、と立ち上がろうとして
22:40:53
GM20
「え………?」
22:40:59
GM20
―――――いきなり、世界が暗くなった。
22:41:05
GM20
《森羅》の補助感覚器官が強制的に解除されたのかと一瞬だけ思い、すぐに僅かに残っている感覚さえも消えうせていることから、違うと気づいた。
22:41:09
GM20
と同時に、異常は全身に広がった。
22:41:13
GM20
気づいたときには下半身が認識できず、身体がぐらりと傾いた。
22:41:16
GM20
マズイ、と思い机につかまろうと右手を伸ばした。
22:41:18
GM20
伸ばしたそれは、もう、右手ではなかった。
22:41:20
GM20
肘から先は無数の触手に枝分かれし、部屋の壁や床に突き立っていた。
22:41:23
GM20
唇から零れるかすれた呼気は、声ではなくて、身体が畳に叩きつけられる1秒が、永遠に感じられた。
22:41:26
GM20
最後まで唯一機能していた知覚感覚の1つが、ある音だけを、最後に認識した。
22:41:29
GM20
「あーちゃん?!」
22:41:31
GM20
闇が、全てを塗りつぶした。
22:41:35
GM20
************
22:41:39
GM20
無音。
22:41:41
GM20
ただ、一面の黒に塗りつぶされた世界に、大量にぶちまけられた赤い色。
22:41:44
GM20
そして、その赤を燃料にするかにように燃え盛る白炎。
22:41:47
GM20
動かない視界。
22:41:49
GM20
そもそも、これは誰の視界?
22:41:51
GM20
生を感じれない、死が空間全てを多い尽くす世界で、香るのは死と炎のみ。
22:41:54
GM20
これは、誰の感覚?
22:41:56
GM20
身体を認識できない。
22:41:58
GM20
痛みも感じない。
22:42:00
GM20
何も、何も、始めからなかったかのように、認識できなくなっていく。
22:42:03
GM20
新たに始めるための書き換えを。全てを、無に。
22:42:07
GM20
《――――接続完了 プログラムインストール成功 《森羅》生成開始》
22:42:12
GM20
************
22:42:16
GM20
「あ………ゆ、め…?」
22:42:18
GM20
まだ現実がはっきりしない、まだあの夢の中にいるような、曖昧な意識に困惑していると、傍に自分以外の存在を認識する。
22:42:21
GM20
補助感覚器官は起動してないのでほとんど見えないが、たぶん宵が傍で眠っていた。
22:42:24
GM20
時間を《森羅》に問えば日付が変わる手前で。
22:42:26
GM20
恐る恐る身体を起して状態を確認すれば、異常は見つからない。
22:42:29
GM20
外部端末たちも問題はないようだ。
22:42:31
GM20
その結果に、安堵の息を吐いた。
22:42:33
GM20
その瞬間、K-Phoneが鳴り響いた。/
22:42:37
akira_10
腕が正常に動くことを確認してから携帯をとり「はい、上杉です」/
22:43:47
GM20
清水「円卓の騎士本部事務員清水です。魔獣討伐を依頼したいのですがよろしいですか?」
22:44:02
GM20
22:44:34
akira_10
「はい、大丈夫です」寝ている宵を起さないよう凍えて/
22:44:41
akira_10
小声で/
22:45:52
GM20
清水「わかりました。よろしくお願いしますね」といって電話が切れます/
22:46:20
akira_10
携帯をもとあった机におき、そっと宵の手に触れる。ほとんど触れているという感覚はないが、それでも。
22:46:58
akira_10
「ごめん・・・ごめん・・・」
22:47:17
akira_10
無意識に零れる言葉に、唇をかんだ/
22:48:09
GM20
***シーン 慎***
22:48:10
GM20
——こんなはずではなかったのだが、こんな事になってしまった。
22:48:11
GM20
奥貫慎は絶望していた。
22:48:12
GM20
山ごもりして能力の研鑽に励んだのは良い。
22:48:13
GM20
家の事は隣人に任せていたし、山ごもりの件はちゃんと『職場』に伝えておいた。
22:48:14
GM20
だから問題は無かったはず……なのだが。
22:48:15
GM20
「何か、物凄く時間が経ってるなぁ……」
22:48:16
GM20
そう。山ごもり中に出会った天狗と意気投合し、俺達の里に来いとか何とか誘われて行ってみたらば。
22:48:18
GM20
里と言うのが隠れ里の類だったのか、帰って来たら年単位で時間が経過していた。
22:48:21
GM20
奥貫慎は隣人によって綺麗に掃除されてはいたものの、取り替えられていたカレンダーが2013年になっているのを見て絶望していた。
22:48:25
GM20
これ、怒られないんだろうか。
22:48:27
GM20
そう不安に思った所で、背後に気配が来た。/
22:49:25
nuki_10
びくっ。と、まるで猫の様に身体を震わせつつも、素早く振り返るその動きは手練のそれだが、浮かぶ表情は何とも情けない物。
22:49:28
nuki_10
何故かと言えば。
22:49:40
nuki_10
目の前に居たのが『職場』の上司だったからである。
22:50:11
nuki_10
「あー……えぇと……お久し振りです済みません」思わず出たのは謝罪の言葉だった。/
22:50:47
GM20
総帥「いや、別に構わないよ」
22:50:58
GM20
総帥「世界はまだ存続しているしね」/
22:51:41
nuki_10
「それは良い事ですよねぇ」しみじみと。実にしみじみと返してから、表情に僅かな緊張を乗せ。
22:51:59
nuki_10
「魔獣……ですよね?」と続けた。/
22:52:45
GM20
総帥「それ以外に私が会いに来る理由があるかな?」/
22:53:13
nuki_10
「無いですね。分かりました」一つ頷く。
22:54:05
nuki_10
「では、また情報をお願いします。あ……そういえば」とごそごそとジャージのポケットから携帯(ガラケー)を取り出して総帥へと見せる。
22:54:45
nuki_10
「これ、もう時代遅れっぽいですか?隣のばあちゃんがらくらくスマホとか持ってたんですけど」/
22:55:58
GM20
総帥「ああ、今は騎士の装備も変わっているよ」
22:56:05
GM20
といってK-Phoneを渡す。
22:56:18
GM20
総帥「よろしく頼むよ」/
22:57:08
nuki_10
「有難うございます」やっぱりかぁとか呟きながらK-Phoneを受け取り、もう一度頷く。
22:57:35
nuki_10
「はい。出来るだけの事はやります」今度は、深々と一礼した。/
22:58:50
GM20
***シーン 瞳***
22:59:07
GM20
いつものように瞳は仕事をしていた。
22:59:26
GM20
いつものように俊足を生かし荷物を運び
23:00:11
GM20
いつものように異変を感じ
23:00:25
GM20
いつものように邪気を感じた/
23:01:27
hitomi_10
いつものように「ちっ、またか!」と言いながら跳んでいきます。……てか足で近づけます?/
23:02:27
GM20
はい
23:02:55
GM20
繁華街のほうで邪気を感じますが、まだ暴れていないようです。
23:02:58
GM20
23:03:48
hitomi_10
お、まだ暴れていないなら僥倖。暴れる前にとっつかまえられるように跳びましょう。
23:04:15
hitomi_10
邪気の源を見つけたら、とりあえず目の前に着地しようとします。「待て!」とか言いながら/
23:04:27
GM20
すると
23:05:04
GM20
邪気を放つ男と
23:06:28
GM20
その男の前で感激で叫んでいる男がいます。
23:06:46
GM20
男「東吾さん、生きていたんですね」
23:06:57
GM20
男「当たり前ですよ」
23:07:11
GM20
にこやかに邪気を放つ男は笑います/
23:08:11
hitomi_10
すちゃっと着地して「ま…………???」
23:08:39
hitomi_10
邪気放ってる男を指差しながら、邪気放ってないほうの男に言います「お知り合いですか?」/
23:09:11
hitomi_10
暴れる気配がないならかまえません。暴れそうならとっつかまえますが/
23:09:27
hitomi_10
(まだ瞳にはどんな魔獣かわからないですしねー)
23:09:30
hitomi_10
 /
23:09:52
GM20
瞳に気付いて、若い男が身構えます。
23:10:03
GM20
若い男「誰だ、あななたは?」
23:10:30
GM20
【イメージ:可愛らしい青年(瀬戸康史  http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp9332 )】/
23:12:28
hitomi_10
「俺は羽遠瞳。運送屋だ。ちょっとそこの男(邪気放ってる方)に用があって来た」>若い男/
23:12:52
GM20
若い男「東吾さんに手をだすなんて」
23:13:12
GM20
男「待ちたまえ、渡くん」
23:13:35
GM20
男「君は円卓の騎士だね?」確認するように>瞳
23:14:10
GM20
23:15:21
hitomi_10
「へぇ、知ってるのか。じゃあ、これから俺が言うこともわかるよな?」できるなら一般人っぽい若い男性をまきこまないように戦えないかと考えながら少しだけ殺気を放ちます/
23:16:23
GM20
渡「東吾さん」
23:16:48
GM20
東吾「君は走ってこの場から離れなさい」
23:17:09
GM20
渡「東吾さん!」
23:17:59
GM20
東吾「私の意見に逆らうのかい。いつも言わせているだろう?」
23:19:57
GM20
渡「はい、153は最高です! 153は最高です!」
23:19:58
GM20
そういって走り去ります。
23:19:59
GM20
東吾「またせなね」瞳と対峙します。
23:20:00
GM20
【イメージ:バカ真面目な青年(加藤慶祐 http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp10450 )】
23:20:01
GM20
23:22:31
hitomi_10
「お、おう。いや、別に待ってはいないけどよ……ひとつ聞いてもいいか」
23:23:02
hitomi_10
「なんで魔獣になんかなっちまった? あんたみたいな冷静な人だったら、それが取り返しのつかないことだってことぐらい、わかったんじゃねえのか」>とーごさん/
23:24:51
GM20
153「なるほど、君のいうことももっともだ、それが人として当然かもしれない」
23:25:54
GM20
153「だが、私は魔獣だ。私に口答えをするな」
23:26:37
GM20
153「私はみんなにも感じて欲しいだけだ、人の無力さを」
23:27:03
GM20
その刹那、東吾から凄まじい邪力があふれ始める。
23:27:12
GM20
まだ、立っているだけだ。
23:27:20
GM20
だが、瞳は感じる。
23:27:22
GM20
やばい、
23:27:42
GM20
これは、やばい、と/
23:28:11
GM20
【情報判定>魔獣戦闘】を開始します/
23:28:17
hitomi_10
本能で一歩後ずさり。しかし、二歩目は気合いでふみとどまる。
23:29:02
hitomi_10
「それじゃあ俺はあんたに教えてやらないとな。……人間は無力なんかじゃねえってことを! 変身!」
23:30:55
hitomi_10
とりあえず変身して、相手の正面から行くとフェイントをかけつつ、死角(背後とか)から足払いして地面に倒しましょう。地面に倒れれば、だいそれたことはできない、はず。
23:31:27
hitomi_10
あと元ネタ的に、何かアイテムを持ってそうならそれは弾き飛ばしておきます(笑)。
23:31:46
hitomi_10
持ってそうなら→手に何かをもっていたら、それは弾き飛ばして使わせない、で。
23:31:49
hitomi_10
能力432/
23:33:17
GM20
ほい、では、邪力3、4、-4で、+5でどうぞ/
23:33:39
hitomi_10
5+2d6
23:33:39
Toybox
hitomi_10 -> 5+2d6 = 5+[2,5] = 12
23:33:44
hitomi_10
 /
23:34:03 hitomi_10hitomi_8
23:34:21
GM20
では
23:37:07
GM20
【戦闘】(3) 邪力の描写
23:37:07
GM20
 東吾は踊る
23:37:08
GM20
 アップテンポでソウルフルなダンス
23:37:09
GM20
 その動きが奇妙なポーズでピタリと止まる。【http://matome.naver.jp/odai/2136102570452892401/2136103596954926703
23:37:10
GM20
東吾「ハリケーン」
23:37:11
GM20
 その直後、瞳に地面に倒されますが、
23:37:12
GM20
 その声が虚空に響き渡った後、凄まじい疾風が吹き荒れる。
23:37:13
GM20
東吾「さあ、その命、天に返しなさい」
23:37:14
GM20
 強大な邪力が風と融合し、周囲を破壊するハリケーンとなる
23:37:17
GM20
http://relax.ru/post/43261/fotografii_prirodnykh_javlenijj_66_foto.html
23:37:20
GM20
 吹き飛ぶ街路樹、車、人々
23:37:22
GM20
 そして宙を舞う東吾と瞳
23:37:24
GM20
東吾「ふはははははは」
23:37:26
GM20
 吹き飛び、大地に墜落するが再生能力で回復する。
23:37:30
GM20
【描写】(7) 邪力の細かい描写
23:37:32
GM20
 奇妙だが怪しげダンスに導かれるように吹き荒れる強風が、急速にうねりをあげハリケーンになる様は畏怖すら覚える。
23:37:35
GM20
 そのハリケーンの中心は東吾のいる場所であった。
23:37:38
GM20
 とはいっても、台風の目のような無風状態でない。
23:37:40
GM20
 強風を体に浴びた東吾は、ハリケーン化した魔風の最初の餌食となっていた。
23:37:43
GM20
【違和感】(11) 邪力につき違和感を感じた状況
23:37:46
GM20
 なぜ、東吾自身もハリケーンの被害にあうのだろうか?
23:38:08
GM20
12+2d6 153サイズ!
23:38:08
Toybox
GM20 -> 12+2d6 = 12+[4,5] = 21
23:39:07
GM20
では、互いに上空から堕ち、ゴキリという鈍い音がします。
23:39:21
GM20
ですが、東吾は再生して回復します。
23:40:01
GM20
東吾「ああ、まだだ、この程度では、まだ駄目だ」目がギラギラしています。/
23:41:40
hitomi_8
周りの惨状を見て頭に血が上りますが、東吾の表情を見て冷静に「お前……一体何を……」/
23:42:01
GM20
東吾「生きているのですか、素晴らしい」
23:42:35
GM20
東吾「生きているということは、また感じることができるわけです。自然の大きさを、人間の小ささを
23:42:39
GM20
23:42:50
GM20
東吾「あなたも感じたでしょう?」
23:43:05
GM20
東吾「さあ、もっと感じましょう」/
23:44:48
hitomi_8
「やらせねえよっ!」 踏み込もうとした瞬間、ぷら~んと下がった腕に気付き反転。
23:45:20
hitomi_8
なるべく生きてる人をかかえてここから逃げようとします/
23:47:01
GM20
では
23:47:18
GM20
瞳の行動を特に阻害しようとしません
23:48:17
GM20
が再びダンスをはじめ、再び奇妙なポージング
23:48:46
GM20
すると水の塊が現れ、東吾を呑みこむ。
23:49:07
GM20
爆発するように増大する水、それは乾いた道路を一瞬で川に変えていく。
23:49:26
GM20
それは濁流となって瞳たちを襲います。
23:49:36
GM20
23:50:31
hitomi_8
やせ我慢の瞳には、避けることはできません
23:50:58
hitomi_8
かかえた人をビルの窓とかにほうりなげつつ、瞳は流されます~。 そのまま退場でー/
23:52:02
GM20
■□■ 邂 逅 フ ェ イ ズ ■□■
23:52:03
GM20
時間:30分[シーン:なし]
23:52:04
GM20
目的:PCが集合し、最新情報の入手および今後の相談をする。 
23:52:05
GM20
■□■ 連 絡 所 ■□■
23:52:06
GM20
連絡所行く人は宣言してください
23:52:07
GM20
23:52:27
nuki_10
行きます/
23:52:34
akira_10
いきます/
23:53:14
hitomi_8
行きます/
23:53:25
GM20
■□■ 邂逅フェイズ ■□■
23:53:25
GM20
[順番]
23:53:27
GM20
すでに到着:昴
23:53:28
GM20
到着した所:慎
23:53:29
GM20
いつでもどうぞ:瞳
23:53:31
GM20
どうぞ/
23:54:19
akira_10
寺院の入口で、ポツン、と足元に戯れる猫をどこかボンヤリと見つめながら
23:54:27
akira_10
「・・・・・・・はぁ」
23:55:13
akira_10
とため息。今朝の宵のいい笑顔と、部屋の状態から、身体と部屋は宵が治してくれたとわかっているので
23:55:21
akira_10
気分は結構曇り空/
23:55:50
nuki_10
「何だか、久し振り過ぎて新鮮だなぁ……」と寺院の手前で呟きを零し。
23:56:22
nuki_10
極々普通に歩いている様に見えるが、分かる人間が見れば静かかつ落ち着いた動きなのが分かるだろう。
23:57:22
nuki_10
「……あ。もしかして騎士の方ですか?」と、寺院の入口に居た青年に掛ける声は、その動きに反してとてもとても、普通かつサラリーマン風だった。/
23:58:00
akira_10
「あ、はい。初めまして、<星>の騎士、上杉暁です」
23:58:16
akira_10
丁寧にお辞儀をしたあと「今日はよろしくお願いします」/
23:59:49
nuki_10
「ああ、良かった。久し振りで間違っていたらどうしようかと」
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