発言数 592
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00:00:15 <hikaru_10> 「ん、ああ、よろしく」>流
00:01:57 ! kumo_ ("Leaving...")
00:02:48 <hikaru_10> 「ここにいるということは…君も円卓の騎士か。俺は<女帝>の綾羅木晃だ。あ、これ食べるか?」かりんとうを勧めてみる/
00:04:02 <Nagare_10> 「宜しくお願いします綾羅木さん。俺は<星>の遠野流です。って、食べてもいいんですか?」/
00:05:55 <hikaru_10> 「ん、腹が減っては何とか、って言うだろう?」>流/
00:06:59 <Nagare_10> 「ああ、なるほど。…では、頂きますね」とほほ笑む>綾羅木/
00:07:35 <ib_10> 暗殺者か忍者か……
00:07:43 <ib_10> 突然、どこからもなくイヴがあらわれる
00:07:46 <ib_10> スタッ
00:08:18 <ib_10> そして頭をさげて、優雅に挨拶を済ませる
00:08:23 <ib_10> 「こんにちは」にっこり/
00:09:35 <hikaru_10> 「こんにちは」こちらもにっこり>ib/
00:10:24 <Nagare_10> 「…こんにちは」と小さく言う/
00:10:37 <ib_10> 「あなたは始めましてになるかしら?」>晃
00:10:47 <ib_10> エンブレムを見せながら
00:10:59 <ib_10> 「私は<隠者>の騎士、イヴよ」
00:11:09 <ib_10> 「よろしくね」にっこり
00:11:28 <ib_10> 握手しようと、晃に右手を伸ばした/
00:11:30 <hikaru_10> 「君も騎士か。俺は<女帝>の綾羅木晃だ>ib/
00:11:59 <hikaru_10> ibと握手しつつ/
00:12:40 <ib_10> 「流さんも、今日はよろしく頼むわね」にっこり
00:12:56 <ib_10> 「挨拶を済ませたところで、最新情報をお聞きしましょう」/
00:13:13 (GM20) ***最新情報***
00:13:13 (GM20) □魔獣の正体
00:13:13 (GM20)  子供くらいの大きさのウサギ
00:13:13 (GM20)  忍者の服をきており、2本の忍者刀を持っている。
00:13:13 (GM20) □魔獣としての力
00:13:15 (GM20)  あらゆるものを切り裂く衝撃派
00:13:17 (GM20)  かわいらしく戦意を失わせるキュートな姿
00:13:19 (GM20)  忍術
00:13:23 (GM20) □魔獣の出現位置
00:13:25 (GM20)  繁華街を徘徊している。
00:13:29 (GM20) □魔獣の現在の位置
00:13:31 (GM20)  忍者なのではっきりとは捉えら得ない
00:13:33 (GM20) □捕捉事項
00:13:35 (GM20)  なし
00:13:37 (GM20) 関連情報
00:13:41 (GM20) 北野勝(病院)
00:13:43 (GM20) 【魔獣について】
00:13:45 (GM20)  放課後、幼馴染と部活の友人と留学生と義理の妹と一緒に帰っていたところ、魔獣に襲われ、彼だけ生き延びた。
00:13:48 (GM20) 久川麗美(高校)
00:13:50 (GM20) 【魔獣について】
00:13:52 (GM20)  最近、魔獣と良く遭遇しているようであり、もしかしたら何かを知っているのかもしれない
00:13:55 (GM20) 早野翔太(自宅)
00:13:58 (GM20) 【魔獣について】
00:14:00 (GM20)  友達と歩いているところ、魔獣に襲われたが逃げて助かっている。
00:14:11 (GM20) □現場員情報
00:14:13 (GM20) ・シゲさん[刑事]
00:14:15 (GM20) シゲさん「ウサギの姿の魔獣だが、なかなかえぐいな。主に若い女性を狙って殺害しているようだ。とはいえ、その近くにいれば、老若男女を問わず、殺害しているようだ」
00:14:19 (GM20) シゲさん「北野の件も、生き延びたというより、生かさせたという感じだな」
00:14:22 (GM20) シゲさん「かわいい顔して、やり方が来てないな」
00:14:26 (GM20) ・月城教授[万能知識]
00:14:28 (GM20) 月城「忍術についていえば、あれは忍術じゃないな」
00:14:30 (GM20) 月城「物質を転送しているだけのようだ、とはいえ、魔獣としては大した能力ではない(邪力2)がな」
00:14:33 (GM20) 月城「衝撃波や、噂の可愛さはデータ不足ではっきりわからないが、衝撃波は単純なものではない、なにか仕掛けがあるような気がするな」
00:14:37 (GM20) ・ファルコン[インターネット]
00:14:39 (GM20) ファルコン「ウサギでかわいらしいが狡猾だね」
00:14:41 (GM20) ファルコン「防犯カメラなどはすべて破壊されている」
00:14:43 (GM20) ファルコン「情報を極力制限しているようだ」
00:14:45 (GM20) ファルコン「かわいい顔をして強かだね」
00:14:49 (GM20) ・”闇の眼”の花山[裏社会]
00:14:51 (GM20) 花山「情報はまったくないな」
00:14:53 (GM20) 花山「ウサギの情報を探ろうとした奴は、裏だろうが闇だろうが、殺され、データも破棄されている」
00:14:56 (GM20) 花山「なかなかやるもんだな」
00:15:02 <GM20> 以上/
00:15:16 <ib_10> 「なるほどね……」
00:15:41 <ib_10> (魔獣でなければ、是非ともメティア家にも欲しい人材ね)/
00:16:52 <hikaru_10> 「うん、うさぎだ。だが、相手は魔獣、油断大敵だ」/
00:17:38 <Nagare_10> 「まぁ、そうですね。だからって手を抜く訳じゃないけれど…。」と考えるようす/
00:19:05 <ib_10> 「では、私は翔太さんをあたってみるわね」
00:19:13 <ib_10> 「二人は、どうするの?」/
00:19:58 <Nagare_10> 「とりあえず…、遭遇してるのが多い久川さんの所に行こうかな、と」>Ib/
00:20:27 <hikaru_10> 「俺は北野という少年にしよう。シゲさんの話だともしかしたらまた襲いに来るかもしれない」>all/
00:20:46 <ib_10> 「了解したわ」>二人
00:21:08 <ib_10> 「では、情報収集に向かいましょう」
00:21:27 <ib_10> 再び忍者の如く、どこかへと消えてしまう/
00:22:21 <Nagare_10> 「じゃ、俺も失礼しますね。」と神社から出ていく/
00:23:19 <hikaru_10> 「俺達も行くとしよう。この状況はスピードが大事だからな」と神社を後にする/
00:23:42 (GM20) ■□■ 調 査 フ ェ イ ズ ■□■
00:23:42 (GM20) 時間:180分[1シーン:60分]
00:23:42 (GM20) 目的:魔獣の居場所や、邪力の弱点を調査する。
00:24:06 <GM20> ***シーン 晃***
00:24:11 <GM20> どうします?/
00:24:45 <hikaru_10> 北野君の元に向かいます/
00:25:08 <GM20> では、病院につきます/
00:27:45 <hikaru_10> 小道具と能力2で都市伝説を取材中のフリーライターになりきり、北野君に接触します。
00:28:52 <hikaru_10> 「名前は…(少し考え)日岡にしようか」/
00:30:13 <GM20> では、病室で北野君が応対します。
00:30:14 <GM20> が
00:30:21 <GM20> どこか虚ろな笑みです。
00:30:37 <GM20> 勝「ええ、なんとか生き残りました」
00:31:17 <GM20> 勝「あ、僕と一緒に襲われた皐月たちは大丈夫ですか? まだ面会できないんですけど」/
00:31:32 <GM20> 【イメージ:イケメンな少年(神木隆之介 http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp170965 )】/
00:34:39 <hikaru_10> 「君と一緒だった子たちか…」
00:35:36 <hikaru_10> 緋華琉(だめよ、今言うのは)
00:39:52 <hikaru_10> 「ごめん、俺には何も言えない。でもきっと君の役には立つと思う」
00:40:51 <hikaru_10> 「だから、あの時のことを教えてもらえないかな。大丈夫、大丈夫」/
00:42:22 <GM20> 勝「そうですよね、みんな無事ですよね、早くみんなに会いたいなあ―」
00:42:57 <GM20> 虚ろな笑みを浮かべる/
00:47:42 ! kuro ("今の所一番面白そうな1話はアルドノアゼロかな、ばらかもんどうなるだろう")
00:47:52 <hikaru_10> 「ああ、そうだな」/
00:48:23 ! akira ("おやすみです")
00:49:38 <GM20> 【情報判定>NPC】を開始します/
00:50:37 <hikaru_10> このまま取材のライターになりきり、
00:52:16 <hikaru_10> 緋華琉に自分への不信感などマイナスイメージを浄化してもらいつつ、当時の状況を尋ねる。2,4/
00:53:17 <GM20> では、NPC-2 弱点0で、+4でどうぞ/
00:53:39 <hikaru_10> 2d6+4
00:53:39 (Toybox) hikaru_10 -> 2d6+4 = [4,2]+4 = 10
00:54:15 <GM20> 勝「あ、思いだした
00:54:21 (GM20) 【説明】(3) 細かい情報
00:54:21 (GM20) 勝「あの日は、よく覚えている。幼馴染の皐月、文芸部で仲良くなった如月さん、アメリカのからの留学生エイプリルと義理の妹 弥生と一緒に帰ってたんだ」
00:54:21 (GM20) 勝「4人と一緒に帰る事はよくあった。どうしてそうなったかは忘れたけど幸せだった」
00:54:22 (GM20) 勝「そこへ、あれが現れて、4人は殺され、僕だけが生き残った」
00:54:23 (GM20) 【主観】(7) NPCが気になった情報
00:54:25 (GM20) 勝「最初に殺されたのは如月さんだった」
00:54:27 (GM20) 勝「『かわいいですね』といって近づいたら、弥生さんの首が宙に浮いて、……、人の体ってあんなに血が出るんですね」
00:54:30 (GM20) 勝「ウサギの刀はまだ届かない位置なのに、次にエイプリルの体が引き裂かれて」
00:54:33 (GM20) 勝「やばいと思って、逃げようと思うんだけど、なぜかウサギから目を離せなくて、ウサギが嗤って、そう、顔の表情なんてわからないはずなのに嗤ったような感じで皐月とウサギの間に、とっさに自分の体を投げ出したんだけど、なぜか皐月の胸から血がでて」
00:54:40 (GM20) 勝「呆然としていると『たすけてお兄ちゃん』って声が聞こえて、あわてて、妹を助けようと抱きかかえて自分の体にして助けようと思ったんだけど」
00:54:48 (GM20) 勝「ダメだった」
00:54:48 (GM20) 勝「僕の体が盾になっているはずなのに、義妹の体がどんどん傷つき悲鳴を上げていき、そして……」
00:54:48 (GM20) 勝「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
00:55:12 <GM20> 狂ったように泣き叫ぶ/
00:59:09 <hikaru_10> 「すまないな、いやな事を思い出させて。
01:00:02 <hikaru_10> ところでウサギはかわいかったかい?」>北野/
01:00:58 <GM20> 勝「かわいかった」
01:01:30 <GM20> 勝「恐くて、悔しくて、憎かったけど、かわいかった」/
01:03:53 <hikaru_10> 一旦シーンチェンジします/
01:04:46 <GM20> ***シーン 流***
01:04:50 <GM20> どうします?/
01:05:42 <Nagare_10> 久川さんに会いに行きます(途中、校内に入る手続き等あったらそれもして/
01:06:42 <GM20> では、校外のテニス場で久川さんたちが部活をしているのが見えます。
01:06:45 <GM20> /
01:08:14 <Nagare_10> テニス場に入り、久川さんを呼んで貰うように頼みます。/
01:08:15 hikaru_10 -> hikaru_9
01:08:47 <GM20> では、他の部員ともに現れる。
01:09:07 (GM20) 【イメージ:勝気なお嬢様(板野友美 http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp2606 )】
01:09:12 <GM20> /
01:10:28 <Nagare_10> 「部活中にすみません。遠野と言う者です。少しお話し聞かせてもらえないでしょうか?」と微笑みながら/
01:11:52 <GM20> 麗美「かまいませんけど?」小首を傾げる
01:12:15 <GM20> 麗美「私あんまりよくわからないのですが」/
01:13:39 <Nagare_10> 「ええと、久川さんは最近子供くらいの大きさのウサギを見ていませんか? 」/
01:14:01 <GM20> 麗美「ええ、遠くで」
01:15:11 <GM20> 麗美「なにかこっちを見定めるように見ていて気持悪かったですわ」/
01:16:36 <Nagare_10> 「…ふむ。そのウサギは、久川さんには何もしなかったんですね? 見定める様に見ていただけで」/
01:18:11 <GM20> 麗美「ええ、私だけではなく、部員も見ていたようですが」
01:19:24 <GM20> その時、邪気を感じる
01:20:03 <GM20> その瞬間、一人の部員の首が飛んだ/
01:20:47 <Nagare_10> 「――あらま。」特別驚く様子はないが、どこから邪気が出てるか探そうとします/
01:21:59 <GM20> すると
01:22:44 <GM20> 流れたちの前に
01:22:54 <GM20> 忍者姿のウサギがいます。
01:23:12 <GM20> 流れたちをみて、小首を傾げます
01:23:16 <GM20> 「うきゅ?」/
01:24:50 <Nagare_10> 「これが、あのウサギか。…壊すの楽しみだな」と呟いた後「御機嫌よう、殺人ウサギさん?」/
01:25:41 <GM20> かわいらしくウサギは流をみて、どこからともなく取りだした画用紙とマジックで
01:25:52 <GM20> 「ども」と書きます/
01:27:08 <Nagare_10> 「ええ。どうも。さっそく首吹き飛んだけど、どうやったのかな?」口調はあくまでも優しいですが、表情は無表情に近いです/
01:27:51 <GM20> 「オスに教えるつもりはねえぜ」といってかわりくメンチを切ります/
01:28:07 <GM20> 訂正 言って>書いて/
01:29:21 <Nagare_10> 「メスだったら教えるのか? そこらへん教えてくれよ。…どうやって殺したのかさァ。あ、別に女子に言ってからでもいーけど?」/
01:30:45 <GM20> 「てめえなんぞ、邪魔だ。とっとと帰りやがれ」と書いて、かわいらしく追い払うように手を振ります/
01:31:45 <Nagare_10> 「い・や・だ。邪魔なら、殺すなりすればいいだろう?」ニッコリ笑って/
01:35:37 <GM20> ウサギ「いいだろう、殺してやるぜ」かわいくニヤリと嗤う。
01:36:48 <GM20> 【情報判定>魔獣戦闘】を開始します
01:36:54 (GM20) 【戦闘】(3) 邪力の描写
01:36:54 (GM20)  ウサギは可愛らしくコミカルに足でリズムをとるとダンスをはじめる。
01:36:54 (GM20)  くるっと一回転して首を傾げる
01:36:54 (GM20)  そして、中指を立てる
01:36:54 (GM20) 「ウキュ!」
01:36:54 (GM20)  かわいらしく挑発すると
01:36:56 (GM20)  日本刀二刀流で襲い掛かる
01:36:58 (GM20)  その動きは、鋭く。そしてかわいい
01:37:00 (GM20)  そのかわいさに目を奪われ、攻撃するのもためらわれる。
01:37:03 <GM20> /
01:41:35 <Nagare_10> 「へえ。面白い」と言って
01:42:14 <Nagare_10> 彼岸花ー紅を発動し、紅いクナイがウサギに向かって発射されると同時に増幅された斉天大聖の破壊の力をウサギにぶつける。
01:42:21 <Nagare_10> 能力432/
01:43:37 <GM20> では、弱点3 -2 弱点4 -2 で+5でどうぞ/
01:44:32 <Nagare_10> 2d6+5/
01:44:45 <Nagare_10> 2d6+5
01:44:45 (Toybox) Nagare_10 -> 2d6+5 = [5,1]+5 = 11
01:45:25 Nagare_10 -> Nagare_8
01:46:18 (GM20) 【描写】(7) 邪力の細かい描写
01:46:18 (GM20)  刀を振ると、見えない何かが襲い掛かる感じがする。
01:46:19 (GM20)  みえないが、騎士の感覚ならなんとか察知はできる。
01:46:19 (GM20)  だが、自由自在に軌跡をかえる、その動きを予測するのは不可能に近い。
01:46:19 (GM20)  逆に、多少はその攻撃に気付くだけでかわしきれないことにいら立ちが募る
01:46:20 (GM20) 【違和感】(11) 邪力につき違和感を感じた状況
01:46:22 (GM20)  どうやって攻撃するのか
01:46:24 (GM20)  刀の動きではないが、あれだけ自在に操るなら、なんらかで操っているはずだ。
01:46:27 (GM20)  よく見ていると、見えない攻撃同様のタイミングでウサギがリズムをとっているようだ。
01:46:30 <GM20> /
01:46:32 <GM20> おっち
01:46:34 <GM20> ダメージ
01:46:54 <GM20> 12+2d6 
01:46:54 (Toybox) GM20 -> 12+2d6 = 12+[6,6](6ゾロ) = 24
01:47:00 <GM20> では
01:47:18 <GM20> 全身を切り裂かれ、流が崩れ落ちる
01:47:52 <GM20> 傷と出血のため、体がうまく動きうきません。
01:48:10 <GM20> ウサギは近づくと、画用紙に
01:48:34 <GM20> 「そこで、みんなが死ぬところを歯ぎしりしながらみていろ」
01:48:43 <GM20> 「か・い・か・ん」
01:48:57 <GM20> と見えるように置き
01:49:12 <GM20> 楽しくそうにダンスを踊りながら、部員たちを惨殺していきます/
01:50:41 <Nagare_8> 「ッ……ハ、うっぜえ…」と小さく言ってから暫く意識を飛ばします/
01:55:47 <GM20> ***シーン ib***
01:55:52 <GM20> どうします/
01:56:16 <ib_10> 早野家に向かいます/
01:56:43 <GM20> では、つきます。
01:56:49 <GM20> 普通のアパートですね
01:57:27 <GM20> /
01:58:45 <ib_10> では、早野さんの部屋のインターホンを押します/
01:59:27 <GM20> すると人の気配はしますが、反応がありません
02:02:13 <GM20> /
02:04:22 <ib_10> では、秘密結社ジュピターが造り出した『ナノサイズ偵察機』で内部を密かに確認/
02:04:48 <GM20> なんと
02:05:09 <GM20> ヘッドホンで音楽を聞いているため、気付いてないだけのようです/
02:06:23 <ib_10> (仕方がないわね……)
02:07:12 <ib_10> 闇の幻影により、ヘッドホンに幻聴を混ぜて、無音にする
02:07:25 <ib_10> そして再びインターホンをならす/
02:08:01 <GM20> 「はーい」
02:08:16 <GM20>  ヘッドホンを首にかけた青年が姿を現す。
02:08:52 <GM20> 翔太「なんすか、新聞は間に合っていますよ」
02:08:57 <GM20> といってドアを開けます
02:09:12 <GM20> 【イメージ:弱気な青年(内野謙太 http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp17186 )】/
02:09:50 <ib_10> 優雅に頭をさげて挨拶を済ませる
02:09:54 <ib_10> 「こんにちは」にっこり
02:10:08 <ib_10> 「あなたが早野翔太さんね」
02:10:28 <ib_10> 「私はイヴというものよ」
02:10:51 <ib_10> 「……あなたが分かりそうな言い方をすれば、弁護士のような事をしているわ」
02:11:19 <ib_10> そう言って、弁護士バッヂ(組織の力により本物と変わらない偽造)を見せる
02:11:57 <ib_10> 「少しあなたに尋ねたいことがあるのよ、協力してもらえるかしら」にっこり/
02:12:43 <GM20> 翔太「その話ですか」嫌そうにいう
02:13:20 - lalset from #魔獣舞台 (Leaving...)
02:13:22 <GM20> 翔太「ちょっとマスコミの方にもいろいろ取材を受けましたけど、いいんですか、僕みたいに友達を捨てて逃げた人間なんて助けちゃったて」
02:13:46 <GM20> 翔太「あのウサギに復讐する気もないですしね」/
02:14:55 <ib_10> 「命がかかっていたのでしょう?」
02:15:29 <ib_10> 「もし、友達を捨てていなかったら、あなたはどうなっていたかしら?」/
02:16:40 <GM20> 翔太「死んでいたでしょうね」/
02:17:14 <ib_10> 「友達が亡くなってしまったのはご冥福お祈りするわ」
02:17:54 <ib_10> 「でも、あなただけでも生きていてよかったわね」
02:18:06 <ib_10> そう言って、優しく微笑んでみせる
02:18:29 <ib_10> 「相手は化物だもの……あなたはそうするしかなかったわ」
02:18:51 <ib_10> 「あなたは何も間違ったことはしていない……だから、自信を持ちなさい」/
02:19:19 <GM20> 翔太「……あ、ありがとうございます」照れるようなほっとするような顔をします/
02:20:01 <ib_10> 「それでは、うさぎについての情報、聞かせてもらえるかしら?」/
02:21:22 <GM20> 【情報判定>NPC】を開始します/
02:21:58 <ib_10> 弁護士バッヂの偽造 能力3
02:22:26 <ib_10> 魔獣を倒す信念、そのために彼から情報を聞き出す必要がある 能力4
02:22:36 <ib_10> 訂正↑ 能力2
02:23:29 <ib_10> 優しさの裏にある、悪魔のように狡猾で、黒幕のように謀略家な一面 能力1と能力4 /
02:24:11 <GM20> では、NPC+2 弱点0で+12でどうぞ/
02:24:38 <ib_10> 2d6+12
02:24:38 (Toybox) ib_10 -> 2d6+12 = [2,3]+12 = 17
02:25:11 ib_10 -> ib_7
02:25:30 (GM20) 【説明】(3) 細かい情報
02:25:30 (GM20) 翔太「ほんと逃げたのは偶然だった」
02:25:30 (GM20) 翔太「知り合いと一緒に歩いていたんだけど、なぜか僕だけ逃げれたんだ」
02:25:30 (GM20) 翔太「というか、逃げようっていったのに、みんな逃げずに僕だけが逃げれたんだ」
02:25:30 (GM20) 【主観】(7) NPCが気になった情報
02:25:31 (GM20) 翔太「僕たちは大学のアニメサークルなんだけど、あのウサギのターゲットは僕たちじゃなく、僕たちの前を歩いていた女性陣だった、たしか合コンとか大学の前で言っていた気が」
02:25:36 (GM20) 翔太「僕は最初、ウサギに気付いていなかった。みんなが急に立ち止まって、ぶつかったから気がついたんだ」
02:25:39 (GM20) 翔太「だから、逃げれたはずなんだけど」
02:25:40 (GM20) 翔太「みんなウサギをみてうっとりしていた」
02:25:45 (GM20) 翔太「大輔なんて、『ウサギ萌え』とかいって正直肝かった」
02:25:45 (GM20) 【疑問】(11) 自分の疑問をPCに投げかける場合もある。
02:25:48 (GM20) 翔太「なぜ、僕だけ平気だったんだろ?」
02:25:50 (GM20) 翔太「最初、ウサギに気付かなかったのが原因なのかな」
02:25:53 (GM20) 【推理】(15) 尋ねれば、自分の推論を語る場合もある。
02:25:56 (GM20) 翔太「ちょっとヘッドオンでアニソン聞いていたから反応におくれたんだけど」
02:25:59 (GM20) 翔太「いいよね、萌えソングって」
02:26:04 <GM20> /
02:28:34 <ib_7> 「ところであなたは、そのうさぎを『かわいい』とかは思わなかったの」 萌えソングの件はスルー/
02:29:28 <GM20> 翔太「ええ、ウサギが躍ってましたけど、僕の心はヘッドホンから聞こえる萌えソングで満たされていましたから」/
02:30:35 <ib_7> 「萌えソングの効果って絶大ね」
02:31:58 <ib_7> 「うさぎは、刀で斬りつけようとする時にリズムをとっていたわよね」
02:32:19 <GM20> 翔太「ええ、なんだか踊っている感じでしたね」
02:32:31 <GM20> 翔太「僕はすぐに逃げましたので良く見ていませんけど」
02:32:35 <GM20> /
02:33:38 <ib_7> 「そう」 一旦シーンチェンジで/
02:34:11 <GM20> ***シーン 流***
02:34:15 <GM20> どうします?
02:36:29 <GM20> /
02:37:07 <Nagare_8> 一先ず、意識を取り戻して金木犀で一通り手当てしてから、状況を確認します。どうなってますか?/
02:38:18 <GM20> まわりには女子生徒の斬殺死体がありますね
02:38:35 <GM20> 鋭利な刃物でやられた感じです。
02:39:00 <GM20> おそらく鞭のような刃で斬られたんでしょうね/
02:39:35 <Nagare_8> その中に久川さんの死体もありますか?/
02:39:48 <GM20> あります。
02:40:04 <GM20> 絶望して泣き叫んだ顔のまま、死んでいます/
02:43:51 <Nagare_8> 「――ぶっ殺さないと、な・・・あいたた」とよろめきながら、情報を伝えつつテニス場を後にします/
02:44:40 <GM20> ***シーン ib***
02:44:44 <GM20> どうします?/
02:45:39 <ib_7> 全ての時間を晃に譲渡でシーンチェンジ
02:45:40 <ib_7> /
02:48:01 <GM20> ***シーン 晃***
02:48:06 <GM20> どうします?/
02:49:41 <hikaru_9> 一通り、これまでの情報を整理して、さっきの非礼をわびつつ、再び北野君に話を聞きます。
02:52:40 <hikaru_9> 「さっきはすまなかった。ところで、ウサギが襲うとき、足でステップみたいな、ダンスするみたいなしぐさをするらしいが、君は見てみたかい?」/
02:53:08 <GM20> 勝「
02:54:30 <GM20> 勝「みていました。足でステップというか全身でリズムをとっているようでした」/
02:57:38 <hikaru_9> 「他に、君から見て、不自然に感じたことはないかな。たとえば…刀とか」>北野/
02:58:18 <GM20> 勝「刀は適当に振り回してるかんじでした」/
03:00:59 <hikaru_9> 「確か君、女の子を庇ったよね。もう少し詳しく説明できる?」/
03:02:22 <GM20> 勝「僕が知っていることはだいたい話ましたが」
03:02:24 <GM20> /
03:05:04 <hikaru_9> 「質問を変えようか。ウサギがリズムをとってる間、君や女の子は何をしていたのかな?」/
03:05:50 <GM20> 勝「いえ、特には」/
03:05:54 <GM20> 時間です。
03:06:02 <GM20> ***推理判定***
03:06:11 <GM20> 推理判定を開始します
03:06:16 <GM20> 晃からどうぞ/
03:11:52 <hikaru_9> 弱点予測:ウサギをかわいいと思わない
03:12:06 <hikaru_9> /
03:12:35 <GM20> 能力は?/
03:13:43 <hikaru_9> 推理つながりで、探偵になりきる 能力2/
03:14:40 <GM20> 弱点-2で0でどうぞ/
03:14:54 <hikaru_9> 2d6
03:14:54 (Toybox) hikaru_9 -> 2d6 = [3,2] = 5
03:16:10 <GM20> 【直感】(3) 弱点予測の成否
03:17:20 <GM20> かわいいと思わなくてもかわいいと思ってしまう邪力ではないかとおもった。
03:17:28 <GM20> では、流れ/
04:02:58 <Nagare_8> 弱点予測:恐怖を感じない
04:03:36 <Nagare_8> 今までの情報を二田日読み取りなおす。 能力4/
04:04:12 <Nagare_8> 訂正 二田日→再び/
04:04:46 <GM20> 弱点-2で、+2でどうぞ/
04:05:16 <Nagare_8> 2d6+2
04:05:16 (Toybox) Nagare_8 -> 2d6+2 = [1,3]+2 = 6
04:06:22 <GM20> 【直感】(3) 弱点予測の成否
04:06:44 <GM20> 精神系の邪力ではないようだ。
04:07:00 <GM20> では、ib/
04:32:38 <GM20> 時間です。
04:32:42 (GM20) ■□■集合フェイズ■□■
04:32:42 (GM20) 時間:15分
04:32:42 (GM20) 目的:PCが集合し、魔獣のいる場所に向かう。
04:35:58 <hikaru_9> 「ふう、とりあえず今までの情報をまとめようか」>all/
04:36:12 <ib_7> 「そうね」/
04:38:31 <Nagare_8> 少々フラついた後、座り込むと、コクリと頷く/
04:39:00 <ib_7> 「流さん、大丈夫!?」
04:39:24 <ib_7> 流のもとに駆け寄る/
04:40:25 <hikaru_9> 「大分派手にやられたみたいだな」>流/
04:41:13 <ib_7> 治療が終わっていないなら、軽く応急処置します/
04:41:29 <Nagare_8> 「――問題、ねぇから。ほっとけ。」と最初の流に比べ、口調が砕けてる。>Ib/
04:41:44 <ib_7> 「……そう」/
04:42:10 <Nagare_8> 「別に、次仕留めればいい話。そのために今は考える方が先だろ、」>綾羅木/
04:44:30 <hikaru_9> 「ま、それもそうだな」いろいろとお察し>流/
04:49:47 ! entyu (Client closed connection)
04:49:53 + entyu (entyu!entyu@221x240x248x90.ap221.ftth.ucom.ne.jp) to #魔獣舞台
05:00:31 (GM20) ■□■戦闘フェイズ■□■
05:00:31 (GM20) 時間:なし
05:00:31 (GM20) 目的:魔獣と戦うこと
05:00:31 (GM20) ***準備シーン***
05:00:50 <GM20> 晃からどうぞ/
05:01:44 <hikaru_9> (今度の戦い、過酷なものになるかもしれない)
05:02:35 <hikaru_9> 黒装束に身を包み、厳しい顔をする/
05:04:20 <GM20> では、流/
05:05:03 <Nagare_8> (――勝たなくちゃ、いけないんだ。絶対、必ず――)
05:06:07 <Nagare_8> 血塗れた服はそのままだが、フードを深く被り、黒蛇と白蛇を出しておき、向日葵や竜胆を出しておくと、深呼吸して
05:06:36 <Nagare_8> 「――いくぞ」そう、自分と蛇たちに言う/
05:07:36 <GM20> ibどうぞ/
05:10:04 <ib_7> 闇を瞳、そしてそこから神経を伝って脳に流し込み、イヴの世界から完全に“光”という概念を消滅させます
05:10:52 <ib_7> もうイヴの中では“見る”という五感のひとつの概念すらなくなっている状態になります
05:11:16 + AROE (AROE!aroe@zaq77184908.zaq.ne.jp) to #魔獣舞台
05:11:31 <ib_7> 二人も許可がもらえるなら、同じデバフを施します(後で解除可能
05:13:33 <ib_7> アニメグッズ(フィギュアや下敷き、アニソンCDやヘッドホン、クリアファイルやノートなど)一式財力で三人分集め、それぞれ配ります
05:14:05 <ib_7> /
05:14:28 <GM20> では、用意できました。
05:15:11 <GM20> あと質問ですが、視覚を封じたときうことですか?/
05:16:26 <ib_7> ?/
05:16:47 <GM20> ibの行動は、視覚を封じたということでしょうか?
05:16:52 <GM20> /
05:17:16 <ib_7> はい、完全に視界という概念をぶっ潰しました/
05:18:41 <GM20> 了解、ib自信のだけ許可します。
05:18:46 <GM20> /
05:18:52 <GM20> では、どうしますか?/
05:19:01 <ib_7> あとで解除可能です/
05:20:12 <hikaru_9> 「新たな犠牲が出る前に、あの悪ウサギをひきずりださなければな」/
05:20:41 <GM20> 他の2人が認めればかまいません。
05:21:10 <GM20> ただし、普通に考えれば、かなり危険じゃ術ですよ/
05:22:13 <Nagare_8> 「……あぁ。」蛇の頭を撫で、ため息一つ。「……ウサギ鍋じゃなくて、何にしてやろうか」/
05:27:28 <hikaru_9> 「・・・お願い、しようか」少し考え、ibに司会封じを頼み、視覚・聴覚以外の能力を緋華琉に上げてもらう>能力4/
05:28:25 <ib_7> 「ええ。了解したわ」にっこり
05:29:09 <ib_7> 闇の中に生きるイヴは、光が失った世界でもなんら違和感がなかった
05:29:37 <ib_7> 「流さんはどうする?」
05:29:52 <ib_7> 「少し、闇の恐怖を味わってもらう事になるけれど?」/
05:31:21 <Nagare_8> 「…闇、ね。闇くらい、大丈夫だ。影を力にしていたし。」と言って頼むと、斉天大聖、赤河童の力を発動させておく(能力4,3/
05:31:40 <ib_7> 「頼まれたわ」にっこり
05:32:23 <ib_7> イヴの一刺し指が禍々しく闇に輝くと、それを二人の両眼にそれぞれあてる
05:32:54 <ib_7> すると、二人の眼からも、完全に“光”が消滅し、視覚という概念が消え去った
05:33:10 <ib_7> 「これで、準備万端ね」
05:33:37 <ib_7> 「二人とも、光がなくても歩けるかしら?」
05:34:00 <ib_7> 「もし危ないのなら、私が誘導してさしあげるわ」/
05:34:35 <GM20> では、どうします?_
05:34:42 <GM20> /
05:35:28 <ib_7> 誘導とは具体的に、闇の糸を使ってある程度操作する事なので、これもまた許可を求めます。問題ないなら補助なしでおkだと思います/
05:36:48 <hikaru_9> 「ああ、よろしく頼む」緋華琉のサポートもあるとはいえ、念の為>ib/
05:37:34 <Nagare_8> 「…いや、そこまでやらなくても良い。動けるから。」と動いてみせます(よろめく事なく)>Ib/
05:38:17 <ib_7> 「では、念のために晃さんをサポートするわね」
05:38:31 <ib_7> そう言って、晃の全身に闇の糸をひっつける
05:39:24 <ib_7> 闇の糸でサポートされているとは言え、晃にも自由はあります
05:39:57 <ib_7> 「それでは、魔獣のもとへ向かいましょう」にっこり/
05:40:21 <GM20> では、どうします?/
05:43:29 <Nagare_8> 「――何処なんだか。」と言って、紅いクナイがペンデュラムの様に振れて、ウサギの居場所を探します(能力4/
05:44:55 <GM20> では、山の中にあるグランドにいますね/
05:45:48 <Nagare_8> 「見つけた」と言ったと同時に紅いクナイがその方角を指します。「山の中のグランド、だって。…いこっか」>二人/
05:46:04 <ib_7> 「ええ」にっこり
05:46:58 <ib_7> 晃を闇の糸で必要な分のサポートをしつつ、もはや歩きなれてしまった光のない闇を歩き、山の中のグランドに向かう/
05:47:01 <hikaru_9> 「さあ、早いとこ済ませよう」
05:47:36 <hikaru_9> (緋華琉、羅刹姫。いくぞ)/
05:48:07 <GM20> では
05:48:41 <GM20> グランドにウサギがいます。
05:48:57 <GM20> (・・・・でも、どうやって認識するんだろう?)
05:49:01 <GM20> /
05:50:47 <ib_7> 闇の中にいるイヴにとって、もはや闇だろうが視界があろうがほとんど関係なかった
05:52:03 <ib_7> 視覚以外の五感、隠密行動などで身に付けた気配に敏感なところ、闇の中での空間を把握する能力等により、そこにうさぎがいる事がはっきりわかる/
05:53:34 <ib_7> 「そこにいるわよ、うさぎが……」/
05:54:37 <GM20> ウサギ「ウキュ!」
05:55:18 <GM20> 画用紙片手に困ってます/
05:57:51 <GM20> イニシアチブを開始します
05:58:01 <GM20> 2d6
05:58:01 (Toybox) GM20 -> 2d6 = [5,6] = 11
05:58:08 <ib_7> 2d6
05:58:08 (Toybox) ib_7 -> 2d6 = [1,5] = 6
05:58:09 <hikaru_9> 2d6
05:58:09 (Toybox) hikaru_9 -> 2d6 = [4,3] = 7
05:58:38 <Nagare_8> 2d6
05:58:38 (Toybox) Nagare_8 -> 2d6 = [5,5] = 10
05:59:00 <GM20> ***第1ラウンド***
05:59:32 <GM20> GM20 晃9 ib7
05:59:38 <GM20>  流8
05:59:46 <GM20> では、魔獣からです。
06:01:45 <GM20> ウサギが双刀でダンスする。
06:02:43 <GM20> 小刻みなダンス、ゆらゆら揺れる刀
06:03:52 <GM20> ウキュウキュ歌を口ずさみ、耳をピコピコさせる
06:04:19 <GM20> そして見えざる刃、そして、
06:04:26 <GM20> ウサギはかわいい
06:05:14 <GM20> ターゲットは流/
06:08:02 <Nagare_8> 「またかよ……」
06:09:58 <Nagare_8> そう言いながら、向日葵の性能《反射》で、反射したものを全てウサギの足へ攻撃する為、斉天大聖の力の気を操ると同時に、性能を高める。4321/
06:10:35 <GM20> ほい、応援は?/
06:11:14 <Nagare_8> GM、ちょっと訂正します/
06:12:20 <GM20> ほい/
06:12:52 <Nagare_8> 向日葵で反射した物をウサギの耳、足、手に当たるように攻撃し、斉天大聖の気を操る。432、ですみません/
06:13:11 <GM20> ほい/
06:14:16 <GM20> 応援は?/
06:14:23 <ib_7> します/
06:14:40 <hikaru_9> します/
06:15:00 <ib_7> 闇の幻影による幻聴により、この辺り一面は無音になり、音の概念が消え去ります
06:15:52 <ib_7> 当然、無音の空間に歌やうさぎの声など存在する事はありえません 能力4/
06:16:27 <GM20> ほい/
06:19:17 <hikaru_9> 緋華琉の炎で、うさぎの手を剣ごと焼き尽くし、耳も動かせなくなるレベルまで焼く。能力4/
06:20:15 <GM20> あ、しまった。
06:20:22 <GM20> ウサギのほう振り忘れていますね、
06:20:25 <GM20> 邪力1234
06:20:35 <GM20> 20+2d6
06:20:35 (Toybox) GM20 -> 20+2d6 = 20+[1,2] = 23
06:21:04 <GM20> では、+17でどうぞ/
06:22:26 <Nagare_8> 2d6+17
06:22:26 (Toybox) Nagare_8 -> 2d6+17 = [3,6]+17 = 26
06:23:03 ib_7 -> ib_6
06:23:07 <GM20> では
06:23:13 Nagare_8 -> Nagare_6
06:23:32 hikaru_9 -> hikaru_8
06:23:52 <GM20> 炎の熱がウサギ耳を焼き切った瞬間、見えざる刃が止まります。
06:24:29 <GM20> そして、流は気付くのですが、グランドにやってきた瞬間からウサギはかわいかったです。
06:24:59 <GM20> ということで邪力3封印
06:25:19 GM20 -> GM9
06:25:53 <GM9> かわいいため、ためらいましたが、だんだんかわいいという想いも消えていきます/
06:30:09 <GM9> ウサギ『ちくしょう、やりやがったな、この玩具どもめ』心に響きます
06:30:53 <GM9> ウサギ『お前らは、泣き叫び、絶望し、そんな素敵な笑顔を僕に見せればいいんだよ』
06:31:07 <GM9> ウサギ『けっ』つばを吐く
06:31:13 <GM9> では、流れです/
06:33:43 <Nagare_6> 「――お前さ、何か人間に嫌な思いされたわけ?」
06:34:22 <Nagare_6> 「いや、別にこれはただ聞きたいだけだが…じゃなかったらめんこい(可愛い)面して、えげつない事しないだろうな、って思っただけ」
06:35:36 <Nagare_6> 「――まぁ、結局は倒さなきゃいけないけど。言いたいこと、今のうちに言っとけ」
06:36:36 <Nagare_6> 竜胆で沢山の刃を生み出し、尻尾やウサギの身体全体を攻撃すると同時に、赤河童の力で目を使えなくしておきます。432/
06:37:06 <GM9> ほい、応援は?/
06:37:14 <ib_6> します/
06:37:17 <hikaru_8> します/
06:38:26 <GM9> ほい/
06:38:34 <ib_6> 半径1km範囲内を闇で多い、その内部の“光”という概念を完全に消滅させます
06:39:42 <ib_6> 光のない世界で、“視覚”という概念すら消滅して、もう見るなんて行動ができなくなります/
06:39:45 <ib_6> 能力4/
06:41:23 <GM9> ほい/
06:42:34 <hikaru_8> 引き続き、緋華琉の炎でウサギの全身をやきます。能力4/
06:43:51 <GM9> ほい、では、+17でどうぞ/
06:44:48 <Nagare_6> 2d6+17
06:44:48 (Toybox) Nagare_6 -> 2d6+17 = [6,5]+17 = 28
06:45:12 Nagare_6 -> Nagare_4
06:45:42 <GM9> 邪力12
06:46:05 <GM9> ウサギはダイナマイトで応戦します。
06:47:36 <GM9> そして、邪力3裏技?解放
06:48:50 <GM9> 部位攻撃に関しては、曖昧な攻撃はGMの判断で無効となります。
06:49:50 <GM9> というとで、耳をふさいでいないので、耳がピクピク動き、見えている耳より、その先にある透明の耳が襲います。
06:49:59 <GM9> さらに邪力4
06:50:22 <GM9> 攻撃を襲い来るウサギは可愛らしいポーズをとり
06:50:29 <GM9> 「ウキュ!」
06:50:37 <GM9> と鳴きます。
06:51:05 <GM9> その瞬間、流はウサギにフォーリンラブ
06:51:16 <GM9> 邪力1234
06:52:05 <GM9> 20+2d6 意地があるだろ、ウサギにはな!
06:52:05 (Toybox) GM9 -> 20+2d6 = 20+[3,4] = 27
06:52:39 <GM9> なら、ぎりぎり、見え去る刃をかわします。
06:52:47 <GM9> ウサギ「くそっ!}
06:53:03 <GM9> ウサギ「もっと殺させろよ」
06:53:14 <GM9> ウサギ「もっとく絶望の声を聞かせろよ」
06:53:45 <GM9> ウサギ「可愛い女の子が絶望する顔を」
06:54:10 ! AROE ("Leaving...")
06:54:21 <GM9> ウサギ「無力で泣き叫ぶリア充乙なイケメンを」
06:54:35 <GM9> ウサギ「我が子を殺され絶叫する母親を」
06:55:19 <GM9> ウサギ「無様で哀れで情けない、僕ら魔獣の玩具で、もっと遊ばせろよー!」
06:55:50 <GM9> と、普通に叫んでいます。
06:56:01 <GM9> 喋れないのは演技だったようです/
06:56:16 GM9 -> GM5
06:57:26 ib_6 -> ib_5
06:57:47 hikaru_8 -> hikaru_7
06:58:38 <Nagare_4> 「―あのさ。人間を何だと思ってるんだ。お前。誰が無様で哀れで情けない、って《誰が》決めた? お前か?」ツラツラと言って
07:00:26 <Nagare_4> 「――人間、舐めるもんじゃねーぞ。ウサギ鍋にするぞ」と笑顔で言い、蛇で少し威嚇/
07:03:05 <GM5> では、晃です/
07:07:11 <hikaru_7> うさぎのそばで、ちゃっかり音楽プレイヤーを聞いてる。
07:08:18 <hikaru_7> 「…あー、なーに言ってるのさっぱりわからないや。で?」
07:08:37 <hikaru_7> /
07:13:43 <GM5> ウサギ『ころすぞ。ぼけえ!』と心話で語ります/
07:15:00 <hikaru_7> 「ああ、丸焼きになりたいのか。よしよし」
07:17:14 <hikaru_7> 緋華琉の炎をまとい、羅刹姫を刀の形態にする。
07:19:55 <hikaru_7> 剣を構える姿。その姿、正に剣鬼。
07:23:56 <hikaru_7> 緋華琉の炎で耳を重点的に焼き、剣士になりきり、羅刹姫で「踊ること」「全ての刃物を使うこと」を禁止しつつウサギを袈裟切りにします。1234/
07:25:51 <GM5> では、応援は?/
07:25:54 <ib_5> します
07:26:35 <ib_5> 闇の糸を使ってヘッドホンを操り、素早く自分と流に装着する
07:26:37 <Nagare_4> します/
07:26:41 <hikaru_7> 追加。音楽プレイヤー聞いている状態のままです/
07:26:59 <ib_5> そして、大音量による、もはや何も聞こえなくなる
07:27:07 <ib_5> 見えないしー聞こえないー
07:27:18 <ib_5> 「流さん、何か言ったかしら?」
07:27:51 <ib_5> 「うさぎはまあ、喋るわけないわね」(つい最近、喋るうさぎと出会ってるけれど)/
07:27:56 <ib_5> 能力4/
07:29:43 <GM5> ほい/
07:33:00 <Nagare_4> 「この際、何も言う事ないけどさ」と言って、ウサギを声や動きを鈍らせる(弱体化させる) 能力4/
07:33:40 <GM5> では、+18でどうぞ/
07:33:46 <hikaru_7> 2d6+18
07:33:46 (Toybox) hikaru_7 -> 2d6+18 = [4,6]+18 = 28
07:35:13 <GM5> では
07:35:45 Nagare_4 -> Nagare_3
07:36:01 ib_5 -> ib_4
07:36:03 <GM5> ウサギ『おい、3人でって、卑怯だと思わないのか』
07:36:13 hikaru_7 -> hikaru_4
07:37:05 <GM5> そういいながら、ウサギの体が切り裂かれ
07:37:18 <GM5> その体が塵に返り
07:37:37 <GM5> あとには背骨                                   いや、魔玉が残った/
07:38:38 <hikaru_4> せぼn…もとい、魔玉を拾い、
07:39:33 <hikaru_4> 「やれやれ、かわいいくせに厄介なやつだったな」/
07:40:10 <ib_4> 瞳、そして神経や脳に流し込んでいた三人の闇をゆっくりと取り除く
07:40:45 <ib_4> ただし、急に注入した全ての闇を取り除いたら、光が眩しすぎて失明しかねないので、あくまでゆっくり
07:41:06 <ib_4> つまり、すぐに目が見える状態になるわけではない
07:41:19 <ib_4> 「ええ。そうね」/
07:41:50 <Nagare_3> 「っぁぁあああ・・・疲れた・・・死ぬかと思った…」と座り込み、蛇を撫でまわす/
07:42:11 <ib_4> 「瞳に流し込んだ闇はゆっくり取り除いているから、序々に視界が戻っていくわ」にっこり/
07:43:13 <ib_4> 「それでは、魔玉は任せるわね」>晃/
07:43:50 <Nagare_3> チラ、とイヴの方見て。「…少し見直した。」と言ってその後「あ、闇食べたのに」と小声で呟く/
07:44:30 <hikaru_4> 「ああ」>ib/
07:45:58 <Nagare_3> (今日も何とか、生きられた。)「じゃ、お疲れ様でーした。」/
07:46:12 <ib_4> 「お疲れ様」にっこり/
07:46:27 <ib_4> 「それでは、私はもう行くわね」
07:46:51 <ib_4> そう言って、忍者の如く消えていった/
07:48:08 (GM5) ■□■退場フェイズ■□■
07:48:08 (GM5) 時間:30分(一人10分)
07:48:08 (GM5) 目的:現場から去る。
07:48:22 <GM5> ***シーン ib***
07:49:32 <ib_4> イヴの視覚もだんだん戻ってきたが、その時あまりにも眩しすぎて、結局眼を閉じるしかなかった
07:50:12 <ib_4> 「……とても、輝かしいわ…………」
07:51:03 <ib_4> 闇の中で過ごすイヴは、その光に耐えきれず、地下水路に潜む
07:52:37 <ib_4> 魔獣戦闘が終わったところで、イヴは地下水路の暗闇にて不敵に笑ってみせた
07:53:53 <ib_4> そして、闇のローブでその身を包み込み、序々に闇に溶け込んでいく
07:54:13 <ib_4> 「……次なる計画を始めましょう」
07:55:12 <ib_4> それは、この闇の社会を統べる悪魔のような“黒幕”の顔だった
07:56:02 <ib_4> “妖冥の白兎(ハーディス・ラビット)”の噂は、まだ消えていなかった。
07:56:14 <ib_4> というより、まだ“妖冥の白兎(ハーディス・ラビット)”は人々の魂を奪い続けている
07:56:29 <ib_4> それは、孫娘を殺害された事により闇に堕ちて魔獣への憎悪が膨らんだうさぎとイヴとで交わした契約だった
07:56:54 <ib_4> “妖冥の白兎(ハーディス・ラビット)”の仇である魔獣は確かに倒された
07:57:08 <ib_4> だが、その対価は決してやすくはなかった
07:57:22 <ib_4> “妖冥の白兎(ハーディス・ラビット)”はイヴにより記憶を書き換えられ、さらにメティア家により魔法的な改造を施された。
07:57:35 <ib_4> その改造によりうさぎは結局人間に戻る事はなくなり、自我も消滅し、ただイヴの計画の通りに動く傀儡と化した
07:57:47 <ib_4> “妖冥の白兎(ハーディス・ラビット)”は引き続き、人々に妬み嫌われる闇の者として、魂を奪い続ける
07:58:05 <ib_4> だがそれは、陰に控えるイヴの計画のための駒としてだった
07:58:20 <ib_4> もっとも、“妖冥の白兎(ハーディス・ラビット)”による表の世界の被害は報告されなくなった
07:58:34 <ib_4> そして、無理やりな魔法改造をされた“妖冥の白兎(ハーディス・ラビット)”の命は、もうそれ程ながくはない
07:59:05 <ib_4> あまさ、優しさを捨てて
07:59:15 <ib_4> 闇に堕ちた心につけこみ、計画に利用する……
07:59:26 <ib_4> それが“黒幕”のやり方だ
08:00:20 <ib_4> 黒幕「この世界は本当に“絶望”で満ちているわ……」
08:00:57 <ib_4> /
08:01:45 <GM5> ***シーン 流***
08:03:46 <Nagare_3> 魔獣戦後、彼の姿は実家の河童渕にあった。
08:04:42 <Nagare_3> 何せ数日後には七夕である。それで、手紙に七夕祭りの招待状がついていて、来たのである。
08:05:10 <Nagare_3> 『わー!流にーちゃんだー!!』 『どこ行ってたんだよー!』
08:05:22 <Nagare_3> と自分に集まってくる子供たちを見て笑って、一番奥に待っている幼馴染みに笑いかけた。
08:05:36 <Nagare_3>                          「ただいま。」
08:06:05 <Nagare_3> その声を聴いて安心したのか、幼馴染みは泣きながら流を川へ突き落とし、水を掛け合って、まるで幼いころと同じであった。
08:06:17 <Nagare_3> +
08:06:24 <Nagare_3> 「そういや、皆願い事なんて書いたの?」
08:07:53 <Nagare_3> と聞いてみれば、お姫様になりたい、だとか警察官になりたい、だとかお医者さんになりたい、だとか様々であった。
08:07:53 <Nagare_3> 『流にーちゃんは?』
08:07:53 <Nagare_3> と子供たちに聞かれれば、一番、空に近い所に短冊を掛け、「悔しかったら俺と大きくなることだよー」とからかった。
08:08:44 <Nagare_3> 《いつまでも、郷と皆が平和でありますように。 遠野 流 》
08:08:44 <Nagare_3> /
08:09:34 <GM5> ***シーン 晃***
08:09:38 <hikaru_4> 「はあ…」東京へ向かう新幹線のなかに晃はいた。
08:10:45 <hikaru_4> (久しぶりの魔獣戦は疲れる…俺も年を取るわけだ…)
08:12:40 <hikaru_4> 車窓から望む町並み、自然、
08:13:14 <hikaru_4> それらを眺めるうち
08:13:47 <hikaru_4> 何時しか晃は爆睡していた/
08:16:37 Nagare_3 -> memu_
08:17:12 ! hikaru_4 ("Leaving...")
08:18:12 ! memu_ ("Leaving...")
08:26:24 ! ib_4 ("Leaving...")
08:26:48 ! entyu ("Leaving...")
08:28:08 ! GM5 ("Leaving...")