発言数 426
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20:31:18 + Daimaru (Daimaru!daimaru@FL1-122-134-196-69.stm.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
20:57:46 + BlueNight (BlueNight!BlueNight@FLA1Acw027.osk.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
20:57:56 + minazuki2 (minazuki2!minazuki2@p76ec922c.gifunt01.ap.so-net.ne.jp) to #魔獣舞台
21:00:38 + sametalmanN1 (sametalmanN1!sametalman@58x157x54x129.ap58.ftth.ucom.ne.jp) to #魔獣舞台
21:05:14 Daimaru -> Misora_10
21:05:23 BlueNight -> mutsuki_10
21:05:32 sametalmanN1 -> Couger_10
21:12:12 <minazuki2> 【魔獣】
21:12:12 <minazuki2> DB-483 創人鬼
21:12:12 <minazuki2> 【魔獣発現場所】
21:12:12 <minazuki2>  中部
21:12:12 <minazuki2> 【内容】
21:12:13 <minazuki2>  最近、猟奇殺人事件が起きている。
21:12:14 <minazuki2>  体の一部を奪っていく殺人事件が発生しているのだ。 
21:12:17 <minazuki2>  目撃情報から、巨大な籠手をはめ、虚ろな顔をした女性たちを引き連れた男が犯人のようである。
21:12:20 <minazuki2>  また、連れている女性は奪った死体の体でできているようである。
21:12:23 <minazuki2>  聖石で調査した結果、魔獣によるものと認め、巨大な籠手をもち、人を創り出すことから、創人拳と呼称する。
21:12:26 <minazuki2> 【連絡所】
21:12:28 <minazuki2>  教会
21:12:30 <minazuki2> 【キーワード】
21:12:32 <minazuki2>  純愛、創造、願望
21:12:34 <minazuki2> 【参加者】
21:12:36 <minazuki2> ”龍魂”久賀原辰也【PL:N市】
21:12:38 (Toybox) FetchTitle: ”龍魂”久賀原辰也【PL:N市】 - 魔獣戦線サポートページ - アットウィキ
21:12:40 <minazuki2>
21:12:42 <minazuki2> <女帝>の騎士 虹野美空【PL:Daimaru】
21:12:44 (Toybox) FetchTitle: <女帝>の騎士 虹野美空【PL:Daimaru】 - 魔獣戦線サポートページ - アットウィキ
21:12:46 <minazuki2>
21:12:48 <minazuki2> ”電脳聖女” 三笠ムツキ【PL:BlueNight】
21:12:51 (Toybox) FetchTitle: ”電脳聖女” 三笠ムツキ【PL:BlueNight】 - 魔獣戦線サポートページ - アットウィキ
21:12:52 <minazuki2>
21:12:54 <minazuki2> 【GMより】
21:12:56 <minazuki2>  久しぶりな聖騎士さんがいるので楽しみですね、
21:12:58 <minazuki2>  今回のシナリオは適度の愛がこもっていると思いますし、どうなるか楽しみです。
21:13:01 <minazuki2> 【ログ】
21:13:03 <minazuki2> <表舞台>
21:13:06 (Toybox) FetchTitle: 2018-09-23 | #魔獣舞台 | 風隠 IRC ログアーカイブ
21:13:07 <minazuki2>  
21:13:09 <minazuki2> <裏舞台>
21:13:12 (Toybox) FetchTitle: 2018-09-23 | #魔獣戦線 | 風隠 IRC ログアーカイブ
21:13:13 <minazuki2>   
21:13:15 <minazuki2> セッションルール:[http://majyusen.web.fc2.com/session_index.html]
21:13:16 (Toybox) FetchTitle: 魔獣戦線>セッション
21:15:54 <minazuki2> ■□■ 魔獣戦線 セッション ■□■
21:15:54 <minazuki2>  
21:15:54 <minazuki2> ■□■ DB-483 創人鬼 ■□■
21:15:54 <minazuki2>  
21:15:54 <minazuki2> ***プロローグ***
21:15:55 <minazuki2>  
21:15:56 <minazuki2>  幻想を
21:15:58 <minazuki2>  
21:16:00 <minazuki2>  幻想を現実が駆逐していく音が聞こえてきた。
21:16:02 <minazuki2>  
21:16:04 <minazuki2>  なんて美しいんだ。
21:16:06 <minazuki2>  
21:16:08 <minazuki2>  デジタルで補正されていない真実の顔
21:16:10 <minazuki2>  
21:16:14 <minazuki2>  美しさの記号を散りばめた2次元の顔でもないのに。
21:16:17 <minazuki2>  
21:16:19 <minazuki2>  その美しさに心を奪われた。
21:16:21 <minazuki2>  
21:16:23 <minazuki2>  その美しさに見合うだけの男に俺はなる。
21:16:25 <minazuki2>  
21:16:27 <minazuki2>  
21:16:29 <minazuki2> ■□■ 登 場 フ ェ イ ズ ■□■
21:16:31 <minazuki2> 時間:45分[1シーン:15分]
21:16:33 <minazuki2> 目的:魔獣の事件の調査に向かう
21:16:35 <minazuki2>  
21:16:37 <minazuki2> ***シーン 美空***
21:16:39 <minazuki2>  「梅雨になったかと思えばあんまり降らず、梅雨明け即台風からの大雨、か。大きい地震もあったし……今年の日本、何か呪われてたんじゃ?」
21:16:43 <minazuki2>  
21:16:45 <minazuki2> 『か~もね~。ま、夏は夏でバカみたいに暑かったけどね~。まあ、秋になって少しは落ち着いてきた、って言うか例年通りになりそうだね』
21:16:49 <minazuki2>  
21:16:51 <minazuki2> 赤く輝く光球が、美空の頭上でクルクル回る。
21:16:53 <minazuki2>  
21:16:55 <minazuki2> 「ハルナちゃんは元気だね、いつでもだけど。っと言うか、地震はどうなの?」
21:16:59 <minazuki2>  
21:17:01 <minazuki2> 『ま、それが私の取り柄であり、売りであり、チャームポイントなわけだし。後者に関しては、私に何を言えと?』
21:17:04 <minazuki2>  
21:17:06 <minazuki2> 表情は見えない、が、ドヤ顔だったろうことは想像するだに難くない。
21:17:09 <minazuki2>  
21:17:11 <minazuki2> 『まあまあ。今日、これから面接なんだし、明るくいこうよ、ね』
21:17:14 <minazuki2>  
21:17:16 <minazuki2> 「そうだね……うん、そうだよね」
21:17:18 <minazuki2>  
21:17:20 <minazuki2> 以前連絡を貰っていた芸能事務所に、本日、話を聞きに行くことになっていた。
21:17:23 <minazuki2> 実質、面接なのだろう。
21:17:25 <minazuki2> とはいえ、美空はまだ少し考えていた。
21:17:27 <minazuki2>  
21:17:29 <minazuki2> 「……あのスカウトの人は悪い人じゃなかったけど……事務所としてはどうだろうなぁ」
21:17:32 <minazuki2>  
21:17:34 <minazuki2> 『悩むようなとこ、あった?』
21:17:36 <minazuki2>  
21:17:38 <minazuki2> 「うん、そういうんじゃなくてね……」
21:17:40 <minazuki2>  
21:17:42 <minazuki2> 言葉を濁す美空。その本質的な懸念がこれである。
21:17:44 <minazuki2> 普段使わない着信メロディ……K-Phoneを取り出し、通話に切り替える。
21:17:47 <minazuki2>  
21:17:49 <minazuki2> 『ああ、これね』
21:17:51 <minazuki2>
21:17:53 <minazuki2> 「はい、虹野です。今回はどこですか?」
21:17:55 <minazuki2>
21:17:57 <minazuki2> 清水「中部です。人を殺して肢体を奪う魔獣のようですね」
21:18:00 <minazuki2> /
21:19:02 <Misora_10> 「……はい、了解しました。資料お願いします」時計を見やる。
21:20:36 <Misora_10> (……行っても十分間に合うとは思う……でも、そのときの気分を仕事に持ち込まない保証は、無い、よね)
21:21:12 <Misora_10> データ転送を待ちつつ、スッと人気の無い路地へ。
21:22:03 <Misora_10> バッグから、それこそ初期に渡された道具を取り出す……人形を。
21:23:04 <Misora_10> 「……使うの初めてだけど、まあ、支給品なんだし……」説明されていた通りに起動させ、人形が自分そっくりに変わっていくのを見つめる。
21:24:54 <Misora_10> 「えっ、と……面接の代理なんだけど、お願いしていい?」「いいも何も、それが私の役目だし。終わった後は普通に家で待ってるわ。入るときには気をつけてね」
21:25:50 <Misora_10> もう一人の自分に見送られ、データに目を通しながら、美空は今回の舞台へと向かった/
21:26:23 <minazuki2> ***シーン 辰也***
21:26:23 <minazuki2> 「・・・ようやくこのクソみたいな暑さも終わるか」
21:26:23 <minazuki2> 「久々の喧嘩だが、大分感覚を忘れてるな」
21:26:23 <minazuki2>  俺は久しぶりの魔獣討伐の連絡を受け、他の騎士と合流する為に亜論蛇威斗を走らせていた。
21:26:23 <minazuki2>  時はあっという間に過ぎていくもので、季節はもう秋になろうとしていた。
21:26:24 <minazuki2> 「でも、俺も何か変な称号みたいなのを貰っちまったし、それに負けないぐらいには派手にやるとするか!」
21:26:27 <minazuki2>  少し冷たい空気を肌に感じながら、俺は相棒のアクセルギア1段階引き上げた―
21:28:13 <minazuki2> ***シーン ムツキ***
21:28:13 <minazuki2> 「ねえねえ、もう聞いた?フランケンシュタインの花嫁の噂」
21:28:13 <minazuki2>  
21:28:13 <minazuki2>  こんな話がOXの都市伝説系コミュで囁かれだしたのは、1週間ほど前の事だった。
21:28:13 <minazuki2>  
21:28:14 <minazuki2> 「ああ、世間はもう、そういう(ハロウィン)季節なんだなあ……みんなとちゃんと遊べたの、もう何時の事だっけ……」
21:28:17 <minazuki2>  
21:28:19 <minazuki2>  最初はこんな事を考えながら、半ば自棄になって。
21:28:23 <minazuki2>  今年日本を襲った未曽有の災害の数々、その影響で解けたり壊れてしまったりした封印から飛び出してきた「色々なモノ」に対処した、その後始末に追われてたんだけど……
21:28:27 <minazuki2>  
21:28:29 <minazuki2>  
21:28:31 <minazuki2>  
21:28:33 <minazuki2>  非常に残念な事に、話はそこで終わってはくれず、ただでさえ忙しい所に最優先で処理しなければならない「お仕事」が割り込んでくることになった。
21:28:37 <minazuki2>  
21:28:39 <minazuki2>         
21:28:41 <minazuki2>  
21:28:43 <minazuki2> 二日前、「フランケンシュタインの花嫁」の撮影に成功した瀬戸内レモン(ハンドルネーム)さんはそのまま消息不明になった。
21:28:46 <minazuki2>  
21:28:48 <minazuki2>  昨日、同じく撮影に成功したふんわりきなこもちさんも消息不明になり、彼女が残した「フランケンシュタインの花嫁」の動画には、瀬戸内レモンさんらしきモノが映っていた。
21:28:52 <minazuki2>  
21:28:54 <minazuki2>  
21:28:56 <minazuki2>  そう、「モノ」だ。
21:28:58 <minazuki2>  
21:29:00 <minazuki2>  解析、照合しなければ、それが彼女の一部だったとは気づかなかったであろう彼女の「部品」がそこには映っていた。
21:29:03 <minazuki2>  
21:29:06 <minazuki2>  
21:29:08 <minazuki2>  そして今日、ボクがこの町を訪れる。
21:29:10 <minazuki2>  
21:29:12 <minazuki2>  <騎士>として
21:29:14 <minazuki2> /
21:31:35 <minazuki2> どうします?/
21:31:39 <mutsuki_10> 「ふぅ…」ようやく涼しくなってきた秋の夜、ムツキは一通りの調査報告を反芻しながら、虫の音が心地いい夜道を歩いていた
21:33:27 <mutsuki_10> 「連続殺人事件かぁ、、いやだなこの感じ…魔獣案件の臭いがプンプンする…」
21:34:21 <mutsuki_10> 大きくため息を吐きながら、視界の隅で展開していたファイルをすべて閉じる
21:35:50 <mutsuki_10> もしそうなら、行方不明の人たちの安否は絶望的だろう。陰鬱とした気分になる、/
21:37:29 <minazuki2> その時、公園のほうから強力な邪気を感じます/
21:38:42 <mutsuki_10> 気分を切り替えて現場に急行します/
21:39:19 <minazuki2> どうやっていきます?/
21:41:26 <mutsuki_10> 公園という事で。身を隠せるような木々とかがあればそれに身を隠しながら。今はムツキが単身でここにいますので。待機中のジャンヌも呼び寄せますが到着はもう少し後でしょう/
21:41:54 <minazuki2> すると
21:42:44 <minazuki2> 「ごめんなさい!」
21:42:44 <minazuki2>  といって、女性が走ってきます。
21:42:44 <minazuki2>  その女性の背後に、クールな医者のようなイケメンと、十数人の女性の姿があります。
21:42:47 <minazuki2> /
21:44:18 <mutsuki_10> 走ってきた女性を庇うように立ちはだかります(万が一に備えて女性への警戒も怠りません/)
21:44:45 <mutsuki_10> あ、青年との間にです/
21:45:02 <minazuki2> 女性はそのまま遠くへ逃げようとします。
21:45:07 <minazuki2> この場にいたくないようです/
21:46:56 <mutsuki_10> 外見その他を記録だけして(持ってるであろう携帯で居場所を把握できるよう)そのまま行かせます
21:46:59 <mutsuki_10> /
21:48:17 <minazuki2>  女性たちは綺麗な服を着て、見事なプロポーションですが、その美しさが霞んでしまうほど、顔が虚無に満ちています。
21:48:17 <minazuki2>  去っていく女性を、イケメンはねっとりとした視線で見ています。
21:48:17 <minazuki2> 「ああ、なんて美しんだ」
21:48:17 <minazuki2>  うっとりとした声でイケメンは呟いた。
21:48:17 <minazuki2> 【イメージ:クールな青年(瀬戸 利樹 http://www.ken-on.co.jp/artists/seto )】
21:48:18 (Toybox) FetchTitle: 瀬戸 利樹 | KEN-ON Group Official Website
21:48:20 <minazuki2> /
21:50:16 + Gnyo (Gnyo!gnyo@FL1-125-197-176-11.chb.mesh.ad.jp) to #魔獣舞台
21:50:31 <mutsuki_10> 「念の為に、お訪ねしますけど。あなたが巷で噂の、連続殺人鬼さんですよね?」/
21:51:47 <minazuki2> 男「連続殺人鬼なんの話だ」
21:52:08 <minazuki2> 男「俺はただの、愛の求道者だよ」にやりと笑う/
21:53:07 minazuki2 -> GM20
21:53:25 <mutsuki_10> 溜息を吐きながら「サイコパスな人は、皆さんそうおっしゃいます」
21:54:27 <mutsuki_10> 「ところで、連続殺人のご自覚がないという事は、もしかしてずっと先程の女性を追いかけてらっしゃるんですか?」/
21:56:50 <GM20> 男「そうだね、彼女に認められる男になるため努力しているところかな?」/
21:58:34 <mutsuki_10> 「貴方の後ろの"作品"も、その一環?」先程の女性の位置情報を確認しながら/
21:59:26 <GM20> 男「ああ、これかい、これは私を磨きあげる途中でつくった彼女のためのドレスだよ」爽やかに笑いながら/
22:03:10 <mutsuki_10> (自分を磨き上げる…?)女性の位置情報はどうですか?また近づいたりはしてません?/
22:03:33 <GM20> 駅のほうへ逃げていますね/
22:05:18 <mutsuki_10> 「なるほど。つまりあなたのその端正な顔も、貴方の作品の一つという訳ですね」犠牲者のデータと魔獣の顔を照合しながら/
22:06:57 <GM20> 男「そのとおり! 察しがいいね」
22:08:19 <GM20> 男「だが、残念ながらこの顔は、彼女は気に入らないらしい」
22:08:36 <GM20> 男「新たな顔を探さないとね」爽やかに笑います。
22:09:04 <GM20> 顔だけ発見されなかった死体の青年の顔のようです/
22:09:42 <mutsuki_10> (新しい顔って…アンパンマンじゃあるまいし…)
22:10:20 <mutsuki_10> 魔獣の言葉に恭しく礼を返しながら
22:13:22 <mutsuki_10> 「では改めて。始めまして魔獣さん。ボクは聖騎士<電脳聖女>三笠ムツキ。貴方の凶行を止めに来た者です」会話の間に到着したジャンヌを前面に展開し戦闘態勢を取ります/
22:15:16 <GM20> 男「俺を倒すというのか?」
22:15:34 <GM20> 男「倒されるわけにはいかない!」
22:17:34 <GM20> 男「彼女の愛を射止めるまでは!」
22:18:50 <GM20> 【情報判定>魔獣戦闘】を開始します
22:19:45 <GM20> 直樹「さあ、いけ、私の愛しい人を彩る魅惑の体(ドレス)たちよ」
22:19:45 <GM20>  虚ろな女性たちが襲い掛かる。
22:19:46 <GM20>  そして
22:19:46 <GM20> 直樹「俺の愛の力を見るがいい」 
22:19:46 <GM20>  直樹自身も凄まじい速さで動く
22:19:46 <GM20>  攻撃を受け、重傷なら虚空から新たな体のパーツが代わり交換される
22:20:01 <GM20> /
22:22:57 <mutsuki_10> 先程の女性の幻影を投射し、それを盾ににしながら戦います。ジャンヌでゾンビ女性たちを薙ぎ払いながら、ムツキは本命の魔獣の顔めがけ集中攻撃。能力43/
22:24:01 <mutsuki_10> 失礼、集中射撃です/
22:24:51 <GM20> では、邪力3、4ともにー1で、+5でどうぞ
22:25:07 <mutsuki_10> 2d6+5
22:25:07 (Toybox) mutsuki_10 -> 2d6+5 = [1,2]+5 = 8
22:26:18 mutsuki_10 -> mutsuki_9
22:26:20 <GM20> 【邪力描写】7 邪力の細かい描写
22:26:20 <GM20> 直樹「ああ、麗しの姫、あなたこそ私のすべて、私の命、あなたに相応しい男になるために、俺はどこまで俺を磨き上げる」
22:26:20 <GM20> 直樹「そして、あなたがいずれ着るドレスも傷一つつけさせない」
22:26:20 <GM20>  その想いが力(邪力3)となり、直樹の身体能力がさらに跳ね上がる。
22:26:21 <GM20>  あふれ出す邪気が女性たちに注ぎ込み、首から下の体を強化していく。
22:26:54 <GM20> 12+2D6
22:26:54 (Toybox) GM20 -> 12+2D6 = 12+[5,6] = 23
22:27:45 <GM20> では、おそいくる女性たちに、ムツキの体が吹き飛びます。
22:28:06 <GM20> あまりの衝撃に、一時的にですが、行動が制限されます。
22:28:27 <GM20> 話すことはできますが、体がほとんど動きません/
22:30:59 <mutsuki_9> (やっぱり強いなあ…でもデータはいっぱい取れた)記録したデータをホストに送り
22:32:14 <mutsuki_9> 「…リハビリにしては激し過ぎちゃったかあ…ボクの事も彼女の衣装にするのかな?」/
22:32:37 <GM20> 男「ふん」
22:33:17 <GM20> 男「そんなニセモノの体が彼女に相応しいわけないだろ?」
22:33:24 <GM20> 男「つまらないな」
22:33:30 <GM20> 憤慨して男は去っていきます。/
22:34:23 <mutsuki_9> (ちぇっ自爆してて傷の一つでも、と思ったんだけどなあ…)
22:37:18 <mutsuki_9> 内蔵無線でSTARFOXに連絡「ごめんなさい、ちょっと手ひどくやられすぎちゃった…回収お願いします」/
22:38:03 <GM20> ■□■ 邂 逅 フ ェ イ ズ ■□■
22:38:03 <GM20> 時間:30分[シーン:なし]
22:38:03 <GM20> 目的:PCが集合し、最新情報の入手および今後の相談をする。 
22:38:03 <GM20>  
22:38:03 <GM20>   
22:38:04 <GM20> ■□■ 連 絡 所 ■□■
22:38:05 <GM20> 連絡所行く人は宣言してください
22:38:07 <GM20> /
22:38:11 <Couger_10> 行きます/
22:38:21 <Misora_10> 行きます/
22:38:53 <mutsuki_9> 行きます(ただし最初にいるのは不可能)/
22:39:13 <GM20> ■□■ 邂逅フェイズ ■□■
22:39:13 <GM20> [順番]
22:39:13 <GM20> すでに到着:美空
22:39:13 <GM20> いつでも:ムツキ
22:39:13 <GM20> 到着した所:辰也
22:39:16 <GM20> /
22:41:43 <Misora_10> 風を纏い、パーカーの裾をはためかせ乍ら着地。「……おや、僕らが最初のようだね」教会のドアを開けながら「では、中で待つとしようか」緑のショートヘアを掻きむしりながら中へ滑り込む/
22:43:02 <Couger_10> 近くに相棒の亜論蛇威斗を止めて、軽く伸びをする
22:43:12 <Couger_10> 「この空気、久々って感じだな」そう独り言を呟きながら教会の中に入り、
22:43:44 <Couger_10> 久々のダチを見かけて元気に声をかける
22:43:53 <Couger_10> 「お~い!『美空』!元気にやってっか~!!」/
22:46:58 <Misora_10> 「やあ、久賀原氏。去年末からだから、半年少々といったところかな』『……っと、失礼しました。本日はよろしくお願いしますね」緑から青に髪の色が変わり、深々と頭を下げ、上げた顔にはいつの間にか眼鏡が/
22:47:28 <Couger_10> 「おう、最近はあまり魔獣と喧嘩してねえから身体がなまりっぱなしでよ・・・」
22:47:37 <Couger_10> 「ま、足引っ張らない程度にはやってみるさ!」とサムズアップ/
22:48:28 <Misora_10> 「さて……もうお一方はまだですかね?」きょろきょろ/
22:49:08 <mutsuki_9> と、クーガー君の肩に一羽の青い小鳥が止まり
22:49:50 <mutsuki_9> その目からムツキの姿が投影されます
22:50:53 <mutsuki_9> 「こんにちは~、あ、美空ちゃん、そしてクーガーさんお久しぶりです((*- -)(*_ _)ペコリ)」
22:52:28 <mutsuki_9> 「ちょっとお先に魔獣に手ひどくやられちゃって、こんな形でごめんなさい。情報が集まり切る頃はボク自身が到着すると思うから」
22:53:14 <mutsuki_9> 「あ、それなりに情報は取れたので先に渡しておきますね」Kフォンに情報転送/
22:53:45 <Couger_10> 「どわぁ!?・・・って『ムツキお嬢』か!久々にやられると寿命縮まるから止めてくれよ・・・」と冷汗を拭う
22:54:03 <Couger_10> 「この雰囲気も変わらねえな。・・・っといかんいかんこれじゃまるで年寄りみたいだな」
22:54:18 <Couger_10> 「そんじゃみんな揃った事だしさっさと話を聞くとするか」と言い終わる前に足早に歩き出す/
22:54:24 <Misora_10> 「……とりあえず、連絡員の方から、話、聞きましょうか」困り笑顔で/
22:55:08 <mutsuki_9> 小鳥はクーガーの肩に留まったままついていきます/
22:55:26 <GM20> ***最新情報***
22:55:26 <GM20> □魔獣の正体
22:55:26 <GM20> 【イメージ:弱気な青年(内野謙太 http://www.saito-room.com/kenta-uchino.html )】
22:55:26 <GM20> □魔獣としての力
22:55:26 <GM20>  九重直樹と思われるが、顔や体が大きく変わっていて、はっきりとはわからない。
22:55:26 (Toybox) FetchTitle: Kenta Uchino
22:55:27 <GM20>  死体を操る力
22:55:29 <GM20>  死体をつぎはぎして新たなる人間を創る力
22:55:31 <GM20>  
22:55:35 <GM20> □魔獣の出現位置
22:55:37 <GM20>  不明
22:55:39 <GM20>  
22:55:41 <GM20> □魔獣の現在の位置
22:55:43 <GM20>  補足している
22:55:45 <GM20>  
22:55:47 <GM20> □捕捉事項
22:55:49 <GM20>  なし
22:55:51 <GM20>  
22:55:53 <GM20> □関連情報 
22:55:55 <GM20> 杉田吾朗[事務所]
22:55:57 <GM20>  ある土建業の親方をしている
22:55:59 <GM20>  魔獣と遭遇してなんとか生き延びている。
22:56:01 <GM20>  
22:56:03 <GM20> 大島雛子[自宅]
22:56:05 <GM20>  魔獣が愛している女性
22:56:07 <GM20>  半分ストーカーみたいな感じになっている。
22:56:09 <GM20>  
22:56:11 <GM20> □現場員情報
22:56:13 <GM20> ・シゲさん[刑事]
22:56:15 <GM20> シゲさん「ヤツが殺す相手は、男なら美男子、女性ならスタイルのいい女性を狙っているようだ」
22:56:18 <GM20> シゲさん「どうやら気に入った体をつぎはぎして、新たな女性を創っているようだ」
22:56:21 <GM20> シゲさん「男のほうは、気に入った体を利用して自分の体を造り変えているようだ」
22:56:25 <GM20> シゲさん「特に、自分の顔はよく変えているようだ」
22:56:27 <GM20> シゲさん「なにを考えているのかわからないな」
22:56:29 <GM20>  
22:56:31 <GM20> ・月城教授[万能知識]
22:56:33 <GM20> 月城「ヤツの邪力は、死霊魔術一本だな」
22:56:35 <GM20> 月城「複数の邪力を重ね合わせて強化しているのだろう」
22:56:38 <GM20> 月城「男の体に関しては、強度は大したことがないようだ、ただ、破壊しても。異空間から替えのパーツを用意して、すぐに入れ替えるようだ」
22:56:42 <GM20> 月城「女性のほうは、ヤツから注ぎこまれる邪力によってなぜか首から下の体は強化されており、多少の攻撃ではびくともしないようだ。だが、顔は普通の強度のようだ」
22:56:46 <GM20> 月城「といっても、顔を破損しても行動はかわらないのだから、顔が弱点と言うわけではないようだがね」
22:56:52 <GM20> 月城「女性自体の力も邪力としてはそれほど大したことはない(邪力2)ようだ」
22:56:52 <GM20>  
22:56:54 <GM20> ・ファルコン[インターネット]
22:56:56 <GM20> ファルコン「彼は、高校では友人ができず、会社ではいろいろ失敗して首になって、ほぼひきこもり気味だったようだ。いろんな失敗が重なって自己評価がかなり低いようだった」
22:57:00 <GM20> ファルコン「彼は趣味がピアノで知り合いの店でピアノを引いていた時に、食事にきた大島雛子と知り合ったようだ」
22:57:03 <GM20> ファルコン「どうやら、彼女は大島雛子のことをかなり強く愛しているようだね」
22:57:06 <GM20> ファルコン「ただ、自分の想いを伝え出したのは、魔獣になったからのようだ」
22:57:10 <GM20> ファルコン「かなり鬱屈している想いのようだね」
22:57:11 <GM20> ファルコン「彼女はかなり悩んでいるようだね、原因が自分にあると思っているようだけど……」
22:57:14 <GM20> ファルコン「彼女は全く悪くないのだろうけど、やっぱり原因は彼女なんだろうね、今回の魔獣ほどではないけど、他にも彼女に一目ぼれしていろいろトラブルが起きたこともあるようだ」
22:57:19 <GM20>  
22:57:20 <GM20> ・”闇の眼”の花山[裏社会]
22:57:22 <GM20> 花山「杉田は昔は、かなり荒れていたようだが、19歳の時に、今の奥さんと知り合ってから落ちついたようだ。今は真面目に仕事をしているようだ」
22:57:26 <GM20> 花山「喧嘩もそこそこ強かったようだし、肉体労働だから今も多少はできるようだが、魔獣と相対するほどではない、奥さんもつれていたしな」
22:57:30 <GM20> 花山「どうやら2人とも生き残ったようだが、魔獣が戦う気を失せたのが原因のようだな」
22:57:33 <GM20> 以上/
22:58:32 <Couger_10> 『ムツキお嬢』と連絡所の情報を確認しつつ
22:58:41 <Couger_10> 「なるほど、相も変わらず捻くれた野郎ってわけだ」
22:59:21 <Couger_10> 「でも・・・何故か荒れてた頃の俺を思い出すな」とため息をつく/
22:59:29 <Misora_10> 「……いつにもまして、理解不能な感じですね」呆れてため息/
23:01:13 <mutsuki_9> 「まあ、自分に自信がないから他人の顔を奪う。同じことを相手の女性にもしてあげようとする。割と分かり易い動機だと思いますよ(' '=)」/
23:02:13 <Couger_10> 「ま、ここは俺が杉田って奴と話す方が筋が通りそうだ」
23:02:21 <Couger_10> 「『美空』はもう片方を頼むわ」/
23:03:21 <mutsuki_9> 「よろしくお願いします。何かあったらいつでもKフォンで連絡くださいね」/
23:03:24 <Misora_10> 「そこで、自分自身を磨かないことが、私には理解できませんね」大きく首を横に振り「分かりました、出来る範囲で、メンタルケアの真似事でもしてきます」/
23:04:18 <Couger_10> 「おう、久々の喧嘩だ。負ける訳にはいかねえな!」
23:04:25 <Couger_10> 「そんじゃ行くとするか!」と亜論蛇威斗に乗り込んで目的地に向かう/
23:04:35 <mutsuki_9> 「もしかすると、この雛子さんも整形してるかもしれません」/
23:05:39 <mutsuki_9> 「いってらっしゃーい」映像で火打石を鳴らしながら/
23:06:35 <Misora_10> 「まあ、その辺りは当たって砕けてきます』『さて、僕にとっては初舞台だ、ゾクゾクするねす」教会のドアを開け、一陣の風と共に、その場を去る/
23:07:13 ! Gnyo (Quit: Leaving...)
23:07:28 <GM20> ■□■ 調 査 フ ェ イ ズ ■□■
23:07:28 <GM20> 時間:180分[1シーン:60分]
23:07:28 <GM20> 目的:魔獣の居場所や、邪力の弱点を調査する。
23:07:36 <GM20> ***シーン 辰也***
23:07:39 <GM20> どうします?/
23:09:01 <Couger_10> まずは杉田の居場所を近くの人たちに尋ねる/
23:09:45 <GM20> では、事務所のほうにいるようです。
23:09:48 <GM20> /
23:10:28 <Couger_10> そのまま事務所に向かいドアをノックする/
23:11:13 <GM20> 「はーい」
23:11:29 <GM20> 女性の声とともにドアが開く
23:11:44 <GM20> 【イメージ:ふくよかな女性(水島麻理奈 https://www.ohtapro.co.jp/talent/mizushimamarina.html )】
23:11:44 (Toybox) FetchTitle: 水島麻理奈 | 太田プロダクション
23:12:02 <GM20> 女「あれ? はじめてのかたですよね?」/
23:12:43 <Couger_10> 「おう、俺は久賀原辰也ってもんだが、杉田吾朗って人がここにいないか?」
23:13:16 <Couger_10> 「ちょっとある話が聞きたくてな」と丁寧に挨拶をする/
23:13:44 <GM20> 女「ああ、よかった。私、もうボケがはじまったのかと思っちゃたわ」といって豪快に笑う
23:14:09 <GM20> 女「ちょっとまってね、主人は昼寝してるから、起こしてくるわ」
23:14:25 <GM20> 女「そこのソファに座っていてまっていてくださいね」
23:14:43 <GM20> にこやかに応接セットのほうを案内する/
23:15:59 <Couger_10> 「おう、ありがとさん」と会釈してから応接室のソファにどっかりと座り込む/
23:16:28 <GM20> 一度、奥のほうへいったあと、奥さんはお茶をもってきます。
23:16:46 <GM20> 奥さん「どうぞ」にこやかに笑います/
23:18:05 <Couger_10> 「悪いな、こんな不良崩れみたいな俺の為に」と自嘲しながらも茶をすする/
23:18:27 <GM20> お茶をすすっていると
23:18:41 <GM20> 吾朗「悪いな、待たせたな」
23:19:19 <GM20> と言って、辰也の反対側のソファーに男が座ります。
23:19:34 <GM20> 【イメージ:肉体派な兄貴(岩永洋昭 http://www.vip-times.co.jp/?talent_id=M08-0548 )】 /
23:19:37 (Toybox) FetchTitle: 岩永 洋昭|日本タレント名鑑
23:21:15 <Couger_10> 「あんたが杉田吾朗さんか、俺は久賀原辰也。訳あってあんたに少し聞きたい話があるんだ」
23:21:23 <Couger_10> 「・・・あんた、最近奥さんと一緒に不審者に襲われなかったか?」と不躾に聞く/
23:22:10 <GM20> 吾朗「ああ、そうだ」
23:22:22 <GM20> 吾朗「その前に」
23:24:28 <GM20> 吾朗「俺、久賀原辰也って名前に聞き覚えがあるんだが、もしかして怒羅言(ドラゴン)の辰也か?」/
23:25:59 <Couger_10> 「お、その名前知ってんのか!年とるとそういうのなんかこっぱずかしいぜ」と頬を掻きながら
23:26:55 <Couger_10> 「そう、俺こそが怒羅言の辰也その人だぜ?」と親指を自身に向けてあっけらかんと答える/
23:27:32 <GM20> 吾朗「ほう、俺の世代より若干若いが、そんな有名人がくるとはねえ」
23:27:51 <GM20> 吾朗「おい、俺も有名人の仲間入りか」奥さんをみる
23:28:22 <GM20> 奥さん「何バカなこといっているの、あなたはもうずっと前に堅気になったんでしょ」
23:29:31 <GM20> 吾朗「それもそうか」そんなことをいいあって二人は笑います/
23:29:54 <Couger_10> 「そうそう、俺も乱巣露斗にいた頃も楽しかったが今も中々に楽しんでいるぜ?」
23:30:31 <Couger_10> 「あんた達中々に仲のいい夫婦じゃねえか」と朗らかに言う/
23:34:00 <GM20> 吾朗「そりゃあ、惚れているから結婚したんだからな」
23:34:27 <GM20> 吾朗「みんな、うちのかみさんの可愛さにびっくりしていたけどなあ」
23:34:54 <GM20> と言って笑うが、奥さんはその、なんというか、とても美人には見えなかった/
23:37:15 <Couger_10> 「そうだな、気立ても良いし俺も可愛いと思うぜ」
23:37:23 <Couger_10> 「結婚するならこういう女性がいいよな!」と純粋な意見を述べる/
23:38:31 <GM20> 吾朗「おいおい、そんなにおだてるとこいつが木に登っちまうよ」
23:38:49 <GM20> 奥さん「ちょっと、私は豚じゃないわよ」
23:38:57 <GM20> といって二人はさらに笑い
23:39:15 <GM20> 吾朗「で、バケモノの話だよな」
23:39:28 <GM20> 【情報判定>情報収集
23:39:35 <GM20> 】を開始します/
23:44:18 <Couger_10> 「そうだ、俺も昔・・・あれとは違うが似たような奴に俺のダチ達を殺された」
23:44:26 <Couger_10> 「だから俺は俺の力に気づいてから考えた」
23:44:34 <Couger_10> 「あんた達みたいないい人達を俺みたいな思いをさせたくねぇって・・・!」
23:44:41 <Couger_10> 「だから頼む、そいつをぶっ飛ばす為にもあんた達の話を聞かせてくれ!!」
23:45:02 <Couger_10> そういった誠心誠意を込めた発言をしながらも、これからくる情報と今までの経験を重ね合わせる 能力234/
23:46:29 <GM20> では、NPC+2 +11でどうぞ/
23:46:40 <Couger_10> 11+2d6
23:46:40 (Toybox) Couger_10 -> 11+2d6 = 11+[6,1] = 18
23:47:37 <GM20> 【回想】3 自分の経験したことを話す。
23:47:37 <GM20> 吾朗「実際、俺たちが狙われただけじゃなく、たまたま妻と公園デートしていた時、そばにいたイケメンカップルだったしな」
23:47:37 <GM20> 吾朗「あのバケモノの噂は聞いていたけど、美男美女を狙うって話だったから」
23:47:37 <GM20> 吾朗「正直、俺たち夫婦は襲われないと思っていたのさ」
23:47:38 <GM20> 吾朗「彼らには悪いが逃げようと思ったが、なんかヤツが俺に眼をつけてな」
23:47:41 <GM20> 吾朗「なんか、筋肉質の体もいいとかいいだしてな」
23:47:43 <GM20> 吾朗「最後は、なんかやる気をなくして去って行ったからよかったが、本気になったら死んでいたな」
23:47:46 <GM20> 【追憶】7 さらに深い内容
23:47:48 <GM20> 吾朗「ヤツが近づいてきた時、カミさんが悲鳴をあげたんだ」
23:47:56 <GM20> 吾朗「俺がとっさにカミさんを護るために、カミさんの前に立ったら、鼻で笑いやがった」
23:47:59 <GM20> 吾朗「そんなぶさいくのどこがいいって」
23:48:01 <GM20> 吾朗「で、ヤツが惚れているって奴の事を褒めていたなあ」
23:48:04 <GM20> 吾朗「それを聞いて、俺、頭にきてなあ」
23:48:06 <GM20> 吾朗「見た目じゃねえ、心だってな」
23:48:08 <GM20> 吾朗「俺はこいつのおかげでまっとうな人生がおくれた」
23:48:12 <GM20> 吾朗「だから、俺たちのなり染めや、カミさんの優しいところを話していたら」
23:48:15 <GM20> 吾朗「そしたら、ヤツは、なんだか不思議そうなものを見る目で俺たちをみていて」
23:48:18 <GM20> 吾朗「『もういい』と言って帰っていたんだ」
23:48:20 <GM20> 【疑問】11 自分の疑問を語る
23:48:22 <GM20> 吾朗「なんでやる気失くしたんだろうなあ」
23:48:24 <GM20> 【思考】15 自分の推理を披露する。
23:48:28 <GM20> 吾朗「俺がかみさんの良さを言っていたら、なんだか不思議な顔をしていた」
23:48:31 <GM20> 吾朗「俺のいったことが理解できていたのかな?」
23:48:33 <GM20> ***シーン 美空***
23:48:35 <GM20> どうします?/
23:49:58 Couger_10 -> Couger_8
23:50:56 <Misora_10> 大島さんに連絡、家に行っていいなら訪問。ダメなら、外で待ち合わせ/
23:51:35 <GM20> では
23:52:36 <GM20> 家の中にいる気配はあります/
23:53:16 <Misora_10> 「大島さん、いらっしゃいますか?」ノックしてインターフォン鳴らして/
23:56:01 <GM20> するとドアがうっすらと開いて
23:56:14 <GM20> 雛子「はい……
23:56:21 <GM20> 怯えた様子です/
23:59:21 <Misora_10> 「大島雛子さんですね。とある組織から派遣された者です。お話伺いたいんですけどよろしいですね?」瞳が合った瞬間レモンイエローの輝きで違和感や隔意を抑え込んで話強引にを進める/
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