発言数 171
表示
00:01:15 <yu-_8> 「とりあえず、呼び出して鎮めながら、全面に出ている荒御魂を倒せばいい、ってことだね」
00:01:37 <yu-_8> ↑全面→前面/
00:02:16 <kagari_9> 「うん、あとは・・・。あの女性に謝ってもらう。というのも一考かな・・・難しいけど」/
00:03:48 <yu-_8> 「そこは大丈夫。園田には畏怖を植え付けてるよ。」
00:04:46 <yu-_8> 「ただまぁ、問題といえば、私もユウカちゃんもこの石見神社の神への敬意なんて微塵もないことくらいかなぁ」 苦笑しつつ/
00:05:06 <Yu-ka_8> 「そうだな。我はいっそ殺してしまったほうが後腐れ無くて良いと思っているくらいだ」/
00:05:49 <kagari_9> 「・・・う~ん、そうだよね」
00:07:28 <kagari_9> 「敬意だけは・・・難しいよね」と苦笑いしつつ/
00:07:46 <yu-_8> 「まぁそれほど深刻に考えなくていいよ、荒御魂も和御魂も神の一側面だからねぇ。 今現世に出てきてるのを殺したって全く問題はないさ」
00:09:27 <yu-_8> 「ただ、上手く鎮められたら少し楽になる、それだけ。 ――さて、他に確認しておくことはある?」/
00:10:24 <Yu-ka_8> 「そうだな。覚えていたら園田とやらを助けてやるとしよう」
00:10:56 <Yu-ka_8> 「我の異能がどこまで神の炎の影響を排除出来るかはわからんが」/
00:11:50 <yu-_8> 「へぇ、助けるの? ――人だから?」/
00:12:31 <Yu-ka_8> 「ああ、そうだ。人間同士の争いならば見捨てておくが……手の届く範囲に居て、我々はそれを知っている」
00:12:42 <Yu-ka_8> 肩をすくめる
00:13:17 <Yu-ka_8> 「あの神に頭を下げるのを許容出来ないのと同じく、見捨てるのもまた性に合わない。気は向かないが」/
00:13:42 <kagari_9> 「・・・皆に幸せになって欲しいからじゃダメかな?」と少し悲しそうな顔をします/
00:14:40 <Yu-ka_8> 「ならばお前はそうすると良い。我々は我に出来ることのみをする。お前の邪魔はしない」>篝/
00:15:49 <Yu-ka_8> 「もっとも有希の事までは約束はできないが」/
00:16:53 <yu-_8> くすくす、と可笑しそうに笑い 「――なら、これ以上は事前に確認しても仕方ないわね。 始めましょうか」/
00:17:21 <kagari_9> 「・・・うん、分かった」と何かを決意したかのように/
00:19:21 <EM_15> その時、社務所のほうから邪気をかんじます/
00:19:53 <Yu-ka_8> 「どうやら……向こうから来てくれたようだな」/
00:20:21 <yu-_8> 二人を連れて社務所へ転移します/
00:20:45 <kagari_9> 「・・・」黙って転移されます/
00:21:06 <Yu-ka_8> 上に同じ/
00:23:59 <EM_15> では、市会議意の2人がいる部屋の近くです/
00:24:59 <yu-_8> では園田と塩見の姿を視界に入れるために部屋に入り、邪気(異能?)の出処を探りましょう/
00:26:28 <EM_15> では、蘭子の胸のあたりに魔力を感じます/
00:28:40 <Yu-ka_8> まだ園田蘭子は人間として生きてます?
00:28:41 <Yu-ka_8> 生きてるなら全てを統べんとする焔で緩和出来るか試してみたいです/
00:28:58 <EM_15> マーキングしているような感じですね>炎/
00:29:05 <yu-_8> 「――園田蘭子、こちらにいらっしゃい」 能力2でプレッシャーを与えつつ
00:30:46 <yu-_8> 「篝くんが話に聞いた『神の怒り』の一端、ってやつかな?」 言いながら蘭子の胸のあたりを無造作に探り、魔力の出処を探ろう/
00:31:28 <kagari_9> 「・・・魔力、力か!」今気が付いた/
00:31:38 <EM_15> 心臓のうえあたりです/
00:32:23 <yu-_8> 視認できるような何かがあります? それとも体内に入り込んでいる感じ?>EM/
00:33:12 <EM_15> 体内に潜り込んでいるようです/
00:35:26 <yu-_8> 「――園田蘭子、死にたくなければ許しを請いなさい。 自分の行為を愚かであったと省み、怒りを収めてもらえるよう、祈るのよ」
00:36:00 <yu-_8> 「・・・できるかしら?」 笑顔で問いかける/
00:38:05 <EM_15> 蘭子「私は男尊女卑の世界をなくすために戦っているのよ、私の行動は正しい、これは男の陰謀よ!}/
00:41:18 <yu-_8> 「ではその信念を胸に、己の死の運命に抗うか」 
00:42:46 <yu-_8> 「――素敵よ、邪神として貴女を愛でましょう。」
00:44:29 <yu-_8> 「私は貴女を救わない、ただ、その死を尊ぶだけ」
00:45:49 <yu-_8> 「さぁ、名もない神の前でも同じ啖呵を切ってみると良いわ」 くすくすと笑いながら/
00:46:52 <EM_15> そこへ、神が現れます。
00:47:29 <EM_15> ユウカと対峙したときよりもさらに怒りを露わにして。
00:47:31 <EM_15> そして
00:47:37 <EM_15> 蘭子はその場に土下座した。
00:48:04 <EM_15> 蘭子「許してください、命だけは助けてください」
00:48:17 <EM_15> 床に額を擦り付けながら懇願します。
00:49:40 <EM_15> すると蘭子の中の炎が消えた。
00:49:42 <EM_15> だが、
00:49:55 <EM_15> 神「Wooooooo!」
00:50:15 <EM_15> 荒魂が完全に消滅したわけではない/
00:52:32 <kagari_9> 神の次の動作を見据えつつ、一応他に蘭子の中にあったのと同じ魔力の反応がないか探ろうか/
00:54:18 <EM_15> ないですね/
00:54:40 <yu-_8> 「・・・まぁ、所詮この程度の小者よね」 表情から笑みは消え、衣装は一瞬で黒装束へと変わる。
00:55:47 <yu-_8> 神を前にしても動じる気配は全く無く、その怒りを前にしてその場に座って対峙する。
00:58:11 <yu-_8> 「さて、名もなき神様。 貴方の家を荒らす気はないけれど、その炎を私の家に入れるなら、話は別というものよ」
00:59:01 <yu-_8> 敵意・害意はなく、凪のような、しかし毅然とした意思を示す/
01:00:01 <Yu-ka_8> さり気なく一般人を庇うように移動しながら、適当に辺りのものを武器に変えます
01:01:10 <Yu-ka_8> 「さて、その御霊は精々有効活用させてもらう。人の為に、必要とあらば死んでいただく」と神様の方を見ながら言う/
01:02:25 <kagari_9> 「・・・うん、これでいいんだよね」と複数の刃を腰に差しておいて見据えます
01:02:52 <kagari_9> 「あとは・・・どうにかしてやる、肯定して否定して選び抜いてやる」
01:03:21 <kagari_9> 「この決意、簡単には折らせねぇぞ!」/
01:06:01 <EM_15> では、イニシアチブです。
01:06:03 <EM_15> 2d6
01:06:03 (Toybox) EM_15 -> 2d6 = [4,2] = 6
01:06:14 <yu-_8> 2d
01:06:14 (Toybox) yu-_8 -> 2d = [4,4] = 8
01:06:23 <Yu-ka_8> 2d6
01:06:23 (Toybox) Yu-ka_8 -> 2d6 = [3,6] = 9
01:06:26 <kagari_9> 2d
01:06:26 (Toybox) kagari_9 -> 2d = [6,2] = 8
01:06:53 <EM_15> ***第1ラウンド***
01:07:12 <EM_15> EM15 篝9 有希9 ユウカ8
01:07:28 <EM_15> では、ユウカからどぞ/
01:08:56 <Yu-ka_8> 非人非竜を開放。全てを統べんとする焔を放ち、神の放つ炎で騎士や人に飛び火しそうなものだけ相殺を狙う
01:10:29 <Yu-ka_8> 「貴様の出自は知らぬ。如何なる気高き神であったか、我々は知る術を持たない」
01:11:25 <Yu-ka_8> 「なれど、だからこそ。貴様の存在を悪神にする訳にはいかぬ」
01:11:27 <Yu-ka_8> 「最早神の時代は遠い昔に終わった。人のため、ここで果てよ」
01:11:51 <Yu-ka_8> 神に一応敬意を示しつつ、次々と転送して手にした武器で神を斬りつける
01:12:00 <Yu-ka_8> 能力4,3,2/
01:12:14 <EM_15> 応援は?/
01:13:20 <kagari_9> します/
01:15:26 <EM_15> ほい
01:15:28 <EM_15> /
01:15:55 <yu-_8> します。 ユウカが武器で斬りつけるタイミングに合わせて 「ユウカ、頭を下げろ」 と言い、転移で投げナイフ。 ユウカが頭を下げて躱すと神に突き刺さるように。 能力4
01:16:04 <yu-_8> /
01:16:13 <EM_15> ほい/
01:17:01 <kagari_9> 「・・・は!」と一時的にユウカの力を肯定して増大させます。能力4/
01:17:18 <EM_15> では+17でどうぞ/
01:17:33 <Yu-ka_8> 2d6+17 /
01:17:33 (Toybox) Yu-ka_8 -> 2d6+17 = [1,4]+17 = 22
01:17:35 yu-_8 -> yu-_7
01:17:46 kagari_9 -> kagari_8
01:21:55 <EM_15> では、闇のもの(2)+全力(4)+ドラマチック「神」(4)
01:22:20 <EM_15> 荒魂はなくても神
01:23:38 <EM_15> その力を見せつける
01:23:55 <EM_15> 10+2d6 6ゾロなら引き分け!
01:23:55 (Toybox) EM_15 -> 10+2d6 = 10+[3,5] = 18
01:25:05 <EM_15> では、その力も及ばず、ユウカの手にした武器で体をどんどん切り裂かれていく/
01:25:37 EM_15 -> EM_9
01:25:50 <Yu-ka_6> 「悪く思うな」感情の籠もってない声でそう投げかけます/
01:26:23 <EM_9> では、有希です/
01:29:43 <yu-_7> 「――しかし、あれだけの狼藉を重ねた相手なのに謝罪を受け入れてあげるなんて、寛大な神様ですこと」
01:32:05 <yu-_7> 「でも、つまらないわ。 死体になったところで魔を埋め込んで使ってあげようと思っていたのに。」
01:33:29 <yu-_7> 清浄な境内の、しかもその神の前では、不浄の力をばら撒くことはできない
01:35:14 <yu-_7> しかし有希の身体の中で魔力を練り上げ、力に変えることはできる 能力2
01:37:11 <yu-_7> 能力3 自己洗脳。 攻撃の最適化に向け、雑念をカットする
01:38:35 <yu-_7> 能力4 先程同様、転移でタイミングの読めない投げナイフで攻撃。 着座の姿勢から投擲と同時に頭を垂れる形になる/
01:39:19 <EM_9> ほい、応援は?/
01:40:23 <kagari_8> しまする/
01:40:31 <Yu-ka_6> します/
01:41:27 <EM_9> ほい/
01:42:47 <kagari_8> 片瀬川さんの魔力を先ほどと同様肯定して一時的に増大させます。能力4
01:42:53 <kagari_8> /
01:43:10 <EM_9> ほい/
01:43:11 <Yu-ka_6> 「神よ、もう荒ぶる必要はない。安らかに眠れ」と慰めつつ、非人非竜で強化した膂力で武器を投擲して神に突き刺す。能力4/
01:43:49 <EM_9> では+17でどうぞ*/
01:43:59 <yu-_7> 2d6+17
01:44:02 (Toybox) yu-_7 -> 2d6+17 = [3,4]+17 = 24
01:44:09 <yu-_7> /
01:44:23 yu-_7 -> yu-_5
01:44:38 kagari_8 -> kagari_7
01:46:56 <EM_9> では、限界酷使(3)+キーワード「穢れ」(3)
01:47:05 <EM_9> 穢れてしまった神はただ力を振るう。
01:47:20 <EM_9> そして、異能(6)浄炎
01:47:33 <EM_9> 聖なる炎が有希を襲う。、
01:48:26 <EM_9> 12+2d6 いあいあ八百万の神
01:48:26 (Toybox) EM_9 -> 12+2d6 = 12+[5,6] = 23
01:48:48 EM_9 -> EM_6
01:50:16 <EM_6> 浄化の炎を有希は何とかかわす
01:50:25 <EM_6> 篝もかわすことができた
01:50:41 <EM_6> そして、ユウカには炎は襲いかからなかった/
01:54:25 <yu-_5> 「まだ力を振るえるか、・・・読み違えたな。 やはり私も鈍ってしまったか」
01:55:02 <yu-_5> 自分のお腹をさすりながら、自嘲気味に呟く/
01:55:39 <EM_6> では、篝どぞ/
01:57:36 <kagari_7> 「名もなき神様、僕がここに来た理由は貴方に暴れて欲しくないと思ったからだ」
01:57:50 <kagari_7> 「貴方を敬いたいから、貴方を称えたいから」
01:58:24 <kagari_7> 「貴方を助けたいから、貴方を救いたいと思ったから」
01:58:44 <kagari_7> 決意が固まる、力強く、力強く世界を震わせていく
02:01:33 <kagari_7> 「僕は貴方の存在を肯定する・・・だから、この一つの行いを許してほしい」
02:02:49 <kagari_7> 「貴方を悪神にしたくはない、貴方を敬い続けたいから」
02:04:24 <kagari_7> 能力2で結界を、能力3でヒルコによる援助を、そして能力4で荒魂のみを選び抜き否定し一気に減衰させます/
02:04:46 <kagari_7> 能力4,3,2/
02:05:10 <EM_6> 応援は?/
02:06:44 <Yu-ka_5> します/
02:06:59 <yu-_5> します。/
02:07:26 <EM_6> ほい/
02:10:04 <Yu-ka_5> 「やれやれ、ここまでする羽目になるとは……腐っても神は神、だな」
02:10:04 <Yu-ka_5> 円卓の騎士三人に抗し続ける神に敬意を表しながら、非人非竜で強化した焔で神だけを覆い尽くす。能力4/
02:10:21 <EM_6> ほい/
02:12:19 <yu-_5> 「自分の矮小さをつくづく感じるな・・・、だからこそ今までたくさん間違ってきたんだろうが――」
02:15:59 <yu-_5> 先程から全力を出して境内を穢れで包み込み、自らの領域に変えることもできた。しかし、それをしなかったのは
02:17:14 <yu-_5> 同じく神格を持つ自分が、眼の前の敵に一定の敬意を払っていたからなのだろう。 ――憎らしいが、それを認めるしかあるまい。
02:18:08 <yu-_5> 能力4 立ち上がり転移で神の背後をとり、虚空から取り出した刀で一閃する/
02:18:26 <EM_6> では+17でどうぞ/
02:18:52 yu-_5 -> yu-_4
02:19:40 kagari_7 -> kagari_5
02:19:46 <kagari_5> 2d+17
02:19:46 (Toybox) kagari_5 -> 2d+17 = [3,5]+17 = 25
02:21:32 <EM_6> 荒魂は鎮められ、神は残った力を振り絞る。
02:22:26 <EM_6> 闇のもの(2)+連撃(2)+渾身(2)
02:22:34 <EM_6> 6+2d6
02:22:36 (Toybox) EM_6 -> 6+2d6 = 6+[2,1] = 9
02:23:31 <EM_6> 篝の一撃が、本来なら分かれるはずのない神の魂の荒魂の部分のみを破壊する。
02:24:15 <EM_6> そして、戦う意味を失い
02:24:42 <EM_6> 人を守護する神のみがそこにあった/
02:26:39 <kagari_5> 「・・・ふぅ、で、出来た」と床に倒れ込みます/
02:28:06 <Yu-ka_4> 「ふう。我々もまだまだだ。神一体相手に、騎士二人の協力を得て尚この体たらくとは……」
02:28:15 <Yu-ka_4> ぐったりとへたり込みます/
02:30:08 <kagari_5> 「・・・これで、良かったよな」と立ち上がり神様に微笑みかけます/
02:32:46 <kagari_5> 「トリスタン、依頼完了・・・ってね」/
02:33:46 <EM_6> ***後日談***
02:33:46 <EM_6> だが、それでも若干、まるくなったとまわりの人間は称してるようである。
02:33:46 <EM_6> そして、命が助かった園田蘭子議員は、それからも自分の自己主張の激しい政治活動を行ってはいる。
02:33:46 <EM_6> 神は改めて奉られる。もはや荒魂になることはないだろう
02:47:38 ! EM_6 (Quit: Leaving...)
03:06:59 - Yu-ka_4 from #魔獣舞台 (Leaving...)
03:09:41 kagari_5 -> houto
03:10:16 yu-_4 -> kumo
03:18:30 ! kumo (Quit: Leaving...)
03:19:04 ! houto (Quit: Leaving...)
21:19:29 + houto (houto!houto@219.117.37.157) to #魔獣舞台
23:08:50 houto -> kagari
23:11:31 kagari -> [3]kagari